誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    批評

批評

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「批評」のブログを一覧表示!「批評」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「批評」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「批評」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

小林秀雄論 昨年の7月に『小林秀雄骨と死骸の歌――ボードレールの詩を巡って』という本を水声社さんから出しました。小林秀雄の最初期から『本居宣長』に至るテクスト群を、ボードレールを始め、マルクス、ドストエフスキー、中原中也らとの関わりで、フロイトやラ ... » more
テーマ 福田拓也 批評 小林秀雄

文章に切れがありませんな 徳大寺先生はやはり偉大でしたね。文章のクオリティが全然違いますよ。試しに買ってみましたけど、これじゃダメですな。 ... » more
テーマ 批評

「本読み会」さんのウェブサイトの「私の好きな現代戯曲」というコーナーに、文章を掲載していただきました。ベケットの『しあわせな日々』についてです。http://honyomikai.net/event-contemporary/c ... » more
テーマ 批評 演劇

documents唐十郎論――肉体の設定(5)
唐十郎論――肉体の設定・1問題設定・2「いま劇的とはなにか」を読む・3唐十郎の演劇の体制・4フィクションの政治性・5現代演劇の政治と美学5現代演劇の政治と美学◆「反逆の美学」の消費1970年代 ... » more
テーマ 批評 唐十郎 演劇

documents唐十郎論――肉体の設定(4)
唐十郎論――肉体の設定(4) 唐十郎論――肉体の設定・1問題設定・2「いま劇的とはなにか」を読む・3唐十郎の演劇の体制・4フィクションの政治性・5現代演劇の政治と美学4フィクションの政治性◆社会主義リアリズムへの批判「いま ... » more
テーマ 批評 唐十郎 演劇

documents唐十郎論――肉体の設定(3)
唐十郎論――肉体の設定(3) 唐十郎論――肉体の設定・1問題設定・2「いま劇的とはなにか」を読む・3唐十郎の演劇の体制・4フィクションの政治性・5現代演劇の政治と美学3唐十郎の演劇の体制◆「特権的肉体」と「肉体」を混同してはならな ... » more
テーマ 批評 唐十郎 演劇

documents唐十郎論――肉体の設定(2)
唐十郎論――肉体の設定(2) 唐十郎論――肉体の設定・1問題設定・2「いま劇的とはなにか」を読む・3唐十郎の演劇の体制・4フィクションの政治性・5現代演劇の政治と美学2「いま劇的とはなにか」を読む◆乗り越えの対象としての中原中也 ... » more
テーマ 批評 唐十郎 演劇

documents唐十郎論――肉体の設定(1)
唐十郎論――肉体の設定・1問題設定・2「いま劇的とはなにか」を読む・3唐十郎の演劇の体制・4フィクションの政治性・5現代演劇の政治と美学1問題設定◆唐十郎を甦らせる劇作家であり演出家であり俳優 ... » more
テーマ 批評 唐十郎 演劇

村上春樹の短編集『女のいない男たち』の劈頭を飾る「ドライブ・マイ・カー」は、周到な計算のもとに書かれた佳作である。60代も半ばになる村上はこの作品で、自身がデビュー当時からもちつづけてきた主題に対し、現在の彼なりのやり方で正面から向きあ ... » more
テーマ 批評 文学研究 村上春樹

村上春樹『女のいない男たち』の「まえがき」について 村上春樹の短編集『女のいない男たち』(文藝春秋、2014年)には、村上自身による「まえがき」が設けられている。村上はこの「まえがき」の存在を、自分の小説にとっては例外的なものであるという。「まえがき」の冒頭、そのことに言及し ... » more
テーマ 批評 文学研究 村上春樹

documents唐十郎『二都物語』について
唐十郎『二都物語』について 1リーランあたしを捨てたのね、あんた。内田その尖ったもので、私を刺し殺すつもりかい?リーランそうすれば、あんたは生きかえってくれるでしょ?痰壺を覗くときれいになるように。暗い夢を見ると過去が現在になるように。あたしの ... » more
テーマ 批評 唐十郎 演劇

documents唐十郎『透明人間』について
唐十郎『透明人間』について 唐組第55回公演 『透明人間』東京=新宿・花園神社5月9日(土)10日(日)/15日(金)16日(土)17日(日) 6月6日(土)7日(日)/12日(金)13日(土)14日(日) 東京=雑司ヶ谷・鬼子母神5月23日( ... » more
テーマ 批評 唐十郎 演劇

『砂の女』と小説の地平―― 安部公房の小説について ――清末浩平はじめに1962年6月に新潮社の「純文学書き下ろし特別作品」として発表された『砂の女』は、安部公房が日本共産党を除名された後に最初に書いた長編小説で ... » more
テーマ 安部公房 批評 文学研究

安部公房「デンドロカカリヤ」の改稿について 安部公房「デンドロカカリヤ」の改稿について――一人称の存在論から三人称の疎外論へ――※「デンドロカカリヤ」初出版の内容の整理→http://42286268.at.webry.info/201502/article_7.html ... » more
テーマ 安部公房 批評 文学研究

舞台『ザ・モニュメント記念碑』の劇評を書きました。小劇場レビューのサイト、ワンダーランドさんに掲載していただきました。↓↓↓「直接的であることと代行すること」http://www.wonderlands.jp/arc ... » more
テーマ 観劇 批評 演劇

