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立花隆

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テーマ「立花隆」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

拙守庵閑話Sさんのこと <その2>
Sさんのこと <その2> 「PC俳句会」への投句は二年ぐらい続けた。だが次第に投句作品が互選から漏れるようになった。推敲すればするほど感情移入が強くなり、互選から外れる道理が当時は分からなかった。また重鎮たちの選評をよく読むと、どうやら句作には骨法らしきものがあるこ ... » more
テーマ 立花隆 死生観 山椒魚

週刊文春8月13日・20日号に「戦後70年」特別企画、立花隆「僕の原爆論」が載っている。今日はヒロシマ原爆の日、だけれど日本人が広島・長崎の原爆の具体的イメージを知らされるのは、その7年後になる。講和条約が発効し日本が主権を回復した ... » more
テーマ アサヒグラフ 立花隆 広島・長崎原爆被害

買い物の途中本屋で立ち読みしただけだが、坂口安吾のことを憲法九条を守れの立ち場から立花隆がつまみ食いで引き出していた。 安吾については私も、非武装中立論で自衛隊を建設業者のように改編するようにという主張で数十年前、共産党の武装論者 ... » more
テーマ 文芸春秋 集団的自衛権 立花隆

今月3冊目の立花隆――。ほぼ一年前にアップした記事の中で触れた、日垣隆の『つながる読書術』。この巻末に載っている「読まずに死ねない厳選一〇〇冊」に入った本でもあります。宇宙とは、地球とは、神とは、人間とはなにか――。宇宙飛行 ... » more
テーマ 立花隆 宇宙

完璧な卵「無限の相のもとに」
「無限の相のもとに」 対談集「無限の相のもとに」1997年埴谷雄高立花隆著平凡社1997年12月8日初版第1刷発行1998年1月18日初版第3刷発行2012年11月26日(月)読了『火星のオリンポス山頂から、DNAの二重螺旋まで、天翔る妄想、爆発 ... » more
テーマ 立花隆 対談集 埴谷雄高

きのうに続き、立花隆の脳死本。前に読んだ時、挫折したと思っていたのですが、しおり代わりのレシート(今はなき、カルフール幕張。2005年の大みそか・・・!)が挟まっていた位置からすると、最後まで読み終えていたようです。文庫で300 ... » more

2ヵ月前、実家に帰った時のローカルニュースで知りました。(以下は、MSN産経ニュースの記事からの引用)--------------------------------------------------------------- ... » more

「東大生はバカになったか 知的亡国論+現代教養論」  評論「東大生はバカになったか知的亡国論+現代教養論」2001年立花隆著文藝春秋2001年10月30日第1刷2001年12月15日第4刷2012年4月7日(土)読了タイトルに惹かれて買ってみた。が、読み始めてみると自分には東大およ ... » more
テーマ 教養 立花隆 評論

「ぼくの血となり肉となった五〇〇冊 そして 血にも肉にもならなかった一〇〇冊」 ブックガイド「ぼくの血となり肉となった五〇〇冊そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊」2007年立花隆著文藝春秋2007年1月30日第1刷2011年7月11日(月)読了「週刊文春」に現在も連載中の「私の読書日記」の2001年3月 ... » more
テーマ ブックガイド 立花隆

「ぼくが読んだ面白い本・ダメな本 そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術」 ブックガイド(エッセイ)「僕が読んだ面白い本・ダメな本そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術」2001年立花隆著文藝春秋2001年4月20日第1刷2011年6月26日(日)読了現在(2011年)も「週刊文春」にて連載中の「私の読書 ... » more
テーマ ブックガイド 立花隆 エッセイ

Shinichi Okamoto Officiali and Imaginary numbers
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テーマ 立花隆 科学 数学

Shinichi Okamoto OfficialImaginary Number Movie.wmv
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テーマ 立花隆 科学 数学

小沢殺しが始まった!スパイメディア大作戦! 大偏向番組ワースト3「NEWS23」(TBS) 5日夜何気なくテレビを点けたら「菅総理」だった。「エーッ!」と驚き。「総理自らテレビ出演して政府政策宣伝するなんて!」パネルを何枚も駆使して「社 ... » more
テーマ 立花隆 とうふ 王殺し

エッセイ「ぼくはこんな本を読んできた立花式読書論、読書術、書斎論」1995年立花隆著文藝春秋1995年12月20日第1刷1996年3月5日第12刷2010年3月1日(月)購入BOOK・OFF梅島駅前店価格105円2010年3月4日( ... » more

