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言語学

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テーマ「言語学」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

Days的日志なんとまぁ
朝は嫌な気分で目覚め、それとは別に体調も悪くて、朝の貴重な三十分が腹具合の調整に費やされたArashiですこんばんは。隣に蜻蛉の居ない木曜二限を終え、他に授業もないので、普段お昼はゆっくり豪華に行くのですが、1Fに降りる元気も、つが ... » more
テーマ 言語学 哲学

思考への道言葉を伝える事(16)
ラッセルのパラドクスー世界を読み換える哲学ー三浦俊彦岩波新書「シャーロック・ホームズ」は、存在するかシャーロック・ホームズは、固有名の形をとった確定記述である事<この人が、シャーロック・ホームズである>と言う様に、彼は、 ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(15)
ラッセルのパラドクスー世界を読み換える哲学ー三浦俊彦岩波新書知が世界につながる為には・・・・・「存在」への問いAがあって、属性Bを持つ事と、属性Bを持たない事は成立している。しかし<Aは存在する>に対して、<Aは存在しない>では ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(14)
ラッセルのパラドクスー世界を読み換える哲学ー三浦俊彦岩波新書この犬は、吠える犬は、吠えるラツセルの解釈主語格述語この犬は吠える犬は吠える<犬は、吠える>の記述論理タイプ〇の任意の個体をXとし、「犬である」 ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(13)
ラッセルのパラドクスー世界を読み換える哲学ー三浦俊彦岩波新書この犬は、吠える犬は、吠えるラツセルの解釈主語格述語この犬は吠える犬は吠える<この犬は・・>と<犬は・・>とでは、<此の>と言う指示代名詞によっ ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(12)
ラッセルのパラドクスー世界を読み換える哲学ー三浦俊彦岩波新書この犬は、吠える犬は、吠えるラツセルの解釈主語格述語この犬は吠える犬は吠える「富士山」が固有名詞であるなら、「犬」は、普通名詞である。前者が ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(11)
ラッセルのパラドクスー世界を読み換える哲学ー三浦俊彦岩波新書記述理論日常言語の謎を人工言語で解き明かした事存在論の謎を論理学で解き明かした事Aこの犬は、吠えるB犬は、吠えるーー「犬」と言う言葉に対して、そ ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(10)
朝目覚めて、窓を開けると、雨が降っていた・・・・・・日本語文When I woke in the morning and opened a window, it rained.・・・・英語文言葉を支えている私達の毎日の行動で ... » more
テーマ 言語学

フェルディナンド・ソシュール著影浦峡,田中組子訳東京大学出版局聴覚イメージに基づく記号システム・・概念と記号の結びつきが言語の本質なのです。送信者Aの記号aーー話し言葉ーーの送信と受信者Bの記号aーー耳に聞こえて来る言葉ーー ... » more
テーマ ソシュール 言語学

フェルディナンド・ソシュール著影浦峡,田中組子訳東京大学出版局言語をなす記号は,抽象的なものでなく、頭の中にあるものです。社会的に認可された結合全体は、脳の中にあります。言語は確かなもので、画像の様に固定のイメージに変換出来ると言う ... » more
テーマ ソシュール 言語学

思考への道言葉を伝える事(9)
一枚の絵画の画かれた富士山の姿は、客体としての360度の富士山の姿に対して、光によつて認知された一つの側面が、絵の具や墨を材料にしてキャンバスに画かれている。光を介してであるがあくまでも客体としての富士山の姿が、視知覚器官から脳細胞までの過 ... » more
テーマ 言語学

フェルディナンド・ソシュール著影浦峡,田中組子訳東京大学出版局言語・・・・・社会的もの言語活動・・・個人活動言語は、全ての個人に器官が存在する事を前提とする。ーーー物理学者のホーキング博士は、身体の不調から声を発する ... » more
テーマ ソシュール 言語学

思考への道言葉を伝える事(8)
一定の側面を見続けるだけの私達にとって、360度の富士山の姿は、その多数の側面の合計として成立している。日々その各度合いとして見ているモノを累計した結果として360度の富士山の姿になる。人間の目はレンズによって光を集め、背後の受容体 ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(7)
一枚の絵画を前にして、そこに描かれいる富士山の構図を眺めるのです。眺めると言う鑑賞に対して、言葉による説明を実行する。その出だしが今までの言葉になる。一枚の絵画の構図は、客体と主体の直接的統一となる。コインの裏表の場合こちら ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(6)
一枚の絵画と言う書き出しからすでに言葉による説明が始まっている。この<一枚の絵画>と言う言葉に対して、その言葉が指示する対象物を知覚して、<これがそうだ>と話し手と聞き手が了解するのです。<一枚の絵画>と言う5文字を読む時、言葉が持つ指 ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(5)
伝えようとする言葉に出会う時、<あ間違って理解されている>と言う思いと、正し伝わる様に別の言葉に言い換えて、言葉にする。言葉は何を伝えようとするのかと言う最初の問いに戻る事にする。その為に一枚の風景画を取り出す。私が持てる絵 ... » more

