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テーマ「徳川家康」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

岡崎市制100周年記念ピンバッヂと家康の缶バッヂ 私がピンバッヂに熱中したのは、2005年の愛知万博の時だった。パビリオンで購入したりピントレ(ピンバッヂの交換)をして集めた数は100個に上った。その中で貴重なのが、スペイン館の通称6角(ろっかく)と呼ばれるピンバッジだった。 ... » more
テーマ 徳川家康 岡崎市 ピンバッヂ  コメント(6)

府中宿で徳川家康を偲ぶ 26日所属する「東海道ネットワークの会21」の49回例会で、府中宿(静岡市)の散策に参加しました。今年は徳川家康没後400年ということで、駿府の町も年間を通して行事が行われているようですが、この日も途中で訪れた駿府城公園で「 ... » more
テーマ 東海道ネットワークの会21 府中宿 徳川家康  コメント(2)

2,600円のポータブル拡声器 歴史かたり人ガイド用に買った! 今年の4月から足かけ4ヶ月の講習、そして試験を受け認定された「岡崎歴史かたり人」まだ出番はなく、11月1日の「歴史かたり人」デビューを待っている。今年の「かたり人」としての出番は、この日だけで来年はどうなるか分からない。事務 ... » more

【「岡崎歴史かたり人」と行く家康公ゆかりの地早めぐりツアー】と言う長いタイトルのツアー、私の「歴史かたり人」としての乗務日がついに決まった!このツアーの催行日は、今年の9月から11月までで、主に週末のみ実施するため全催行日は ... » more

徳川家康もここを通ってお茶を飲みに立ち寄ったお寺です。今でも残る当時の風情です。 平塚の中原地区は、徳川家康の鷹狩りの遊び場として、中原御殿や中原街道など今でも名を残すほど栄えました。家康公は、広大な中原から豊田に駆けて鷹狩りを楽しんだようで、豊田にある「清雲禅寺」には、家康公が、度々お茶を飲みに立ち寄ったようです。「お ... » more
テーマ 徳川家康 清雲禅寺 お茶寺

家康公ゆかりの地早めぐりツアーに客として参加した記事の続きです。伊賀八幡宮の参観を終えバスに戻り、次の目的地の大樹寺に向かう。5分ほどで大樹寺に到着。太陽が熱く迎えてくれる。かたり人は、松平八代の墓、多宝塔を説明 ... » more

早ければ9月から「歴史かたり人」として【「歴史かたり人」と行く家康公ゆかりの地早めぐりツアー】にデビューする。ツアーのガイドなんて未体験なので不安が一杯であるが、デビューの日は刻一刻と迫っている。かたり人認定書授与式 ... » more

徳川家康も愛した鷹狩り!平塚に中原御殿を建設してまで、鷹狩りを行っていた。鷹狩りとは、鷹を使った狩り(狩猟)のことです。捕まえるのは、キジなどの鳥類やウサギなどの動物です。イチゴ狩りは、ずばりイチゴを採ることですね。ブドウ狩りに ... » more
テーマ 鷹狩り 徳川家康 中原御殿

昨日の朝ランは、中原御殿の周辺を走って来ました。地名でも残る歴史の遺産です。中原御殿があった所の地名は今でも『御殿』の町名です。周辺は、中原という地名です。徳川家康が、平塚の地に建てた『中原御殿』いわば、鷹狩りなどを楽しんだ別荘です。中原御 ... » more
テーマ 中原街道 徳川家康 中原御殿

晴れて「岡崎歴史かたり人」に認定された。デビューは早ければ9月になる。デビューまでに何をすべきか考えた。まずは現状把握。我々が案内するのは「家康公ゆかりの地早めぐりツアー」だ。31名乗りの小型バスで、家康公ゆかりの神社仏閣を ... » more

先日の記事で「岡崎歴史かたり人」合格の報告をしたが、7月24日(金)に認定証をいただき、いよいよデビューの日を迎えることになる。認定書の授与式は岡崎市商工会議所の会議室で行われた。観光課の課長など来賓3名からお祝いの言葉 ... » more

7月11日に実施された「岡崎歴史かたり人認定試験」6人ほどのグループに分かれて、3人の審査員の前で自己PRと模擬ガイドを行った。自己PRでは、他のメンバーより長く生きたことによる経験や歴史かたり人への熱い思いを語り、模擬ガイ ... » more

今年の4月に応募した“岡崎歴史かたり人”徳川家康生誕の地「岡崎市」の歴史を、観光に来られた人に、おもてなしの心で伝えようと、応募した人は26名だった。4月から7月の3ヶ月で9回の講習を受け、途中で中間試験を受けたあと、最後に ... » more

“岡崎 歴史かたり人” への道 タイから帰国し地元で生活を始めて強く思ったことがある。それは「俺は地元のことを知らない!」ということだった。私が住む岡崎市は徳川家康公生誕の地であり、家康公にまつわる神社仏閣や史跡が数多くあるが、それらについて説明してくれと ... » more

日本史の「油断」03 英傑トリオの本願寺介入 数年前に750回忌大法要を迎えた宗祖・親鸞(1173-1263年)さんも、ひょっとしたら、その後の「本願寺」の在り方には幾分首をひねっておられるかも知れません・・・〜なんでこうなったの?〜それは「本願寺」※と名乗るお寺が京都 ... » more

日本史の「忘れ物」20 能はマルだが芝居はペケだ 現代での人気度を比べるなら、「歌舞伎」の方が「能」よりはいささか上という雰囲気を感じます。ところが少し前の時代だと、これが逆になる印象で、実際江戸幕府が「式楽」※として採用していたのは「歌舞伎」ではなく、「能」の方でした。 ... » more

