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スピリチュアリズム

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テーマ「スピリチュアリズム」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

霊界の低い界層は地上とそっくりです 一霊界の生活にも、地上と同じ朝・昼・夜の変化があるのでしょうか?「霊界へ来て間もない初期の段階では、そういうことがあります。まだ新しい霊的環境に順応していないためです。霊界の低い界層、いわゆる幽界の環境は地上とそっくりです。 ... » more

睡眠中は肉体を離れて一時的に死ぬ 「霊界の生活の全体像を伝えることは、とても困難です。言語と次元の差が障壁となるからです。たとえば音楽を例にとれば、霊界には地上のどんな楽器にも出せない音色があります。絵画でも、あなた方人間には想像もつかない色彩と美があります。 ... » more

霊界の美しさは人間には想像できません 私たち霊の世界の素晴らしさ、美しさ、豊かさ、その壮観と輝きは、地上のあなた方人間にはとても想像できません。それを描写しようとしても、言葉が見出せないのです。私は断言しますが、 “死” は独房の扉を開けて解放してくれる、看守の役をする ... » more

あなた方も無限に生き続けるのです なぜあなた方人間は、死をそんなに災いのように考えるのでしょうか。赤ん坊が生まれると地上ではめでたいこととして喜びますが、霊界では泣いて別れを惜しむことも、よくあるのです。地上を去って霊界へ来る人を、私たち霊は喜んで迎えます。が、 ... » more

自分自身が裁判官 人間は自分で正しいと判断したこと、良心が命じたことに素直に従わなくてはいけません。最終的には、自分自身が裁判官なのです。反省してみて自分の行ったことは全て正しかったか、どこかに間違いはなかったかを自分で判断できるようになっています。 ... » more

倒れたら休息するほかはありません 「無理をしていることを知りつつも無理を重ねて、結局、中途で倒れる人がいるものです。倒れたら休息するほかはありません。私たち霊はあなた方人間に自助の心構えを説き、魂と精神に関わる法則だけでなく、その肉体を支配している生理的法則にも絶対 ... » more

人間は受信局と送信局を兼ねたような存在 あなた方人間は、受信局と送信局を兼ねたような存在です。純粋に自分自身の考えを生み出すことは、極めて稀(まれ)です。地上のラジオやテレビに、チャンネルとかバイブレーション(振動)一フリークエンシー(周波数)が適切でしょう一が、あるよう ... » more

大地には莫大な資源が隠されています 一私たち人類はすでに多くのものを破壊し、それはもう元には戻せません。その多くは、私たちの住むこの大地にあったものでした。その大地も限りある存在です。「しかし、その大地には莫大な潜在的資源が隠されています。まだまだ多くのものが明か ... » more

神に通じる道は無限に存在する 全ての道は、霊的大始原に通じています。神は無限なる存在です。となると、完全なる愛と叡智の権化である神に通じる道もまた、無限に存在することになります。神とは生命であり、生命とは神です。生命ある存在は、誕生によって頂く財産として ... » more

自分の生き方は自分の責任 人間の限られた能力では、一つ一つの出来事の意味は判断できません。ですから判断できないところは、それまでに得た知識を土台として、全ては良きに計らわれているという信念で補うしかありません。しかし所詮、そこから先は各自の自由意志の問題です ... » more

なぜ祈るのか なぜ祈るのか。それは、祈りとは私たちのまわりに存在する、より高いエネルギーに波長を合わせる手段だからです。祈りによって、ほんの少しの間でも活動を休止して、精神と魂を普段より受容性に富んだ状態に置くことになるのです。わずかな時間で ... » more

良心の命令に素直に従えること 世間で言う “成功者” になるかならないかは、どうでもよいことです。この世的な成功によって手に入れたものは、そのうちあっさりと価値を失ってしまいます。大切なのは、自分の霊性の最高のものに対して誠実であること、自分でこれこそ真実である ... » more

皆さんは毎晩別の世界へ行きます 一私たちは眠っている間は、どんなことをしているのでしょうか?「皆さんは毎晩その肉体をあとにして、別の世界へ行きます。訪れた世界での体験は、二種類に分けることが出来ます。一つは教育を目的としたもので、もう一つは純粋に娯楽を目的とし ... » more

本当の意味での進歩 一人間は進歩するほど神について複雑な考え方をするようになり、複雑になるほど真実から遠ざかっていくのではないでしょうか?「本当の意味での進歩であれば、そういうことにはなりません。実は “脳” ばかり発達して “精神” や “魂” の発 ... » more

神のエネルギーに波長を合わせましょう 宇宙の最高のエネルギー、私たちがその一部を構成している神のエネルギーに波長を合わせましょう。そのエネルギー、神の御力、神の息吹きの恩恵を改めて意識いたしましょう。その最高の力を受けるにふさわしい存在であるように努力いたしましょう。 ... » more

