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秀吉

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テーマ「秀吉」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

大阪で「ブラタモリ」 11月5日のブラタモリ、大阪の会社に40年近く勤務した自分としては他所の街よりも興味を持って見ていた。このテレビを見るまでは気付かなかった事で感心したことは、「秀吉のまちづくりの特徴、ビルとビルのあいだで急に町の名前が変わる」という事で ... » more
テーマ 秀吉 町名 ブラタモリ

前回はBAT4th公演 夢幻太閤記(すぴりちゅあるたいこうき)「あの世のことは夢のまた夢!」作品に書いたけれど時間の制約上カットした内容について、秀吉は非人仲間にいた頃、針売りをしていた事や市についの蘊蓄でしたが、今回も削除した秀吉がらみの ... » more
テーマ お土居 秀吉 多肢症

Happy White NewYear!ホワイトクリスマスならぬ雪のアナ、いえ、雪の新年ですね。うちの家の前の道も真っ白で、二の字二の字の下駄の跡・・・なんて風情でなく、ずりずりずりとタイヤ跡ですわ。それから、犬は喜び庭駆け ... » more
テーマ 秀吉

しろやま日記利休  -1437
利休  -1437 大河ドラマで秀吉が死んでしまいました。今回の「軍師官兵衛」の登場人物は、オーソドックスな描き方でしたね。「わがままで剛直」な信長、「ハチャメチャで滑稽」な秀吉、「漢方薬大好きの狸おやじ」家康、「誰からも人望は得られない」三成、そ ... » more

今日のブログはBATのHPで秋公演延期を告知させて頂く前に、ブログをお読みの皆様へのお知らせです。今年の秋公演は、和洋奇跡邦楽譚「THE TSUBOSAKA」『壺坂寺(お里沢市)とルルドの泉 〜神仏は坐(い)ますや否や、その大本(お ... » more
テーマ 非人 秀吉 奇跡

朱子学が中韓を滅ぼす 「逆説の日本史−ビジュアル版−5真説秀吉英雄伝」 井沢元彦/著 小学館 2014.4.26本篇である「逆説の日本史」を補完するもので、遺跡や兜、茶道具などの遺品の写真、肖像画。地図などの絵を多く掲載して、秀吉の生涯を解説したもの。内 ... » more

来年が大坂城落城400年であり、淀君と秀頼の没400年なので、我がBATでは秀吉絡みの作品を上演しようとしていることは以前書きました。という訳で目下鋭意、秀吉について調べているのですが、秀吉は貧しい百姓木下弥右衛門の子であったという ... » more
テーマ 非人 秀吉

今年も早4月ですね。私のブログも3周年で、ご覧下さってた方々、ほんまにありがとさんです!処で何週か前に、秀吉が大阪城造営に当たり渡辺の津の住人、古くからの由緒ある渡辺党武士団を移住させ、結果として同和地区の浪速を生み出す要因をつくっ ... » more

先日、大阪人権博物館で開催されている企画展「太鼓のふるさと-渡辺・西浜・浪速」に行ってきました。この展示は、太鼓の町<浪速>の歴史を通し大阪文化を発見しようという趣旨なのですが、私は同和地区となっていた<浪速>の歴史に興味があり、出 ... » more
テーマ 渡辺村 秀吉 差別

秀吉が死んだ。旧暦8月、今の暦では9月となります。日にちは、旧暦と新暦では、毎年ズレが出てきますが、季節、時期は、今!!! となります。夏の暑さの終り頃、ということになるのでしょう。日本各地、多くの人 ... » more
テーマ 残暑 秀吉 梅雨

太閤秀吉、薨去。 8月。しかし、これは新暦(現代の暦)でのことです。秀吉の生きていた時代の暦は、旧暦なので、月日にズレが生じてしまいます。ですから、おおまかに言って、秀吉の死んだ旧暦八月は、新暦の9月 ... » more
テーマ 歴史 秀吉 梅雨

梅雨、そう、梅雨。秀吉の辞世は、つゆで始まっている。多く、露と漢字にされているけれど‥‥。でも、どうなのでしょう。ひらがなで、つゆなのです。秀吉は、いつ死んだのか。8月です。 ... » more
テーマ 歴史 秀吉 梅雨

京都、嵐山。清凉寺。秀頼の首塚というものを、見かけた。「こんなところに!」と思っていた。しかし、調べてみると、なんだか微妙な雰囲気をもつもの、のようす。大阪城の堀からでてきたのを、祭っ ... » more
テーマ 歴史 秀吉 大坂城  トラックバック(1)

淀の墓は、移転の末、大阪の太融寺にある。梅田の東。“キタ”といわれる繁華街にほど近い。それは、寺の北西の角に、ひっそりとある。石積みの塔。少々傷んでいるのは、戦争で火にかかっているから。九輪の塔が六輪 ... » more
テーマ 歴史 秀吉 大坂城

