誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    夏目漱石

夏目漱石

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「夏目漱石」のブログを一覧表示!「夏目漱石」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「夏目漱石」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「夏目漱石」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『漱石の散歩道』のお知らせ 2017年夏目漱石生誕150周年に向けて新宿区夏目漱石記念施設整備プロジェクトVol.4『漱石の散歩道講演、音楽、落語』が来る2月8日(日)に四谷区民ホールで開催されます。応募締め切りは平成27年 ... » more

新宿区が(仮称)「漱石山房」記念館を整備中 新宿区では、夏目漱石終焉の地に、(仮称)「漱石山房」記念館の整備を進めている。(仮称)漱石山房記念館についてhttp://www.city.shinjuku.lg.jp/kanko/bunka01_001437.ht ... » more
テーマ 京都漱石の會 夏目漱石

花織ちゃぶおじいさんの日露戦争
おじいさんの日露戦争 今日実家に行っておじいさんの生年月日を聞いた1885/4/15明治18年夏目漱石が18歳の時0歳だ森鴎外が23の時0歳だ1904-1905のどこかでおじいさんは日露戦争で陸軍に ... » more

「漱石全集第1巻 吾輩は猫である」を読了 今年の4月から読んでいた「漱石全集第1巻吾輩は猫である」(岩波書店刊)を先日読了した。半年もかかってしまったが、じっくりと読むことができた。奥付を見ると、この本を購入したのは40年以上も前のこと。その間、積ん読(立て読?)だったこと ... » more
テーマ 夏目漱石

今日で朝日新聞の「心」終わりました。ところでなぜKは自殺したのでしょうか。表面的にみると先生がお嬢さんとの婚約を、抜け駆けされたのでしょうが。 精神的に向上心のないやつはだめだ、と先生に言われたからでしょうか。私は後者をと ... » more
テーマ 夏目漱石

数日前から、暗くなるのが早くなったなあと感じる。6時にはもう真っ暗なのだ。つい先日までは6時はまだ明るかったと思うのだが…日が短くなると、なぜか寂しくなってくる。なんでだかわからないが、、、今年も残り少なくなってきたな、とか、何 ... » more
テーマ 雑感 夏目漱石

朝日新聞が復活連載している「心」(新聞連載時はの題名)もいよいよ終盤です。今までは文庫本で、「先生」の結末に至るまでの過程として読んできました。ところが新聞小説になると各回ごとに読むので、今まで見逃してきた漱石が力点を置いた記述が浮 ... » more
テーマ 夏目漱石

同人誌「顔」に西沢照夫のエッセイ「漱石と私」が載っている。2000字弱の短い文章だが濃縮されたいくつかの難題を含んでいる。「この4月で私は71歳になるが、よくここまで生きてこられたと思う。何故かといえば私は30代ですべての歯を喪失した。 ... » more
テーマ 夏目漱石 神様のカルテ 西沢照夫

昨年12月からこのブログを開設。主にコンサートを中心に書いてきました。8月はほぼコンサートはお休み。今週末から京都方面へ旅行でしたが、事情で来週に延期。というわけで心に残ったことを。まずは都響インバルのマーラーシリーズ終了。 ... » more

夏目漱石の著作リストです。発表順にまとめてあります。本の画像は、文庫があるものは文庫、無いものは単行本を表示。画像をクリックするとAmazonのページ、画像下の書名をクリックすると、ブログの感想ページが開きます。 ... » more
テーマ 著作リスト 夏目漱石

高橋敏男のブログさすが、漱石です
気持ちがスッキリする言葉がつづくメールを頂いた。(転載)「…そう国家国家と騒ぎ廻る必要はないはずです。火事の起らない先に火事装束をつけて窮屈な思いをしながら、町内中駈かけ歩くのが一般であります。… ... » more
テーマ 夏目漱石 特高内務官僚 解釈改憲

夏目漱石いわく 「正岡子規の画は拙なり」 夏目漱石いわく「正岡子規の画は拙なり」いまの季節に咲く東菊という花があります。また「野春菊」とも「都忘れ」ともよばれています。この花の名前にまつわるつぎのような伝説があります:鎌倉時代に起きた承久の乱で北条氏に敗れ、 ... » more
テーマ 夏目漱石 周易こよみ 正岡子規

朝日新聞で4月20日から夏目漱石「心」が100年ぶりに掲載され始めました。もちろん世に出回っている各社の文庫本などと同じですが、原作当時と同じ形式で読めることに価値があります。毎朝集中的に読みますが、文庫本と違い一回あたりの文章 ... » more
テーマ 夏目漱石

深夜の古新聞漱石未亡人に破産申請
美久仁真珠のもつれ大正十五年四月破産となった銀座の美久仁真珠株式会社破産管財人は、同社の財産整理中、故夏目漱石の未亡人鏡子こときよ子さんを相手取って十七日東京区裁判所に破産を申請した。美久仁真珠は漱石令嬢栄子さんの夫松岡誠氏が一時社 ... » more
テーマ 夏目漱石 文学 文壇

Mostly Flowers45年ぶりの大雪 篇
45年ぶりの大雪 篇 2014年2月16日(日)この週末も天気予報が大当たりで、金曜日から土曜の午前にかけて関東地方は大雪になりました。二週連続で週末に同じくらいの大雪が降ったのは、あまり記憶にありません。前回、一週間前の7日(金)には、 ... » more
テーマ 夏目漱石 上野東照宮ぼたん苑 クリーブランド美術館展

