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テーマ「読む」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

「読み方」の英訳は、pronunciation! 英語の「読み方」とは、すでに知っていることが書かれている文を音声で読むこと、ということを、しつっこくしてきしています。以前、出した例で、今回忘れていたのを、思い出しました。せっかく思い出したことでもあり、適切な例でもあるので、いま一度 ... » more
テーマ Pronunciation 読み方 読む

一読意自ずから通ず。 日本の子供が文字を読むときの最初は、先にあげた例でいえば、>さいたさいたさくらがさいた。のように、ひらがなの文でした。これを読めるには、いろはにほえとを一文字づつ認知できなければなりませんでした。そして、もっとも大事な ... » more
テーマ 読む アルファベット RTP

abc は、教えない。いきなり文を読む。Read は、声なし。 SF Modular Sysytem では、abc は、教えません。世にはびこる Phonics も一顧だにくれません。では、どうやって読むか。Information Activity の次のステップです。今まで CD-RO ... » more
テーマ 読む RTP

「少女 (犯罪心理捜査官セバスチャン) 」 M・ヨート 毎回文庫が発売されるとすみやかに買っている。犯罪心理捜査官セバスチャンシリーズ。前回の終わり方が気になっていた・・・ウルスラはどうなった?今回は、セバスチャンが事件を目撃して言葉を発せられなくなった少女を、犯人から守 ... » more
テーマ 読む

「白骨 (犯罪心理捜査官セバスチャン) 」 M・ヨート 犯罪心理捜査官セバスチャンシリーズ最新刊。週刊文春の書評に掲載されて発売知り、即購入。今回は事件解決もさることながら、家族の話ですね。セバスチャンが犯罪心理のエキスパートたる実力を発揮できる場面がなかった。彼を取り巻く ... » more
テーマ 読む

「バーニング・ワイヤー」 ジェフリー ディーヴァー  しばらくつん読状態で放置していたが・・・少し余裕ができて、読み始めた。つん読といっても電子版なので実際積んでいたわけではなかったが。 前半はたんたんと進んで行くが、中盤からは相変わらずのツイストあり、宿敵のウォッチメー ... » more
テーマ 読む

おがぶろ「リバース」 湊 かなえ
「リバース」 湊 かなえ たまたまテレビドラマを見て・・・先が知りたくなって、久しぶりに紙の本を買った。というか電子版がなかった。読んでみると、ドラマとは少し設定が違ってた。原作の方がシンプルかな。刑事辞めた武田鉄也出てこないし、サッカー ... » more
テーマ 読む

「海賊とよばれた男」 百田 尚樹 もう1冊。これもFeBeで聞いた。「海賊とよばれた男」出光興産創業者の出光佐三さんの物語。自分の描いた夢に向かって、ブレずに突き進む。困難や強い者にも臆さず信念を貫く姿が清々しい。こういう人なかなかいないからな。日本人の誇りを思 ... » more
テーマ 読む

おがぶろ「一路」 浅田 次郎
「一路」 浅田 次郎 最近書評を書いていなかったので、、、FeBeで聞いた「一路」いやー面白かった。通勤電車の中で夢中になりました。参勤交代の供頭であった父の死で勤めを果たさなければいけなくなった19歳の嫡男、小野寺一路。父からの引き継ぎなし。江戸住 ... » more
テーマ 読む

一瞬の風になれ 今年から毎月一冊は本に親しもう、との目標のために購入。3冊セットで1巻から順に『イチニツイテ』、『ヨーイ』、『ドン』のサブタイトルがついています。題名とサブタイトルから想像出来るとおり、この佐藤多佳子さんの小説はある ... » more
テーマ 読む  コメント(4)

おがぶろ「柔道部物語」 小林まこと
「柔道部物語」 小林まこと 大人買い。テレビで柔道オリンピック三連覇の野村忠宏さんが、影響された漫画として話をしていた。どうやらオリンピックで見せた釣り手だけの片手の背負いもここから得たものらしい。以前、夢中で読んでいたことを思い出し、読み直したい衝動に駆 ... » more
テーマ コミック 読む

「思考の整理学」 外山滋比古 FeBeで2冊目聞き始めた。外山滋比古さんの「思考の整理学」東大や京大の生協で最近でもベストセラーになっていたという。理由が知りたくて聞いてみた。30年前の本なので、ネットもパソコンもない時代。ただ、記憶すること ... » more
テーマ 読む

「嫌われる勇気」 岸見 一郎、古賀史健 FeBeというスマホのアプリで朗読本を聞き始めた。まず以前から気になっていた「嫌われる勇気」アドラー心理学の解説が哲学者と青年の会話形式で進んでいく。青年の反応が極端だが、聞いていると場面場面で青年に感情移入される。 ... » more
テーマ 読む

おがぶろ「チームU」 堂場 瞬一
「チームU」 堂場 瞬一 知り合いの息子さんから借りた本。お母さん通じて本を貸したのが縁。替わりにこの本を推薦してくれた。しかも、この息子さんは私の中学の後輩でしかも同じ運動部。と、いうことで読んだら面白かった。前作「チーム」の挿話らしき ... » more
テーマ 読む

すーさんコーナー 本日のお題は「読む」です。 楽しいですよ。 すーさんコーナー本日のお題は「読む」です。ここ数年、目が霞み、おまけに気力まで弱り、好きな「読書」から遠ざかっています。そんな折、妻が、名作の朗読集を注文してくれました。 ... » more
テーマ 川柳 読む 水彩画

