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海外生活

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テーマ「海外生活」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

Kalayaan すぴりっと千客万来
千客万来 天気::真っ赤な豆のような花“アメリカデイゴ(梯梧)”別名“海紅豆(かいこうず)”・・・なるほど紅い豆のような花南アメリカ原産で、マメ科の喬木落葉樹沖縄県の県花は ... » more

ホッと空の物語45‐海峡のモグラ-サンガットの組立工事 サンガット。。。。1988年10月24日に現地入りし、サンガットでの予備品収納作業を始めた。一段落した11月に入って、T2のTACチーム(技術支援)のチーフとなることになった。しかし愕然としたのは、T2の惨憺たる実情である。遅れに遅 ... » more
テーマ 海外生活 ドーバー海峡トンネル

ホッと空の物語44‐海峡のモグラ-シアトルの思いで 一回目は1987年6月29日から7月2日で三社コンソーシアム中、二回目は8月23日から9月4日で欧州調達の勉強のため、三回目は11月6日から9日で欧州規格と予備品管理のためにシアトルに出かけた。このプロジェクト終了後も、頻繁に行くことがあっ ... » more
テーマ ドーバー海峡 海外生活

ホッと空の物語42‐海峡のモグラ-パリの生活‐2 10月になると、ボジョレーヌーボー(新ボジョレー)と言う新酒のワインが出る。このワインは寝かせて美味しくなると言うものではなく、せいぜい数年で終わりにする。ホテルの近くの表通りをすこし入ったところに、ボジョレーワインを一番に出せる権利を持っ ... » more
テーマ 思い出 海外生活 ユーロトンネル

ホッと空の物語41‐海峡のモグラ-パリの生活‐1 調達活動でパリの外に出張する以外は、オーレの事務所で仕事をしていた。宿は地下鉄ノートルダムドノレット駅の近くのホテルブリタニーにした。このホテルはロビンスがパリの定宿にしていたところで、多い時は同僚8人が宿泊した。因みにノートルとは「我々の ... » more
テーマ 海外生活 ドーバー海峡トンネル

Kalayaan すぴりっと見るだけョ!?
見るだけョ!? 天気:時々:美味しそうな実!?我が家の裏庭の高さ10m以上はある大きな木に今、鈴なり“ブニノキ(ブニの木)” の実ですブニノキはフィリピン、マレー半島原産で、トウ ... » more

ホッと空の物語40‐海峡のモグラ-ドキ・わくの欧州での購入 課題は調達品(購入品)である。カッタヘッド駆動装置はロビンスより購入、ジャッキ類は日本製としたが、マンロック、エレクター真空装置、セグメント受取り吊り上装置、掘削延長に伴う資機材受取り装置、大規模受電設備、大容量油圧装置など日本製が無いもの ... » more
テーマ 海外生活 ドーバー海峡トンネル

ホッと空の物語39‐海峡のモグラ‐エンジン全開 日本製造 1987年7月25日にT2,3の契約サインが行われ、29日に帰国。31日に社内のキックオフミーティング(スタート会議)が行われた。営業、設計、調達、品質管理、電装など関係部門が集まって、案件の説明、工程、契約内容などを説明して全員のベクトル ... » more
テーマ 海外生活 ドーバー海峡トンネル

ホッと空の物語38‐海峡のモグラ-真相は? オーレ事務所で作業をしていると、霧が晴れる用に、これまでの流れが想像できた。施工者グループは泥水派のCTGと土圧派のTMCが受注を争い、TMCが勝利して機種は土圧式になった。必要な密閉技術は小杉が提供した。そしてT1からT5までの全 ... » more
テーマ ほっと ドーバー海峡 海外生活

ホッと空の物語36‐海峡のモグラ-最後の苦闘 7月10日から、不眠不休の苦闘の日々が始まった。午前はオーレ事務所で書類の準備、午後はソファーで仮眠、夕方からTMCと協議そして夜遅く終了と言う日々が続いた。TMCとDHIが夕方まで交渉していたので、我々は隠れるように夕方こっそりとTM ... » more
テーマ 海外生活 ドーバー海峡トンネル

