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吉本隆明

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テーマ「吉本隆明」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

『共同幻想論』「禁制論」(3)山人譚の<恐怖の共同性> 吉本隆明『共同幻想論』「禁制論」(3)山人譚の<恐怖の共同性>初出:「文芸」1966年11月初刊:『共同幻想論』河出書房新社、1968年テキスト:『改訂新版共同幻想論』角川ソフィア文庫、1982年 ... » more
テーマ 吉本隆明

『共同幻想論』「禁制論」(2)民俗譚はなぜ資料になるのか 吉本隆明『共同幻想論』「禁制論」(2)民俗譚はなぜ資料になるのか初出:「文芸」1966年11月初刊:『共同幻想論』河出書房新社、1968年テキスト:『改訂新版共同幻想論』角川ソフィア文庫、1982年 ... » more
テーマ 吉本隆明

『共同幻想論』「禁制論」(1)フロイト批判 吉本隆明『共同幻想論』「禁制論」(1)フロイト批判初出:「文芸」1966年11月初刊:『共同幻想論』河出書房新社、1968年テキスト:『改訂新版共同幻想論』角川ソフィア文庫、1982年※※吉本隆明 ... » more
テーマ 吉本隆明

documents吉本隆明『共同幻想論』序
吉本隆明『共同幻想論』序 初出:「禁制論」〜「祭儀論」……「文芸」1966年11月〜1967年4月初刊:『共同幻想論』河出書房新社、1968年テキスト:『改訂新版共同幻想論』角川ソフィア文庫、1982年序〔16-39〕※1 ... » more
テーマ 吉本隆明

吉本隆明『共同幻想論』全著作集のための序 初出:「禁制論」〜「祭儀論」……「文芸」1966年11月〜1967年4月初刊:『共同幻想論』河出書房新社、1968年テキスト:『改訂新版共同幻想論』角川ソフィア文庫、1982年全著作集のための序〔10-15〕 ... » more
テーマ 吉本隆明

吉本隆明『共同幻想論』角川文庫版のための序 初出:「禁制論」〜「祭儀論」……「文芸」1966年11月〜1967年4月初刊:『共同幻想論』河出書房新社、1968年テキスト:『改訂新版共同幻想論』角川ソフィア文庫、1982年角川文庫版のための序〔5-9〕 ... » more
テーマ 吉本隆明

Ban'ya第1回横超会
第1回横超会 第1回横超会が10月5日(土)午後2時〜6時まで開かれる。一日中雨の日。ビルのてっぺんが霧でかすむ。■会場大阪経法大麻布台セミナーハウス4階会議室http://kenshu.e-joho.com/azabudai/map.htm ... » more

初出:「試行」1961年9月〜1965年6月初刊:『言語にとって美とはなにか第T巻』『言語にとって美とはなにか第U巻』勁草書房、1965年テキスト:『定本言語にとって美とはなにかI』角川ソフィア文庫、2001年・序文第T ... » more

『言語にとって美とはなにか』 第T章 3 テキスト:『定本言語にとって美とはなにかI』角川ソフィア文庫、2001年第T章言語の本質〔23-71〕3音韻・韻律・品詞〔56-71〕※音韻・韻律・品詞というこれらの要素は、言語の成立や進化と直接に関わって出てくるも ... » more
テーマ 吉本隆明

『言語にとって美とはなにか』 第T章 2 テキスト:『定本言語にとって美とはなにかI』角川ソフィア文庫、2001年第T章言語の本質〔23-71〕2進化の特性〔40-56〕■■言語の進化について、どのように論を進めるか〔40〕▼言語の発生についての考察は「 ... » more
テーマ 吉本隆明

『言語にとって美とはなにか』 第T章 1 テキスト:『定本言語にとって美とはなにかI』角川ソフィア文庫、2001年第T章言語の本質〔23-71〕1発生の機構〔24-40〕※ここでは、言語がどのように発生したのか、についての考察を通して、吉本隆明が言語の本質の ... » more
テーマ 吉本隆明

『言語にとって美とはなにか』 序文 初出:「試行」1961年9月〜1965年6月初刊:『言語にとって美とはなにか第T巻』『言語にとって美とはなにか第U巻』勁草書房、1965年テキスト:『定本言語にとって美とはなにかI』角川ソフィア文庫、2001年■■■ ... » more
テーマ 吉本隆明

documents<本質性>の思想家、吉本隆明
<本質性>の思想家、吉本隆明 ここ1年ほど、吉本隆明の著作を初期から順に読んでゆく、という読書会に参加させていただいているのですが、現在『言語にとって美とはなにか』(1961年〜1965年)まで読んできて、だんだんと吉本という思想家の像が見えてきたかな、という気がしてい ... » more

「三島事件」から40年以上の歳月が過ぎた。当時この事件に関しての論評を各種読んだが事の本質は判然としなかった。DVDで映画を見たあと映画「11.25自決の日三島由紀夫と若者たち」の解説本を取り寄せて読んだ。鈴木邦男の寄稿に---「死 ... » more
テーマ 菅 孝行 吉本隆明 金閣寺

吉本隆明さん―逝去1年の会 答えなき原発事故 3月17日(日)午後、東京・如水会館開催「吉本隆明さん―逝去1年の会」での話題の一つは、福島原発事故。日経新聞社の宮川匡司など晩年の吉本隆明にインタビューした人たちからは、吉本隆明にこの事故について尋ね、指針を得ようとしたが、直接の ... » more

