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テーマ「ルーマニア」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

優しい印象の、“受胎告知”修道院、モルドヴィッツァ。 いささか旧聞ですが。。。8日も前に撮った、わが家の庭の、花の写真です。蜜柑の花。今年の開花は5月15日だった。瀬戸内あたりの本場の産地からみると、雪国のわが地方は2週間くらい開花が遅いようだ。といっても、わが住ま ... » more

ヨーロッパの中世風田舎風景の中を、修道院巡り。 映画を観てきました。『イタリアは呼んでいる(The Trip to Italy)』。内容は。。。映画のPRコピーで曰く。。。。≪美しい海と太陽。5つ星ホテルと絶景レストランをミニクーパーで巡る男 ... » more

“ヴォロネッツ・ブルー”のフレスコ画に魅惑される。 わが家の庭の、芍薬の花が咲き始めました。今は、隣り合う牡丹の何種かのうち、早咲き種でもようやく蕾が膨らみはじめた程度で、芍薬は毎年、一歩先んじて開花しますね。どちらの地方でもそうなんでし ... » more

欧州で異例。 ルーマニアに多かったコーヒー自販機。 10日ほど前、4月下旬に満開となったわが家の藤棚の紫の花房が、そろそろ終盤を迎え、かすかに萎れ始めました。香りだけは逆に、むせ返るほど濃くなっているのも例年通りで、この連休明けには、紫の花弁は藤棚の下一面に、層 ... » more

グラ・フモール。フレスコ画修道院観光、基地の街。 わが家の庭で。真っ白なリンゴの花が、4日ほど前から満開期に入りました。東南側の庭の一角にたった一本。白い椿の横で身をすくめるように立っている、樹高3メートルほどのあまり目立たない「姫リンゴ(アルプスの乙女)」 ... » more

フレスコ画の教会群で、華麗さ一番。スチェヴィッツア。 昨日31日。わが地方は最高気温26℃近くを記録する初夏の暑さに包まれて。開花“先進地”に遅ればせながら、わが地方、気象台の“宣言”に先立つ格好で、わが家のソメイヨシノは開花しました。その中。“花より団子”派の、は ... » more

色鮮やかに「天国への階段」。スチェヴィッツァ修道院。 映画をみてきました。先日、ニュースに取り上げられた、秋篠宮妃紀子さまと佳子さまもご鑑賞になったこの映画です。映画の原作は、デュオ・グループとしてデビューして以来、多くのファンの心をつかんで離さない、あの人の、30 ... » more

まるで要塞。高さ6mの壁巻くスチェヴィツア修道院。 もう、既に。2日遅れの旧聞ですけれども。わが街に、新幹線がやってきました。好奇心旺盛なやじ馬型、のらくら遊民の我ら夫婦。これは眺め行かずにおられるか、と。行ってきました。近くのJR駅へ。。。2 ... » more

スチェヴィッツァへ。途次、不思議ミニハウス、次々。 3月14日の北陸新幹線開業まで、残すところ2日。「待ってました!」と。沿線各地と横並びにわが街でも、いま、←とある郊外のショッピングセンターのセントラルコートで撮った写真のごとくに、『かがやき』の写真や模型、歓迎横断幕など、 ... » more

竜退治の聖人らと「創世記」の絵。アルボーレ教会。 わが家の庭で、椿の花が咲き競い始めました。この土地もようやく、少し春めいてきた感じです。↑今初冬、JR駅北広場前のホテルの最上階レストランから撮った北陸新幹線の線路。既に習熟運転は始まっていて、日に何度か、この高架 ... » more

アルボーレの教会へ。コウノトリの巣見ゆ。 フモールから峠を一つ越えて。アルボーレの教会(Bisericii Arbore)まで、距離はおよそ20キロ。30分足らずで到着しました。人口4,000人余りの小さな村の村はずれ。東西に延びる片道一車線の地方道 ... » more

出だしはフモール修道院。赤いフレスコ画の教会。 昨21日。庭の早咲きの梅の花が咲き始めているのに、夕刻になってようやく気づきました。咲いたのは、多分、最低気温で7℃、3月下旬並み、と気象予報していた、一昨々日ではないでしょうか?ここ数日の寒波の緩みが、影響 ... » more

フレスコ画で装う、世界遺産の修道院群見学へ。 ルーマニア最北部、北モルドヴァ=ブゴヴィナ地方のスチャバ県。そのスチャバ県では、県都のスチャバではなく、スチャバから40キロほど西の小さな街、グラ・フモール(Gula Humorului)に泊まりました。↑↓グラ・フ ... » more

ビカズ渓谷潜り、フレスコ画教会群の北モルドヴァへ。 大雪、です。一夜で40〜50センチもの積雪を記録する、そんな夜の2夜目が明けた、今朝のわが家の、←北側の庭です。表に面した南側の庭は雪吊りがしてあるのでさして心配はいりませんが。こちらの庭の木々は、累計積雪80〜9 ... » more

利賀そば祭りへ。人の背丈よりも高い雪の壁。 フレスコ画を建物全体に描いた修道院群が世界遺産に指定されている、北モルドヴァ、ブゴヴィナ地方へ向かった旅の「覚え書」を書くつもりでいましたが、またまた余談を。。。この週末、世界遺産の『五箇山』の五谷の ... » more

