誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    アガサ・クリスティー

アガサ・クリスティー

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「アガサ・クリスティー」のブログを一覧表示!「アガサ・クリスティー」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「アガサ・クリスティー」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「アガサ・クリスティー」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『死者のあやまち』 アガサ・クリスティー 田村隆一 訳 (ハヤカワ・ミステリ文庫) 1時間ほど前にエントリーした『地図の遊び方』の冒頭――。先月、帰省した時に持ち帰った4冊のうち、エントリー済みなのは『消えたボーイフレンド』だけ。次の帰省はあすなのですが、1冊は読み終えていないし・・・。とりあえず、「読み終 ... » more

今年10回目の帰省。電車の中で読み終えたのは、きのう買ったばかりの『ポアロとグリーンショアの阿房宮』です。途中、けっこう寝てしまったのに読み終えたのは、160ページほどしかないから。まえがきなどを除くと、本文は120ページちょっ ... » more

先月、読んだ『無実はさいなむ』――。原作でマープルが登場しないのに、同じシーズン3でドラマ化されたのが『ゼロ時間へ』。来月帰省した時に、持ってこようと思います。ドラマ化というのは、イギリスのテレビ局の『アガサ・クリスティ ... » more

半月ほど前、『無実はさいなむ』がドラマ化されることを知りました。日本ではなく、英BBCの話ですが・・・。以下、映画.comからの引用です。------------------------------------------- ... » more

先週帰省した際、内田康夫の2冊とともに持ってきたのは、ポアロ最後の事件の『カーテン』。ミス・マープル最後の事件・『スリーピング・マーダー』を読んだ後だったので――。親友ポアロからの手紙で、懐かしいスタイルズ荘へ誘われたヘイスティ ... » more

『モノグラム殺人事件』でも引用した、解説の一部――。肝心の物語はというと、まず冒頭でポアロは異常な警戒心を持つ謎の女性に遭遇し、次の章では高級ホテルの客室で滞在客三人が連続して死亡する事件が発生する。読者を一気に物語に引き込む素早い ... » more

先週、実家から持ち帰ったクリスティー作の文庫本は3冊。『五匹の子豚』を読み終え、あとは『動く指』と『スリーピング・マーダー』。発表された順序からすると『動く指』ですが、執筆された時期が近いのは『スリーピング・マーダー』。どういう ... » more

『モノグラム殺人事件』でも引用した、解説の一部を再び――。肝心の物語はというと、まず冒頭でポアロは異常な警戒心を持つ謎の女性に遭遇し、次の章では高級ホテルの客室で滞在客三人が連続して死亡する事件が発生する。読者を一気に物語に引き込む ... » more

『そして誰もいなくなった』&『そして誰もいなくなった』 芸術としての殺人 『そして誰もいなくなった』(注意!)ネタバレあり。日本製ドラマ版の感想を中心に原作小説にも言及していく。ドラマの冒頭、「孤島で10人の男女の殺害された遺体が発見された」旨のナレーションが入り、警察の捜査関係者が島に向かう様子 ... » more

『そして誰もいなくなった』&『そして誰もいなくなった』 この世でいちばん罪深い殺人者 小説(ミステリ)『そして誰もいなくなった』ANDTHENTHEREWERENONE1939年イギリスアガサ・クリスティー著青木久惠訳ハヤカワクリスティー文庫2010年11月15日発行2015年4月25日13刷2017年3月28日(火)読 ... » more

アメリカ大統領選挙の共和党候補に指名されたトランプ氏。予備選が始まった時から有力候補の一人でしたが、まさか党の候補になると思いませんでした。ほかの国と質は違っても、アメリカなりの閉塞感があるということでしょうか。私が持ってい ... » more

半月ほど前に読んだ、由良三郎の『ミステリーの泣きどころトリック・ワナの裏をかく』。この中でアガサ・クリスティーの『魔術の殺人』が紹介されていたので、帰りの新幹線で読むことに決めていました。二人の犯人(殺意ある人々)が表面では仲違 ... » more

『牧師館の殺人』 アガサ・クリスティー 田村隆一 訳 (ハヤカワ・ミステリ文庫) 先月の『火曜クラブ』に続き、実家から持ち帰ったミス・マープルもの。『牧師館の殺人』はマープルの長編初登場作品で、『アガサ・クリスティー読本』には、次のように紹介されています。セント・メアリ・ミード村の詮索好きの老嬢ジェーン・ ... » more

『火曜クラブ』 アガサ・クリスティー 中村妙子 訳 (ハヤカワ・ミステリ文庫) 先週、実家から持ち帰った4冊のうちの1冊はミス・マープルの短編集。タイトル通り、火曜日にエントリー出来てよかったです。読んだのはほぼ月曜日でしたが・・・。何度も読んだ短編集でも、新たな発見がありました。・・・というか、前 ... » more

きのう『蜘蛛の巣』を読んだ勢いで、きょうは『ブラック・コーヒー』。ブラックではなく、ミルク入りのコーヒーを飲みながらでしたが・・・。読み始めると、さっそくくもの巣が――。リチャードぼくはくもの巣にかかった蝿のようなものさ ... » more

