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やきもの

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テーマ「やきもの」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

sikaban-okunohosomiti大堀相馬焼
大堀相馬焼 仙台新港 夢メッセで開かれている全国やきものフェアin宮城に行ってきました。全国各地の有名窯元の作品が並ぶ中で、ボクの目に止まったのは福島の「大堀相馬焼」でした。 ご存知のように福島県浪江にあった大堀相馬焼の窯元 ... » more
テーマ やきもの 日常

金継ぎ完了〜やきもの直し 切込染付山水文植木鉢〜銀直し震災で壊れた切込焼(きりごめやき)の植木鉢の修復が終わりました。本ものの金粉はボクの腕にはもったいないのと、地味な植木鉢には銀もいいかなと銀を蒔きました。 ... » more
テーマ やきもの

2016年12月☆日本と韓国の魅力を発見する(ミーハー)の会+NPO日本ガルテン協会報☆   ☆日本と韓国の魅力を発見する(ミーハー)の会+NPO日本ガルテン協会報☆ 。+,゜,☆ ゜,・,゜+。。 ,+・。☆ 。, 。+,゜,☆ ゜,・,゜+。。 ,+・。☆ ,。・,。 ゜ ☆。*゜。 +゜,。・,。 ゜ ☆。*゜。 +゜ ... » more
テーマ やきもの 日本ガルテン協会  コメント(1)

sikaban-okunohosomiti銀直し
銀直し 先日来、震災で割れた仙台藩江戸後期のやきもの「切込焼」の植木鉢を直しています。十数片に割れ、しかも一部は粉々でしたが、どうやら形は元に近くなりました。今日は、修復箇所に銀粉を蒔きました。いわゆる銀直しです。やったこともな ... » more

冬の青空 冬空の青盗みたる鉢ひとつわが町の広報誌に茨城県下館生まれの陶芸家板谷波山の記事が目にとまった。(陶磁器繫がりによる記事)波山は、正規の美術教育を受けた陶芸家としては、先駆者である。陶芸家の社会的 ... » more
テーマ やきもの

sikaban-okunohosomiti花巻人形 内裏雛
花巻人形 内裏雛 花巻人形内裏雛〜江戸期明日はひな祭り、久しぶりに花巻人形の内裏雛を引っ張り出してみました。江戸期のものと思われる内裏雛は、絵の具が剥落し烏帽子が取れていますが着物の細部の文様を見ますと丁寧な仕事をしてますし、天然顔料の落 ... » more

sikaban-okunohosomiti堤焼(つつみやき)
堤焼(つつみやき) 2016.01.25「堤焼(つつみやき)には雪がよく似合う」ちょいと気取って太宰治流に言えばそんな感じでしょうか。切込(きりごめ)焼と共に仙台藩の風土が育てたもう一方のやきもの堤焼、今朝の雪をかぶった姿を見た ... » more
テーマ やきもの

切込焼(きりごめやき)菊文燗徳利 切込焼菊文燗徳利江戸時代の終わりに作られた切込焼の徳利をながめていたら、無性にスケッチしたくなった。絵心は無いから、どうにもならない絵になったのだが、元の絵がいいから、遠目ではなんとなく良さげに見えなくもない。 ... » more
テーマ やきもの 日常

白露〜切込焼(きりごめやき)漢詩文様手あぶり 切込焼(きりごめやき)漢詩文様手あぶりめっきり涼しくなりましたね。今日9月8日は二十四節気の一つ「白露」だそうです。 藩政時代後半、伊万里焼に代表される九州肥前地方の独占産業だった磁器の製法が、その統制が緩んだことにより ... » more

りりい常滑やきもの散歩道 その2
常滑やきもの散歩道 その2 昨日は立春を過ぎたとは、とても思えない寒い1日でした。かぜなのか、花粉症なのか分かりませんが、鼻水と格闘していました。今日はそれとは打って変わって晴天の下、ぽかぽかと春めいてきて車で走っていると、温室の中にいるような暖かさで ... » more

sikaban-okunohosomiti骨董買い
骨董買い 伊万里焼銚子〜江戸中末期頃?久しく接してないと、骨董が無性に恋しくなります。仙台箪笥〜明治末〜大正頃久しぶりに旧知の骨董商Aさんに電話したら、小ぶりの車箪笥のいいのがあると言います。木の車のつ ... » more
テーマ やきもの 日常

sikaban-okunohosomiti薩摩焼15代 沈 壽官さん
薩摩焼15代の沈 壽官(54)さんが、このほど韓国のソウルで、自身初めての展示会を開いた。来年には父祖の地、慶尚北道青松郡に代々の展示館が出来るという。薩摩焼、沈壽官家と言えば司馬遼太郎さんの短編「故郷忘(こきょうぼう)じが ... » more

丹後の久美浜〜仙台藩御用瀬戸場棟梁「山下吉蔵」の故郷を行く 久美浜湾の朝日〜京丹後市久美浜この春と秋の二度、丹後の久美浜を旅する機会を得ました。山下吉蔵墓吉蔵妻「とめ」墓宮城県加美町切込地区にある山下吉蔵の墓にはこのように書かれています。久 ... » more

