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やきもの

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テーマ「やきもの」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

陶芸新しい土を探す低温で焼きしまり実用に耐える土を研究。数日前にチャリで江ノ島に行った帰りに、京王よみうりランド近くの工事現場の土(たぶん赤土)を2キロくらい持ち帰り、それを乾燥させ、叩き、ふるって、細かい粉にしたも ... » more

陶芸低温釉薬は相変わらず良いものができないでいる低温焼成にこだわっているため、市販の粘土では耐火度が高すぎるので、土を変える必要を感じる芳村俊一さんの本を読みあさっているが、百言は一行にしかずであろうはやく実際に土を取り ... » more

最近の活動低温釉薬による実用陶器の研究を進めています1.七輪陶芸益子赤土50gを手ロクロ挽きしたおちょこを、一度素焼きしたものに、福島長石と無鉛フリット5:5を10gを筆で塗ったものをベースにして、七 ... » more

塙 幸次郎焼締陶展ながの東急で開最中 2010年4/22木〜28水10時〜19時最終日16時までながの東急本館5階イベントスペースで開催中です。穴窯で一週間余、伝統技法輪積みで作られた大壷から皿・鉢茶器等展示中です塙幸次郎1950年東京生まれ。信州新町に築窯25年 ... » more

塙 幸次郎焼締陶展ながの東急で開最中 2010年4/22木〜28水10時〜19時最終日16時までながの東急本館5階イベントスペースで開催中です。穴窯で一週間余、伝統技法輪積みで作られた大壷から皿・鉢茶器等展示中です塙幸次郎1950年東京生まれ。信州新町に築窯25年 ... » more

とりあえずやってみる。東京〜5日目〜
東京〜5日目〜 とうとう今日は最終日。最初は松岡美術館の『エコール・ド・パリ展』に行こうと、白金台駅までやって来ました。駅から歩いて間もなくにあります。しかし、またやってしまった…『エコール・ド・パリ展』は昨日まで、今日は休館日。ああー、事前に ... » more
テーマ やきもの 旅行

とりあえずやってみる。東京〜4日目〜
東京〜4日目〜 昨夜帰ってくるのが遅くなったので、今日は遅めにホテルを出て町田市博物館へ『日本陶芸の幕開け』展を見に行きました。小森忍さんという方の、足跡を辿る展覧会でした。焼き物の研究に尽力し、後世の陶芸家に大きな影響を与えた方だそうです。町 ... » more
テーマ やきもの 旅行

東京〜一日目〜 今日はまた早起きをして、東京に向かいます。8時前には名駅に到着しました。しかし流石に5連休なので、新幹線が40分先の出発しか普通の指定席がありません。せっかく早起きしたのに!頭に来て(何になのか分からないけど)、初めてグリー ... » more
テーマ やきもの 旅行

アサヒビール大山崎山荘美術館/伊賀焼き お盆の連休も始まる人がいるであろうこの日、京都のアサヒビール大山崎山荘美術館に行きました。前々から本で見て行ってみたかった美術館です。この美術館にはアサヒビール初代社長の山荘に、実際使われていた民藝のうつわが展示されています。また、 ... » more
テーマ やきもの 旅行

角形ポット 7 本体が乾いたら全体を削って形を整えて、茶こし穴を開けます。穴あけの道具は100円ショップで買ってきた、注入用の針の先を利用して作りました。フタの穴もあけておきます。乾いたらそれぞれの部品を貼り付け、削って形を ... » more

角形ポット 6 さて本体が乾いたところで、貼り付けていない2面分のタタラを切り出します。同じように傷を付けてドベを塗って、本体の形を完成させます。注ぎ口もバランスを見るために置いてみました。 ... » more

角形ポット 5 本体はこのまま乾くまでほっておいて、注ぎ口の続きに行きます。上の部分にはタタラを貼っていませんでしたので、タタラを切り出して、貼り付ける面の角度を調整したあとにドベで貼り付けます。下が乾いたあとに削っ ... » more

角形ポット 4 本体の貼り付けにかかりますが、角の角度をなるべく直角にしたいのでガイドのようなものを木材で作成しました。これを使って貼り付けていきます。 ... » more

角形ポット 3 注ぎ口の2面が出来た状態です。貼り付ける面の角を落として傷を付けておきます。傷を付ける道具は鋸の歯を利用して作りました。どべを使って貼り付けます。 ... » more

角形ポット 2 型紙を使ってタタラに写し取りました。切り抜いた状態です。まだ貼り付けるにはタタラの固さが足りないので、ここで注ぎ口を作っておきます。これは完成品ではなく、型紙を作る前に粘土で大きさ ... » more

