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テーマ「心と身体」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

麻痺で動かなくなった手足を、リハビリで動くようにするためには、「トイレまで歩く」「ペットボトルを購入して水を飲もう」「缶ビールを開けてコップに注ごう」などと、自分の意志で、足を動かそうとしたり手を動かそうとすることが大切です。強い意 ... » more

脳被殻出血を起こした後は、左上下肢が全く動きませんでした。ベッドの上で、両足を伸ばして座れるようになっても、左手は身体の横にあるだけでどうしよう出来ません。いつも麻痺のない右手で左手を掴んで腿の上に置いていました。一つには、左手が何処にある ... » more

『失ったものばかりに目を取られるのではなく、残っているものを使って今までと方法を変えてやりやすいように日常生活を送り明るく毎日を過ごすことが病の改善には必要だ』との言葉を目にする。事故で左手を切断した人は、このような考えを持つことが必要です ... » more

すなおにね 素直に生きる。すなおになればいいってこと、わかりきっている。それでも素直になり損なうことが、多々ありますよね。そうして、人は、気持ちを押さえこんでしまいます。抑え込んだ気持ちのままに、年齢とともに、背中が ... » more
テーマ すなお 心と身体 心はエネルギー

リハビリが必要な麻痺者の中には、リハビリへの意欲が低下している人もおられます。夜もよく眠っているのに昼間も居眠りが多く、自分からはなにもしようとしない。このような人は、単に怠けているのではなく、脳梗塞や脳出血のために意欲や自発性にか ... » more

弱った筋肉はある程度鍛えることも必要です。しかし私達のように脳梗塞や脳出血などで手が動かなくなったり上手く歩けないのは、運動不足による筋力低下が原因ではありません。手足の動きを司る脳細胞が傷害を受けたからです。運動機能改善のリハビリ ... » more

脳卒中で片側の上下肢が動かなくなった時、麻痺側の手足を動かそうとする意欲が無くなる患者さんもおられる。歩くリハビリの為に装具が必要と判断されても、自分で装具の脱着をしようとしない。車椅子で病室からリハビリ室に運んでもリハビリする意欲も無い。 ... » more

人間の身体の動きは心によって意図され、また実現される一連の活動で心の働きと深く関わり合っていると思います。私たちのように身体に麻痺があれば、心の働きが順調な時には身体の動作もスムーズですが、悩みなどを背負って心の働きが鈍い時には身体 ... » more

こんにちは、今日は、統合医療を為さっておられる小西医師のブログをコピペさせて頂きました。参考になればと思います。ドクター小西の『統合医療情報局』http://ameblo.jp/sna10826/entry-12 ... » more
テーマ 心と身体 いのち 心はエネルギー

発病してから、麻痺の左足にスリッパを履くことが出来ないので紐ナシのズックを履くことにしました。非麻痺足は普通に履くことが出来ますが麻痺足は困難です。でも、ここで諦めればベッドを離れることが出来ません。もちろんナースコールすれば、誰かが履かせ ... » more

或る日突然倒れ、救命されて意識が戻った時に片側の手足が動かない事に気付いた。可なりのショックである。運動機能の麻痺はリハビリする意外に改善させる治療法はない。そのリハビリであるが私のように楽天的で明るい性格であれば、療法士との協働も上手く行 ... » more

その意味は、「人は学習して無気力になることがある」ということ。私たちに当てはめると、学習性無力感とは、脳卒中による半身不随などのように、自分の努力によってはどうしようもないと思うような出来事を経験したが故に、自分の未来は自分で切り開くことは ... » more

カナダ人の心理学者アルバート・バンデューラは、自己効力感(self-efficacy)というものを提唱しました。自己効力感とは、「自分が行為の主体であると確信していること、自分の行為について自分がきちんと統制しているという信念、自分が外部か ... » more

脳卒中の後遺障害で手足が動かなくなったとき不思議に思っても、何とかなると楽天的に考える人もあるが、ショックで悲観的になる人もいる。私のように楽天的な人間でも、全介助でベッドから床に立ち上がらせてもらい「立てましたね」などと褒められると「一人 ... » more

脳卒中で倒れ、救急病棟で救命されて意識が戻ったときに、脳神経科やリハビリテーション科の医師が、身体の不随について回復を否定する言葉を患者本人に伝えることがあるという。「一生寝たきりです一生車椅子の生活です手は動くようになりません」・・・・な ... » more

