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ニホンミツバチ

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テーマ「ニホンミツバチ」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

Natural Beekeeping分蜂
分蜂 本日、第二分蜂が発生しました。AM9:30の時点では分蜂は発生していませんでしたが、AM10:40に見に行くと誘導板に既に蜂球が出来ていました。最初見に行ったときに、いつもより巣門からの出入りが多かったので分蜂の気配を感じました ... » more

Natural Beekeeping雄蜂の巣蓋
雄蜂の巣蓋 雄蜂の巣蓋が多数落ちていました。先シーズン雄蜂の巣蓋が多数捨てられているのを確認したのは3月後半(こちら)で、第一分蜂は4/6でした。今シーズンは、約2週間ほど遅くなっているので、4/20頃と予想してみることにします。今 ... » more

Natural BeekeepingOctagonal Warre Hive 作成
Octagonal Warre Hive 作成 以前、セイヨウミツバチでウォーリ巣箱による養蜂を試みましたが、ミツバチヘギイタダニにより壊滅してしまいました。改めてニホンミツバチで使ってみようと思い、今度は八角形のウォーリ巣箱を作りました。Warre Hive のサイト内(こ ... » more
テーマ ニホンミツバチ 養蜂器具  コメント(2)

Natural Beekeeping蜂球の温度変化
蜂球の温度変化 サーモグラフィーで、温度変化の経過を観てみました。巣内の蜂球を下から撮っています。11月12日の時点です。蜂球の表面は約35℃あります。12月18日の時点です。蜂球の表面は約30℃に下がりました。蜂児圏は35 ... » more

Natural Beekeeping巣齧り
巣齧り 巣箱の底に落ちる巣屑が増えて来ました。巣板を齧って中心部に固まり始めた証です。育児も停止し、越冬体制に入っているようです。これから、もっと巣屑が増えてくると思いますが、スムシも活動を停止しているので春先までこのまま放っとくこ ... » more

Natural Beekeeping越冬蜂
越冬蜂 ミツバチ達の体色が、黒くなってきたように感じます。殆どのミツバチが越冬するミツバチに代わったようです。先シーズンは、ニホンミツバチの寒さに対する耐性がどのくらいあるのか知りたかったので、あえて防寒対策は何も施しませんでした。 ... » more

Natural Beekeeping蜜蝋
蜜蝋 蝋線から蜜蝋を分泌しているミツバチがいました。ミツバチを飼い始めた当初から、蜜蝋を分泌しているところを一度は見たいと思っていましたが、今まで一度も見ることがありませんでした。今回、初めて見ることが出来ました。セイヨウミツ ... » more

Natural Beekeeping採蜜
採蜜 ニホンミツバチの重箱を採蜜しました。ウォーリ巣箱風重箱を切り離してみると、巣板がすのこに沿って綺麗に造巣されていました。重箱のセンターに巣落ち防止のバーが設置されているため、それを嫌って途中から曲がって造巣してしまうのではないか ... » more

Natural Beekeeping熱殺蜂球
熱殺蜂球 巣箱のミツバチ全体が、騒がしく落着きが無いような状態となっていました。あまりの落着きの無さに女王蜂を喪失したのかと思いましたが、よく見るとスズメバチとバトル中でした。スズメバチを集団で取囲み体温上昇により蒸し殺す、ニホンミツバチ ... » more

Natural Beekeeping逃去
逃去 ニホンミツバチが、1群逃去してしまいました。逃去時に採餌に出ていて置き去りになったと思われるミツバチが、少数残っています。この巣箱は、日中1時間くらい日が差すところにあったため、温度上昇を懸念していました。すだれを二重に掛け ... » more

Natural BeekeepingWarre Hive風重箱
Warre Hive風重箱 ニホンミツバチの重箱式巣箱をウォーリ巣箱風にモディファイしてみました。天板は、スリットを設け湿気が上部に逃げるようにしています。隙間の間隔は、板部分の幅25mm、隙間7mmとし、トータル32mmのスパンで構成しています。 ... » more
テーマ ニホンミツバチ 養蜂器具  コメント(6)

Natural Beekeeping空採蜜
空採蜜 分蜂後、巣板上のミツバチの密度が下がってしまったので、スムシの侵入を防ぐために空採蜜を実施し巣板を縮小しました。天板を外してみると、蜜が有るのは中心部だけで外周部はカラカラの状態です。分蜂時は、外周部から蜜を持ち去っているようで ... » more

Natural Beekeepingキンリョウヘンで入居
キンリョウヘンで入居 キンリョウヘンを設置した巣箱に入居しました。キンリョウヘンを設置して5日後から探索蜂が来始め、それから4日後に入居しました。やはり、キンリョウヘンには凄い力があります。しかし、タイミング悪く自分の居ない時にの入居だったので、 ... » more

Natural Beekeeping分蜂前後の重量比較
分蜂前後の重量比較 分蜂前と分蜂後のコロニーの重量が、どのように変化したかを比較してみました。これは、4/3の時点の分蜂発生前の重量です。19.15kgというのは、巣箱重量7.6kgも含まれています。従って、コロニーのみの重量は11.55k ... » more

Natural Beekeeping分蜂群入居
分蜂群入居 自群の分蜂群が入居しました。この入居した分蜂群は、第二分蜂群です。初回の分蜂から8日後でした。まだ、キンリョウヘンが咲いていないので、分蜂した時間に家にいないと何処かへ行かれてしまう確率が高いですが、運良く仕掛けておいた重箱 ... » more