からつちの花が咲いたよ〜♪ 天気:時々:ここではとてもポピュラーな花街路脇やほとんどの家の庭に見られます“プルメリア(Plumeria)” です熱帯アメリカ原産でキョウチクトウ科の常緑小低木 ... » more

ホッと空の物語35‐海峡のモグラ-二社になり、単独責任へ 二社コンソーシアムの単独責任。。。。翌7月7日(火)二社での遂行を議論したが、たいした結論も無く、すっきりしないままに時間が過ぎて行った。そして夕方になってディックが本音を吐いた。ディック:基本的にはKHIの仕事である。ロビ ... » more
テーマ ドーバー海峡 海外生活

ホッと空の物語34‐海峡のモグラ-青天の霹靂 7月6日、パリのオーレ事務所ディック、ロビンスの顧問弁護士デュプレー、杉村、端元、近藤そしてオーレと主要メンバー全員が揃っていた。FCBが離脱しロビンスとKHIの2社で続行することになった。シアトルで離脱しますと言ったが、なぜかロビ ... » more
テーマ ドーバー海峡 海外生活

ホッと空の物語33‐海峡のモグラ-不可解な動き 三社から二社へ...コスト積算を待つ段階で、不可解な動きが出てきた。5月08日(金)になって、T2,3は原点に戻ってスラリー式が採用されるとの情報が何処からか出てきた。これに対して、FCBとロビンスはT1と同じ形式の土圧式を本案とし ... » more
テーマ 思い出 海外生活 ドーバー海峡トンネル

ホッと空の物語32‐海峡のモグラ-休息 ようやくT2,3の三社コンソの活動は軌道に乗り、後はコストの積算となった。これは各社の進捗待ちで、時間的に余裕が出来た。そこで妻を呼ぶ事にした。5月2日に来仏した。早朝便で着いたが寝坊をしてしまい、迎えに行くのが遅くなった。ドゴール空港で妻 ... » more
テーマ 海外生活 ドーバー海峡トンネル

ホッと空の物語31‐海峡のモグラ-三社コンソーシアム成立 三社コンソーシアム2月26日(木):TMCマルタン社長、フィルマン氏へ三社合意を報告した。マルタン氏は非常に喜んだが、三社であってもコストが合わなければ発注できないと釘を刺すのを忘れなかった。新たな段階に入ったと言う満足感を持って、 ... » more
テーマ ドーバー海峡 海外生活

ホッと空の物語30‐海峡のモグラ-ディックの願い その夜、彼我の形勢分析をじっくりと行った。最後に、杉村部長が「こちらがわずかかも知れないが強いと思う。明日は押すぞ」と断を下した。明けて2月21日(土):土曜日。ディック:昨日小杉とコンタクトを試みたができなかった。したがっ ... » more
テーマ 海外生活 ユーロトンネル

Kalayaan すぴりっとまがたま?
まがたま? 天気:時々:燃えるような赤松明のようでトロピカルムード満点 鮮やかな赤色の苞が特徴の“レッドジンジャー”その名の通り、ショウガ科の花で、熱帯アジア原産日本語にしたら ... » more

ホッと空の物語29‐海峡のモグラ -三社の交渉 ロビンスとの交渉は、小杉の問題が暗礁に乗り上げ膠着したままであったが、2月19日に杉村営業部長が来仏して事態が動いた。1987年2月20日、21日(土)は大きな転換点だった。KHIはFCBに対し「小杉を公式参加させないこと」を確認しその ... » more
テーマ 海外生活 英仏海峡トンネル