2010-02-03 12:15:17文藝評論家=山崎行太郎の政治ブログ 『毒蛇山荘日記』 から立花隆はもう終わりだな(笑)。立花隆が緊急寄稿(1)異例の再聴取の裏を読む「小沢はもう終わりだ」http://z ... » more

first_contactのブログ国家の主人は誰か?
国家の主人は誰か? 2010-01-24 19:37:53文藝評論家=山崎行太郎の政治ブログ 『毒蛇山荘日記』 から国家の主人は誰か?小沢氏VS検察、そして月刊日本2月号発売 作成日時 : 2010/01/23 23 ... » more
テーマ 独立国家 立花隆 東京地検特捜部

ブックガイド「ぼくらの頭脳の鍛え方必読の教養書400冊」2009年立花隆佐藤優著文春新書2009年10月20日第1刷発行2009年10月30日第2刷発行2009年11月7日(土)読了「知の巨人」と「知の怪物」が空前絶後のブックガ ... » more
テーマ 立花隆 評論

2009-10-12 02:43:04飯山一郎のちいさなホームページから◆2009/10/11(日)見えない人間は,とことん見えない.久しぶりの立花隆である.『小沢一郎「新闇将軍」の研究』(文藝春秋 11月号 ... » more

なんと、読み終えるのに1ヶ月近くもかかってしまった。最近寝不足が続いているので、電車に乗ったらあっという間に寝てしまうのが、進まない原因。情けないくらいに簡単に寝てしまう。さて、ご存知の方も多いとは思うが、これは立花隆氏による臨死体 ... » more
テーマ 読書 立花隆

臨死体験の具体的な証言集である。印象に残ったのは、木内鶴彦氏のケース。死んで体外離脱したときに自分の体を見たのは言うに及ばず、それを見て慌ててナースセンターに走った母親を追っかけたこと、父親の体の中に入ってその目線でものごとを見たこ ... » more
テーマ 読書 立花隆

今週号の『週刊現代』には、アベの遺産相続の問題が書かれている。アベの父君・安倍晋太郎は、アベシンゾーが晋太郎の秘書になってから病没するまで、自らの政治団体に6億3823万円が寄付されたという。政治家は、指定された政治団体に個人献金す ... » more
テーマ 脱税 立花隆 アベ首相

松岡大臣の自殺にまつわる疑惑を、立花氏が説明している。ぜひ読んでいただきたい。http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070531_tentosen/ ... » more
テーマ 立花隆 松岡農相の自殺

立花氏が「メディア ソシオ-ポリティクス」で、新しい事実を指摘している。以下にその一部を掲げる。あとは、下記のアドレスにアクセスしていただきたい。故松岡氏に関して、もっといろいろな疑惑があるのかもしれない。その追及を避けるために自殺 ... » more
テーマ 立花隆 松岡農相の自殺

アメリカは、「戦後レジーム」を変えたいというアベシンゾーを警戒している。「戦後レジーム」を変えたいということは、日本の敗戦によりできた体制、それは日本国憲法やサンフランシスコ講和条約などによってできたもので、それを変えるというのであるから、 ... » more

過去と未来の間立花隆氏の憲法論
改憲手続き法案がいずれ成立し、改憲への動きが明確になっていくことだろう。改憲の標的は、憲法第9条である。その第9条に関して、立花隆氏が明快な主張をしている。いま大切なのは、誰が9条を発案したかを解明することではなく(究極の解明は不可 ... » more

過去と未来の間二つの文
目にとまった二つの文を紹介したい。一つは、「朝日新聞」に投稿された「日本に現れた途上国の症状」である(3/4付)。朝日新聞はこの表題を「日本に表れた・・・・」としているが、私は症状なら「現れる」のほうをつかうべきだと思うがいかがだろ ... » more
テーマ 南原繁 立花隆 朝日新聞 声

ただでさえ、教育が窮屈になっているのに、教育基本法が変えられたら、一挙に戦前のような愛国心教育が推進されていくだろう。法制化されるとき、強制はしないといわれた「日の丸」「君が代」が強制されたように。歴史の教訓は、国家統制が厳しくなれば、 ... » more

立花隆「イラク戦争・日本の運命・小泉の運命」(講談社)を読了。好きな作家としてトップページで掲げておきながら、その誰の著作も紹介していなかった。 ... » more

立花隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」の2月11日付の記事。第65回小泉政権揺さぶるBLT問題 防衛庁・ライブドア・天皇制 (2006/02/11)内容的にはどーでも良いんですけどね^^;ちょっと気になったのが、 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/14 02:00

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