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テーマ「文庫本」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

ちゅうねんSEのぼやき・・・[感想]贖罪
湊かなえの作品としてはいまいち感が・・・一言で表現するなら因果応報。というより自業自得の方が当てはまるでしょうか。物語としては一人の女の子が殺害されてそのとき一緒にいた4人の女の子が殺された女の子のお母さんに追いつめられていくのです ... » more
テーマ 文庫本 感想

ちゅうねんSEのぼやき・・・[感想]1Q84
1Q84を読みました。なんというか・・・・。昔、ねじまき鳥クロニクルを読んだときにも???と疑問符が飛びましたが、それ以上でした。一言で表現するなら青豆と天吾の初恋が成就する物語ですが、ハッピーエンドに至るまでの壮大な物語はどう ... » more
テーマ 文庫本 感想

図書館戦争の別冊です。別冊といっても内容的には本編と変わりませんが・・・・別冊1巻は、図書館革命最終話からエピローグまでのエピソードとなります。早い話が、主人公が王子様と結婚に至る経緯が描かれています。作者もコメントしていますが別冊 ... » more
テーマ 文庫本 感想

本編最終巻です。結論からすると、主人公の恋は成就します。が・・・4巻は恋愛ものというよりサスペンスが大きな筋となっています。ちなみに、2012年7月に映画になるそうです。ざっとHPを見るとこの4巻が中心の話となるのではないかと思います ... » more
テーマ 文庫本 感想

気がつけば3巻目。。。起承転結の転にあたります。恋愛物語では読んでいて恥ずかしくなるような展開で読んでいて面白いです。で、3巻は放送禁止用語についての話がありました。これを読むまで知らなかったのですが、「床屋」は放送禁止用語なんです ... » more

さて、2巻です。相変わらず、内容は色々と考えさせられます。今回は、障害者に障害者が主人公の本を薦めたら人権侵害になるか?との話があります。仲の良い友達に本をすすめたら、周りの善意の人々が問題視して大きな事件となっていく話しなのですが ... » more
テーマ 文庫本 感想

ついに図書館戦争を読み始めてしまいました・・・別冊含めて6巻。しばらくかかりそうです。で、第1巻。内容は恋愛ものになるでしょうか。ただ、背景となる設定はかなり重たいです。ただ、読む分にはまったく違和感を感じず面白く読むことができます。 ... » more
テーマ 文庫本 感想

図書館のリサイクル本です。思いっきり「リサイクル」とスタンプが押されています。早い話が、図書館でいらなくなったのでもっていっていいよという本をもらった本です。ですが、山岡荘八の本をいらないとは。。。。と思いつつ読んでみました。実は、 ... » more

湊かなえのミステリーです。あまりに面白いので久しぶりに一気に読みました。「告白」も面白かったけどこっちの方がずっと面白い気がします。ただ、映画化するのは難しいだろうなぁっとも思います。冒頭の遺書前半部分と序章が誰が誰の事を話しているのか ... » more
テーマ 文庫本 感想

It cause baldness. 若い身そらで禿頭。(7) 私の職場にも禿げている人はたくさんいますので、まあこのブログの存在なんて知らない事でしょうから、たぶん知らぬが仏、怒っていたりはしないと思いますが、仮にさんざん宣伝しておいて、今回のタイトルなら後で殴られることだってあるでしょう。昔職場で声 ... » more
テーマ 植物 文庫本 季節

ついに3巻目です。起承転結の転です。物語が大きく動きます。が、相変わらず、主人公のはずの榊くん、ノブちゃんは何の活躍もしません。代わって活躍するのが、前回に引き続き沖田くん。謎の秘密組織から派遣された謎の転校生にアタックして情報を取り込 ... » more
テーマ 文庫本 感想

本を読むときは、複数冊平行に読んでいくのですが、ここにきてばたばたっと読み終わってきました。で、妖精作戦第2巻!知る人ぞ知る、「ビューティフル・ドリーマー」の笹本版です。もう、ストーリーといったものよりも本当におもちゃ箱状態の情景が描 ... » more
テーマ 文庫本 感想

前回の2巻から、2年〜3年たってようやく発売されました。あとがきに理由がありましたが、作者(垣根涼介)がしばらく体調不良で休んでいたとのことです。ちょっと前にTVドラマにもなったので知っている人は知っている本なのかも知れません。で、本題。 ... » more
テーマ 文庫本 感想

サントリーの70年史で執筆された文章を文庫本にしたものです。そもそも読むきっかけは何かのビジネス書かで紹介されていたので、前から気になっていたのですがようやく本屋で見つけました。サントリー創業者の鳥井信治郎(大将)について熱く語った本に ... » more
テーマ 文庫本 感想

内容は面白かったのですが、展開が速すぎて読むのがちょっとつらかったです。これって、年とったせいですかね・・・で、内容ですが・・・とある機関に誘拐された美少女を救い出すために主人公(高校2年生)とその仲間たちが原子力潜水艦に乗り込み、シャ ... » more

書店でブラブラして気に入った本を買うのですが、この本も新刊コーナーで見かけて購入したものです。タイトルだけ見たときは買う気はなかったのですが、オビの児玉清キーワードをみて読んで見ようと思いました。というか、なぜに児玉清。。。と思ったのです ... » more
テーマ 文庫本 感想