一方なくして他方は存在しない 「私たち霊が法則を変えるわけにはいかないのです。私たちはただ “法則はこうなってますよ” と教えるだけです。これまで私は何度か皆さんが困った事態に陥っているのを見て、その運命を何とか肩代わりしてあげたい、降りかかる人生の雪と雨と寒さ ... » more

奉仕的精神から発動した愛の方が偉大 私は同じ愛でも、家族的な絆に根ざした愛よりも、奉仕的精神に根ざした愛の方が遥かに尊いと信じている者の一人です。奉仕的精神から発動した愛の方が遥かに偉大です。自分という “一人” の人間の心と知性と魂を “多数” の人間の運命 ... » more

何もかも信じることはありません 私たち霊が言ったからといって、何もかも信じることはありません。私たちだって間違ったことを言っているかも知れません。あなた方にとって “なるほど” と得心のいったことだけを受け入れて下さればいいのです。これは私たちがいつもお願いし ... » more

死は生命に対して全く無力なのです 死は生命に対して全く無力なのです。生命は常に意気揚々としています。亡くなった息子さんは、決してあなたのもとを去ってはいません。むしろ死によって、霊的にはさらに身近な存在となっているとも言えるのです。そのことが今のあなたに理解 ... » more

人のために惜しみなく自分を役立てなさい 地上生活の総決算をする時、つまり地上に別れを告げて霊の世界へ移ると、誰がするというのでもなく自家作用によって、自分で自分を裁くことになります。その時の判決の基準は、地上で何を考えたかでもなく、何を信じたかでもありません。世の中のため ... » more

愛が死滅することはありません 宇宙には科学の実験室における、どんな分析検査にもひっかからず、化学薬品によってもメスによっても分析できず、しかも、これまで大きさを測定し重量をはかり切開できた、他のどんなエネルギーも超越する力が存在します。私が言っているのは愛の力のこと ... » more

人生には無数の困難があります 人生の旅において、あなたを悩ますあらゆる問題を克服していく手段は全部揃っているのです。それがあなたの内部に宿っているのです。キリストはそれを “神の御国は汝の中にある” と言いました。神の御国とは、無限の霊的貯蔵庫のことです。 ... » more

恐怖心を捨てる試金石 一あなたの教えの中には “恐怖心” を捨てるように説いているものが多いのですが、戦争で爆弾が投下されている時にそれを要求するのは無理です。そういう状態では怖がって当然ではないでしょうか?「おっしゃる通り当然でしょう。が、その状態こ ... » more

人間同士で罰することは許されない 一人間同士で、一方が他方を罰することは許されないとおっしゃるのですか?「私だったら、その相手を精神的に未熟な人間として扱います。つまり人生を正しい視野で眺められるように、矯正していくための処方を考えます。もし罰せざるを得ないとす ... » more

一人一人が過不足のない賞罰を受けます 神の法則は完全です。一人一人が過不足のない賞罰を受けます。無限の叡智をもってこの全大宇宙を計画し、不変の法則によって支配している神は、そこに生活している全ての者のために法則を用意しており、誰一人としてその働きから逃れることは出来ませ ... » more

祭壇に何の意味がありましょう 宗教とは何かと問われれば、私は躊躇なく申し上げます。 “いつどこにいても人のために自分を役立てることです” と。神学などはどうでもよろしい。教義、儀式、祭礼、教典などは関係ありません。祭壇に何の意味がありましょう。尖塔に ... » more

一人でも大きな仕事が出来る かつても、大きな仕事をたった一人で始めた人がいました。その名をイエス・キリストと言いました。そのたった一人の人間が、愛を基本理念とした新しい宗教の規範を地上にもたらしました。たった一人で大きな仕事を始めた人は他にもいます。そ ... » more

向上も堕落も本人の行為一つ 善は自ら報酬をもたらし、悪と罪は自ら罰と断罪を受けると私たち霊は説くのです。向上するのも堕落するのも、本人の行為一つに掛かっているのです。人生のあらゆる側面を神の法則が支配しており、それをごまかすことも、それから逃れることも出来ませ ... » more

霊の道を選ぶか肉の道を選ぶか 第二次世界大戦中は、短かったとは言え人間の残忍性をのぞかせた時期でもありました。つまり人間の到達しうる限りの気高さと醜さの極限を見せてきました。言いかえれば、人間の霊性の素晴らしさを見せると同時に、堕落した時の極悪非道ぶりも見せつけ ... » more

用のない者は一人もいない われわれは大いなる神の計画の中に組み込まれていること、一人一人が何らかの存在価値を持ち、小さすぎて用のない者は一人もいないこと、忘れ去られることは決してないことを忘れないようにしましょう。そういうことは断じてありません。神の大事業に ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 20:35

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