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テーマ「戦後」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

加藤和彦氏の死 中学時代、「帰ってきたヨッパライ」は大流行し、僕もシングル盤を持っていたような気がする。 「イムジン河」もラジオで聞いた。「帰ってきたヨッパライ」ほどではないが、はやった。比較的最近まで、なぜかベトナムをテーマにした歌のような気がし ... » more

慰霊祭 9月27日(日)10:00〜12:00「輪投げ大会」(高田馬場第二ことぶき館)の応援に行った。天気の良い日曜日である。ことぶき館に入り2階の下駄箱を見たら履き物の数が少々少ない。到着したのが11:00であった。会場 ... » more
テーマ 戦後 元気

前回の日記で、結婚式を挙げるときの教会や結婚式場での「バージンロード」が和製英語ないし知られざる傑作コピーであることを書いた。 英語では、単にaisle(アイル:通路)でしかないものを、直訳すれば「処女の道(童貞の道)」という大仰な ... » more
テーマ 英語 戦後 日本

It has been three years since I updated this. In three years, a lot happens, and my quest to Marianne just started again ... » more
テーマ 事件 歴史 戦後

何はともあれ、簡単にこの話の概要を日本語で説明しようと思う。今は当時の新聞記事等を幾つか手に入れたので日本側の話も分かっているのだが、まず私がこの出来事に出合った時の理解を日本語で記述することにする。何故ならば、このようには日本語で誰も説明 ... » more
テーマ 事件 歴史 戦後

As I have said before, things tend to have the other side's story. In this case, there are very limited information in m ... » more
テーマ 事件 歴史 戦後

There is abosolutely no mention of Vivian Wilson's family history written in Japanese newspaper and magazine articles in ... » more
テーマ 事件 歴史 戦後

Well, there is always another side to the coin, so people say... But when you smell the fish, you began to ask where the ... » more
テーマ 事件 歴史 戦後

英語Wikiに行って頂ければどなたでも、ざっくりと話の顛末は読めると思うのだが、私はあえてこの事件の不思議さを記録したいと思った。とにかく日本語での情報が皆無なのである(ネット上に・・・)何も出てこない・・・ 50年前の事件とは ... » more
テーマ 事件 歴史 戦後

仕事柄、何かとネットを使った検索作業をしたりする私だが・・・目的はJapanese Law/日本の法律の仕組みを簡単に英文化しているサイトを探していたのである。(例えば貸金業法とか・・・法務局は英語にする作業をしていないし、する気もないらし ... » more
テーマ 事件 歴史 戦後

magnoria民話の力
私がこのブログで紹介している「太陽の東月の西」というのはノルウェーの民話集で、グリム兄弟とほぼ同じ時代(19世紀前半)にアスビョルンセンとモオという2人の民話研究家によって採集、出版されたものです。私は子どもの頃に、岩波少年文庫でこれを読み ... » more

ニューヨークの匂い 戦後のまだアメリカが遠かった時代、日本のジャズファンたちは(僕などより上の世代だが)、「舶来」のレコードを買って自宅に持ち帰るや否や、包装を引き破って鼻を近づけ、思いっきり空気を吸い込んだという。包装紙の中に封じ込められていたかすかな「ニュ ... » more

mixiでマイミクである方の傷痍軍人についての略史(話は、昭和天皇の戦争責任と米軍の占領政策、極東軍事裁判、昭和天皇自身の戦争責任意識、麻生首相の靖国参拝と自民党集票組織としての遺族会団体などに及ぶ)を読んで、改めて思った。 「日本 ... » more
テーマ 戦後 日本 戦争

前々回、前回の記事で触れた、第二次大戦後の日本の反米レジスタンスの有無について、「日本には、イラクなど比べ物にならないくらいあった」とコメントをいただいたOさんに典拠資料を質問していたところ、次のような回答がありました。 <この件に ... » more

このブログと同じ記事を載せているmixiで、前回、マイミクのOさんからいただいたコメントの中に、「日本にも戦後レジスタンスがあり、占領下の最初の3年間は毎年500人以上も米兵が殺されていた」という、現代人の歴史認識を覆すような記述があり、O ... » more

ここで「イカレタ経験」というのは、傾倒したとか、熱狂的なファンになったことである。 本を読むという経験には、そんな側面もある。よく見てはいないが、mixiのコミュなどでも、三島や太宰や乱歩等々の作家に次々と新しいファンが生まれている ... » more
テーマ 戦後 日本

