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芥川賞

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テーマ「芥川賞」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

芥川賞受賞・田中慎弥「とっとと会見終わりましょうよ」 喜びの声なく終始憮然 「共喰い」 田中慎弥著 芥川賞受賞・田中慎弥「とっとと会見終わりましょうよ」喜びの声なく終始憮然NEWSポストセブン2012.01.17 21:44http://www.news-postseven.com/archives/20120117_81514. ... » more

芥川賞・円城塔「伊藤計劃の遺した物語を継ぐ」 「道化師の蝶」 円城塔著(講談社 1,365円) 芥川賞・円城塔「伊藤計劃の遺した物語を継ぐ」NEWSポストセブン2012.01.17 21:14http://www.news-postseven.com/archives/20120117_81502.html?PAGE=1 ... » more
テーマ 芥川賞 円城塔 NEWSポストセブン

芥川賞の田中さん、石原知事にアテツケ?嫌味でバッサリ 「共喰い」 田中慎弥著(集英社 1,050円) 芥川賞の田中さん、石原知事にアテツケ?嫌味でバッサリZAKZAK2012.01.18http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120118/dms1201181244014-n1 ... » more

芥川賞の田中さん、石原知事にアテツケ?嫌味でバッサリ 「共喰い」 田中慎弥著(集英社 1,050円) 芥川賞の田中さん、石原知事にアテツケ?嫌味でバッサリZAKZAK2012.01.18http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120118/dms1201181244014-n1 ... » more

【文学】同郷人として恥ずかしい・・・芥川賞の田中慎弥氏の不機嫌記者会見 私の故郷は、山口県下関市。本州の西の端、あまり全国区の話題にはのぼらない、小さな町ですが、3歳から18歳まで、過ごした私にとっては、「かけがえのないふるさと」です。昨日 ... » more
テーマ 共喰い 芥川賞 田中慎弥

朝吹真理子著『きことわ』を読む ●2011年6月8日(水)、朝吹真理子さんの『きことわ』を読んだ。最初に「文芸春秋2月号」で読んだのは3月上旬で、感想を書こうと思っていた矢先に東日本大震災が起きた。同時受賞の西村堅太氏の『苦役列車』(当方のブログ記事はこちら)ならまだしも ... » more
テーマ 文学 芥川賞 朝吹真理子

月羊記西村賢太著『苦役列車』を読む
西村賢太著『苦役列車』を読む ●文芸春秋(2011年2月号)で、話題の芥川賞受賞作、西村賢太氏の『苦役列車』を読んだ。特異な作風の小説である。好きな人と嫌いな人にはっきり分かれるかもしれない。私は、とても面白く感じた。ただ、読後感は複雑だ。●著者の西村氏は、自ら ... » more

「きことわ」とは変な題名であるが、響きが良い。手を伸ばして買ってしまった。作者の朝吹真理子が慶應大学大学院学生という好奇心も働いたのかもしれない。テレビでインタビューを二度聞いたが、黒い服が似合う女性である。この作者は二作目で芥川賞をゲ ... » more
テーマ きことわ 芥川賞 朝吹真理子  トラックバック(1)

絲山秋子著『沖で待つ』を読み直す ●絲山秋子さんの『沖で待つ』を読んだ。2005年下半期の芥川賞受賞作。文庫化された際に初めて読んでから、まだ2年も経っていないが、つい先日、『海の仙人』を読んで、感想をブログ(→こちら)に書いていたら、なぜか無性に読み直してみたくなったから ... » more

伊藤たかみ著『八月の路上に捨てる』を読み直す ●伊藤たかみ氏の『八月の路上に捨てる』(文藝春秋)を再読した。この小説は、2006年に第135回芥川賞を受賞したもの。心に沁みる小説とは、こういう小説のことをいうのだろう。当時、初めて伊藤さんの小説を読み、以来、私が最も好きな作家の一人とな ... » more

芥川賞受賞作品「苦役列車」、本屋ですぐ売り切れてしまったので予約しておいたら、すぐ翌日「入りました」との電話。電話の翌日買ってきた。すぐ読み始める。記者会見の時、受賞者は受賞の電話を受け取った時「ちょうど○○へ行 ... » more

芥川賞を取った「苦役列車」もうないだろうな、と思いながら駅の啓文堂に行ってみた。やはり一冊もなかった。商店街のもう一軒の「書源」でも売り切れ。今日啓文堂へ。やはり無い。パソコンで調べて貰ったら来週入るという。予約をし ... » more

おちあいじゅんいちの日常生活43才
先日、芥川賞のニュースがテレビで流れてましたが、あまりの対照的な二人の芥川賞受賞者に思わず見入ってしましました。朝吹真理子さんと西村賢太氏。26才と43才と年は離れてるのはもちろん歩んできた人生の経過があまりにも対照的で ... » more

飛びたいサンマドラマーがすごい!
ドラマーがすごい! 日本にすごいドラマーがいた!神保彰というすごいといっても聞いてみなことにはいくら言っても想像出来ないリズムがメロディーを作り神保氏自身がプログラムを操作する!こんなこと出来る人!すごい”芥川賞が発表 ... » more
テーマ 芥川賞

道尾秀介さん、直木賞受賞おめでとう!!第144回直木賞と芥川賞の発表が行われ、直木賞は木内昇(のぼり)さん(43)の「漂砂のうたう」(集英社刊)、道尾秀介さん(35)の「月と蟹」(文芸春秋刊)に決まった。芥川賞は朝吹真理子さ ... » more

