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スピリチュアリズム

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テーマ「スピリチュアリズム」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

霊界では思ったことが現実となる 一死後どれくらいたってから地上へ戻って来るのでしょうか?「それは個々の事情によって異なります。霊界へ来て何世紀にもなるのに、自分の身の上に何が起きたかが分からずにいる人もいます。」一自分が死んだことに気づかないのですね。「一 ... » more

敵は無用の心配 私たちが闘わねばならない本当の敵は、無用の心配です。それがあまりに多くの人間の心に巣くっているのです。単なる観念上の産物、本当は実在しない心配事で悩んでいる人が多すぎるのです。そこで私は “取り越し苦労はやめなさい” と、繰り返 ... » more

神の保護を意識いたしましょう ほんのわずかな時間でもよろしい。時には日常的な意識の流れを止めて、まわりにあふれる霊の力に思いを寄せ、その影響力、そのエネルギー、永遠なる神の広大な顕現、その抱擁、そのぬくもり、その保護を意識いたしましょう。願わくは、その豊かな恵み ... » more

神はわれわれの理解を超えた存在です 無駄な取り越し苦労に振り回されている人が多すぎます。私たち霊が、何とかしてなくしてあげたいと思って努力しているのは不必要な心配です。神は無限なる叡智と無限なる愛です。われわれの理解を超えた存在です。が、その働きは宇宙の生命活 ... » more

神の御国は自分の魂の中にある イエス・キリストが “神の御国は汝自身の中にある” と述べたのは寓話ではなく事実を述べたのです。神は全生命の中心です。宇宙は神が内在するから存在しているのです。地上のあらゆる存在物も神が内在するから存在しているのです。あなた ... » more

真理の探求は無限に続きます 真理は永遠不滅です。しかも無限の側面があります。なのに人間は、自分が手にした一側面を真理の全体だと思い込みます。そこから誤りが始まります。全体などではありません。進化するにつれて理解力が増し、他の側面を受け入れる用意が出 ... » more

人間は前世を断定できるものでしょうか 一人間は自分の前世を思い出して、それと断定できるものでしょうか?「もし、その人が潜在意識の奥深くまで探りを入れることが出来れば、それは可能です。ですが、果たして地上の人間でその深層まで到達できる人がいるかどうか、極めて疑問です。 ... » more

地上は保育所です 「困難を克服しようと努力する時、次々と降りかかる障害に必死に抵抗していく時、不完全さを補い完全へ向けて努力する時、その時こそ神性が発揮されるのです。それが進化の姿なのです。」一地上というところは、魂の修行場として色んな面で有利である ... » more

神と人間には永遠のつながりがあります 一東洋の宗教は古くから人間の内部に宿る神を強調していますね。「私なら “神の内部に宿る人間” を強調したいところです。私に言わせれば “人間の中の神” と言っても “神の中の人間” と言っても全く同じことです。神と人間には永遠の ... » more

良心の声が正しい道を指示しております 地上でも霊界でも、ある決断を迫られる事態に直面した時、正常な人間であれば “良心” が進むべき道について適確な指示を与える、というのが私たち霊の考えです。神によって植えつけられた霊性の一部である良心が、瞬間的に前面に出て進むべきコースを ... » more

背後霊の働きがいかに身近なものであるか 「来る日も来る日も、この世的な雑用に追いまくられていると、背後霊の働きがいかに身近なものであるかを実感することは困難でしょう。しかし事実、常にまわりに存在しているのです。あなたが一人ぽっちでいることは決してありません。」一そのこ ... » more

憑依される人間は弱点を持っている 一憑依現象のことですが、憑依される人間はそれなりの弱点を持っているからではないかと思っています。つまり、土のないところにタネを蒔いても芽は出ないはずなのです。「そうです。それは言えます。もともとその人間に潜在的な弱点がある、つ ... » more

人類という一つの家族 「自分が霊的存在であり物的存在ではないこと、地上生活の目的が霊性の開発と発達にあることを全ての人間が理解すれば、これほど厄介な野獣性と暴力の問題は生じなくなるでしょう。」一そうなれば当然戦争などは起こり得ないですね。「人類の全てが霊 ... » more

物的存在は霊をよりどころとしている あなたが今こそ学ばねばならない大切な教訓は、霊の存在を人生の全てのよりどころとすることです。明日はどうなるかという不安の念を一切かなぐり捨てれば、きっとあなたも、そのあとに訪れる安らぎと静寂とともに、それまで不安に思っていた明日が実は、 ... » more

心に思うままがその人となります 「人生の究極の目的は、地上も死後も、霊性を開発することにあります。物質界に誕生するのも、そのためです。その目的に適(かな)った地上生活を送れば、魂は然(しか)るべき発達を遂げ、霊界の生活に正しく適応できる霊性を身につけた時点で死を迎 ... » more