1月に帰省した時に持ち帰ったクリスティーの戯曲集は、3冊あっという間に読み終わりました。でも、先月持ち帰った2冊はまったく手つかずのまま、約3週間が経過。次の帰省は来週なのでそろそろ――ということで読み始めたのが『蜘蛛の巣』。 ... » more

三日連続でクリスティーの戯曲。『ねずみとり』は「世界で最も長い連続上演をしている演劇」なのです。→Wikipedia執筆のきっかけをWikipediaから引用すると――。もとは王太后メアリー・オブ・テックの80歳の誕生日 ... » more

きのう読み終わった『招かれざる客』に続く、クリスティーの戯曲。次は『検察側の証人』――。タイトルは覚えていても、内容はすっかり忘れています。新鮮に読めそうです。。・・・と書きましたが、読んでいくうちにだいたい思い出し ... » more

順序が逆になりましたが、『1998年の宇多田ヒカル』の前に読み終わった本。先週、実家から持ち帰った五冊のうちの三冊はクリスティの戯曲集で、まずは『招かれざる客』です。全編会話で成り立っていて、その間に人物の描写や動作が書き込まれ ... » more

今月4冊目、今週だけで3冊目のクリスティは『ブルートレイン殺人事件』。原題は『The Mystery of the Blue Train』で、Wikipediaに載っているのは直訳っぽい、ハヤカワ・ミステリ文庫とクリスティー文庫の『青列 ... » more

『ポアロのクリスマス』 アガサ・クリスティー 訳・村上啓夫 (ハヤカワ・ミステリ文庫) 実家の本棚のクリスティー・コーナー。左には内田康夫が2冊、右奥には星新一が数冊ありますが、この一段はほぼクリスティー。(ちなみに、上の段はほぼ永井路子、下の段はほぼ内田康夫です)手前の置いている本のカバーはすっかり色あせていて、 ... » more

きのうに続き、ユーゴスラヴィアつながりで『オリエント急行殺人事件』――。おととい、実家から戻る新幹線の車中で読もうと思っていたのは、『ポアロのクリスマス』。月曜日に読み始め、火曜日の夜――というか、水曜日の丑三つ時に読み終わりま ... » more

きのう触れた『ポアロのクリスマス』は実家に戻った時に持ってくるとして・・・。手近にあるのでエントリーしていなかったのは、この『ポアロ登場』。クリスティー初の短編集(1924年)で、ポアロものが14編入っています。「初の短編集 ... » more

アガサ・クリスティーの古典中の古典。1926年なので、89年前!の作品なんですね。。すでに何回か読んでいるので、筋は当然、知っています。問題のトリックも――ということで、実際、どのように描かれているのか、伏線を楽しみました。 ... » more

クリスティーの世界 「ミス マープル」 好きなんですよねぇ。"ミス・マープル"アガサ・クリスティーのファンで随分と読みましたが、ポアロより、何にでも首を突っ込む、このお節介バア様が大好きです。毎週BS-NHKで深夜に放送されているのですが、マープル役の ... » more

前の記事で、こんなことを書きましたが――。本棚にあった『蝦夷の末裔』を読み始めたのは半月前。でも、岩手に帰る新幹線の車中で数十ページ読んで、それっきり。すっかり勢いがなくなりました。それっきりの『蝦夷の末裔』・・・。 ... » more

ただの読書録アクロイド殺し
アクロイド殺し アクロイド殺し (1979年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)早川書房 アガサ・クリスティー Amazonアソシエイト by 内容(「BOOK」データベースより)睡眠薬の飲み過ぎで死んだフェラーズ夫人。自殺なのかそれとも?続いて ... » more

特に理由はないのですが、久しぶりに『スタイルズ荘の怪事件』を読んでみました。戦傷を癒そうと、旧友カヴェンディッシュの母エミリイの邸<スタイルズ荘>を訪れたヘイスティングズは、到着早々事件に巻き込まれた。二十も下の男と再婚したばかりの ... » more

茶色の服の男 (アガサ・クリスティー) 満足度4★★★★ハヤカワ・クリスティー文庫原題The Man In The Brown Suit翻訳中村能三(新訳版深町眞理子)初出版1924年読んだ回数3回★ ハヤカワ・クリスティー ... » more
テーマ 読書 アガサ・クリスティー ノン・シリーズ

ミス・マープル BS3で、アガサ・クリスティーの「ミス・マープル」を放映していた。残念ながら初めの数回は見逃したけれど、やっぱりおもしろい!「謎解きはディナーのあとで」はベストセラーと読んだ気がするけれど、こんなにもおもしろいのだろうか? ... » more

 

最終更新日: 2017/10/19 11:25

「アガサ・クリスティー」のブログ関連商品

» 「アガサ・クリスティー」のブログレビュー をもっと探す

「アガサ・クリスティー」ブログの人気商品

このテーマでブログを書く人がよく紹介している商品をチェックしよう!

そして誰もいなくなった (クリスティー文庫) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル そして誰もいなくなった (クリスティー文庫)
早川書房 アガサ・クリスティー

Powered by ウェブリブログ商品ポータル

「アガサ・クリスティー」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る