思考への道言葉を伝える事(4)
<テーブルの上にリンゴが無い>と言う言葉は、リンゴの無いと言う有り方を言葉にしているのではないかと考える時、それは<リンゴがある>と言う言葉が、リンゴの存在を言葉にしている事とつながっている。リンゴがある。・・・・・>リンゴの存在 ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(3)
居間のインターホンが鳴ったので、電話に出ても、応答がない。それて゜もインターホンが鳴り止まないので、玄関の扉を開けて誰がインターホンを鳴らしているのか確認しようとするのです。玄関の前には、4人の子供が歩いていた。私は、その4人に ... » more
テーマ 言語学

漫画を描こうと思ったのですが、ストーリーに進行に必要な花の名前が思いつきません。困ったArashiは、即座に蜻蛉に丸投げしました。あ「優しくてだるーんな蜻蛉、ありそうでなさそうな花の名前を考えてください」蜻「カサリナ、フ ... » more
テーマ ネタ 言語学

「が」文と「は」文の表層的構造についての生成文法の研究結果(1)主題の「は」文は、主題の部分とその他の部分に大きくわかれる。(2)「が」文は、上の様な構造を形成していない。ーーー牛は、草を食べている。牛が、草を食べて ... » more
テーマ 助詞 言語学

思考への道言葉を伝える事(2)
信号機が<赤>と認知される事は、目から脳細胞までの働きとして認知なのだが、別にその<赤>の認知と、身体行為としての、走りや歩きとを関係づけて、<赤信号で停止する>と言う意志行為を立てる事で、交通ルールが成立したのです。 歩く事が、身 ... » more
テーマ 言語学

思考への道言葉を伝える事(1)
ーー<目の前の信号機のライトが、赤色に光っている>と言う説明の時、その言葉の成立の中に、目の前にある事実があって、それを言葉にしていると言う考えがある。何かそこにある事実について言葉にしているのだと考えている。私達は、目の前の信号機 ... » more
テーマ 言語学

Days的日志今週のまとめ。
今週のまとめ。 さて。最近6時半に一度起床するはいいが、なんか疲れていて7時になったら二度寝するという生活を送っております。睡眠時間が足りないよりはマシなんだけど、何か時間の使い方を考えると勿体無い気も。ちゃんと0時までに寝なさい、全く。と ... » more

彼は、頭がいい。・・・・He is bright.・・・・彼は、聡明だ彼は、背が大きい。・・He is tall.彼は、背が低い。・・・ He is short.彼は、顔が大きい。・・ He has a big face.彼 ... » more
テーマ 助詞 言語学

「象は、鼻が長い」構文の二つの解釈1)象は何処が長いか、と言うとそれは「首でなく、しっぽでもなくて」鼻だ2)象は、「鼻が長い」と言う属性をもっている。述語「鼻が長い」の「長い」の部分は、典型的には、性質や状態を表すものです。 ... » more
テーマ 助詞 言語学

「象は、鼻が長い」構文古くからの理解・・・「象は、」も「鼻が・・」両方とも主語であると言う事それに対する三上章の説明「象は、鼻が長い」と言う文は、「象の鼻が長い(こと)」と言う格関係の中の「象の」が主題になった文である。 ... » more
テーマ 助詞 言語学

「は」と「が」の理論機能から見た「は」と「が」機能としての「は」・・・・・主題を表す機能と対比を表す機能機能としての「が」・・・・・主格を表す機能と排他を表す機能「が」の二重性格助詞富士山が見える。格助詞君が主役 ... » more
テーマ 助詞 言語学

日本語(題述関係) 英語(主述関係)太郎は、花子を殴った。Taro hit Hanako.太郎が花子を蹴った事命題 主題解・・・・・・・・・説伝達に関わるレベル 主格述語対格主格対格述語命題に関わるレベル主語述語目的語 ... » more
テーマ 言語学 文法

主語と言う発想の由来三上章の主語廃止論主語は、主格が或る特別な働きをする国語において、その主格に認められる資格としてしか考えられないものなのです。・・・・・事物の現実の有り方から、動作と動作の主体、動作を受ける目的物と言う構造を ... » more
テーマ 言語学 文法

日本語の主語と言われる文例私は、学生です。私が、学生です。私は、手紙を書いた。私が、手紙を書いた。この「は」と「が」がつく事で<私が、・・・><私は、・・・>と言う主語を形成する。主語とは、<です>と言う述語 ... » more
テーマ 言語学 文法

 

最終更新日: 2016/11/14 02:41

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