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島田荘司

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テーマ「島田荘司」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

帝都衛星軌道 [島田荘司] 帝都衛星軌道島田荘司息子を誘拐された母親が、犯人と身代金のやりとりを終えたとたんに失踪してしまう。果たして失踪した母親に隠された秘密とは。まずタイトルの前編と後編の間に別の短編が差し込まれているのだが、その意図が判らない ... » more

やはり御手洗潔。『異邦の騎士』他の作品には無い御手洗潔像が、そこには描かれていると思うのです。boople.com本の検索内容紹介失われた過去の記憶が浮かびあがり男は戦慄する。自分は本当に愛する妻子を殺したのか。やっと手 ... » more
テーマ 探偵 島田荘司

「『犬坊里美の冒険』島田荘司」について島田荘司は前から気になっていた。今度読んでます。 ... » more

『犬坊里美の冒険』 島田荘司 作者の人気シリーズである『御手洗シリーズ』を読んだことがなかったので知らなかったのですが、この作品の主人公・犬坊里美は、『御手洗シリーズ』に登場するサブキャラなんですってね。つまりは、この作品は『御手洗シリーズ』のスピンオフ作品 ... » more

眩暈島田荘司御手洗潔の名推理が炸裂する長編サスペンスミステリ。占星術殺人事件のように精神を病んだ人間が書いたと思われる手記から始まり、現実世界でその謎を解き明かすという流れ。一風変わった構成だが、複雑さは無く、むしろ ... » more
テーマ 島田荘司

北の夕鶴2/3の殺人 [島田荘司] 北の夕鶴2/3の殺人島田荘司大胆なトリックが炸裂する一気読み必至のサスペンスミステリー。義経の亡霊伝説や、不可解な通子の病気を巧みに引き出しながら、ありえないシチュエーションを豪快に解き明かすトリックは必見。そのトリ ... » more
テーマ 島田荘司

斜め屋敷の犯罪 [島田荘司] 斜め屋敷の犯罪島田荘司犯人の執念が伝わる壮大なトリックを描いた作品。著者らしく作品全体が醸し出すオーラのようなものがあり、綾辻作品あたりとは重みが1枚違う印象。御手洗潔の聡明さも健在で、物語としては普通に楽しめる。た ... » more
テーマ 島田荘司

異邦の騎士-改定完全版- [島田荘司] 異邦の騎士-改定完全版-島田荘司全体的にどんよりと沈んだ気持ちになる物語が、御手洗潔の鋭い真相究明で一瞬明るく輝くのだが、最後は結局やりきれない終わり方をしてしまうどんでん返しの物語。千鶴子の日記のシーンなど、男なら誰で ... » more
テーマ 島田荘司

占星術殺人事件 [島田荘司] 占星術殺人事件島田荘司島田荘司のデビュー作にして、著者が「超えられない」と語る力作。最初のいかにも読みにくい手記から一転して事件が語られてゆくテンポのよさにグイグイと引き込まれるだけでなく、これぞミステリーと呼べるだけの謎解 ... » more
テーマ 島田荘司

ミステリー好き!! 重い作品でしたが、『ヒューマン・トラフィック』をご覧くださった皆様、どうもありがとうございました〜二週に渡り、しかも深夜の番組で、寝不足になりませんでしたかぁ深夜のTVやネ ... » more

Bathing Bear『最後の一球』(島田荘司)
御手洗さん&石岡君の出番、少なっ!途中で突然、別人の手記っぽく変わってしまって「何?、どうしたの?」と戸惑いました。それがどうやって軌道修正されるのか不安と期待が混じった状態で読み進みましたがそのままラストで二人の影 ... » more

またまたまた<ミステリーランド>です。なんでこんなに続けざまにこの叢書を読みまくっているかというと…まあ、その理由は別の機会に御話します。透明人間の納屋主人公のヨウイチはお母さんと二人暮らしの小学生。友達 ... » more

PAOの本読み日記ネジ式ザゼツキー
ネジ式ザゼツキー 島田荘司「ネジ式ザゼツキー」読みました。御手洗潔シリーズです。エゴン・マーカットが御手洗潔を訪れるところから始まります。彼は記憶に障害を持っていて、新しい記憶が脳に留まらない。その彼は、「どこかに帰りたいと思っているのだ ... » more
テーマ 島田荘司

島田荘司『最後の一球』 島田荘司の『最後の一球』という本。この本は一応“御手洗潔シリーズ”ってことでいいのだろう(少々渋る面はあるけれども)。ついこの前にも島田荘司の作品を読んだばかりなのに、ついつい手に取ってしまった。現在のところ、これが島田荘司の最新刊って ... » more
テーマ 読書 島田荘司

始めまして 今日からブログつけることにします。何故ブログをつけようと思ったか?それはですね、僕はミステリー系の本が好きなんですけど周りの人たちがびっくりするくらいミステリーに無関心なんですよ。だから自分でミステリー評論みたいな事をここでやっ ... » more

