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人生哲学

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親テーマ: 哲学
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テーマ「人生哲学」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

THE JOSHUA TREE1016
ダスカロスがインタビューで答えたように「エゴ」が全体のエネルギーを指揮しているのであれば、ひとつひとつのエゴから解放されていくことしかないように思えます。 解放、というのは多分、年齢と共に過剰な執着が薄れていく ... » more
テーマ 人生哲学

「ユダ」はキリスト十二使徒の一人ですが、新約聖書では銀30枚でイエスを裏切りイエス処刑への道を開いた「裏切り者」、「背信の徒」として記載されています。そのため転じて、今でも悪名高い裏切り者、背教者の代名詞になっています。とこ ... » more
テーマ 人生哲学

ナガノヤスアキの随想録見限ったよ!
見限ったよ!自分の生の可能性を見限ったことは事実としてある。もはや、僕には如何なる創造的な営みも試みも、たとえそれらしいことをやってみるにしても、成し遂げられることなど何一つないのだろう、と腹を括っている。僕は、凡庸という言葉も、凡 ... » more
テーマ 人間関係 人生哲学 観想

○人生、こういう考え方だって、あり、だろう?若い頃は、先が見えなくて不安になり、オトナはいいね、と心のどこかで思っていたフシがあるけれど、いまとなっては、と言っても、僕のいまとは、かつて思っていたオトナの年齢を遥かに超えてしまった、 ... » more
テーマ 人生哲学 観想 哲学

アイデンティティについて考え直さなければいけないこと。アイデンティティ・クライシス(Identity Crisis)という言葉が、大した内実もなく話題にされることが多くなった。無論、自己喪失という概念性を想起するとき、自分の存在理由 ... » more
テーマ 社会・社会通念 人生哲学 観想

○頭をよぎる風景(5)夕暮れ時の、日中の日差しが陰り始める頃の、光の繊細なグラデーション。こう書くと、記憶の中の、忘れえぬすばらしき思い出とリンクした光景をイメージされる方が多いのではなかろうか?たとえ一般的に、夕暮れ時が、 ... » more
テーマ 人生哲学 観想

○頭をよぎる風景(4)畏友という言葉と概念が、何の矛盾もなく一致する人間がひとりいる。音信が途絶えて久しいが、かつて、こんな友人と同じ時間を共有出来たことに言い知れぬ歓びを感じる。彼の方は、僕という人間を畏友などというは決して思って ... » more
テーマ 人生哲学 観想 追憶

○あの頃のこと(3)いつのことだったのだろうか?<自分らしさ><自分らしくありたい>ということを考え始めたのは?無論、この場合の〜らしさ、〜らしく、という内実についての深い洞察など当然なかった。それにしても、自分の心の奥深くに、自分 ... » more
テーマ 人生哲学 観想 追憶

○あの頃のこと(2)人の生き方のありようなんて、それほどの必然性があっての結果ではないだろう。人生のなんたるかも分からぬときの、ほんのちょっとした根拠のない決断が、その後の人生を決定づける。その意味で、人生とは、偶発性ありき、の存在 ... » more
テーマ 人生哲学 観想 追憶

○あの頃のこと(1)今日は、具体的な出来事について、書こうとしているのではない。かつて、いつの頃からか、自分の意思決定における指標のごとき考え方が芽生えたことについての観想である。人は、どこまでも孤独であるということについて ... » more
テーマ 人生哲学 観想 哲学

>○忘れえない映画がある。神戸の新開地(いまは神戸で繁華街といえば三宮だ。新開地はかつての賑わいなどどこにも残っていない、寂れた街。あるいは、街の残骸という方が的を得ている)には、かつて映画館が少なくとも8〜10会館はあったと ... » more
テーマ 人生哲学 観想 映画

○へこたれることが多くなったけれど・・・僕がオヤジから生きざまについて学んだことがあるとすれば、ひとつだけだ。どのようなかたちであれ、相手とやりとりすることになった曉には、負けは許されないということだった。どんな不利な状況下でも、少 ... » more
テーマ 人生哲学 観想

○老年に達して想うこと。幼い頃は、何かと目立つ少年だった。祖父母に褒められることが多くて、また、そのことで、親類縁者たちは、この少年を特別な存在として扱うようになっていた。子どもは褒めそやされれば、心のどこかで、この世界は自分の思い ... » more
テーマ 人生哲学 観想 哲学

○愛が原初的であればこそ。人というのは、理性的であると同時に、やはりどこかしらにこの地球上に生きるものとしての、原初的な感性を分ち持っているものだ、と僕は思っている。その現れについてのいちいちをここに書きとめるつもりはない。あくまで ... » more
テーマ 人間関係 人生哲学 観想

○言語交通に関する観想―特に愛について僕はかつて次のように書いたことがある。すなわち、「日常生活において、人が、愛というものを持続させたいのなら、絶え間ない努力と、それを表出するための言葉を吐き出し続けねばならないのだろう。と、ここ ... » more
テーマ 人生哲学 観想