Natural Beekeeping雄蜂の巣蓋
雄蜂の巣蓋 巣箱の前に多数の雄蜂の巣蓋が落ちていました。まだ、雄蜂は飛んでいないようですが、これで分蜂へのカウントダウンが開始されたことになります。早速、分蜂誘導板を設置してみました。上手くいくか分かりませんが、分蜂時遠くへ行か ... » more

「第38回ミツバチ科学研究会」参加 「第38回ミツバチ科学研究会」に参加しました。少し前に九州上陸が話題になっていたツマアカスズメバチですが、今回の講演で知らなかった部分が少し分かりました。ミツバチにとっては、オオスズメバチほど脅威ではないようですが、キイロス ... » more
テーマ セイヨウミツバチ ニホンミツバチ  コメント(2)

Natural Beekeepingコロニー拡大
コロニー拡大 しばらくぶりにニホンミツバチの巣箱の中を覗いたら、群れの塊が底から4cmのところまで伸びていました。予想外だったので、継箱の予備を用意していませんでした。そろそろ、越冬に向けて産卵も細くなって来る頃と思われるので、継箱は1週間様 ... » more

Natural Beekeepingスズメバチ撃退
スズメバチ撃退 ニホンミツバチの巣箱の前で、スズメバチが4匹死んでいました。コガタスズメバチかと思っていましたが、写真をよく見ると黄色い縞が波打っているのでこれはモンスズメバチです。今まで、モンスズメバチがミツバチを狩りに来たのを見たこと無かっ ... » more

Natural Beekeeping花粉運搬
花粉運搬 今日は急に涼しくなったので、ミツバチ達もここぞとばかりに花粉を運んでいました。35℃以上が連続していた頃は、冷却用の水を運ぶのが精一杯で花粉を運ぶミツバチが殆どいませんでした。やっと、ミツバチ達の本来の習性である花蜜と花粉の収集 ... » more
テーマ セイヨウミツバチ ニホンミツバチ  コメント(4)

Natural Beekeepingニホンミツバチ内検
ニホンミツバチ内検 ニホンミツバチの内検をしました。内検と言っても下からカメラを入れて写真を撮るだけなので、内検と言う程のこともありません。薄っすら巣板が見えますが、殆どミツバチの塊が見えるだけです。女王蜂もまだお目にかかっていないので、巣板を ... » more

Natural Beekeeping腐蛆病検査
腐蛆病検査 埼玉県中央家畜保健衛生所による、腐蛆病検査が実施されました。セイヨウミツバチについては例年通りですが、今年はニホンミツバチも飼育していることから、これも検査の対象となります。しかし、重箱式巣箱で飼育しているため、巣板の検査をする ... » more
テーマ セイヨウミツバチ ニホンミツバチ

Natural Beekeeping巣箱移設
巣箱移設 諸事情あって、ニホンミツバチの巣箱を移設することになってしまいました。まだ入って数日、不安定な時期に動かしたくはありませんが、仕方ありません。自分の所の敷地内では移動するには近すぎるため、知人宅にしばらく預かってもらうことに。 ... » more

二ホンミツバチ分蜂群の取込み 待ち箱の下のビールケースに集結してしまった、二ホンミツバチの分蜂群(こちら)の取込みを実施しました。無理やり振い落すとミツバチを興奮させてしまい何処かに逃去してしまう可能性があるため、どうやってミツバチを興奮させずに取込むか悩みまし ... » more

ニホンミツバチの分蜂群飛来(動画) ニホンミツバチの分蜂群が、待ち箱に飛来しました。あまり過度な期待はしないようにしていましたが、こんなに早く飛来するとは思っていなかったので、来てみるとやはり嬉しいものです。それも、直に見ることが出来たのは幸運でした。 ... » more

「第37回ミツバチ科学研究会」参加 「第37回ミツバチ科学研究会」に参加しました。講演の中で気になった所では、ヨーロッパ腐蛆病は2種類あることが解ったとのこと。これは、ヨーロッパ腐蛆病をどう防ぐかという話ではないので、一般養蜂家に今すぐ役立つということではありませ ... » more
テーマ セイヨウミツバチ ニホンミツバチ  コメント(10)

Japa-Beeなぜニホンミツバチか
なぜニホンミツバチか なぜニホンミツバチか ○世界で販売されるハチミツの大半はセイヨウミツバチ(以下セイヨウ)のもの。、 そのハチの原産地は欧州、アフリカ、中近東であり、古代エジプトの時代から、 ハチミツを効率的に産出する品種改良がされ、飼育方法も工 ... » more

Natural Beekeepingボンケ設置
ボンケ設置 ボンケことニホンミツバチの丸胴巣箱を設置しに福島県広野町へ行ってきました。海沿いの方は、既に桜が満開となっていましたが、ここでは標高が上がっているため桜の開花はまだとなっています。今回設置のボンケは、外径450mm、内径350m ... » more
テーマ ニホンミツバチ 養蜂器具

Natural Beekeeping丸胴巣箱設置
丸胴巣箱設置 蜂友と一緒に、福島県広野町のSさんの所へ、ニホンミツバチ用の丸胴巣箱を設置しに行きました。福島では、丸胴巣箱のことを「ボンケ」と呼んでいます。そのボンケを初めて見ましたが、予想以上の大きさに驚きました。今回の設置では、一 ... » more
テーマ ニホンミツバチ 養蜂器具

「第36回 ミツバチ科学研究会」参加 玉川大学で開催された、「第36回ミツバチ科学研究会」へ参加しました。講演は、以下でした。・「ミツバチが教えてくれる蜜源の価値」→今後、蜜源樹を植える時に参考となる良い情報でした。・「ミツバチをはじめとする花粉媒介昆虫から ... » more
テーマ セイヨウミツバチ ニホンミツバチ

 

最終更新日: 2017/04/24 04:31

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