半歩前へ得難い落語の目と耳
▼核心をつく指摘人のあら捜しが得意な人は多い。ヨイショが上手な人も多い。が、辛口で、的確な指摘をしてくれる人は、そうそういない。ところが、いた。落語会から一夜明けて感想を聞いた。電話で講評を聞きながら唸った。届く言葉が核心をついていたか ... » more
テーマ 批評 落語 目と耳  コメント(1)

第六回憲法集会は、「物語」「弁舌」「歌」から成り立っていた。つまり、寸劇仕立て『くらべてみよう 自民改憲案』、海自いじめ裁判の弁護団長岡田尚弁護士の講演、林光の憲法前文ソング、という三部構成だ。「物語」をなす寸劇は驚きだった。俳優達が書いた ... » more
テーマ 批評 演劇 憲法

1992年佐藤純や監督亡き名優の緒方拳主演の壮大なる人間ドラマ。緒方拳ふんする大黒屋光太夫は伊勢から舟で江戸を目指したが、暴風雨に遭って遭難し何ヶ月も流される。ようやくたどり着いたのは何とロシアが支配する島であった。何とか日本に ... » more

言葉と表現と射影のブログ英訳 1
昭和思想史研究会;「中国問題」序論台湾学生の意味するところ ー子安宣邦私はいまあらためてが問われるべき問題としてあると思ってきた・「中国問題」をめぐる新たな講座の構想を立てようとしたとき、台湾におけるをめぐる学生 ... » more
テーマ 現代思想 批評 中国認識

90年代以降日本ポストモダニズムはではなく、 ?デリダの脱構築論は、に定位した思想だからこそ、マィノリティーに向かってHello!と常に言うのです。これについて思い出すのですが、このデリダのジョイス論を読んだアイリッシュ ... » more
テーマ 日本ポストモダニズム 現代思想 批評

'世界史の構造'はヘーゲルの目覚めることができない悪夢 東アジアにおいて抑圧されていく歴史の記憶。安倍の戦争責任の忘却、2・28事件の忘却、光州事件の忘却、天安門事件の忘却。福島の3・11の忘却。誰が抑圧するのか?ネオリベのグローバ ... » more
テーマ 「世界史の構造」 批評 柄谷行人

柄谷の「江戸の注釈学と現在」(1985)は、それほど注釈学だったのか?丸山真男「日本政治思想史」の問題は、想定した西欧のフレームワークに、江戸思想の地図をぴったりとはめ込んでしまう方法にある。柄谷行人が丸山の地図を批判するときこ ... » more

(1)分かりやすい例として、貝塚茂樹と丸山真男の中国認識がいかに、オリエンタリズムを構成するのかをみながら、柄谷行人の中国認識の問題点を分析する手がかりとしよう。実は柄谷が好む言い方に従うと、中国そのものは物自体。寧ろ他者認識として ... » more

ブレヒト「屠畜場の聖ヨハンナ」(東京演劇アンサンブル)の感想文 ー その3モーラーは痛さを感じていました。最後に、'右側'から街頭に現れたとき、吹雪く寒々とした痛いほどの寂しさから逃げ出したくて、友と出会う為に降りてきてしま ... » more
テーマ ブレヒト 批評 演劇

食べ物が豊富にあるのに一方で飢える人々が大勢でてくるというシステム? 十九世紀半ばにアイルランドに大飢餓が起きたときも、百万人が餓死するその傍らで、実は大量の食料が英国の船に積まれていた。これと同様に、現在飢えているアフリカ ... » more
テーマ ブレヒト 批評 資本主義

ブレヒト「屠畜場の聖ヨハンナ」の感想文 (東京演劇アンサンブル公演)公の空間とは、未来の世代に大切なことを伝える空間のことである。この公の空間は、人びとが妨げられずに自由に接近できる'道'として思い描かれてきた。そうして、例 ... » more
テーマ ブレヒト 批評 演劇

3・11に、生きること3・11 以降、小さな人間たちは現れたのは、外部からでした。大きな人間の決定に介入するために、新しいものを加える行動が必要だとかんがえたのです。自由とは、このように、外部の人々が新しいものを加える行動を ... » more
テーマ 批評 3・11 自由

私は大嫌いな映画は徹底的にこき下ろすのが特徴なので柔らかな批評をお望みな方は気分を害されること必至なので、くれぐれも決して読まないようにしてください。1979年アメリカリドリー・スコット監督私の究極のSF映画の傑作。 ... » more

私は大嫌いな映画は徹底的にこき下ろすのが特徴なので柔らかな批評をお望みな方は気分を害されること必至なので、くれぐれも決して読まないようにしてください。1987年デンマークガブリエル・アクセル監督私の大好きな映画の一つ。デ ... » more

私は大嫌いな映画は徹底的にこき下ろすのが特徴なので柔らかな批評をお望みな方は気分を害されること必至なので、くれぐれも決して読まないようにしてください。1977年イギリスピーター・ハイアムズ監督古い作品だが私にとってタ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/13 20:40

「批評」のブログ関連商品

» 「批評」のブログレビュー をもっと探す

「批評」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る