切込焼(きりごめやき)の陶片(かけら) 切込焼陶片こんな陶片(かけら)に心躍らせる気持ち、わかんね〜だろうなあ。 ... » more

宝珠寺、そして陶の曼荼羅〜京都府 京丹後市 久美浜 胎蔵曼荼羅(部分)宝珠寺京丹後市久美浜(くみはま)町海土(あま)にある宝珠寺の浅田隆道住職は、海士(あま)の法印さんと呼ばれて地域の人々に親しまれています。金剛界曼荼羅胎蔵曼荼羅その海 ... » more

大正時代の切込焼(きりごめやき) 大正切込「竹に雀立て三つ引き両文湯呑み」大正時代の切込焼(きりごめやき)を見つけました。切込焼のことは幾度か書いたのですが、江戸時代後期から明治初めにかけて仙台藩加美郡宮崎村で作られた、伊万里焼の流れを組む磁器を中心とし ... » more

sikaban-okunohosomiti初夢
初夢 切込焼大皿初夢って、一月一日か二日の夜に見る夢を指すのだそうです。すると、昨夜見た夢が初夢なのですが・・・ま、あんまりいい夢じゃなかったので、言わないでおきますね。「言わんこっちゃない」とか言って目が覚め ... » more
テーマ やきもの 日常

柿右衛門のあか 濃筆の染みいる丹や九月尽赤諸Zむ新参の手や青あけび轆轤部屋に風数条の柿紅葉切干や底に名なき二尺皿柿右衛門窯の柿の葉は色ずきはじめた。実はまだ薄赤い。柿右衛門の赤はさしずめ熟柿の赤だろうか。子供の頃練り柿という ... » more
テーマ やきもの 秋の植物

登り窯の風景 日田市より18キロほど筑後川の支流花月川その支流小野川の上流にある。県道107号を遡ると10軒ほどの窯元がかたまるようにある。まさに隠れ里だ。小鹿田焼は長子相続で、弟子を取らなかったため、伝統的なものが保存されている。登 ... » more
テーマ やきもの

sikaban-okunohosomiti茄子と眠り小僧
茄子と眠り小僧 ナス収穫2012.10.04猛スピードで去っていった台風17号の後に、片付けながら収穫した庭の茄子を見ていたら「眠り小僧」を思い出しました。眠り小僧と茄子眠り小僧と勝手に名付けたのですが、叩きつかれたのでしょ ... » more

佩山の大皿 秋風や模様のちがふ皿二つ原石鼎佐賀県鹿島市に初代松本佩山(1895-1961)展を見に行ってきた。磁器の町有田の作家ではあるが、その作品群は自在であり、異彩を放つ。戦前の帝展、戦後の日展などへ何度も入選を重ねた。当時 ... » more
テーマ やきもの

sikaban-okunohosomiti大堀相馬焼
大堀相馬焼 大堀相馬焼燗徳利(かんとっくり)大堀相馬焼の燗徳利(かんとっくり)と急須を久しぶりにひっぱりだしてみた。献上品として焼かれた相馬駒焼とは違い、民窯として大衆のやきものを焼いてきたからでしょうか?こんなあったかい雰囲気のや ... » more

人生ウロウロ流し点前
平成23年お稽古納め。昨年の今頃を含め、過去に何度か経験しましたが、例によって記憶を呼び戻すのが大変でした。基本的には客との対面しあう形でのお点前で、ごく親しい者どうしなどが少人数(一人二人)集まり ... » more

sikaban-okunohosomitiセンブリ
センブリ センブリ今度はセンブリを頂きました。センブリは消化不良、食欲不振、胃痛、腹痛、下痢などに用いる薬草だそうです。センブリの名は千回振り出しても苦味(薬効?)が消えないからで、またの名を当薬(とうやく)。これは当(まさ)に薬 ... » more

人生ウロウロ略盆点前
略盆点前 今回は略盆点前をお稽古。自宅でもお茶を点てられる手軽なお点前ではありますが、手順をしっかり憶えておかないと戸惑うことばかり。簡易的で易しそうではありますが、普段の流れと異なる点が多く、特に袱紗の扱い ... » more

今回も桑小卓(くわこぢょく)を使ってのお稽古。ただし、今回は初飾りで始まり三飾りでしまうまでをお稽古しました。初飾りでは棚の天板に茶入れ、中段に水差し、下段は無しの状態でお道具が飾られています。また今回は暑いさなかということ ... » more

たっちゃん’s コレクション投稿
送ります ... » more

山田焼き物
焼き物 12日から今日までナゴヤドームで「ドームやきものワールド」という催し物があった。国内の瀬戸物が一堂に会した展示会だ。他に、この催し物に便乗して、食品や女性の好む小物、漆器なども売っていた。携帯電話会社も店をだしていた。昨年も行ったし特別に買 ... » more

名匠恒山 林 恒澤先生の作品「花瓶3点」 白磁辰砂海老紋白磁葡萄紋縄文象嵌、三島 ... » more
テーマ やきもの

陶芸陶芸と言うか「土芸」と言ったほうが正しいのかとも思うつまり陶器ではなく土器を作っている陶芸と言う言葉が嫌いだ「芸」でもなんでもないものが溢れすぎているからかもしれない自分は「陶」ですらないのだから人のことを言えな ... » more

 

最終更新日: 2017/07/17 11:30

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