NORAKURAボックス!
ボックス! ボックス!。今読んでる本なんですが、凄く面白いです。作者は百田さん。今まで『永遠の0』、『輝く夜』、『プリズム』と読んできましたが、百田さんの作品はハズレがないです。百田さんの作品はお勧めです。 ... » more
テーマ 文庫本

真央ちゃんも 高橋選手も 良くやった! 今月は、沖縄旅行を控えているので、お給料日後といえども、そんなに自由にお金が使えるワケではないのであります。必要経費を差っぴいて、必要雑貨を買いそろえ、細かく細かく計算して…それでも、予期せぬ出費はあるものです。衝動買い ... » more
テーマ リップシート 文庫本 手帳

NORAKURA輝く夜。
輝く夜。 輝く夜。百田さんの『永遠の0』が凄く良くて、他の作品も購入してみた。僕は大体、移動中と寝る前にしか本を読まないのでまた朝起きれなくなりそう。 ... » more
テーマ 文庫本

With a joyous face. いくたびも 雪の深さを 尋ねけり(子規)(10) 溶けるところは溶けて、雪が降ったのが幻のようにも思われますが、日陰に目を転じれば、そこには関東平野の荒川流域にはふさわしくない、名残の雪が消え残っているのであります。降雪前後にしおれてしまったツワブキの葉っぱを撮影してみましたが、昼間見たら ... » more
テーマ 植物 文庫本 季節

The clouds on a hill.  戸外での小用を禁ず。(7) アジサイの現在の様子なんでありますが、何がいけないのかあまり花が咲かないわけでありまして、花の時期が終わってすぐに剪定しまして、来年に期するものがあるのです。それで駄目なら、植え替えるとか根っこに肥料をあげるとか、抜本的な対策を施す必要があ ... » more
テーマ 植物 文庫本 季節

ティク・ナット・ハン「ビーイング・ピース  仏の教え」(中公文庫) 仏教関係の本の中では、大変わかりやすく深い内容を持つ本だと思う。ほほえみが人を生かすと表紙にも書かれているが心の持ちようや呼吸の大切さ生き方全てにわたって説かれている書。 ... » more
テーマ 仏教 文庫本 古本

The clouds on a hill.  戸外での小用を禁ず。 カタバミが咲き始めまして、いよいよ冬本番と言うことであります。世間一般の話ではなくて、私の家の庭の話であります。庭と言っても、このカタバミが咲くのは塀の外、アスファルト道路の隙間からカタバミが生えまして、去年同様冬の間咲き続けることでしょう ... » more

Is that all there is ?  こんなもんなの?(7) 木炭を使う七輪でありますが、そんなに高いものではありません。2000年問題の時には、練炭用の七輪を買いました、大鍋を据えてお湯を沸かして用意万端、年末年始を待ち受けましたが、何も起きませんでしたので、やれやれと思いつつ、すぐに引っ越しをしま ... » more
テーマ 植物 文庫本 記憶

ど新潮文庫「マイブック」2012年
新潮文庫「マイブック」2012年 このマイブックがよい点は2つ。1。書くスペースが大きい。 手帳とは違うのだから、このスペースはありがたい。筑摩より数段上だな。ブックと名乗れる資格あり。今年の春、古本屋でこれを手に入れて虜になりました ... » more
テーマ 日記 文庫本

多田富雄「ビルマの鳥の木」(新潮文庫) 多田富雄氏は、脳梗塞後も執筆をされて、昨年亡くなられていると思う。その多田氏の文庫本を三洋堂の古書コーナーで100円で手に入れた。白洲正子氏の「多田先生のこと」も、とてもいい。 ... » more
テーマ 読書 文庫本 古本

ハードカバー仕様のブックカバー しばらくぶりでブックカバーを制作しました。素材は和紙ですが、モダーンな感覚のデザインです。色はゴールド(くちなし色)で、「金ぴか」カラーではありません。サイズは文庫本用で、中で本が動かないよう、きつめに作りました。 ... » more

Theory before theory. 君子に仁義あり。(兼好法師)(6) 紅葉したナンテンの葉であります。秋たけなわ、標高の低い平野部にも、ちらほらと紅葉する樹木が出て参りまして、ほんの少し前の猛暑の頃が懐かしいくらいであります。年を取りますと、光陰矢の如し、一週間・一ヶ月などというのはあっという間の一瞬でありま ... » more

Theory before theory. 君子に仁義あり。(兼好法師)(3) おっと、コリャ簡単でいいですね。写真一枚なら、一瞬でアップできます。今度は、昨日の2番目に紹介しようとしていたイチゴであります。どうして今頃実がなっているんでしょう。この赤い部分は、本当は実ではありません。茎の先端が伸びて膨らんだ物なのだそ ... » more
テーマ 汚染 植物 文庫本

The moon nearly full. いつとても月はかくこそあれ(徒然草)(5) おはようございます。普通に挨拶をしてみると言うことは大事なことでありまして、職場に顔を出しても、普通に挨拶できない人というのはたくさんいるのであります。じゃあ私は必ずするのか、というとそうでもありませんで、耳が遠いせいもありますが、後から声 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/12 14:39

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