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ニホンミツバチ

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テーマ「ニホンミツバチ」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

Natural Beekeeping雄蜂の巣蓋多数
雄蜂の巣蓋多数 雄蜂の巣蓋が捨てられ始めました。雄蜂の巣蓋を確認出来のは、先日雄蜂房を確認した群(こちら)と、それともう1群で、どちらも雄蜂が飛翔し始めていました。第1分蜂は、4月の第1週と予想していますが、キンリョウヘンがまだ開花していないの ... » more

Natural Beekeeping雄蜂房
雄蜂房 巣箱を内検したら、底板に着きそうなくらいに造巣が進んでいたので、継箱を1段追加しました。後から気付きましたが、よく見ると巣房3ヶの接点が小さな三角形になっているので、造巣が進んでいる巣房は雄蜂房のようです。産卵されているか確認で ... » more

Natural Beekeeping花粉搬入
花粉搬入 梅の花が咲き始めたことにより、ミツバチの花粉搬入も活発になってきました。灰色の花粉は、梅だと思います。黄色の花粉は、菜の花でしょう。雪により菜の花の花芽が凍ってしまいましたが、新しく出てきた花芽が咲き始めました。 ... » more

ニホンミツバチ用 Warre Hive 今年用の巣箱として、ニホンミツバチ用のウォーリ巣箱を作製しました。本家ウォーリ巣箱は8本のトップバーですが、ハーフフレームのバーが7本入るサイズにしてみました。現状利用中の重箱の下に継ぐことにより、重箱から移行することも考慮 ... » more
テーマ ニホンミツバチ 養蜂器具  コメント(4)

Natural Beekeeping産卵停止?
産卵停止? 巣箱の前に巣屑が大量に捨てられていました。巣齧りが進んでいる事が分かります。蜂球温度を視てみると、蜂球表面で22.3℃とかなり低温になっているので、既に産卵が停止しているのではないかと思われます。前年では、1月後半か ... » more

Natural Beekeeping蜜蝋コーティング
蜜蝋コーティング 改めて気付きましたが、切り離した重箱の内側を見ると、巣板が固着していなかった部分も全面的に蜜蝋でコーティングされていました。巣全体として見ると、外壁となる物質と営巣空間の間が、蜜蝋のバリアによって保護されている構造となります。同 ... » more

Natural Beekeeping採蜜
採蜜 重箱を1箱採蜜しました。糖度を計測してみたところ、80%とまずまずの出来でした。セイタカアワダチソウが黄色く色づいて来ました。セイタカアワダチソウの蜜が入ると蜂蜜が臭くなるようですが、上部の蓋掛けされた部分を採蜜すれ ... » more

若いころから興味があって、本など買ってはいたんですが、昨年より始めました。近所に先輩がいたことが大きいです。3群飼っていたのですが、蜂の子持ち出しでとスムシで全滅しました。 ... » more

Natural Beekeeping熱殺蜂球
熱殺蜂球 巣箱の前を見ると侵入者が熱殺されている最中でした。蜂球の温度をサーモグラフィーで見てみると、表面温度は45.6℃となっています。蜂球内の温度は46℃〜47℃になるということなのですが、表面のミツバチも内部のミツバチと同様の温 ... » more

Natural Beekeeping巣箱前
巣箱前 ミョウガが茂って巣箱の前を殆ど塞いでしまいました。以前似た様な状況の自然巣を見たことがあり、狭い隙間を苦も無く出入りしているニホンミツバチの飛翔技術に感心しました。先シーズンまではある程度巣箱の前を刈り取っていたのですが、その自 ... » more

八角形 Warre Hive での造巣の様子 分蜂蜂球を八角形ウォーリ巣箱に強制収容してから、2週間後の造巣の様子です。薄っすら見える新巣は、6枚出来ていて最長約150mmです。今のところトップ・バーに沿って造巣しているようです。新女王からの働蜂がまだ羽化してきてい ... » more
テーマ ニホンミツバチ 養蜂器具  コメント(2)

ニホンミツバチの探索から入居まで (動画) 分蜂群の探索から入居までを撮ってみました。キンリョウヘンの集まる探索蜂です。最初に探索蜂が来てから約2時間経過しています。キンリョウヘンに誘引されたミツバチは、既に興奮状態となっています。キンリョウヘンを置いた丸 ... » more

Natural Beekeeping蜂球崩壊の瞬間 (動画)
蜂球崩壊の瞬間 (動画) 柿の木に分蜂群が集結しました。この蜂球がどうなるのか最後まで見届けることにしました。以下、蜂球崩壊の瞬間です。固まっていた蜂球がざわつき始め、結束が緩み約2分程度で全てのミツバチが飛び立ちました。予想していた ... » more

Natural Beekeeping分蜂
分蜂 本日、第二分蜂が発生しました。AM9:30の時点では分蜂は発生していませんでしたが、AM10:40に見に行くと誘導板に既に蜂球が出来ていました。最初見に行ったときに、いつもより巣門からの出入りが多かったので分蜂の気配を感じました ... » more

Natural Beekeeping雄蜂の巣蓋
雄蜂の巣蓋 雄蜂の巣蓋が多数落ちていました。先シーズン雄蜂の巣蓋が多数捨てられているのを確認したのは3月後半(こちら)で、第一分蜂は4/6でした。今シーズンは、約2週間ほど遅くなっているので、4/20頃と予想してみることにします。今 ... » more