角形ポット 1 福岡市近郊でデザイナーをしています。デザインの仕事の傍ら焼きものやったり、猫の世話したり、大工仕事したり、庭で遊んだりしています。今回はタタラと呼ばれる陶器作成の方法で、土瓶のようなお茶ポットを作ってみようと試行錯誤 ... » more

かっこつけて記録してみる。■技術のたのしみ。陶芸教室時代。高2あたりで求める完成度のクオリティは頭打ち。↓■やりたいことのまとめ。高3あたりで魅力が落ちていく。ひとつの方向性がまとまってくる。高校卒展で求 ... » more
テーマ やきもの かんがえ

ベトナム旅行〜3日目〜 3日目はハノイ市内観光と、バッチャン焼きの村が予定されています。この日はホーチミン廟に行くため、ガイドから丈のある服装をするように言われました。最初に行ったのがホーチミン廟です。ここは海外の観光客より、むしろベトナムの人の方 ... » more
テーマ やきもの 旅行

◆陶磁展2009。 明後日から。ぼくの作品は19からの展示になるかも。ちょと保留。入場無料!よろしくおねがいします。 ... » more
テーマ やきもの

多治見ツアー! 学生時代の友人と共に、陶芸体験を目的に中部で陶磁器と言えばココ!多治見に行ってきました。友人は中部以外から来ていますので、とりあえず多治見中心に有名どころを訪ねます。まず、多治見駅で友人を拾った後、ランチのため『ほやら』を目指し ... » more

安曇野での焼締陶展が終わりました 今年で3年目になる安曇野高橋節郎記念美術館主屋と蔵をお借りしての陶展もおかげさまで好評でした。250年前の高橋節郎先生の生家は、焼き締め陶がとても似合います。優しい館長と館員の皆様にも大変お世話になり、とても楽しい個展でした。 ... » more

ある種作家にあるまじき行為、予告編を流す。卒業制作までは見通せてないけど、前期に作りたいものが決まりましたよ。このごろよく使う言葉でいうと深呼吸作品です。なんとひとつのものつくるのに一ヶ月かけるつもり。好きになった世 ... » more
テーマ やきもの

やっとこの記事が書ける。今月20日からの記事はこれが言いたいための前ふりです。2週間前に読んでいろいろビビッときたピクミンの時代の対談。隠れとるけど、ぼくの中でベスト3に入るそうとうすばらしい内容。→宮本茂と糸井 ... » more
テーマ ゲームの類 やきもの かんがえ

とりあえずやってみる。大阪一人旅
昨日は大阪で結婚式に出席。せっかく大阪にやってきたので、宿泊して今日は一人で大阪を巡ってみます。予定では千里中央のうつわやさんへ行き、そこからモノレールに乗って万博公園内の日本民芸館へ。時間があったら梅田のうつわやさん、阿倍野の漆製品のお店 ... » more

◆芸学共同の特別制作展。 特別制作展が5月11日から15日まで、金沢美大の校舎内でひらかれていた。これはぼくら工芸科の学生が3年後期に作った特別制作の作品をまた展示し、芸術学の学生さんがひとりひとりに批評文を書いてくれてそれもいっしょに展示するというもの。双 ... » more
テーマ やきもの かんがえ

先週初めのおはなし。製作中、ひょこっと横に現れた山本先生に呼び止められ、どう?と聞かれる。ありがたいんです。あちらからわざわざお話を振っていただいて。内容は毎回だいたい、これからどうするのかというようなこと。 ... » more
テーマ やきもの かんがえ

3年特別制作の作品の一部です。 ... » more

とりあえずやってみる。苔玉用のお皿
苔玉用のお皿 本当は陶芸教室で陶芸を習いたいのだけれど、なかなか踏ん切りがつかないので、とりあえずオーブン陶芸で軽く陶芸している気分を味わってみる。今は苔玉が乗っているお皿がただのいらない皿なので、このオーブン陶芸で作ることにしました。今日出来る ... » more
テーマ やきもの

知識についての語るではなく、その次の本質を掘り下げ自分の魂にのせるのが本当の語りである。陶芸の世界については語りようがないんですよ。ぼく。まずやっぱり陶芸界のこと、あまり知らないですから。たまたまぼくが粘土使って好き勝手に使 ... » more
テーマ ゲームの類 やきもの かんがえ

タイトルは、おそらく事実です。これが非常に問題。過去へ遡るほど栄光に照らされている。過去は美化されるとかいう問題じゃなく、実際に客観的に作品だけを並べて見てもらったとき、明らかにこれいいといわれるのは最近作った花器じゃなく高校時 ... » more
テーマ やきもの かんがえ

 

最終更新日: 2017/07/17 11:30

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