・・・日常の生活の中で、自分のことは自分でやるように努力する回復期リハビリ病院を退院して手足が何とか動いている方は、何時から動いたのでしょうか、それとも一度も動かなかったのでしょうか。麻痺を克服した人は不自由があっても、一見普通の人 ... » more

動かすことが出来なくなった手足を少しでも動かせるようにするには自分で努力することが大切です。子供が成績を上げるために勉強したり、大人でも資格を取るために頑張るのと同じです。そう言う意味での「辛さ」はありますが、このことを殊更「リハビリは辛い ... » more

自分の仕事に愛がありますか  『現代人の最大の欠点は、自己の職業に対して愛を有していないことである』オーギュスト・ロダン(フランスの彫刻家)「自分の仕事を愛している」と言える人はどのくらいいるのでしょうか。仕事に関して“プロ”と言われる人は、その仕事が好 ... » more

脳卒中などの入院リハビリを終えて自宅に帰った後、いろいろ不安になることが多いですねなかなか麻痺が良くならない、身体が硬くなってきた、あまり歩かなくなった、家でリハビリをやろうとしない、身の回りのことを手伝わないと危なっかしい、などなど、本人 ... » more

「両手を使う療法」とは私が命名したのですが、麻痺手だけの治療だとか非麻痺手だけの訓練ではなく、両手を使うことが最善の上肢のリハビリだと考えるからですCI療法とは、Constraint induced movement therapy ... » more

『ゆっくり行くことを恐れるな。立ちどまることだけを恐れよ』 『ゆっくり歩む者のほうが息長く遠いところまで進んでいける』中国の諺とイタリアの諺です。私たちのように脳卒中などで身体に麻痺が起きると、回復するためのリハビリを行います。 ... » more

嬉しい手紙 嬉しい報告と嬉しい手紙。これは、私が頂いた手紙ではないんです。私は、読ませていただいただけなんです、でもでも、ステキな涙が溢れ出る手紙たちでした。平成8年ころからのお付き合いを頂いている先生のことです。教え子 ... » more

身体のこと おはようございます。一昨日突然、痛み、腫れが起きた足ですが見事に腫れも痛みも解消しています。現在、普通に良くなっています、ご安心ください。こころと身体について、皆様も、日常から身体の変化を心の目で見る習慣をお付け ... » more
テーマ 心と身体 いのち 心はエネルギー

身体の声を聴く こんにちは。昨夜、突然、右脚の甲に痛みが起きて、腫れて歩くことが困難になっていました。意味合い的には、私の命の危険を教えてくれていたような感覚でした。脚や手先に、怪我をしたり、何らかの異常が出る時少し心を振り ... » more
テーマ 心と身体 いのち 心はエネルギー

※ある麻痺者の悩みリハビリ病院で、杖なしで20mほど歩けるようになったのが、去年の2月です。ところが、それから歩行距離がなかなか伸びないのです。それで理学療法士からは、「あなたの筋力はこんなものではない。練習不足だからです。もっと歩かな ... » more

おはようございます。一昨日の出来事です。素直に求めて来たからなんだろうか?それとも、最初から、キミちゃんはお礼のお買い物をするつもりで、連れて来ていたからなんだろうか?それとも、本当に身体に悪しきエネルギーが ... » more
テーマ すなお 心と身体 心はエネルギー

ノーマライゼーション(normalization)は、1960年代に北欧諸国から始まった社会福祉をめぐる社会理念の一つ。ノーマリゼーションとも言います。『障害者と健常者とは、お互いが特別に区別されることなく、社会生活を共にするのが正常なこと ... » more

目が開くと病室のベッドにいた。会社で倒れてから何時間経ったのか分からない。左の腕を腹に載せて点滴しているらしいが、つり下げてある点滴袋は見えないし、腕が何処にあるのかも分からない。足も動かない。数日後、集中治療室から4人部屋に移され ... » more

例えば右手を失った人は、失った直後から身体障害者であり、右手を失った事実を受け入れざるを得ません。だから、この時点で障害受容が出来る事になります。ところが脳卒中で右手が動かなくなった人は、その時点では身体障害者ではありません。右手が動かない ... » more

無理やりな言葉、押し付けの「ありがとう」 昨日のことです。「よいしょ、起きれるかな、頑張って起きて見よお」発熱から、体中が痛い娘の朝起きる時の言葉だった。私「あのね、今生きてることを、その命をありがとうございます。って起きよう、楽に起きれるよ」 ... » more

 

最終更新日: 2017/07/14 13:35

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