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島田荘司

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テーマ「島田荘司」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

今週はこんな本を読んだbR22(26.7.6)「ハリウッド・サーティフィケイト」島田荘司角川文庫平成15年10月初版先週読んだ「水晶のピラミッド」と一緒に出てきた一冊だ。「こんなところに埋もれていたのか」と、やっとの思いの邂 ... » more
テーマ 島田荘司 レオナ・マツザキ コンナ・ドイル

今週はこんな本を読んだbR21(26.6.29)「水晶のピラミッド」島田荘司講談社文庫780円94年12月初版何とも言いようのないミステリーを二冊読んで、どうにも気持ちの納まりがつかなかったので、押し入れの奥からやっとの思い ... » more

今週はこんな本を読んだbQ83(25.10.6) 「眩暈」島田荘司講談社文庫95年10月初版840円 BSで放映されたヒッチコックの「めまい」を観た。この映画を最初に観たのは昭和45年頃だろうか、今はもうあとかたもなくなって ... » more
テーマ ヒッチコック 眩暈 島田荘司

今週はこんな本を読んだbQ64(25.5.26)「アトポス」島田荘司講談社ノベル96年1月初版1400円 この本を始めて読んだのは1996年は平成8年になる。今から17年前に読んだ本を読み直した。最初に読んだときにも思っ ... » more
テーマ 松崎レオナ 島田荘司 アトポス

今週はこんな本を詠んだbQ55(25.3.24)「ネジ式ザゼッキー」島田荘司講談社文庫920円06年10月初版 平成18年に買って読んで、それから今年の正月休みに押入れの書庫を整理していた時に出てきた二冊のなかの一冊だ。今回 ... » more
テーマ 東洲斎写楽 島田荘司 ネジ式

今週はこんな本を読んだbQ54(25.3.17) 「魔神の遊戯」 島田荘司文春文庫05年11月初版860円 今年の正月休みに押入れの書庫を整理していた時に、島田荘司の本が二冊一緒の袋に入ったものが出てきた。読む本がなくなった ... » more
テーマ 記憶の画家 島田荘司

鬼才・島田荘司が、日本史上最大の謎である写楽の正体に迫った問題作がついに文庫化したのです。早速、読んでみました。http://www.amazon.co.jp/%E5%86%99%E6%A5%BD-%E9%96%89%E3%81 ... » more

今週はこんな本を読んだbQ52(25.3.3)「写楽閉じた国の幻上・下」島田荘司新潮文庫703円25年2月初版 本屋の新刊の台で、単行本を発見した時、それが「写楽」を主題にしたものであると見た時、「単行本は買わない、文庫にな ... » more
テーマ 東洲斎写楽 島田荘司

此処にそして彼方に破滅への道
Fukushima以降、原発立地と活断層や地震、津波ばかりが問題にされ、私達はすっかり、茨城県東海村で起きた事故の事を忘れてしまっている。同じ様な事故が再び起きないと言う保障はないし、事故が原発でだけ起きるのではないと言 ... » more

今週はこんな本を読んだbP76(23.9.11)「セント・ニコラスの、ダイヤモンドの靴」島田荘司講談社ノベルス2004年12月初版800円 夏休みに押入れの中を整理していて出てきた袋の中にあった、島田荘司のノベルスの今回はそ ... » more
テーマ 北方領土 島田荘司 マリア・ルス号事件

今週はこんな本を読んだbP75(23.9.4) 「エデンの命題」島田荘司カッパノベルス2005年11月初版980円夏休みに押入れの中を整理していて、島田荘司のノベルスが二冊入った袋が出てきた。今回はその中の一冊だ。表題の ... » more
テーマ 島田荘司 エデンの命題

健運士の裏ブログPの密室
Pの密室 ブックオフで見つけて買ってしまいました。前にも読んだ気がしてましたがすっかり忘れてます。子供の御手洗潔が大人顔負けの推理で事件を解決多分日本の探偵で一番能力が高い設定だけどあまり有名ではないですね。 ... » more
テーマ 読書 島田荘司

最後の一球 [島田荘司] 最後の一球島田荘司御手洗潔の元に訪れた一人の男。その話の内容から、母親が借金の問題を抱えていると看破した御手洗だが、相手の悪徳金融会社名を聞くやいなや「残念ながら力にはなれない」早々に諦めてしまう。その金融会社で起き ... » more
テーマ 島田荘司

庄内三十三観音 5日目外伝 歩き貯め 番外の参拝が終わった段階で未だ14時30分前くらい一応以前から行きたかったというか小学校の遠足以来(こういうのが今回は多いが)酒田市の資料館に行って来ました飛島と鳥海山という企画展をしていましたが一般100円ですし是非ともお近く ... » more
テーマ お墓 島田荘司 庄内三十三観音

殺人ダイヤルを捜せ [島田荘司] 殺人ダイヤルを捜せ島田荘司テレフォンセックスマニアの女が友人との会話に触発され、偶然掛けた電話の先で殺人現場に遭遇する話。物語の大半は、女が自分を騙した友人を追う内容だが、リアルな感情の描写と読み手を飽きさせない展開の速 ... » more
テーマ 島田荘司