なるべくしてそうなっている 宇宙を創造した神は愛に満ちた存在です。私たち一人一人を創造して下さったその愛の力を信頼し、全てのことは “なるべくしてそうなっている” ということを知らなくてはいけません。今は理解できないことも、そのうち明らかになる時が訪れます。 ... » more

真にあなたのものは失われません 死が訪れると、霊魂はそれまでに身につけたもの全て一あなたを他と異なる存在としている個性的所有物の全てを携えて霊界へ行きます。意識、能力、特質、習性、性癖さらには愛する力、愛情と友情と同胞精神を発揮する力、こうしたものは全て霊的属性であり ... » more

偉大な悟りは魂の試練を通して得られる ぜひ理解して頂きたいのは、大切な知識、偉大な悟りは悲しみと苦しみという魂の試練を通して初めて得られるものだということです。人生はこの世だけでなく、あの世においても、一側面のみ、一色のみでは成り立たないのです。光と影の両面がなければな ... » more

母胎に宿った瞬間からすでに霊的存在 地上の全生命は “霊” であるが故に存在しているのです。あなたという存在は、霊に依存しているのです。実在は物質の中にあるのではありません。その物的身体の中には発見できません。存在のタネは身体器官の中を探しても見つかりません。 ... » more

幽霊も霊の一種です 一幽霊と霊はどう違うのですか?「これはとてもいい質問ですよ。幽霊も霊の一種です。が、霊が幽霊になってくれては困るのです。地上の人たちが幽霊と呼んでいるのは、地上生活がとてもミジメだったために、いつまでも地上の雰囲気から抜け出 ... » more

各自が各自の重荷を背負わねばなりません 法則をどう理解しているかに関係なく、原因と結果の法則は容赦なく展開していきます。その因果関係に手出し出来る人はいません。その絶対的法則と相いれないことが起きるかのように説く、教説、教理、教訓は間違っております。原因と結果の間には ... » more

取り越し苦労性の人は霊的に未熟 一あからさまに言えば、取り越し苦労性の人は霊的に未熟ということでしょうか?「その通りです。真理を悟った人間は、決して取り越し苦労はしません。なぜなら人生には、神の計画が行き渡っていることを知っているからです。真面目で、正直で ... » more

不治の病は存在しません 神は完全なる公正です。神の叡智は完全です。なぜなら完全なる法則として作用しているからです。あなた方人間の理解力が一定の尺度に限られている以上、宇宙の全知識を極めることは不可能です。どうか “不治の病” という観念はお持ちにな ... » more

愛国心は純粋な愛の表現 全ての国に、それなりの計画が用意されています。全ての生命に計画があるからです。地上で国家的な仕事に邁進(まいしん)してきた人は、死の過程を経ても、それをやめてしまうわけではありません。そんなことで愛国心は消えるものではありません ... » more

良心が正しいと命じるままに実行なさることです 一戦うことは正しいことだと思いますか?「私はつねづねたった一つのことをお教えしております。動機は何かが一番大切だということです。そうすることが誰かのためになるのであれば、いかなる分野であろうと、良心が正しいと命じるままに実行なさ ... » more

同じ自殺行為でも意味が異なる 私たちに反論する人たちは、私たちが自殺を容認している一臆病な自殺者を英雄または殉教者と同等に扱っていると非難します。が、それは見当違いというものです。私たち霊は、変えようにも変えられない自然法則の存在を認めると同時に、同じ自殺行為で ... » more

動機が何であるか 動機が何であるか一これが最後の試練です。魂の中の静かな、そして小さな声が反発するが故に戦争に参加することを拒否する人間と、これが国家への奉公なのだという考えから、つまり一種の奉仕的精神から、敵を殺す覚悟と同時に、いざとなれば我が身を犠牲 ... » more

神を求めて二千年前まで遡ることはない あなた自身も神の一部です。その神の温かき愛、深遠なる叡智、無限なる知識、崇高なる真理が、いつもあなたを待ち受けています。なにも、神を求めて二千年前まで遡(さかのぼ)ることはないのです。今ここに在(ましま)すのです。二千年前と ... » more

神は全てに宿っております 神は全てに宿っております。間違ったことの中にも、正しいことにも宿っています。日光の中にも嵐の中にも、美しいものの中にも醜いものの中にも、宿っています。空にも海にも雷鳴にも稲妻にも、神は宿っているのです。美なるもの、善なるもの ... » more

怒ることもないようではもはや人間ではない 一地上の人間にとって完璧な生活を送ることは可能でしょうか?全ての人間を愛することは可能でしょうか?「それは不可能なことです。が、そう努力することは出来ます。努力することが性格の形成に役立つのです。怒ることもなく、つらく当た ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 20:35

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