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川上未映子

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テーマ「川上未映子」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

過ぎゆく日々に・・・乳と卵
乳と卵と聞くとおいしいケーキやお料理を思い浮かべてしまうのが私の思う普通の人の反応なんだけど、そう思う俺は男であるんだった。何が言いたいかというと、乳も卵も女性は体内に持っているんだ。当たり前だと言うなよ。乳や卵を食べるときいちいち自分が女 ... » more
テーマ 読書 川上未映子 乳と卵

毎日新聞5月1日朝刊で「三田文学」春季号が取り上げられました 「三田文学」春季号が、毎日新聞5月1日朝刊書評欄で取り上げられました。 ... » more
テーマ 川上未映子 滝口悠生 久保田万太郎

「三田文学」春季号出ました! ☆梅原猛氏の巻頭エッセー哲学者梅原猛氏の巻頭エッセーを頂いたことは大きな喜びです!!古代の権力構造を暴き出した重量感あるエッセーを、是非お読みください!!☆特集「久保田万太郎の俳句」対談は小澤實氏と高柳克弘氏 ... » more
テーマ 川上未映子 滝口悠生 梅原猛

【話題の著者に訊きました!】 川上未映子氏『きみは赤ちゃん』 【話題の著者に訊きました!】川上未映子氏『きみは赤ちゃん』NEWSポストセブン2014.08.31 07:00http://www.news-postseven.com/archives/20140831_273826.html ... » more
テーマ 川上未映子 話題の著者に訊きました! きみは赤ちゃん

「きみは赤ちゃん」川上未映子著(文藝春秋 1,404円税込) 「きみは赤ちゃん」川上未映子著(文藝春秋1,404円税込)きみは赤ちゃん文藝春秋 川上 未映子 Amazonアソシエイト by きみは赤ちゃん [ 川上未映子 ]楽天ブックス 川上未映子 文藝春秋発行年月 ... » more
テーマ 川上未映子 エッセイ きみは赤ちゃん

嬉有箱りぼんにお願い
りぼんにお願い 『りぼんにお願い』川上未映子Hanako連載のエッセイをまとめたもの。T 女の子とりぼんU 女の子とお願い『Hanako WEST』で始まった連載が、Hanakoへ移った―ということでT+U+あとがきでできています。 ... » more

嬉有箱安心毛布
安心毛布 『安心毛布』川上未映子ヨリモで連載しておりました「発光地帯」の3巻目、完結編です。こちらのエッセイも5月頃に読んでいるので、3ヶ月程経過してます憶えているのは、「信じろこの世はすべてがステージ」という ... » more

嬉有箱愛の夢とか
愛の夢とか 『愛の夢とか』川上未映子短篇集。アイスクリーム熱愛の夢とかいちご畑が永遠につづいてゆくのだから日曜日はどこへ三月の毛糸お花畑自身十三月怪談多分ね〜これはゴールデンウイークの頃に読んでますね。三ヶ月 ... » more

嬉有箱人生が用意するもの
人生が用意するもの 『人生が用意するもの』川上未映子エッセイ集。「オモロマンティック・ボム!」の第三弾。9月は特に後半忙しくって自由時間が取れないない中、何日もかけてポツポツ読んでいたのがこのエッセイ『人生が用意するもの』です。色々気になる頁は ... » more

生々しい だから余計に 嫌悪感? 乳と卵川上未映子(文藝春秋)本を開いて1ページ目の1行目、さあ読むぞってスタートしたら、文章がすらすらと流れてくれなくて、びっくりしましたピアノを弾いたらば、つっかえてつっかえて、全然綺麗なメロディー{%音符w ... » more
テーマ 女性性 川上未映子

嬉有箱魔法飛行
魔法飛行 『魔法飛行』川上未映子ウェブ連載「発行地帯」の書籍化シリーズ第二弾。もともと苦手なエッセイですが、川上未映子さんのエッセイは面白いので、好きでずっと読んでいるのですが、なんだか、今回はあんまりのれておりません。私の体調不良のせい ... » more

嬉有箱それでも三月は、また
それでも三月は、また 『それでも三月は、また』2011年3月11日、あの忘れられない日を心に刻む、作家・詩人17人のアンソロジー。谷川俊太郎「言葉」多和田葉子「不死の島」重松清「おまじない」小川洋子 「夜泣き帽子」川上弘美 「神様2011 ... » more

そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります 何言ってるのか解らない。文章の初めと終わりでテーマが変わる・・。そうんな感じでよんでいたけど、だんだんクセになってきた。川上未映子さんってこんな人なのか・・。今度は小説を読んでみよう・・。そら頭はでかいです、 ... » more

嬉有箱すべて真夜中の恋人たち
すべて真夜中の恋人たち 『すべて真夜中の恋人たち』川上未映子主人公はフリーの校閲者・入江冬子34歳。人づきあいが苦手で、ふつうに会話することにも自信がもてずちいさいころから、気づくとひとりぼっちだった。そんな孤独があたりまえだった冬子が初めて人を好 ... » more