草枕の道 島崎町・岳林寺から天水町・前田家別邸まで15.8Kmゆっくり5時間ほどのコースです。鎌研坂夏目漱石も歩いたコースで、終点までの途中には啓翁桜がもうすぐ咲く箇所があります。今回は、下見のため鳥越茶屋跡(峠の茶屋3代 ... » more
テーマ 草枕 熊本 夏目漱石  コメント(2)

マルジナリア夏目漱石著・三四郎
夏目漱石著・三四郎 「三四郎」・夏目漱石著(岩波文庫)明治41年9月1日より同年12月29日まで東西の朝日新聞に掲載。単行本は42年5月、春陽堂より上梓。小品は別として、朝日新聞入社後の長編では「虞美 ... » more
テーマ 夏目漱石 文学

GRACIAS!!□夏目漱石の名言
私の大好きな名言があります。それが夏目漱石の「草枕」の冒頭の言葉。「智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。兎角に人の世は住みにくい 」というもの。自分なりの解釈としては”理屈だけで動いてい ... » more
テーマ 名言 夏目漱石

死せる歌短歌
漱石を読んだあとには死にたくて電車に揺られ山に入りぬ ... » more

 西郷竹彦文芸講座代8回「文豪・夏目漱石 名短編の謎に迫る〜記号の美学」 牛窓在住の文芸学者・西郷竹彦先生によるてれやカフェ講座第8回。才能と理論を持ち合わせた文豪・夏目漱石。句読点、括弧、棒、点線など、その記号の使い方に注目して「夢十夜」「永日小品」などの名短編をひも解く。そこに ... » more
テーマ 文芸講座 夏目漱石 西郷竹彦

◆正岡子規が漱石の将来運を易でうらなうきょうは、正岡子規の易占いを紹介します。学友・夏目漱石の将来運を占った実占例です。『筆まかせ』のなかに書かれている「正岡易占」という易占例です。子規は碧梧桐の兄・竹村其十に易占を ... » more
テーマ 実占例 夏目漱石 正岡子規

評論誌「遡行」に立岡和子さんが漱石についてかき始めたのは十数年前。それから継続的に書き続けられ、今度「漱石を読む」をまとめることになった。現在、編集作業が進行中。私は昨年立岡和子さんの主宰する雑誌「遡行」の中締めの130号の編集代行をし ... » more
テーマ 鶴見俊輔 夏目漱石 江藤淳

夏目漱石の字は虚弱  夏目漱石の美術世界展(1) 6月25日(火)、谷中の田邊文魁堂へ寄ったのち、東京芸術大学美術館の「漱石の美術世界展」を観る。いくつか感想がある。まず漱石の墨蹟に、芯のない虚弱を感じた。東京大学・東京大学大学院時代の恩師の芳賀徹が、この展覧会のカ ... » more
テーマ 夏目漱石 大学

花織ちゃぶ漱石さんにちなむかもの花
漱石さんにちなむかもの花 バラの根元に去年置きっぱなしにしていた草が春になって茂ってきました何の花かさっぱりわかりません根元をかき分けてみると夏目漱石にちなんだようなな名前でしたさてなんでし ... » more

坊ちゃん殺人事件 久しぶりの内田康夫先生。浅見光彦もいいね。今回は四国が舞台でもないけど。夏目漱石の坊ちゃんつながりです。この作品も奥深いです。あっという間に読んじゃいました。 ... » more
テーマ ぼっちゃん 内田康夫 夏目漱石

新番組「ビブリア古書堂の事件手帖」の第1回放送を見たのです。予告動画はこちらhttp://youtu.be/7tE52T7xxtk(原作を読んだ感想はこちらhttp://pu-u-san.at.webry.info/201211/a ... » more

夏目鏡子述/松岡 譲筆録・漱石の思い出 「漱石の思い出」・夏目鏡子述/松岡 譲筆録(角川文庫)前回の「漱石先生」(松岡 譲著)の勢いが持続しているうちに、と思い手に取ることに。大部な作品でこういう機会がないと、なかなか読 ... » more

マルジナリア松岡 譲著・漱石先生
松岡 譲著・漱石先生 「漱石先生」・松岡 譲著(岩波書店)漱石について書かれたものを積み上げれば、富士山の高さにもなるかもしれない。しかし大抵は作品の解釈論か、それまでに世に出た漱石論の集成に過ぎなくて ... » more
テーマ 夏目漱石 文学

お勧めはぼんやりと眺めること♪ 空に吸い込まれる気分になります♪ これが三四郎の恋のロマンスか!? 東大にある三四郎池もともとは、加賀藩前田家の庭園で整備された池であった。「心字池」の造り。帝国大(=現東大)出身の夏目漱石の名作『三四郎』は、ここを舞台としたため、「三四郎池」と呼ばれるようになった。田舎青年の三四郎がここの池で出会いのロマ ... » more
テーマ 三四郎池 夏目漱石 東大

大学2年で、生理学に目覚めたのですが、この年には、岡田謙先生の「家族論」も受講して、社会学にも目覚めました。この年に、福武直の300ページ以上ある『社会学』を、一日30ページと決めて読破しています。社会学との出会いは、2010年6月2 ... » more
テーマ 社会心理学 夏目漱石 社会学

 

最終更新日: 2018/05/24 15:12

「夏目漱石」のブログ関連商品

» 「夏目漱石」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る