「下町ロケット2 ガウディ計画」 池井戸 潤 ドラマの下町ロケットが面白い。丁度、本も下町ロケット2が発売されたので、メディアのプロモーションに乗せられて購入。今回のテーマは、ロケットから人工心臓や心臓の弁へ。読んでいても主人公の佃のイメージは、もうすっかり阿部寛。いい ... » more
テーマ 読む

「犯人に告ぐ2闇の蜃気楼」 雫井 修介 忘れた頃に第2弾。横浜の老舗菓子店の社長親子を狙った身代金誘拐事件。捜査の指揮を執る巻島と主犯淡野の知恵比べ。身代金の受け渡しが上手く行けばいいなと、なぜか途中から犯人側に肩入れしたくなっていた。そう思わせるのも作者の筆力か ... » more
テーマ 読む

「エンジェルボール」@〜C 飛騨俊吾 週刊文春の書評に惹かれて購入。紙の本しかなかった。ちょっとストーリーが漫画っぽいけど、もちろん感動(笑)これはこれでいいね。絶対ドラマ化されるだろうなと、キャストは・・・主人公はやっぱり堤真一かな。異人たちの ... » more
テーマ 読む

「深い疵」 ネレ・ノイハウス ドイツの作家。最近北欧のミステリーが面白いので傾注していたが、フェルディナント・フォン・シーラッハに続いてドイツ作家の作品を読んでみた。ドイツということで、「砕かれた夜」をはじめとするナチス政権下の私立探偵ベルンハルト・グンタ ... » more
テーマ 読む

「ロードサイド・クロス」 ジェフリー ディーヴァー リンカーン・ライムではなく、「キネシクス」を操り嘘を見抜く。尋問の天才、キャサリン・ダンス捜査官シリーズ第2弾。今回は自動車事故を起こした少年をブログで非難した人々が次々と殺されていくという話。ブログやSNSの悪意のある書き ... » more
テーマ 読む

「犯罪」 フェルディナント・フォン・シーラッハ 本屋大賞翻訳部門1位だって。以前から気になっていた作品。本屋で文庫になっているのを見つけて、楽天koboの電子書籍で買おうとしたら高かった。kindle版を購入。身近に潜む犯罪、善良な市民が何かのキッカケで犯してしま ... » more
テーマ 読む

おがぶろ城山三郎
城山三郎 図書館で城山三郎のCDを借りた。城山三郎講演 第1集「わたしの好きな日本人」このCDが面白い。渋沢栄一や広田弘毅など城山三郎の作品に登場する主人公について語っている。城山三郎講演 第1集 新潮CD (新潮CD 講 ... » more
テーマ その他 読む

「特捜部Q-カルテ番号64-」 ユッシ・エーズラ・オールスン 「特捜部Q」シリーズ第4作。 今回は、80年代に起こったナイトクラブのマダムの失踪事件。同時に五人もの行方不明者が出ている。カールが捜査を進めると、巨悪とデンマークの闇が浮かび上がる。おなじみのアサドとローセは今回も大活躍。相変わら ... » more
テーマ 読む

「ピルグリム」 テリー・ヘイズ 面白かった!天才捜査官(捜査官という表現でいいかな)とアメリカ滅亡を目論む超A級テロリストの対決。でもその対決がなかなか始まらない(笑)でもそれぞれのストーリーが読ませる。9.11の事件から始まり伏線が複雑にからむ。この ... » more
テーマ 読む

「模倣犯」 M・ヨート&H・ローセンフェルト さっそく買ったばかりの楽天Koboで読んだ。犯罪心理捜査官セバスチャンシリーズ第2弾。koboの感想はいろいろ改善要望あるが総じて読みやすい。風呂でも読んだ。今回のセバスチャンも言動は相変わらず。でもそうとうな窮地に追い ... » more
テーマ 読む

西加奈子さんと地元の本屋。直木賞、おめでとうございます。 西加奈子さんが直木賞を受賞された昨夜、ツイッターでそのことに触れるツイートを読んでは涙ぐんでいた。彼女のファンである読者はもとより、こんなに日本中の本屋さんから愛されている作家も珍しいだろう。受賞のインタビューで ... » more
テーマ 街のこと 読む

キューバでは、ハバナとサンチアゴデクーバという2つの街に滞在する。ハバナで予定しているホテルは、ヘミングウェイが邸宅を構えるまで定宿にしており、「誰がために鐘は鳴る」を執筆したというホテルアンボスムンド。彼が宿泊していた ... » more
テーマ キューバ 読む

ようやく脳みそのアイドリングと身体の振動が一致してきた感じ。昨日は久しぶりに『東京奇譚集』を読んだ…つもりだったけど、あれ、久しぶりの感じもしないぞとふと本棚を確認すると、やっぱり単行本で買いなおしていた(知人に ... » more
テーマ たあいなさすぎる日常 読む

昨日5日は世間の仕事始めとあり、わたしも140Bオフィスに新年の挨拶などで大阪堂島へ。液からの道すがらすれ違う人たちは、みなどこか浮き足だった表情を浮かべていた。何かがリセットされるって、自分のなかだけの問題 ... » more
テーマ たあいなさすぎる日常 読む

「ゴーストマン時限紙幣」 ロジャーホッブズ 雑誌の書評で発見。設定は面白いのだが、前半の緊張感が持続しなかったかな。主人公のゴーストマンが強すぎ。ただ、作者は25歳らしい。すごいね。今後に期待。私的おすすめ度★★★▲☆ゴーストマン 時限紙幣 ... » more
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最終更新日: 2018/06/18 17:53

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