『犬坊里美の冒険』(島田荘司) 結果的に司法修習生としては良い仕事をしたと思うけど“冒険”とはちょっと違うような…。雑誌連載時に時々読んではいたものの正直なところ、里美の言動にあきれていました。だって、研修期間なのに、夏だからって浴衣を持っていったり、 ... » more

リベルタスの寓話/島田荘司 これも『本格ミステリ・ベスト102008』のレビューの書き直しですが、整理の都合上こちらにアップしておきます。自分の書いた原稿ですし、『本格ミステリ・ベスト102008』自体も、もう書店には置いていないことが多いので、問題ないと思い ... » more

帝都衛星軌道 [島田荘司] 帝都衛星軌道島田荘司息子を誘拐された母親が、犯人と身代金のやりとりを終えたとたんに失踪してしまう。果たして失踪した母親に隠された秘密とは。まずタイトルの前編と後編の間に別の短編が差し込まれているのだが、その意図が判らない ... » more

やはり御手洗潔。『異邦の騎士』他の作品には無い御手洗潔像が、そこには描かれていると思うのです。boople.com本の検索内容紹介失われた過去の記憶が浮かびあがり男は戦慄する。自分は本当に愛する妻子を殺したのか。やっと手 ... » more
テーマ 探偵 島田荘司

「『犬坊里美の冒険』島田荘司」について島田荘司は前から気になっていた。今度読んでます。 ... » more

『犬坊里美の冒険』 島田荘司 作者の人気シリーズである『御手洗シリーズ』を読んだことがなかったので知らなかったのですが、この作品の主人公・犬坊里美は、『御手洗シリーズ』に登場するサブキャラなんですってね。つまりは、この作品は『御手洗シリーズ』のスピンオフ作品 ... » more

眩暈島田荘司御手洗潔の名推理が炸裂する長編サスペンスミステリ。占星術殺人事件のように精神を病んだ人間が書いたと思われる手記から始まり、現実世界でその謎を解き明かすという流れ。一風変わった構成だが、複雑さは無く、むしろ ... » more
テーマ 島田荘司

北の夕鶴2/3の殺人 [島田荘司] 北の夕鶴2/3の殺人島田荘司大胆なトリックが炸裂する一気読み必至のサスペンスミステリー。義経の亡霊伝説や、不可解な通子の病気を巧みに引き出しながら、ありえないシチュエーションを豪快に解き明かすトリックは必見。そのトリ ... » more
テーマ 島田荘司

斜め屋敷の犯罪 [島田荘司] 斜め屋敷の犯罪島田荘司犯人の執念が伝わる壮大なトリックを描いた作品。著者らしく作品全体が醸し出すオーラのようなものがあり、綾辻作品あたりとは重みが1枚違う印象。御手洗潔の聡明さも健在で、物語としては普通に楽しめる。た ... » more
テーマ 島田荘司

異邦の騎士-改定完全版- [島田荘司] 異邦の騎士-改定完全版-島田荘司全体的にどんよりと沈んだ気持ちになる物語が、御手洗潔の鋭い真相究明で一瞬明るく輝くのだが、最後は結局やりきれない終わり方をしてしまうどんでん返しの物語。千鶴子の日記のシーンなど、男なら誰で ... » more
テーマ 島田荘司

占星術殺人事件 [島田荘司] 占星術殺人事件島田荘司島田荘司のデビュー作にして、著者が「超えられない」と語る力作。最初のいかにも読みにくい手記から一転して事件が語られてゆくテンポのよさにグイグイと引き込まれるだけでなく、これぞミステリーと呼べるだけの謎解 ... » more
テーマ 島田荘司

ミステリー好き!! 重い作品でしたが、『ヒューマン・トラフィック』をご覧くださった皆様、どうもありがとうございました〜二週に渡り、しかも深夜の番組で、寝不足になりませんでしたかぁ深夜のTVやネ ... » more

Bathing Bear『最後の一球』(島田荘司)
御手洗さん&石岡君の出番、少なっ!途中で突然、別人の手記っぽく変わってしまって「何?、どうしたの?」と戸惑いました。それがどうやって軌道修正されるのか不安と期待が混じった状態で読み進みましたがそのままラストで二人の影 ... » more

またまたまた<ミステリーランド>です。なんでこんなに続けざまにこの叢書を読みまくっているかというと…まあ、その理由は別の機会に御話します。透明人間の納屋主人公のヨウイチはお母さんと二人暮らしの小学生。友達 ... » more

PAOの本読み日記ネジ式ザゼツキー
ネジ式ザゼツキー 島田荘司「ネジ式ザゼツキー」読みました。御手洗潔シリーズです。エゴン・マーカットが御手洗潔を訪れるところから始まります。彼は記憶に障害を持っていて、新しい記憶が脳に留まらない。その彼は、「どこかに帰りたいと思っているのだ ... » more
テーマ 島田荘司

 

最終更新日: 2018/03/25 18:52

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