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ブラームス

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テーマ「ブラームス」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

この音源の1:05から1:15までのチェロのピッチカート(pizz.)、大した根拠もなく言うのだが、日本の《筝曲六段》から学んだ技法ではないだろうか?年代的には戸田極子の演奏を聴いて学んだと考えて問題ないのだが。http ... » more
テーマ ブラームス 筝曲 戸田極子

季語は・・・色なき風葉さざめき 色なき風や ブラームス【去年の今日】欧話§老後旅事始〜さらばアルプス!〜 ... » more

春や夏を過ごしている時はそれほど感じないのだが、秋に入った頃から聴きたいと思う音楽の嗜好が明らかに変わってきて、しかもおよそ毎年判で押したように同じような音楽が思い浮かんでしまう。その一番手はというと、ブラームスのクラリネッ ... » more

この曲がシューマン最晩年の『早朝の歌』作品133-1の旋律にかかわりながら作られていること。この曲に込められたブラームスの祈願の本質は何なのだろう。「種撒く人」の主題になぞらえているが。わたしにはあるストーリーが浮かんでくる。歌 ... » more

エッシェンバッハ&N響の『ブラームス2番&3番』を聴いてきました クリストフ・エッシェンバッハ指揮NHK交響楽団による『ブラームス交響曲第2番&第3番』を聴くため、代々木のNHKホールへ行ってまいりました。ブラームスの交響曲のなかでは、いやあらゆる交響曲のなかでも地味な部類に属するこの2曲。 ... » more
テーマ ブラームス クラシック エッシェンバッハ  コメント(4)

ブラームス(10)ソナタに聞く哀愁 二重協奏曲や第4交響曲は勿論聞いておられますね、それではヴァイオリン・ソナタ第三番作品108はどうですか。セロソナタ第二番作品99は。これらはみんな1886年、53歳,トウーンでの作品なんです。調べるまで知りませんでした。その後 ... » more
テーマ ブラームス

ブラームスの作品に奇妙な傾向があります。それは弦楽だけの合奏曲が沢山あることです。大家は弦楽合奏を多く書く傾向はありますが、弦楽四重奏以外は多種とは言えないのが普通です。モ―ツアルトの弦楽五重奏以外に5曲も6曲もの同じ種類の作品を書いた例は ... » more
テーマ ブラームス

ブラームス(9)弦楽合奏 ブラームスの作品に奇妙な傾向があります。それは弦楽だけの合奏曲が沢山あることです。大家は弦楽合奏を多く書く傾向はありますが、弦楽四重奏以外は多種とは言えないのが普通です。モ―ツアルトの弦楽五重奏以外に5曲も6曲もの同じ種類の作品を書いた ... » more
テーマ ブラームス

ブラームス(8)交響曲第4番 第四交響曲には人気があると、私は思う。第三に比べれば、ストーリ―が感じられる。前回のワーグナーの論説によると、「オペラでストーリが強調されるべきだ」という彼の主張にあっている。「第四はワーグナー好みの作品だ」と私は思う。第三が形式美の強調だ ... » more
テーマ ブラームス

ブラームス(7)交響曲3番 ブラームスには4つの交響曲がある。どれも40台の作品で円熟さが感じられる。私は、アーノンクール、セル、ヴァントでそれぞれ全曲をもっている。全曲それぞれに特徴があるし、演奏もそれぞれに曲への相性を感じられるから、曲ごとに演奏の特色を論じる必要 ... » more
テーマ ブラームス

判で押したように・・・ 9月11日(月)今日もとても清々しい天気で、朝から自転車で買い物に行ってきたが、風が気持ちいい。雲がたくさん出ていて、日の光に輝いていた。吉田秀和さんの『私の好きな曲』(上)を眺めていた。この中にプラームスの曲は取り上げられていたかな? ... » more
テーマ 吉田秀和 ブラームス 横並び社会

“ごめん、見たくない” 9月1日(金)いよいよ9月に入ってしまった。1年の3分の2が過ぎてしまった、ということ。なんて時間の過ぎていくのはこんなにも早いのだろう。毎日ダラダラ過ごしているから、そう感じるのかも??8月13日に「間奏曲」というタイトルでこのブログ ... » more
テーマ ごめん、愛している ブラームス LPレコード

伊那修太のブログ間奏曲
間奏曲 8月13日(日)今日は暑い。久しぶりの青空。でも、昨日までは夜、少し寒いくらいで、また一気に真夏。体調が追いつかない。お盆の最中で町中は空いているのがいい。今日は日曜日。このところ土曜か日曜に母のところに妹の車で面会に行っている。母の様 ... » more

ブラームス(6)歌曲 合唱ではなく、単なるにも声楽曲も多い。有名なのは子守歌。まだ、交響曲や室内楽は取り上げていないが、彼が多作な作曲家なのには驚く。ブラームスはクララを始め失恋が多く、結婚をしないで、生涯を終えてが、ドイツ・レクイムに始まる名作で経済的 ... » more
テーマ ブラームス

ブラームス(5)「ドイツ・レクイエム」と合唱曲 私の大好きな曲です。まだ交響曲を作っていない時期1868年(35歳)の作品で10年かかった傑作です。歌がおおかったこの時代の傑作だと思います。聞いているものの心を慰めてくれます。彼は65年に母を亡くし、翌年父が再婚、彼にとって大変な時期 ... » more
テーマ ブラームス