第144回芥川、直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が17日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれ、芥川賞は朝吹真理子さん(26)の「きことわ」(新潮9月号)と西村賢太さん(43)の「苦役列車」(新潮12月号)、直木賞は木内昇さん(43)の「 ... » more
テーマ 芸能 芥川賞

第144回 芥川賞 候補作 発表 1/5、第144回芥川賞候補作が発表になりました。ちなみに、第143回芥川賞の候補作はこちら。候補作品は以下の5作品です。朝吹真理子 「きことわ」(新潮9月号) 新潮社小谷野敦 「母子寮前」(文學界9月号 ... » more

好きなものブログ芥川賞 2004-2006
芥川賞 2004-2006 第136回(2006年下半期)ひとり日和 (河出文庫)河出書房新社 青山 七恵 Amazonアソシエイト by 第135回(2006年上半期)八月の路上に捨てる (文春文庫)文藝春秋 伊藤 たかみ Amazonアソシ ... » more
テーマ 芥川賞

好きなものブログ芥川賞 2007-2010
芥川賞 2007-2010 第143回(2010年上半期)乙女の密告新潮社 赤染 晶子 Amazonアソシエイト by 第142回(2009年下半期)該当作品なし第141回(2009年上半期)終の住処新潮社 磯崎 憲一郎 Amazonア ... » more
テーマ 芥川賞

優しいサヨクの黒い幻想 『コシャマイン記・ベロニカ物語』鶴田知也講談社文芸文庫「コシャマイン記」は芥川賞受賞作。鶴田知也は、小林多喜二などと同じ「プロレタリア作家」という括りである。しかし、この「コシャマイン記」は、そんな“肩書”とはまったく別種の…… ... » more
テーマ プロレタリア文学 読書 芥川賞

笙野頼子著「タイムスリップ・コンビナート」を読み直す ●つい先日の夜遅くのことだ。熟睡中に携帯がなって、ようやく出てみると、どうもスーパージェターのようだ。時折電話の向こうで、「流星号応答せよ、流星号〜」と言っているのが聞こえたので間違いない(でも、二回目の「流星号〜」は要らないね)。彼は、し ... » more
テーマ 文学 芥川賞 笙野頼子

月羊記赤染晶子著「乙女の密告」を読む
赤染晶子著「乙女の密告」を読む ●赤染晶子さんの「乙女の密告」(新潮社)を読んだ。風変わりだが、とても魅力的な小説である。●舞台は、京都の外国語大学。ドイツ語スピーチのゼミを担当するバッハマン教授は、アンゲリカ人形をいつも携え、時に他の教授の講義に乱入する変わり者 ... » more
テーマ 文学 芥川賞 赤染晶子

青山七恵著「ひとり日和」を読む ●青山七恵さんの「ひとり日和」(河出文庫)を読んだ。とても良い作品だと思う。●この作品は、2006年下半期の芥川賞受賞作で、作者が23歳と若く、また選考委員の石原慎太郎氏や村上龍氏が絶賛したこと等から、当時、それなりに話題となっ ... » more

山田読書
ここ2、3日中に読んだ2つの本から。「乙女の密告」(赤染晶子)は今年上半期の芥川賞受賞作品。アンネが密告されてナチに捕まったことに引っかけながら女学生の仲間関係を描いている。ドイツ語のバッハマン教授や先輩麗子様、学友貴代などがからんでお ... » more
テーマ 張本勲 芥川賞 赤染晶子  コメント(1)

7/2、第143回芥川賞候補作が発表になりました。ちなみに第143回直木賞候補作はこちら。候補作品は以下の6作品です。赤染晶子「乙女の密告」(新潮6月号)新潮社鹿島田真希「その暁のぬるさ」(すばる4月号) ... » more

芥川賞候補6作赤染晶子(あきこ)「乙女の密告」鹿島田真希「その暁のぬるさ」柴崎友香(ともか)「ハルツームにわたしはいない」シリン・ネザマフィ「拍動」広小路(ひろこうじ)尚祈(なおき)「うちに帰ろう」穂田川(ほたかわ) ... » more
テーマ 直木賞 芥川賞

「時が滲む朝」 楊逸さんの芥川賞受賞作、「時が滲む朝」。天安門事件は中国現代史最悪の事件である。80年代次第に民主化を求める気運が中国の大学生や知識階級の間に広まる。国のために尽くしたいと愛国心に燃え、難関を突破し大学入学を果たした二人の若 ... » more
テーマ 芥川賞 中国

庄野潤三死す 『プールサイド小景』 9月21日に亡くなった。『プールサイド小景』で芥川賞。「静物」「夕べの雲」など家族小説を息長く書き続けた「第三の新人」の一人で日本芸術院会員の作家。第三の新人は、吉行淳之介、安岡章太郎がいる。『プールサイド小景』 ... » more
テーマ 芥川賞 生活 小説

磯ア憲一郎 『終の住処』  本物のサラリーマンが描いた純文学の芥川賞受賞作 現役のサラリーマンが描いたサラリーマン小説で純文学で芥川賞受賞作というのは珍しい。何らかの事情で会社をやめその経験から企業小説を書く作家はいても、たいがいの場合は企業と批判的に向きあっている。あるいは揶揄する姿勢が見えるものだ。この小説 ... » more
テーマ 文学 芥川賞 磯ア憲一郎  コメント(4)

e-x-m-s終の住処
終の住処 磯崎憲一郎著、2009年、第141回芥川賞受賞作。僕は足に棲んでいる、居候のようなものだ。どんなヒトがこの作品を書いたのだろう、ということはやはり想像してしまいます。それを知った上で読めばなるほどそういうことかと妙に納得した ... » more
テーマ 音楽 芥川賞

 

最終更新日: 2016/11/13 14:55

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