Ban'ya早い桜と季霊
3月17日(日)夜、東京・如水会館開催「吉本隆明さん―逝去1年の会」3次会の中華料理店「三幸園」から帰宅途中、枝垂桜が咲いているのを見る。19日(火)は最高気温25度の夏日でソメイヨシノ開花。梅と桜の開花のインターバルが短い。歳時記 ... » more

吉本隆明さん―逝去1年の会 根深い落胆 実のところ、3月17日(日)東京・如水会館開催の「吉本隆明さん―逝去1年の会」には、根深い落胆が伴った。戦後日本文化の背骨だった吉本隆明を継ぐ評論家・詩人がいないこと。60年安保や70年安保をへて、継承発展されるものがほとんどないこ ... » more

吉本隆明さん―逝去1年の会 福島泰樹の喝 3月17日(日)東京・如水会館開催の「吉本隆明さん―逝去1年の会」の式次第。この会のスピーチは、月村敏行から冗長だった。吉増剛造は何をしゃべっているかわからない、発音不明瞭で自己陶酔。福島泰樹はスピーチの最後、吉本隆明の詩を ... » more

3月17日(日)東京・如水会館開催の「吉本隆明さん―逝去1年の会」に出席。スピーチをする。20年ぶりぐらいの知人たちや初対面の人とも話をする。第3回東京ポエトリーフェスティバルの可能性も探る。3次会までつきあい、帰宅。これはface ... » more

吉本隆明さん逝去1年の会 吉本隆明が死んだのは昨年の3月16日。ウェイツからも「よせやい!」を発行したさいには、吉本さんにはたいへん御世話になった。そのほかのことでも、僕が訪ねていくと、雑談しかしないのだが、ほんとうに快く会っていただき、晩年は、「ここで結構ですから ... » more
テーマ 「よせやい!」 吉本隆明 横超

吉本隆明は『カール・マルクス』で、【1】本質性……マルクスの<自然>哲学に対応【2】現実性……マルクスの市民社会分析(経済学)に対応【3】幻想性……マルクスの宗教・法・政治的国家の分析に対応の三幅対を立てたわけですが ... » more

吉本隆明「日本のナショナリズム」 先日、吉本隆明の読書会で、『自立の思想的拠点』(徳間書店、1966年)から、「日本のナショナリズム」(1964年)を読みました。「大衆の原像」とか「自立」といった、吉本思想のキーワードとなってゆく概念が出て来る、ひとつの転機 ... » more

吉本隆明著、「背景の記憶」の中の戦争関連ばかりを挙げてきたが、戦争に特別関心がある訳ではない。何を一番に挙げたいかを問われたら、未知の戦争を挙げざるを得ないと感じたからに過ぎない。 「思い出の本」では、夏目漱石を「暗い立派さ」 ... » more

吉本隆明の「背景の記憶」に収められているエッセイの中に、先に紹介した終戦体験に続く、「思い出の劇場」というのがある。 北陸の魚津工場に徴用動員されていた氏と友人は、終戦直後の虚脱した気分で、海岸まで歩き、ふと、黒衣の円陣を組む人々 ... » more

´私の好きなエッセイについて少し紹介をしてみたいと思う。 吉本隆明著、「背景の記憶」という本がある。私個人は、この本が氏との出合いであり、未だにこの本が宝である。´吉本氏は、日本を代表する思想家であり、よしもとばなな氏の父 ... » more

笠井潔「8・15と3・11」を読んでいたら、「吉本思想の頂点をなす「グラフト国家」論は、今日なお触発的だ。」という記述があった。吉本隆明の本は概ね読んでいるつもりだが、「グラフト国家」という言葉は記憶になかった。そこで、ネットで「吉本隆明グ ... » more
テーマ 敗北の構造 吉本隆明 グラフト国家

【読書メモ】吉本隆明「想像力派の批判」 じつはこのところ、吉本隆明の評論を初期から読んでゆく、という勉強会に参加させていただいていまして、10月は『擬制の終焉』の中の「想像力派の批判」という論文について、僕が発表する順番だったのです。「想像力派の批判」は、小林秀雄の「様々 ... » more

【読書メモ】吉本隆明『擬制の終焉』 ずいぶん長い間、ブログを書かずにいました。2012年の夏から秋にかけては、引っ越しをしたり転職をしたり旅行をしたりと、いろいろなことをやってきましたが、本は吉本隆明のものを最初から読んできました。先日読んだのは、『擬制の終焉』(現代 ... » more

家の近くにビデオレンタル店ができたので、試しにDVDを一枚借りてきた。そのDVDが「スパイ・ゾルゲ」だった。7泊8日が期限だったが、気がついたら2日超過していた。50円で借り、超過料金が400円だった。2003年公開だから、9年前の ... » more
テーマ 吉本隆明 スパイ・ゾルゲ 篠田正浩  コメント(2)

吉本隆明「高村光太郎」を見ている。高村光太郎は昭和31年(1956年)に死んでいる。そこに高村光太郎の最後の作品「生命の大河」の一節の引用がある。科学は後退をゆるさない。科学は危険に突入する。科学は危険をのりこえる。放射 ... » more
テーマ 高村光太郎 吉本隆明 暗愚小伝

 

最終更新日: 2016/11/13 15:00

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