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テーマ「読む」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

「思考の整理学」 外山滋比古 FeBeで2冊目聞き始めた。外山滋比古さんの「思考の整理学」東大や京大の生協で最近でもベストセラーになっていたという。理由が知りたくて聞いてみた。30年前の本なので、ネットもパソコンもない時代。ただ、記憶すること ... » more
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「嫌われる勇気」 岸見 一郎、古賀史健 FeBeというスマホのアプリで朗読本を聞き始めた。まず以前から気になっていた「嫌われる勇気」アドラー心理学の解説が哲学者と青年の会話形式で進んでいく。青年の反応が極端だが、聞いていると場面場面で青年に感情移入される。 ... » more
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おがぶろ「チームU」 堂場 瞬一
「チームU」 堂場 瞬一 知り合いの息子さんから借りた本。お母さん通じて本を貸したのが縁。替わりにこの本を推薦してくれた。しかも、この息子さんは私の中学の後輩でしかも同じ運動部。と、いうことで読んだら面白かった。前作「チーム」の挿話らしき ... » more
テーマ 読む

すーさんコーナー 本日のお題は「読む」です。 楽しいですよ。 すーさんコーナー本日のお題は「読む」です。ここ数年、目が霞み、おまけに気力まで弱り、好きな「読書」から遠ざかっています。そんな折、妻が、名作の朗読集を注文してくれました。 ... » more
テーマ 川柳 読む 水彩画

「下町ロケット2 ガウディ計画」 池井戸 潤 ドラマの下町ロケットが面白い。丁度、本も下町ロケット2が発売されたので、メディアのプロモーションに乗せられて購入。今回のテーマは、ロケットから人工心臓や心臓の弁へ。読んでいても主人公の佃のイメージは、もうすっかり阿部寛。いい ... » more
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「犯人に告ぐ2闇の蜃気楼」 雫井 修介 忘れた頃に第2弾。横浜の老舗菓子店の社長親子を狙った身代金誘拐事件。捜査の指揮を執る巻島と主犯淡野の知恵比べ。身代金の受け渡しが上手く行けばいいなと、なぜか途中から犯人側に肩入れしたくなっていた。そう思わせるのも作者の筆力か ... » more
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「エンジェルボール」@〜C 飛騨俊吾 週刊文春の書評に惹かれて購入。紙の本しかなかった。ちょっとストーリーが漫画っぽいけど、もちろん感動(笑)これはこれでいいね。絶対ドラマ化されるだろうなと、キャストは・・・主人公はやっぱり堤真一かな。異人たちの ... » more
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「深い疵」 ネレ・ノイハウス ドイツの作家。最近北欧のミステリーが面白いので傾注していたが、フェルディナント・フォン・シーラッハに続いてドイツ作家の作品を読んでみた。ドイツということで、「砕かれた夜」をはじめとするナチス政権下の私立探偵ベルンハルト・グンタ ... » more
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「ロードサイド・クロス」 ジェフリー ディーヴァー リンカーン・ライムではなく、「キネシクス」を操り嘘を見抜く。尋問の天才、キャサリン・ダンス捜査官シリーズ第2弾。今回は自動車事故を起こした少年をブログで非難した人々が次々と殺されていくという話。ブログやSNSの悪意のある書き ... » more
テーマ 読む

「犯罪」 フェルディナント・フォン・シーラッハ 本屋大賞翻訳部門1位だって。以前から気になっていた作品。本屋で文庫になっているのを見つけて、楽天koboの電子書籍で買おうとしたら高かった。kindle版を購入。身近に潜む犯罪、善良な市民が何かのキッカケで犯してしま ... » more
テーマ 読む

おがぶろ城山三郎
城山三郎 図書館で城山三郎のCDを借りた。城山三郎講演 第1集「わたしの好きな日本人」このCDが面白い。渋沢栄一や広田弘毅など城山三郎の作品に登場する主人公について語っている。城山三郎講演 第1集 新潮CD (新潮CD 講 ... » more
テーマ その他 読む

「特捜部Q-カルテ番号64-」 ユッシ・エーズラ・オールスン 「特捜部Q」シリーズ第4作。 今回は、80年代に起こったナイトクラブのマダムの失踪事件。同時に五人もの行方不明者が出ている。カールが捜査を進めると、巨悪とデンマークの闇が浮かび上がる。おなじみのアサドとローセは今回も大活躍。相変わら ... » more
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「ピルグリム」 テリー・ヘイズ 面白かった!天才捜査官(捜査官という表現でいいかな)とアメリカ滅亡を目論む超A級テロリストの対決。でもその対決がなかなか始まらない(笑)でもそれぞれのストーリーが読ませる。9.11の事件から始まり伏線が複雑にからむ。この ... » more
テーマ 読む

「模倣犯」 M・ヨート&H・ローセンフェルト さっそく買ったばかりの楽天Koboで読んだ。犯罪心理捜査官セバスチャンシリーズ第2弾。koboの感想はいろいろ改善要望あるが総じて読みやすい。風呂でも読んだ。今回のセバスチャンも言動は相変わらず。でもそうとうな窮地に追い ... » more
テーマ 読む