【家康改葬(8)完】〜整備された日光へのルートが開国後、外国人らを避暑に誘った 産経新聞の歴史関連記事、徳川家康400回忌に合わせた企画『家康改葬』の第8回、宇都宮支局桑島浩任さん執筆の記事の御紹介です。改葬を経て「神」となった徳川家康。その存在は宗教的権威としてだけでなく、日光が観光都市として発展するのに大き ... » more

【家康改葬(7)】〜側近「天海」が推した栃木・鹿沼の薬王寺は別格 産経新聞の歴史関連記事、徳川家康400回忌に合わせた企画『家康改葬』の第7回、宇都宮支局高橋健治さん執筆の記事の御紹介です。佐野の惣宗寺を出発した徳川家康の霊柩(れいきゅう)は元和3(1617)年3月29日〜4月3日の4日間、栃木県 ... » more

【家康改葬(6)】〜元城主に義理立てした4寺は廃止に 道中の栃木・佐野で一波乱 産経新聞の歴史関連記事、徳川家康400回忌に合わせた企画『家康改葬』の第6回、宇都宮支局川岸等さん執筆の記事の御紹介です。佐野の人々は「大師さま」「春日岡」と呼ぶ。佐野厄除け大師で知られる栃木県佐野市の惣宗寺(そうしゅうじ)。天慶7 ... » more

家康公四百年祭 今日TV朝日の番組で「家康に学べ!人生の大逆転の極意」今人生は徳川家康に学べ!まもなく没後、400年との特集を放送していた。世界史上 例をみない265年にも及ぶ平和の礎を築いた ... » more

【家康改葬(5)】〜埼玉「のぼうの城」にも霊柩安置 東照宮には今も42歳肖像画奉納 産経新聞の歴史関連記事、徳川家康400回忌に合わせた企画『家康改葬』の第5回、宇都宮支局伊沢利幸さん執筆の記事の御紹介です。映画「のぼうの城」で知られる忍(おし)城(埼玉県行田市)。ここも日光に向かう徳川家康の霊柩(れいきゅう)が安 ... » more

【家康改葬(4)】〜地形把握も兼ねていたタカ狩り 遷霊行列は神奈川・平塚と東京・府中で「御殿」に宿泊 産経新聞の歴史関連記事、徳川家康400回忌に合わせた企画『家康改葬』の第4回、宇都宮支局原川真太郎さん執筆の記事の御紹介です。徳川家康の死後、日光や久能山を筆頭として全国各地に東照大権現をまつる東照宮が造営された。廃絶されたものも含 ... » more

日本史の「言葉」17 下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる 豊臣家と徳川家の対峙は、このような経緯を辿りました。○1598年「豊臣秀吉」(1537-1598年)の死去○1600年「関が原の戦い」名目は豊臣家の逆賊を成敗○1603年「江戸幕府」を開く初代将軍・徳川家康○1605年「家康 ... » more
テーマ 徳川家康 大阪の陣 淀殿  トラックバック(1)

【家康改葬(3)】〜人生変えた小田原 秀吉による江戸幽閉を逆手に東国支配固める 産経新聞の歴史関連記事、徳川家康400回忌に合わせた企画『家康改葬』の第3回、宇都宮支局原川真太郎さん執筆の記事の御紹介です。一介の浪人から身を起こした北条早雲に始まり、戦国時代に相模を中心として約100年間にわたって繁栄を極めた北 ... » more

【家康改葬(2)】〜「久能山」か「日光」か 家康の遺体はどちらにある 産経新聞の歴史関連記事、徳川家康400回忌に合わせた企画『家康改葬』の第2回、宇都宮支局原川真太郎さんと同支局長鶴谷和章さんの記事の御紹介です。1159段の石段を登ると、眼下に駿河湾の絶景が広がる。徳川家康が晩年を過ごした駿府城跡か ... » more

【家康改葬(1)】〜家康はなぜ日光で「神」になったか 「江戸の真北」に意味がある 産経新聞の歴史関連記事は、数ある新聞社の中でも跳びぬけて充実しております。幾つかの新聞社の中には、Web上の記事の続きを有料の会員制にする中で、産経新聞は惜しげもなく公開しています。さて今回は徳川家康400回忌に合わせた企画を執筆された ... » more

ながたけの天下統一城めぐり 第8回     「岡崎城」 今回は岡崎城の紹介です。岡崎城は愛知県の岡崎市にあって岡崎公園内にあります。徳川家康の生誕地です。日本100名城のひとつでもあります。いままでに、わたしの紹介させていただいた ... » more

先祖は三河出身 先祖は三河の足軽だったということを、母の生前に聞いたことがあるが、このたび福島から東京に墓地を移転した。昨日が納骨式だったが、馴染みのある土地からの引っ越しでは御先祖様もさだめし墓の中で戸惑ってるに違いない。ふるさとでは墓地が山 ... » more
テーマ 徳川家康

日本史の「発明発見」07 動機?トラウマです! 生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされれば、誰だってチビる思いを味わうのは当然です。現に、何度となく戦さを体験してきた徳川家康(1543-1616年)でさえ、あの有名な「しかみ像」を残くらいのものですからネ。「三方ケ原の戦い」 ... » more

日本史の「トホホ」11 情けは怨みと復讐に 平清盛(1118-1181年)は、「平治の乱」(1159年)で長年のライバル・源義朝(1123-1160年)を倒し、この時点で義朝の遺児、頼朝・義経兄弟をも手中にしたのですから、当時の常識からすれば、この両人を早々に「殺して」お ... » more

 

最終更新日: 2017/07/11 11:13

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