誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    偉人

偉人

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「偉人」のブログを一覧表示!「偉人」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「偉人」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「偉人」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

著者は古代ローマ史の学者であるが、古代から現代まで、地域も世界中から、そして職業も様々な分野から51人を選び出し、簡単に評伝を書き、現代に起こっていることに関連させて紹介している。取り上げた人の逸話も一人につき、新書で3.5頁くらい ... » more
テーマ 偉人 世界史

今年7月以来、ブルの偉人『百選』の記事を、翻訳し、更に小生なりにいっぱい注を付けて解説し、自分の評価も下しつつ、書いてきました。半分ほど進んだ頃から、やはりこの著者たちの順位づけは、ブル人の考える各偉人に対する格付けとしては、正しいのであろ ... » more

23番目の偉人は、第1次大戦後に即位し、第二次大戦中に、ヒトラーとの会談後の心労を元に死亡したと言われるボリス3世王です。1918年に即位したが、第1次大戦で経済的に疲弊し、領土的な夢も壊滅したブル国内では、農民党的共和主義、ファシスト系右 ... » more

22番目の偉人は、まだブル国の王たちが遊牧民風のハーンという呼び名で呼ばれていた、ブルガール族君主の統治時代に、ブル第1次王国の中央集権体制、行政機構、法律などを整備し(もちろん、未だに初歩的段階で、例えば、対ビザンツ戦でクルムが率いた軍隊 ... » more

今回21番目の登場は、エフティミー総主教という、ブル第2次王国期にブル国が保有していた総主教座の最後の長となった人物です。生年月日、死亡年月日、ともに確かなところは不明ですが、恐らく下記のような生年、没年と想定すると、75歳という、中世期と ... » more

偉人百選の20番目は、Karavelovの新聞記事に感動し、民族解放闘争にStambolov配下として参加し、解放後もStambolov政策を支持する新聞論調で、裏から支えたほか、ブル公国と東ルーメリアの2つのブル国を合併する際には、東ルー ... » more

偉人百選の19番目は、小生自身が昔から尊敬してきた近代ブル国家をほぼ一人で基礎固めをしてしまった天才政治家のステファン・スタンボローフです。バルカン半島に多く輩出する、独裁ワンマンタイプの政治家でもあるのですが、とはいえ、後世の歴史家らもこ ... » more

偉人百選の18番目は、Ivan Aleksandqr王です。第2次ブル王国末期のブル王で、当初は、ビザンツ皇帝軍を壊滅させるなど、軍事的才能も発揮するし、伸び盛りの西の王国セルビアのStefan Dushanには、妹のElenaを嫁がせ ... » more

偉人百選の17番目は、キリスト教ドグマが一番盛んなはずの中世期に、突如ブル国内から出現した異端派信仰を創設したとされるボゴミール神父です。ブルではキリスト教受容が864年で、10世紀の当時は、国家によるキリスト教受容決定後まだ半世紀で、 ... » more

偉人百選の15番目です。カロヤンという名称は、あまり日本人には馴染みがない(養毛剤はあるが)けど、ブル出身の琴欧洲関の本名と言うことでは知られています。また、ブル第1次王朝の始祖だったPetqrとAsenの兄弟の3番目の弟で、しかも、バ ... » more

ブル史の偉人百選で、13番目に位置付けられているのが、多分に伝説的な僧侶であるIvan Rilskiです。ブル正教副本山格のRila修道院を開設したことでも、その聖遺品が、数々の奇跡を起こしたらしい伝説からも注目されますが、もっと注目す ... » more

さて、12番目の登場は、アッセン王家の2名の兄弟王、Ivan Asen IとPetqr IIの両名の話です。Petqrが兄で、Ivanが弟ですが、どうしても人気、評判の面では弟が先のようです。もっとも、両名は、どちらかが形式的に「国王」 ... » more

とうとう、11番目のフリスト・ボーテフの登場です。ボの残した詩文は、数は少ないが、いずれも火を吐くような美文で愛国心を謳い上げ、すべての教科書に掲載されて、ブル人の脳裏に刻み込まれています。その意味で、誰からも愛されている、本当の意味での国 ... » more

さて、ようやくこの百選の中の10番目の人物です。クリメントこそは、キリル兄弟の弟子ながら、実際にブル第1次王国の中に、古ブル語の聖典類を普及させ、ブル人僧侶を多数育成して、独立のブル正教教会の創立に対し、一番大きな貢献をした人物です。古ブル ... » more

さて、偉人百選の第9番目は、今でもブル国民の間で評判が悪いフェルディナント王です。この本の2名の著者は、歴史の偉人の選定基準は、その人物がブル歴史に残した影響の大きさであり、肯定的か否定的かでの評価には依存しないと説明している。9. ... » more

前回のイヴァン・ヴァーゾフに引き続き、新生ブルガリアで作家として有名となったアレコ・コンスタンティーノフが、第8番目の偉人です。ブル人は、外国人相手にブルの素晴らしさを威張り散らす表の顔と、自虐ネタで自国人を笑い飛ばす裏の顔の二つを持ってい ... » more