○「悪女」について夢想すること。なんで悪女に括弧をつけたのか、ということにはそれなりの理由がある。そもそも、悪女というイメージには、唾棄したくなるような性根の腐ったオナゴから、悪女であるからこそ、男を腑抜けにしてしまうような、ある種 ... » more
テーマ 人間関係 人生哲学 観想

○男と女って、ねえ。世の中には、いかにも不可思議な男女の関係性というものがあるだもの、とつくづく思う。男女の仲に壊れが生じるとき、性格の不一致とか性の不一致などという理屈が、一般的に流通しているのは当然のことだけれど、しかし、そもそ ... » more
テーマ 人間関係 人生哲学 観想

○この歳になって、肩肘って言うのはどうかと思うけれど。自分勝手な評価をするとね、僕の持ち味というのは、近視眼的になりがちな周縁の価値判断を、出来る限りさまざまな判断可能な領域に引きずり出すことなんだ。なんのために?それは、近視眼的に ... » more
テーマ 人生哲学 観想 学校教育

○前を向いて生きよう!年寄りの冷や水でもいいんだ。前を向いて生きようとしてきたけれど、気がついたら、自分の人生の前そのものが残り少なくなっていることに気づいて戦慄した。戦慄し、それならば、自分の過去の中に、生きるに値する何ものかがあ ... » more
テーマ 人生哲学 観想 哲学

○人の悪意についてのちょっとした観想。他者を断罪しようなどとは考えていない。なぜなら、人の心の底に潜むどす黒い心性については、世の東西を問わず、文学作品においてしばしば素材のコアーとなってきたものであるし、心の暗黒について考えを巡ら ... » more
テーマ 人生哲学 観想

○貨幣の役割について想うこと。貨幣といっても、経済学的な観点で語るつもりもないし、また、そのような能力は僕にはない。僕がここに、今日書き綴るのは、人々が一般的に銭、金という概念で捉えている「お金」のことである。日常生活で用いるお金の ... » more
テーマ 社会・社会通念 人生哲学 観想

頭をよぎる風景(7)自分のこれまでの生の、どこをどう掘り返してみても、人さまに対して胸をはって言えることなどまずない、と感じる。丁半賭博の単純な勝ち負けを理念として受け入れたとして、さて、自分はこれまでの人生を精一杯生き抜いて来れた ... » more
テーマ 人生哲学 観想 追憶

頭をよぎる風景(6)夕暮れ時の、日中の日差しが陰り始める頃の、光の繊細なグラデーション。こう書くと、記憶の中の、忘れえぬすばらしき思い出とリンクした光景をイメージされる方が多いのではなかろうか?たとえ一般的に、夕暮れ時が、な ... » more
テーマ 人生哲学 観想 追憶

頭をよぎる風景(5)畏友という言葉と概念が、何の矛盾もなく一致する人間がひとりいる。音信が途絶えて久しいが、かつて、こんな友人と同じ時間を共有出来たことに言い知れぬ歓びを感じる。彼の方は、僕という人間を畏友などというは決して思ってい ... » more
テーマ 人生哲学 観想 追憶

頭をよぎる風景(4)好奇心が強いと云えば聞こえはいいが、僕の場合、たぶんそういうことではない。いまだに同じ徴候は残っているが、幼い頃は無鉄砲というか、どうも何事においても、一歩も二歩も先走る傾向があった。思慮分別なき人間の典型だった ... » more
テーマ 人生哲学 観想 追憶

頭をよぎる風景(3)隠遁し、枯れた老人のような暮らしをしている現在だけど、幼い頃から結構腕力にも自信があったし、子どもっぽいレベルではあったにせよ、それなりの政治力?もあった。いまにして思い起こせば、自己評価としてはかなり嫌味なガキ ... » more
テーマ 人間関係 人生哲学 観想

頭をよぎる風景(2)両の手の親指と人差し指で囲ってつくった小さな四角。それくらいのちっぽけで、妙になめらかに見えるコンクリートで出来た空間。学校を辞めてから、人の紹介で勤め始めたチンケな予備校と塾の中間くらいの、まあ位置づけ ... » more
テーマ 人生哲学 観想

頭をよぎる風景(1)だいぶまえの記憶の底に埋もれている風景だ。真夏の海。海岸線沿いの道路を車でひた走っている。海原は太陽の照り返しがきつく、ギラついて、サングラスをかける習慣がなかった僕は、運転しながらの表情は当然のことだが、しかめ ... » more
テーマ 人生哲学 観想

○どこまでいっても、懲りないね、僕という人間は。人は経験の蓄積とか、それに伴う経験知という言葉を調子よく発明したとは思うが、果たして実際、経験則から人の言動は本質的に変わり得るものなのだろうか、と昨今至極真面目に考えるようになった。 ... » more
テーマ 人生哲学 観想  コメント(1)

○裡なる保守性から自由になることが、すべてのはじまりだろう?ここで云う保守性とは、自分が、いま、ここで、生きている状況、時代、それらが創り出す価値観を鵜呑みにして安穏としている精神性のことだ。このような性向は、人の個性の違いや教養の ... » more
テーマ 社会・社会通念 人生哲学 観想

 

最終更新日: 2016/11/13 05:20

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