於:大阪城大阪城にいったら、たいてい天守閣に登ると思います。多くの人は、大手門の方面から入って、同じ道を通って帰っていく。でも、反対に下りてください。極楽橋のある方面です。そこにあります。方向は、 ... » more
テーマ 歴史 秀吉 大坂城

さて、阿弥陀ヶ峰。ここを、豊臣秀吉の墓と尋ねられれば、ほとんどの人が一番にあげるだろう。なぜなら、豊国廟があるからです。その場所は、JRの在来線、京都駅と山科駅の間(京都駅から東京方面)。京都駅からだと、すぐにトンネ ... » more
テーマ 歴史 秀吉 日本

秀吉のお墓って、どこにあるの?まず、挙げておかなければならないのは、文化的・学術的な面から、高台寺、です。ねねの寺、として知られています。そこに、霊屋(おたまや)があります。高台寺・霊屋には、秀吉とねねが並ん ... » more
テーマ 秀吉 信長 中尊寺

『松』というのは、和歌をしたためる時などに、秀吉が使っている名です。当然、この辞世にも使われています。では、なぜ『松』なのか?縁起がいいから。確か、鶴松だったろうか、子供の名前にも使っているはずです。お拾いという名も ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

『わかみ』は、我が身と若身。すなわち、秀吉と秀頼のこと。百人一首の小野小町と同じなのです。辞書には書いてありません。解説書や百人一首の本などに、参考的な肯定的意見として散見されます。そんなものを、なぜ断言するのか ... » more

【対】構造について。この辞世の中には、秀吉の思いが詰まっていると感じられることと思います。死にゆく秀吉。残していかなければならない愛おしい我が子である秀頼。跡を継ぎ、世襲する。歴史を見てみると、秀吉の願い ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

さすがに天下人。一筋縄ではいかない。が、何とかここまで来れました。わかりにくい時のために、よくある方法を使ってみます。『なにわのことも秀吉のゆめの又ゆめ』『なにわのことも又ゆめ』表現を補ったり、削ってみたり、こう ... » more

『ゆめ』‥‥これまでの秀吉(秀吉がこれまで実現してきた『ゆめ』)『の』‥‥‥の『又』‥‥‥くり返し『ゆめ』‥‥これからの秀頼(秀頼がこれから実現する『ゆめ』)以上のことが、『の』=能、できると秀吉は言う。 ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

『ゆめの又ゆめ』って、なんなんだろう?子の辞世(変換で勝手にでてきた。けれども、おもしろく、ある意味、正しいので残しておくことにした。)この辞世、秀吉と秀頼が重ねられています。そこで、前の『ゆめ』は秀吉に属するもの、後ろの『 ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

『なにわのこと』について。『なにわ』の意味を、秀頼に固定します。すると、“秀頼のこと”となる。“秀頼のこと”すなわち、秀頼の行く末。『なにわのことも』について。秀頼のこと“も”すなわち秀頼の行く末“も”前に『も』 ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

気づいていますか?秀吉の辞世の中には、『つゆ』・『ゆめ』が、それぞれ二つずつあることを。偶然か、必然か。タダの偶然に過ぎぬ。としてしまえば、それまでのこと。相手は、天下人豊臣秀吉。自らの辞世に、何の意味もなく ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

ここで、とりあえず、無常観の直訳をしてみます。つゆと落ち、つゆと消えてしまった我が身だなあ難波の事もはかない最もシンプルな直訳です。まだ生きている秀吉が、自分の事を、“死んでしまった我が身だなあ”と表現しているこ ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

豊臣秀吉の辞世の解釈は、難しい。大別すると、無常観気宇壮大ということになった。まず、無常観。なるほど、『ゆめの又ゆめ』を“はかない”という一言に言い換えてしまえば、小気味よく意味が通じる。果たして、それだけで ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

夢のまた夢きわめてはかないこととうてい実現しそうにないことについていういくつか辞書で調べてみると、こんなところでした。これを、そのまま秀吉の辞世で解釈してみると、無常観気宇壮大といったようなことになる。 ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

これは、辞世の中に秘密があるかもしれない。と気づくことになったキッカケのひとつ。“の”という平仮名は、通常、“乃”に由来するのがつかわれている。しかしながら、辞世の原文をみてみると、“能”をくずしたのがつかわれている。も ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

『も』というのは、軽視されがちだけれども、重要なカギとなる言葉ということだけ、覚えておいてもらいたい。もし、この『も』が、“は”だったら、難波の子供と読めないだけでなく、秀吉の意図する真意そのものさえも、成り立たなくなってしまう。の ... » more
テーマ 歴史 秀吉 信長

 

最終更新日: 2016/11/12 10:04

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