西加奈子さんと地元の本屋。直木賞、おめでとうございます。 西加奈子さんが直木賞を受賞された昨夜、ツイッターでそのことに触れるツイートを読んでは涙ぐんでいた。彼女のファンである読者はもとより、こんなに日本中の本屋さんから愛されている作家も珍しいだろう。受賞のインタビューで ... » more
テーマ 街のこと 読む

キューバでは、ハバナとサンチアゴデクーバという2つの街に滞在する。ハバナで予定しているホテルは、ヘミングウェイが邸宅を構えるまで定宿にしており、「誰がために鐘は鳴る」を執筆したというホテルアンボスムンド。彼が宿泊していた ... » more
テーマ キューバ 読む

ようやく脳みそのアイドリングと身体の振動が一致してきた感じ。昨日は久しぶりに『東京奇譚集』を読んだ…つもりだったけど、あれ、久しぶりの感じもしないぞとふと本棚を確認すると、やっぱり単行本で買いなおしていた(知人に ... » more
テーマ たあいなさすぎる日常 読む

昨日5日は世間の仕事始めとあり、わたしも140Bオフィスに新年の挨拶などで大阪堂島へ。液からの道すがらすれ違う人たちは、みなどこか浮き足だった表情を浮かべていた。何かがリセットされるって、自分のなかだけの問題 ... » more
テーマ たあいなさすぎる日常 読む

「ゴーストマン時限紙幣」 ロジャーホッブズ 雑誌の書評で発見。設定は面白いのだが、前半の緊張感が持続しなかったかな。主人公のゴーストマンが強すぎ。ただ、作者は25歳らしい。すごいね。今後に期待。私的おすすめ度★★★▲☆ゴーストマン 時限紙幣 ... » more
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「犯罪心理捜査官セバスチャン」 M・ヨート&H・ローセンフェルト 最近、本が高くないですかっ。この本上下2巻ですが、文庫で一冊1,188円×2ですよ。なんだかなあ。と、愚痴ってしまったが、面白かったので許せる(笑)アマゾンの書評に惹かれおもわず買ってしまったが、これまた一気読みだっ ... » more
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「銀翼のイカロス」 池井戸 潤 半沢直樹最新作。 ロスジェネの逆襲では証券子会社に出向していた半沢が本店に次長として復帰。頭取の指示で経営再建中の帝国航空を担当し、500 億円もの債権放棄を求める再生タスクフォースと激突。政治家との対立、立ちはだかる宿敵、行内 ... » more
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「ハイスピード!」 サイモン・カーニック サイモン・カーニックの新作。 書店で発見し即購入。以前読んだ「ノンストップ!」や「覗く銃口」が面白かった。http://e365.at.webry.info/201009/article_2.htmlhttp://e ... » more
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本棚の本を再読。 夏休みでスポーツ系が読みたくなり?再読。何度読んでも面白い。6つの作品の短編集。乾いた文体と余韻。頂点を極めても長くは続かない、やがて終焉の時が来る。広岡達郎を描いた「監督」で海老沢作品ファンに ... » more
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「スケアクロウ」 マイクル・コナリー 最初の数ページ読んでしばらく放置していた。久しぶりに読書欲がでてきたので一気に下巻もまとめて読んだ。『ザ・ポエット』に出てきた新聞記者ジャック・マカヴォイおよびFBI捜査官レイチェル・ウォリングが活躍するシリーズ第2弾。ザ・ ... » more
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おがぶろ「破門」 黒川 博行
「破門」 黒川 博行 直木賞受賞作。PCを娘の部屋に持ち込まれてしまったので最近まったくブログを更新していなかった。久しぶりに持ち出して更新。本もこのところ、とんとを読んでいなかったな。何度も直木賞候補になっていた黒川氏がようやく受賞。こ ... » more
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トム・クランシー氏、死去 66歳では早すぎます。ジャック・ライアンを主人公とする「レッド・オクトーバーを追え」から始まる一連のシリーズのファンでした。読了資料から引っ張ってみると1990年頃から15作品となっています。文庫で上下2冊はそれほどの長さは感じず、どれ ... » more
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「特捜部Q」シリーズ第3作。まだ文庫本になっていないがどうしても読みたくなり、アマゾンで中古本を購入。定価2,205円の本なので中古といえどそこそこ高い。今回は海から引き揚げられた瓶に入った手紙が捜査の発端。手紙には血で ... » more
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北欧ミステリ 先週の夏休みは藤沢の自宅に1週間帰省していましたが、たまらない暑さで毎日、だらだらと過ごしただけで何のために帰ったのはなぜかと思いながらこの日曜日に戻ってきました。少しはましかと思いながらでしたが、仙台も負けずに寝苦しい夜でした。こんな暑さ ... » more
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久しぶりのミステリー本 「冬のフロスト」 (2013) 東京創元社文庫 ★★★★☆本当に久しぶりの読了レポート。今回の作品は「冬のフロスト」。フロスト警備シリーズの第5弾、最新訳です。少し(だいぶ?)くだけたミステリーものですが、このミスなどで新翻訳物 ... » more
テーマ 読む

Kindleのその後 Kindleを使いだして2週間ほど経ちます。実は使い倒すほど使ってのレポートには至っていません。そうなんです。使う範囲が限られていてすべての項目を経験するのにはまだまだです。ひょっとしたらこのままだと使うチャンスはずっと来ないかもしれません ... » more
テーマ 読む IT,PC,ネット

 

最終更新日: 2016/11/14 01:53

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