ブラームス(4)クララ・シューマンとアガーテ(二人の恋人) クララシューマンに知遇を得たのは1854年ブラームス21歳の時で、同時に妻クララと仲良くなり、愛が生まれた。その年シューマンが発狂し、ラインに身を投げ、翌々年の死までブラームスの愛が進み、それが男女の愛に進んだのにブラームスが気付き悩 ... » more
テーマ ブラームス

伊那修太のブログ“折ればよかった”
“折ればよかった” 7月2日(日)昨日の夜、なかなか寝付けなくて、朝が来た。睡眠負債の解消法に、寝だめは×。それなのに今日は眠くて、長い昼寝をしてしまった。また、眠れなさそう・・・。神奈川新聞の“照明灯”というコーナーに小林多喜二のことが出ていた。この間法 ... » more

ブラームス(3)ヴァイオリン協奏曲と2重協奏曲 1856年「第一ピアノ協奏曲」のあと、しばらく協奏曲は作られていませんでしたが、78年に「ヴァイオリン協奏曲」が作られ、87年に「ヴァイオリンとセロの協奏曲」が作られました。「ヴァイオリン協奏曲」は最初4楽章で作られたそうですが、真ん中 ... » more
テーマ ブラームス

ブラームス(2)ピアノ協奏曲1番と2番 生まれは1833年、1853年、3年前知り合ったレメーニと旅にでました。そこで有名なヨアヒムと知りあったのが運命の赤い糸。その前1847年にハンブルグの近くの村ヴィンセン、ここの製紙工場主が最初のスポンサー、ギーゼマン。異郷 ... » more
テーマ ブラームス

ブラームス(1) 天才の出現 ブラームスのデビューは珍しい。彼は北のハンブルグの生まれ,商都ではあっても、文化都市ではなかったせいでしょう。彼は仲間と文化の発達した町を練り歩き、自作のピアノ作品を紹介しながら知名度を増していったというのが、彼のデビューです。知識人を ... » more
テーマ ブラームス

ブラームス2題  クラリネット/ピアノ/五重奏曲 平成26年11月15日 音の泉ホールブラームスのクラリネット五重奏曲とピアノ五重奏曲を聴いた。 ... » more
テーマ ブラームス ピアノ五重奏曲 クラリネット五重奏

ヤング&東響の『ブラームス4番』を聴いてきました 〈2016年11月5日(土)〉シモーネ・ヤング指揮東京交響楽団による、『ブラームス交響曲第4番』を聴くため、赤坂のサントリーホールへ行ってまいりました。シモーネ・ヤング女史といえば、原典版にもとづいたブルックナーのCD全 ... » more
テーマ ブラームス クラシック シモーネ・ヤング

ブラームスのヴァイオリン・ソナタ第3番を聞きました。CDは、グリュミオー/シェベック盤です。この曲は、第1番、第2番と異なり、短調で書かれ、明るさがあまりありません。作曲している間に親友の亡くなるということがあったからではないかともいわ ... » more

ブラームスのヴァイオリン・ソナタ第2番を聞きました。CDは、グリュミオー/シェベック盤です。この曲も、第1番「雨の歌」に似て、明るくのびのびとした感じがあります。わたしにはよくわかりませんでしたが、第1番よりも力強さもあるといわれている ... » more

ブラームスのヴァイオリン・ソナタ第1番「雨の歌」を聞きました。CDは、グリュミオー/シェベック盤です。「雨の歌」という題名は、クラウス・グロートの詩による自作の歌曲「雨の歌」を第3楽章に使っていることによります。ブラームスというと、重厚 ... » more

本日は、晴天で初夏という言葉がぴったりするような陽気でした。今日は朝から、ブラームスの「ヴァイオリン協奏曲」作品77を聴きました。演奏はイツァーク・パールマン(vn)とカルロ・マリア・ジュリーニ指揮シカゴ交響楽団です。1976年11月3 ... » more

ブラームスの交響曲第4番を聞きました。CDは、クライバー盤です。この曲は、渋めながらもけっこう好きで、以前は、よく聞いていたのですが、今回はずいぶんひさしぶりに聞きました。渋めの曲が多いブラームスのなかでも、諦念のようなものが表現されて ... » more

秋分の次候“蟄虫培戸(むしかくれてとをふさぐ)”である。尾瀬ヶ原に立っていると、ドビュッシーの『牧神の午後への前奏曲』が聴こえてくることがある。もちろん空耳なのだけれど、登山客が少なくなる8月中旬で盆が過ぎた頃。眼に立つ花も ... » more

ブラームスのピアノ五重奏曲を聞きました。CDは、ポリーニ/イタリア弦楽四重奏団盤です。わたしは、レコード時代、この曲のレコードを持っていなかったのではないかと思います。それが正しければ、今回初めて聞いたことになります。ですから、曲に ... » more

[承前]パーヴォ・ヤルヴィとドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメンの来日公演、ブラームス・ツィクルス本プログラムの最後に交響曲第4番が演奏されたのだ。強奏になると、ほとんどフル・オーケストラではないかという音量 ... » more

 

最終更新日: 2017/11/24 04:31

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