必ず、行く。もう一度、絶対に行ってみせる。 ブログの次回は、←ビカズ渓谷から、全身、総刺青の人肌のごとくの、フレスコ画を外壁いっぱいに身にまとった教会群が点在する北モルドヴァ、ブゴヴィナ地方へと向かった昨春のルーマニア旅の「覚え書」を、と。 ... » more

「赤い湖」でお昼。季節入りしたばかりで人出、閑散。 映画『バンクーバーの朝日』を観てきました。懐かしかったです。いえ。ベースボール・チーム、バンクーバー朝日が頑張っていたころ、などはこちらの生まれる前のハナシで、当然、知る筈は ... » more

中世息づくモルドヴァ地方へ。途次、ロマ女性に遭遇。 白昼。正午少し前。くるぶしまでを覆う色鮮やかで長いジプシー・サーキュラー・スカートを巻き、三つ編みの髪を固くアップに仕立て、編み上げ靴で足元を固めるなど、伝統の衣装にしっかり身を包んだ、ロマの若き夫人(多分?)の二人連 ... » more

youtubeでラグビーテストマッチ 日本18−13ルーマニア戦 No8マフィいいねぇ 冬休み、雨、ということで少し落ち着いたので、Youtubeからダウンロードしてあった11月15日のラグビーを観る。日本ルーマニア。激しい試合。ランクは日本より下のルーマニアだけれど、力は互角。フォワードは明らか日本より上。ペ ... » more
テーマ アマナキ・レレィマフィ ルーマニア ラグビーテストマッチ

ブラショフ旧市街。城塞入り拒否された人々の街。 眼のある、人の顔のような家が、点在していました。三つ目、四つ目の家さえ建っていました。久々に、ルーマニア旅行記の「覚え書」、再開で ... » more

95番目の偉人は、四月蜂起を含め何度もの対トルコ解放闘争を仕掛けた在Gyurgevo(ジョルジュ)市ブル中央革命委員会のドナウ川対岸(ブル側)Ruse市で、革命闘士を匿ったり、書簡の往来拠点=クーリエ拠点として重宝された「家」(自宅)を提供 ... » more

78番目の偉人はYordan Yovkovと言う短編小説の名人です。出生は、バルカン山脈東部のKotel地方(Sliven県北部)の中でも、現在も観光村として復興期の美しい家々が残るZheravna村(バルカン山中の盆地)ですが、13歳の頃 ... » more

76番目の偉人は、二人を一括してこの順位に位置付けています:Hadzhi DimitqrとStefan Karadzhaの両名です。HDはSliven市の裕福なギルド職人の家庭に生まれましたが、親戚の間にhayduk(山賊、ゲリラ)と ... » more

ブラショフにも名物の路地。中世大商業地の足跡残す。 昨夜、11月5日夜。といっても、正確には宵のうちの午後5時55分。「171年ぶり」の奇跡、と言われる、今秋最後の“名月”を撮影しました。「後(のち)の十三夜」と言われる、暦学上、ちょっと珍しい名月なのだそうです。 ... » more

ブラショフ旧市街。中世、要塞の街にドイツの香り。 2014年4月24日、木曜日。ベッドから降りて窓のカーテンを引き開けると、「枕草子」の世界でした。「春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山際、少しあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる」。。。↑↓ブラショフ旧市街の南 ... » more

ルーマニア版、京都? 美しき古都、ブラショフへ。 高原のリゾート地、シナイア(Sinaia)のペレシュ城。下調べが不十分であったせいもあるのですが。。。思いのほか、魅力的な城でありました。ついつい、長居し過ぎたため。気が付いたら、この日の宿泊ホテルのある古都、ブラショフ ... » more

ペレシュ城。フィレンツェ、ウィーン、トルコ風の部屋も。 わが家の庭の今年の柿の実りが、いささか、変?です。ゼリー状、というか、ぶよぶよ、べトっと甘い、いわゆる「べと柿」状態で熟する柿が、やたらに多い。。。まだしっかり緑の葉が付いている9月中旬からこういう熟柿果が五月雨的に実り始 ... » more

ペレシュ城。個人的に。欧州城郭中、魅惑度五指入り。 まだ。ペレシュ城のハナシです。いけしつこいさっさと終えればいいのに。長々と。撮った写真を出来るだけ多く『覚え書』に残し留めておこうという魂胆が見え透いていて。我な ... » more

ペレシュ城。時が本当に停まっていた?まったり空間。 2014年4月23日、水曜日。晴のち曇り、のち今にも降り出しそうな,ほど低く垂れ込めてきた曇天、のち、吹き飛ばされるように早いスピードで雲は流れて、舞台の幕開けのように瞬く間に青空が広がって行った快晴。。。 ... » more

Sofroniy Vrachanskiのその二です。★『15—19世紀の著名人』により追記SVの自伝『罪深きSofroniyの人生と受難』には、オスマン時代の生活に関し、多くのデータが含まれいて興味深い。この「著名人 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/13 02:00

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