NHKで水曜の深夜にやっている「東京カワイイTV」を見終わったところ。欠かさずではないが、結構よく見ている。僕のようなおじさんには縁のない、若い女の子のファッションや風俗、彼女らが何を感じ、考えているか、ひいては現代日本社会の一端を ... » more
テーマ 戦後 日本

という本を読んだ(魚住昭著、文藝春秋、2001年5月30日第1刷)。 同じ著者の岩波新書『特捜検察』は以前に読み、ブログとmixiにその内容のうち、ロッキード事件について備忘録的に、解明されないままになった二つの謎について次のように ... » more
テーマ 戦後 日本

今日、天皇誕生日の2008年12月23日は、東京タワー完成から50周年という。 50年前の1958(昭和33)年は、たしか長嶋茂雄の巨人入団一年目、新人王の年。テレビの累計販売台数が100万台を超え、わが家でもテレビが入った年だった ... » more
テーマ 戦後 日本 記憶

昔、「将来は元暴走族の国会議員や総理大臣が誕生しているかもしれない」と思ったり、言ったりしたことがあった。 しかし今の現実はその逆。総理大臣は、祖父か父が総理大臣だった者が続いていることに象徴される、「政治の世襲化」が進行してきた ... » more
テーマ 戦後 日本 政治

magnoria戦後
秋元潔という一人の詩人に惹かれてその足跡を追うことで、今まで親しみが持てなかった日本の近代詩・現代詩というものが、少しづつだけれど身近に感じられるようになってきたように思う。秋元さんの友人、同人誌、影響を受けた詩人、評価していた詩人を知り ... » more
テーマ 戦後 詩人

ベトナムコーヒーから 末子の為に入ったファミレスの[ココス]さんで、思いがけず私が、好きな物に再会。ベトナムコーヒーがあって。仕事でベトナムに頻繁に行っていた頃があったので、すごく懐かしいのです。ご存知の通り、ベトナムコーヒーというのは、 ... » more

ロシア語通訳の第一人者とされ、エッセイストでもあった米原万里の『打ちのめされるようなすごい本』を読んだ。闘病記を含む読書日記と最後の書評からなる本で、著者の本は初めてだったが、話題作を読んでみたくなった。1950年生まれで「『イージ ... » more
テーマ 戦後 日本

※春来草自生※戦後63年・・・
戦後63年・・・ 靖国神社です。若い頃、中央沿線の高円寺駅から徒歩10分の所に住んでいました。その時も此処に何度か足を運んだ記憶があります。もう・・・30年位前の話です。その時は何気に行った記憶しかありません。 ... » more

大手信託銀行の個人投資家向け株主通信の連載「経済教室」第一回の記事で知った。日本の経常収支の黒字で最大の構成要素は、もう何年も前から、海外投資による利益が貿易収支を上回って第一位だという。このため、「GNP(国民総生産)はG ... » more
テーマ 戦後 経済 日本

姜尚中(かん・さんじゅん)の『悩む力』という新書を読んだ。著者が青春時代に読み、今に至るまで影響を与え続ける漱石とマックス・ウェーバーの著作と生き方を踏まえながら、人は皆、青年時代はもとより、いくつになってもいかに生くべきか、死ぬべ ... » more
テーマ 戦後 日本

一本の鉛筆 実家のご近所に、故・美空ひばりさんの大ファンのおばちゃまがいる。暇ができればお墓参りをしたり、横浜から京都へ出向き、嵐山の[美空ひばり座]へ。そしてその度、私にもひばりグッズのお土産をくださっていた。私が結婚して実家 ... » more

「もはや戦後ではない」と宣言された日。では、戦後の事件はどれ? ●●●●●★歴史★●問題:昭和31(1956)年の今日、7月17日。この年の「経済白書」が発表されました。その副題には「もはや『戦後』ではない」とつけられていたとのこと。たちまち流行語になりました。いまでも時々語られる言葉ですね。■ ... » more
テーマ クイズ 歴史 戦後

中国残留邦人鈴木規子さんのお話を聞く会日時:5月31日(土)13時30分〜場所:ベルブ永山(京王線・小田急線永山駅下車)講座室参加費:300円主催:多摩平和イベント実行委員会連絡先090-1107 ... » more
テーマ 集会 戦後 多摩

最近、僕が気になっているのが、奥崎謙三と安井かずみ。ともに鬼籍に入った過去の人だが、いわば昭和社会史を彩った多くの人たちのうちの二人である。二人に接点は、ない。 奥崎氏は、僕の長年の友人にしてマイミクのあんらぎさんの日記にコメントを ... » more
テーマ 戦後 日本 有名人

 

最終更新日: 2016/11/14 01:01

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