嬉有箱ぜんぶの後に残るもの
ぜんぶの後に残るもの 『ぜんぶの後に残るもの』川上未映子週刊新潮連載エッセイ「オモロマンティック・ボム!」をまとめたものの2冊目。1冊目は『夏の入り口、模様の出口』。多くの方から反響のあった、日本経済新聞「プロムナード」2011年3月29日に掲載 ... » more

週刊新潮4月14日号に、この春の花見を進める文章が3本載っている。まず、グラビアページ、数学者・作家・藤原雅正彦「管見妄想語〜花見に出よう」〜皆が家でじっとうつむいているようでは復興のために必要な税収さえ途絶えてしまうからだ〜。次に作家・川 ... » more

嬉有箱発光地帯
発光地帯 『発光地帯』川上未映子読売新聞のウェブサイト「yorimo」に連載されているエッセイをまとめたもの。文字数の制限がなかったようで、自由につづってある。読む前に、タイトルの『発光地帯』ってなんだろう?と気になっておりましたが、 ... » more

感想 『乳と卵』 新居の片付けもようやく落ち着いた頃だし、そろそろ読書再開しますかね〜と、フラ〜っと立ち寄ったブックオフで、芥川賞受賞作『乳と卵』を買い、すぐ読み終えてしまいました。ジェンダー小説、になるのでしょうか。女性がテーマになっている小説で、 ... » more

水木しげると川上未映子の本を買いました 外出先で昼食後,人と会う約束の時間まで,少し時間があったので,書店に立ち寄りました.書店はそれぞれどういう書籍に力を入れるかいろいろ考えます.学生街,ビジネス街,郊外の駅前,モールの中,売り場面積,平均的客層などいろいろな要因を考慮するのだ ... » more

嬉有箱夏の入り口、模様の出口
夏の入り口、模様の出口 『夏の入り口、模様の出口』川上未映子子供の薬をもらいに病院に行ったら、人だらけ。お盆休みがあったから、明けてどっと人が集中したかな。少し時間に余裕があるし、1時間半くらいは待っていても大丈夫。道中は照りつける太陽が痛いほどだ ... » more

嬉有箱六つの星星
六つの星星 『六つの星星川上未映子対話集』川上未映子「むっつのほしほし」と読むんだそうです。タイトルについて、あとがきに書いてありますがまたまた素敵ですね〜。ジーンと感じ入ってしまいます。対話集なのでお相手が6人。川上未 ... » more

芥川賞作家の川上未映子氏の『ヘヴン』を読んだ。主人公は中学2年生の男の子の「僕」。普通の男の子だが、斜視のため、同級生から気味悪がられて、いじめを受けるという設定だ。私はこの小説を最初、自分の中学生時代を久しぶりに思い返しながら読ん ... » more

嬉有箱世界クッキー
世界クッキー 『世界クッキー』川上未映子なんか今週は忙しいなぁ・・(^^;世界クッキー、あと1/3くらい残っています。未映子の作った色々な形の2年分のエッセイのつめあわせということで世界クッキー。すごく素敵な ... » more

川上未映子 『ヘヴン』 生死の淵に追い込まれたイジメ被害者の救済に途はあるのか? 理屈はないよ、いじめたいからいじめるだけなんだ。この思い上がった、現代に跋扈する異質なものたちを見よ。なすすべなく、ただいじめられている者たち。生死の淵に追い詰められたいじめ被害者は宗教的救済を確信するしか道はないのか?それとも………。 ... » more

嬉有箱ヘヴン
ヘヴン 『ヘヴン』川上未映子読み始めてすぐに、あれ?今までと違うぞ、これは!・・でした。真っ当なの。過去に読んだ川上本は「わたくし率イン歯ー、または世界」「そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります」「卵と乳」「先端で、 ... » more

読書ダイアリー乳と卵
乳と卵 ご無沙汰してます。学生だし、今テスト期間中だし…テスト勉強してたはい、海行って遊んでましたで、更新する暇なかったと。最近読書も進んでるんですけどね。まだまだテストあるのに雑 ... » more
テーマ 川上未映子

「わたくし率 イン 歯ー、または世界」お、これなら読めるかも。 「先端で」より読みやすいぞ。これはもしかすると読み切れるかもしれん。そう、「先端で・」は断念した。眠なる。いい意味で。笑い。小林秀雄が「小説は読んでるうちはだめだ。ぼーっと眺めることが大事。ちょっと離れて眺めてみ ... » more

先端で、さすわ さされるわ そらええわ 読みにくくって,苦戦中。小説というのではなかった。なんだ?詩?詩とか読まんしな。そう言うクセがついてないからいちいち戸惑う。僕には評価不能。でもやめずに読んでる。ちょっとおもしろい。けど、まだわからん。 ... » more

e-x-m-s乳と卵
乳と卵 第138回芥川賞受賞作、川上未映子著。以前、本欄で、最近の芥川賞作品はたいてい読むなどと、調子のいいことを書いた記憶があるが、白状すると前回一回(諏訪哲史、アサッテの人)とばしてしまった。店頭で、文藝春秋を手に取ってパラパラめくって ... » more

先日のサイン会のときについでにこっちにもサインを貰おうと思い購入。(当時乳と卵はまだ出版されていなかった)川上未映子ワールドをまったく理解できないおっちゃんですが、これは普通に読めました。面白かったような気がします。それ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/13 06:31

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