ブル史の偉人百選の7番目は、イヴァン・ヴァーゾフです。小生自身は、ブル作家の著作をほとんど読まなかったので、作品内容に関してはコメント不可能ですが、オスマン帝国からの解放前夜と、解放後の双方の時期にわたって、ブル人の心を同時代的に反映し ... » more

ブル史の偉人百選の6番目です。普通は、シメオンは、第1次ブル王国時に、ブルガリアとしての最大版図(黒海−−アドリア海−−エーゲ海へと3つの海に到達する大領土)を実現した「大王」として有名ですが、何度も言うように、EU加盟交渉中の03年 ... » more

さて、ブル史の偉人の第5番目を下記にご紹介する。パイシーという下級の修道僧だが、この人物は、アトス聖山内の、セルビア系の修道院で修業しているとき、同僚のセルビア人僧侶たちから「ブル人」ということで差別を受け、秘かに激怒、発奮して、中世の ... » more

ブルの偉人百選シリーズの4人目です。レーフスキが絞首刑となったソフィア市内のところには、レの銅像がある(Bul. V.LevskiとSt.Moskovskaの交差点)。ここから少し南へ行けば、国立図書館とソフィア大学が所在するし、銅像の後ろ ... » more

今回も、偉人百選の続きです。聖書をギリシャ語から古ブル語に翻訳し、スラヴ人世界へのキリスト教布教の先駆けとなり、かつ、後世のスラヴ文化、ロシア文学の基礎をも築いた兄弟です。この兄弟については、この本の作者たちは、少なくとも母系ではスラヴ ... » more

エジソンが小学校の担任に言われた言葉 と 偉人のクズエピソード について エジソンが小学校の担任に言われた言葉クソワロタwwww(暇人速報)について。<引用>その様な好奇心は学校内に止まらず、「なぜ物は燃えるのか」を知りたいと思い立ち、藁を燃やしていたところ、自宅の納屋を全焼させてしまった ... » more
テーマ 歴史 偉人

「米百俵」はどこへ行った 「こんなに変わった![日本史]偉人たちの評判」 河合敦/著 講談社 2008.8.29日本史における偉人が時代によって評価が変わっているとし、にわかに尊敬され始めた偉人、忘れられたかつての偉人、時代のよって乱高下した偉人、稀代の悪役が実 ... » more
テーマ 偉人 日本史

巨星、堕つ・・・スティーブ・ジョブスさんのご冥福を心よりお祈りいたしております。すべてのAppleユーザー以外でも本当にこの方の活躍と情熱、そして想像力に感服していました。享年57 ... » more
テーマ 偉人 御悔み つぶやき

SMAPがソフトバンクの携帯のCMに出ていますが、彼らはプライベートでもソフトバンクをちゃんと使ってるそうですね。先日見たテレビ番組でそう言ってました。そのソフトバンクの社長が孫正義さん。今日は孫さんの物語です。大流行した『スペース ... » more
テーマ セラピー 偉人

今から十数年前、島田紳助さんが右翼団体との間でトラブルが起こり、これを仲裁したのが暴力団関係者だったと発表しました。紳助さんは暴力団との関係を断ち切ることができず、引退に追い込まれてしまいました。一方、ビートたけしさんも、フライデー ... » more
テーマ 偉人 知ってる?

江戸時代中期、隅田川が氾濫(はんらん)します。氾濫した土手を修復するのは大変な作業で、第8代将軍徳川吉宗(暴れんぼう将軍の人ですよー)は、なんとか修復できないかと考えたすえに、あるアイデアを出します。「隅田川でオレが暴れる! ... » more
テーマ セラピー 偉人

お釈迦さまが悟ったのは、35歳と8ヵ月のときだそうです。お釈迦さまは、現在のネパールのルンビニで誕生。父はシャーキャ族の王ですから、釈迦は王子様として裕福な生活を送っていたのですが29歳で王子の身分を捨てて出家します。その後 ... » more
テーマ セラピー 偉人

伊勢神宮ツアー行ってきたぜよ。バスの中で山下弘司先生の解説が入ったわけですがこれがまた素晴らしくよかったわけですが、僕的にはとくにこの言葉が響きました。「神社は音を聞く場所」確かに伊勢神宮は本殿へ行くまでにジ ... » more
テーマ セラピー 偉人

サラリーマンとしての本業と平行してゴルフを続け、計6回の日本アマ優勝を誇り、アマチュアゴルファーの頂点に君臨し続けた伝説のプレイヤー。中部銀次郎さん。その強さは「プロより強いアマチュア」と称されるほどです。「ゴルフは心のゲー ... » more
テーマ セラピー 偉人

 

最終更新日: 2016/11/12 18:24

「偉人」のブログ関連商品

» 「偉人」のブログレビュー をもっと探す

「偉人」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る