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和歌

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テーマ: 和歌
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恵まれ過ぎている
4時頃だったか、いまチェックインしましたとメールを頂いたものの、こちらの仕事終わりが遅れてかなり待たせてしまった。 彼は先に入浴を済ませるから問題ないと言うが、午後も仕事を入れた私のミスだ。 .. » more
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万葉集全釈(480)
四八〇 大伴の名に負ふ靫(ゆき)帯びて万代(よろづよ)に頼みし心いづくか寄せむ 大伴家の名を背負った矢入れを身につけた皇子を、後の世までもと頼りにしていた心を、これからはどこに寄せればいいのだろ.. » more
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万葉集全釈(479)
反歌 四七九 愛(は)しきかも皇子(みこ)の命(みこと)のあり通(かよ)ひ見しし活道(いくぢ)の道は荒れにけり いとおしいことだなあ。安積皇子がいつも通って見ていた活道山の道は荒れ果ててしまっ.. » more
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万葉集全釈(478)
右の三首は、二月三日にに作った歌である。 四七八 かけまくも あやに恐(かしこ)し わが大君 皇子(みこ)の命(みこと) もののふの 八十伴(やそとも)の男(を)を 召し集(つど)へ あどもひたまひ.. » more
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万葉集全釈(477)
四七七 あしひきの山さへ光り咲く花の散りゆくごときわが大君(おほきみ)かも 山までが光り輝くように咲いた花が、散っていくように亡くなってしまったわが皇子だったなあ。 あしひきの=山に係る枕.. » more
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納骨
前からの予定だから仕方ないにしても、今日に限って降る雨は、故人の何らかの感情表現のようで考えさせられる。 朝、お坊さんを都心のご自宅へお迎えに行き、こちらはほぼとんぼ返りのようにして霊園まで.. » more
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万葉集全釈(476)
反歌 四七六 わが大君(おほきみ)天(あめ)知らさむと思はねばおほそにそ見ける和束杣山(わづかそまやま) わが皇子が天を治められるとは思っていなかったので、いい加減な気持ちで和束杣山を見ていた.. » more
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万葉集全釈(475)
天平十六年の春二月安積皇子(あさかのみこ)が亡くなられた時に、内舎人大伴宿祢家持(うちとねりおほとものやかもち)が作った歌六首 四七五 かけまくも あやに恐(かしこ)し 言はまくも ゆゆしきかも わ.. » more
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万葉集全釈(474)
四七四 昔こそ外(よそ)にも見しか我妹子(わぎもこ)が奥(おく)つ城(き)と今愛(は)しき佐保山 昔は関係ないものと見ていたが、我が妻のお墓となった今は佐保山が愛おしい。 » more
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初秋の里山
話は19日にさかのぼる。 草庵で一泊し、翌日の午前中を、秋を眺めに里山周辺を歩いてみた。 目印の庚申塔の石板横から、軽トラがかろうじて入れる細道をゆるゆるだらだらと上って行くと、里の最.. » more
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万葉集全釈(473)
四七三 佐保山(さほやま)にたなびく霞(かすみ)見るごとに妹(いも)を思ひ出(い)で泣かぬ日はなし 佐保山にたなびく霞を見る度に、亡くなった妻を思い出して泣かない日はない。 » more
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万葉集全釈(472)
四七二 世の中し常かくのみとかつ知れど痛き心は偲びかねつも 世の中はとは普通こんなものだと一方では知っているけれど、心の痛みは堪えることが出来ないなあ。 し=強め 常=いつも、普通は かく.. » more
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