ホッと空の物語28‐海峡のモグラ-パリへ エマニュエル・オーレ事務所はパリ8区にありフランス国鉄(SNCF)サンラザール駅前で、R.Sato事務所の近くである。周りにはプランタンデパート、オペラ座などがある。パリの常宿にしていたホテルアリソンはマドレーヌ寺院の周辺である。近くのサン ... » more
テーマ 海外生活 伝記 英仏海峡トンネル

ホッと空の物語27‐海峡のモグラ-近藤ブックを携えて MCSの実験は三分の一の縮尺規模で、日本で行うことになった。試料はフランスから約40トンのチョークを取り寄せる事にした。この時にチョークには上部からホワイト、グレー、ブルーの三種がある事を知った。仏側立抗にはブルーは出現しないのでグレーで試 ... » more
テーマ ドーバー海峡 海外生活

ホッと空の物語26‐海峡のモグラ 直訴 12月10日(水)午前、TMCのフィルマン、ゴルティエに春日、R.Sato、滝川らと会った。春日:ようやくお会いすることができました。FCBと協働しており、前面には出ていませんが技術者を派遣していました。フィルマン:近藤が来てい ... » more
テーマ 海外生活 英仏海峡トンネル ドラマ

ホッと空の物語25‐海峡のモグラ FCBのおもい 12月08日(月)、春日技術部長が来仏。ロリドンと経緯の総括をした。こちらから「TMCの件はFCBにとっても、KHIにとっても重要である。相手のロビンスには小杉がついている。その上DHIにも出られたら、我々の日本国内事業に影響が出る。 ... » more
テーマ 海外生活 英仏海峡トンネル ドラマ

Kalayaan すぴりっと猫村健在
猫村健在 天気::裏庭の熱帯雨林との境のフェンス(普段あまり足を踏み入れない場所)に絡まって咲いていたこんなところにこんな花が・・・ここに引っ越して1年・・・まだ ... » more

久しぶりの更新です。只今カナダはやっと春らしくなってきました。が、私はアレルギー(花粉症)で絶不調ですそれはさておき、今日は私が大学院に通ったUniversity of Albertaの卒業生用に冊子(年に何回 ... » more

ホッと空の物語-23 海峡のモグラ‐逆転の新技術MCS どんな展開になったとしても、今は新型SCのコンセプト(基本的考え)をしっかり固め、質問に応えられ、効能を説明できるように理論武装することが重要であると考えた。SCは長くすれば、それに比例して耐水圧性能が上がる。しかし、TBMの寸法を大幅 ... » more
テーマ 海外生活 ドーバー海峡トンネル

こ〜こはど〜この 細道じゃ〜 ?? 天気::ここフィリピンでも桜が咲くちょうど今の時期咲いていて色も淡いピンク遠目には桜と見紛うほどでも・・・花や葉がちょっと違う通称名は、“ピンク・シャワ ... » more

Kalayaan すぴりっとカマチリ!?
カマチリ!? 天気::ふわふわの刷毛のような花マメ科の花によく見られる特長ですが・・・紹介したいのは花ではなく、実(豆)ですコイル状にねじれた豆ここ ... » more

ホッと空の物語-20 海峡のモグラ‐北フランスの生活 1986年10月5日(日)から長い受注のドラマが始まった。それを暗示する出来事が出発日に起こった。夕方パリCHD空港に着いたが予定の迎えの人が一向に来ない。各到着便も終わって空港も閑散としてきた。日本航空のスチュワーデスの一人が「どうか ... » more
テーマ 海外生活 ユーロトンネル

ホッと空の物語‐19 海峡のモグラ-仏企業と共に 1986年の7月にTBM各社は技術仕様書と見積書を提出した。我陣営は、陸上側、海峡側共にTMCの要求仕様どおり、泥水式で応札した。日本勢の他社は海陸共に新型スクリューコンベア(SC)を採用した土圧式、米国ロビンスもスクリューコンベアの後部に ... » more
テーマ 思い出 海外生活 ユーロトンネル

 

最終更新日: 2018/02/22 10:30

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