Natural BeekeepingOctagonal Warre Hive 作製
Octagonal Warre Hive 作製 以前、セイヨウミツバチでウォーリ巣箱による養蜂を試みましたが、ミツバチヘギイタダニにより壊滅してしまいました。改めてニホンミツバチで使ってみようと思い、今度は八角形のウォーリ巣箱を作りました。Warre Hive のサイト内(こ ... » more
テーマ ニホンミツバチ 養蜂器具  コメント(4)

Natural Beekeeping蜂球の温度変化
蜂球の温度変化 サーモグラフィーで、温度変化の経過を観てみました。巣内の蜂球を下から撮っています。11月12日の時点です。蜂球の表面は約35℃あります。12月18日の時点です。蜂球の表面は約30℃に下がりました。蜂児圏は35 ... » more

Natural Beekeeping巣齧り
巣齧り 巣箱の底に落ちる巣屑が増えて来ました。巣板を齧って中心部に固まり始めた証です。育児も停止し、越冬体制に入っているようです。これから、もっと巣屑が増えてくると思いますが、スムシも活動を停止しているので春先までこのまま放っとくこ ... » more

Natural Beekeeping越冬蜂
越冬蜂 ミツバチ達の体色が、黒くなってきたように感じます。殆どのミツバチが越冬するミツバチに代わったようです。先シーズンは、ニホンミツバチの寒さに対する耐性がどのくらいあるのか知りたかったので、あえて防寒対策は何も施しませんでした。 ... » more

Natural Beekeeping蜜蝋
蜜蝋 蝋線から蜜蝋を分泌しているミツバチがいました。ミツバチを飼い始めた当初から、蜜蝋を分泌しているところを一度は見たいと思っていましたが、今まで一度も見ることがありませんでした。今回、初めて見ることが出来ました。セイヨウミツ ... » more

Natural Beekeeping採蜜
採蜜 ニホンミツバチの重箱を採蜜しました。ウォーリ巣箱風重箱を切り離してみると、巣板がすのこに沿って綺麗に造巣されていました。重箱のセンターに巣落ち防止のバーが設置されているため、それを嫌って途中から曲がって造巣してしまうのではないか ... » more

Natural Beekeeping熱殺蜂球
熱殺蜂球 巣箱のミツバチ全体が、騒がしく落着きが無いような状態となっていました。あまりの落着きの無さに女王蜂を喪失したのかと思いましたが、よく見るとスズメバチとバトル中でした。スズメバチを集団で取囲み体温上昇により蒸し殺す、ニホンミツバチ ... » more

Natural Beekeeping逃去
逃去 ニホンミツバチが、1群逃去してしまいました。逃去時に採餌に出ていて置き去りになったと思われるミツバチが、少数残っています。この巣箱は、日中1時間くらい日が差すところにあったため、温度上昇を懸念していました。すだれを二重に掛け ... » more

Natural BeekeepingWarre Hive風重箱
Warre Hive風重箱 ニホンミツバチの重箱式巣箱をウォーリ巣箱風にモディファイしてみました。天板は、スリットを設け湿気が上部に逃げるようにしています。隙間の間隔は、板部分の幅25mm、隙間7mmとし、トータル32mmのスパンで構成しています。 ... » more
テーマ ニホンミツバチ 養蜂器具  コメント(6)

Natural Beekeeping空採蜜
空採蜜 分蜂後、巣板上のミツバチの密度が下がってしまったので、スムシの侵入を防ぐために空採蜜を実施し巣板を縮小しました。天板を外してみると、蜜が有るのは中心部だけで外周部はカラカラの状態です。分蜂時は、外周部から蜜を持ち去っているようで ... » more

Natural Beekeepingキンリョウヘンで入居
キンリョウヘンで入居 キンリョウヘンを設置した巣箱に入居しました。キンリョウヘンを設置して5日後から探索蜂が来始め、それから4日後に入居しました。やはり、キンリョウヘンには凄い力があります。しかし、タイミング悪く自分の居ない時にの入居だったので、 ... » more

Natural Beekeeping分蜂前後の重量比較
分蜂前後の重量比較 分蜂前と分蜂後のコロニーの重量が、どのように変化したかを比較してみました。これは、4/3の時点の分蜂発生前の重量です。19.15kgというのは、巣箱重量7.6kgも含まれています。従って、コロニーのみの重量は11.55k ... » more

Natural Beekeeping分蜂群入居
分蜂群入居 自群の分蜂群が入居しました。この入居した分蜂群は、第二分蜂群です。初回の分蜂から8日後でした。まだ、キンリョウヘンが咲いていないので、分蜂した時間に家にいないと何処かへ行かれてしまう確率が高いですが、運良く仕掛けておいた重箱 ... » more

Natural Beekeeping雄蜂の巣蓋
雄蜂の巣蓋 巣箱の前に多数の雄蜂の巣蓋が落ちていました。まだ、雄蜂は飛んでいないようですが、これで分蜂へのカウントダウンが開始されたことになります。早速、分蜂誘導板を設置してみました。上手くいくか分かりませんが、分蜂時遠くへ行か ... » more

「第38回ミツバチ科学研究会」参加 「第38回ミツバチ科学研究会」に参加しました。少し前に九州上陸が話題になっていたツマアカスズメバチですが、今回の講演で知らなかった部分が少し分かりました。ミツバチにとっては、オオスズメバチほど脅威ではないようですが、キイロス ... » more
テーマ セイヨウミツバチ ニホンミツバチ  コメント(2)

 

最終更新日: 2018/03/31 23:43

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