島田荘司『犬坊里美の冒険』 島田荘司の『犬坊里美の冒険』という本。島田荘司が描く新シリーズの第1弾である(と本には書いてあった)。タイトルにある通り犬坊里美なる人物が主人公のミステリである。この犬坊里美……あの名作『龍臥亭事件』に登場した人物である ... » more
テーマ 読書 島田荘司

風のない場所透明人間の納屋
著:島田荘司出版:講談社初版:2003/07/31本体価格:2000?P327ISBN:4-06-270561-3□あらすじ□透明人間はこの世に存在する。人間を透明にする薬もある。見えないから誰も気が ... » more
テーマ 読書 島田荘司

島田荘司『溺れる人魚』 島田荘司の『溺れる人魚』という本。久しぶりの島田荘司の本である。今回の本は短編集であるが、御手洗潔も多少なりとも登場してくれるのが、何よりファンとしては嬉しい限り。まっ、多少丸くなってしまったような感は否めないんだけど……。なん ... » more

風のない場所龍臥亭幻想(下)
龍臥亭幻想(下) 著:島田荘司出版:光文社初版:2004/10/25本体価格:876P306ISBN:4-334-07584-3□あらすじ□「この頭部、足部を森孝の具足中に葬れ」血溜りに浮かぶ生首と切断された片足。 ... » more
テーマ 読書 島田荘司

風のない場所龍臥亭幻想(上)
龍臥亭幻想(上) 著:島田荘司出版:光文社初版:2004/10/25本体価格:876P312ISBN:4-334-07583-5□あらすじ□石岡和己、犬坊里美、そして加納通子――。雪に閉ざされた龍臥邸に、八年前のあ ... » more
テーマ 読書 島田荘司

島田荘司の『摩天楼の怪人』という本。この本は御手洗潔シリーズの本。……比較的新しい本なのに、図書館にはしっかりあった(ホント便利な図書館である)。このシリーズはシリーズものなのだが、全く順番どおりには読んでいないんだよね。だから今回もいきな ... » more

帝都衛星軌道 島田荘司 講談社 島田御大の自信作!だそうです。これが、傑作と言っていいのか、それとも小ネタといっていいのか悩むところなんですが、とりあえず面白かったんで、私としてはけっこう満足です。ネタばれあるかも・・。読んでいない方は注意!! ... » more

風のない場所御手洗潔のメロディ
御手洗潔のメロディ 著:島田荘司出版:講談社文庫初版:2002/01/15本体価格:629P401ISBN:4-06-273356-0□あらすじ□御手洗シリーズ短編集。何度も壊されるレストランの便器と、高名な声楽家が ... » more

セント・ニコラスの、ダイヤモンドの靴 島田荘司「セント・ニコラスの、ダイヤモンドの靴」は長いプロローグのような「シアルヴィ館のクリスマス」と本編とにわかれている。シアルヴィ館のクリスマスで現在の御手洗が語るロマノフ王朝やエカテリーナの説明は面白かったです。(もう忘れたけ ... » more
テーマ 島田荘司

PAOの本読み日記魔神の遊戯
魔神の遊戯 島田荘司の御手洗潔シリーズ「魔神の遊戯」を読みました。バカバカしいほど大掛かりな建物トリックと長い説明に飽きてしまい、しばらく御手洗潔シリーズには手を出していなかったのですが、久しぶりに買ってみました。御手洗シリーズにしては普通 ... » more
テーマ 島田荘司

摩天楼の怪人 島田荘司 東京創元社 今年一発目のミステリーは、御大島田荘司氏で。ほっほ〜!御手洗さまがご光臨です。しかも、ますますさわやかな青年ぶりで・・。設定は1969年だそうで。なんだか島田さんにとっては御手洗はなにかの象徴のような存在なんでしょうね。あの ... » more

小説ミニレビュー。「出雲伝説7/8の殺人」島田荘司光文社文庫点数:魚魚(感想)電車もの(時刻表もの?)ミステリです。まあトリックメインですし別にたいした話じゃありません。こういった分野は電車マニアに好まれるのでしょう ... » more
テーマ 2点 読書 島田荘司

記憶の一部をなくした男が自分の頭に残るかすかな記憶を元に書いたファンタジー小説『タンジール蜜柑共和国への帰還』。巨大な蜜柑の木の上にある村、ネジ式の関節を持つ妖精など奇妙なものたちがたくさん登場する物語だ。さらに、それを記した男の肩甲骨には ... » more

新宿ロフトのついでにジュンク堂書店新宿店へ初めて立ち寄りました。ここが普通の本屋と変わってまして、まるで図書館に来たような雰囲気。背の高い書庫がずらっと並び、通路は狭く、各所に椅子が置かれており店内はかなり静か。雑誌などが比 ... » more

今日読み終わった本、島田荘司著『セント・ニコラスの、ダイヤモンドの靴』。島田氏の作品は『占星術殺人事件』以来好きで、’御手洗潔シリーズ’を結構読んできました。でも、島田氏の長編はかなり長くて、途中で飽きちゃうこともあって、最近では専 ... » more
テーマ 読書 島田荘司

 

最終更新日: 2016/11/27 18:59

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