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平野啓一郎

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テーマ「平野啓一郎」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

八王寺だより東京で美術展を(2)
東京で美術展を(2) 国立西洋美術館で「ジャック・カロ「リアリズムと奇想の劇場」展を見ました。絵が小さく緻密なので会場でルーペを借りて観察しました。その職人芸に感心しました。(画像をクリックすると拡大します。)続いて「非日常からの呼び声」(平野啓一郎が選 ... » more
テーマ 平野啓一郎 ジャック・カロ 美術  コメント(2)

人は死ぬと生き返らないが、「複生者」として生き返ることにより、当人や関係する人間の心情の変化を丁寧に描き切った意欲作。著者の作品は過去にも何冊か読んでいるが、あふれんばかりの教養と文体からいつものめりこんでしまう。こ ... » more

読書録文学録宿六録ウェブ人間論
ウェブ人間論 (新潮新書)新潮社 梅田 望夫 Amazonアソシエイト by 『ウェブ進化論』そして、その続編『ウェブ時代をゆく』の著者である梅田望夫。京都大学法学部在学中に『日蝕』で芥川賞を受賞した平野啓一 ... » more

40ページほど読んで止まっていた『ウェブ人間論』。水道橋までの車中+開演までの待ち時間+ライブの間の時間(・・・第一部と第二部の間が1時間もあったので・・・)で一気に読み終えました。一気にと言っても、この本を読むのはたぶん3度目なので、 ... » more

おっちゃんの備忘録ドーン
ドーン 火星への有人探査。。チープになりがちな近未来SFですが20年くらいあとの話ということで、宇宙の話以外はおっちゃんの想像力でもなんとかついていける。ここまではこの人らしくない設定だなと思いつつも、内容は分人という概念を筆頭にいろんな問題提 ... » more

平野啓一郎の小説って、芥川賞を取った「日蝕」を読みきれなかった身としては、「決壊」読みたいけど、無理かなぁと思っていた。秋葉原の事件があり、なんかタイムリーなとこもあったし、人間の心に潜むな悪、または悪意がどのように湧き、それがどの ... » more

おっちゃんの備忘録決壊 下巻
決壊 下巻 いや〜なんとも言えませんな〜ファンタジーな要素があると、奇天烈な世界でも入っていけるけど、これを読んでいると有り得ないことではないことに対しても大袈裟だな〜ととってしまうのは怖かったからだと思います。決壊 下巻新潮社 平野 ... » more

おっちゃんの備忘録決壊 上巻
決壊 上巻 この人にしては読みやすいな〜なんて思ってましたが、ところどころ何を読んだのか分からなくなる(脳が理解するのを放棄するような)ところがあります。。それでも、いま(下)を読んでるのですがドキドキです。決壊 上巻新潮社 平野 啓一 ... » more

平野啓一郎 『決壊 下』 現代人の罪と罰、そして贖罪とは? 神の存在しない日本社会を「悪魔」は食い尽くすのだろうか?ドストエフスキー流の融通無碍な視線で現代人の罪と罰と贖罪を見つめた思索のドラマがここにある。2002年10月、全国で次々と犯行声明つきのバラバラ遺体が発見された。被害者は平凡な ... » more

平野啓一郎 『決壊 上』 超重量級のクライムノベルでもある 私はこれまでこれほどショッキングな犯罪小説を読んだことがない。なぶり殺しにして死体を切り刻む犯行、あるいは無差別の大量殺戮が生々しく詳細に書かれているからだけではない。その内心が残忍であり、あまりにも醜悪な犯人像は「私たちの世界」からま ... » more

【夕学講座】平野啓一郎さんのお話の巻 今日の夕学講座は、作家の平野啓一郎氏でした。23歳で芥川賞をとった人ですね。昨年、瀬戸内寂聴さんと阿波踊りされてました。小説家の使命というものと真摯に向き合っている人だと思いましたねー。ある意味、職人ですね、この ... » more

「「本の読み方  スロー・リーディングの実践」平野啓一郎(PHP新書)」読みました! 「本の読み方スロー・リーディングの実践」平野啓一郎著(PHP新書)を読みました。平野啓一郎さんは、1975年愛知県生まれの芥川賞作家。1998年京都大学法学部在学中に『日蝕』を発表、《三島由紀夫の再来》として注目を集め、1999年の芥川賞を ... » more

 

最終更新日: 2016/11/13 21:15

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