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音楽鑑賞

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テーマ「音楽鑑賞」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

先週届いた、『1/6』のブルーレイですが、子供たちが冬休みだったので、見つからないように即押し入れの中へ。そして、3学期が始まった今週、やっと箱から取り出して、鑑賞しました。…買って良かった〜!!実際のライブ ... » more

ITO Tetsuyaその人の音
午前は田野畑往復、夜は盛岡往復。夜のドライブの友は次の各曲。たくさん聴いた。・シューマン/交響的練習曲 Op13・ブラームス/パガニーニの主題による変奏曲 Op35アレクサンダー ロマノフスキー(P) ・シューベ ... » more
テーマ 音楽鑑賞

少々混乱している。今日聴いたこの録音は2003年のもので、ガヴリリュク19歳のときのものだそうだ。録音は日本国内で行われ、横浜のみなとみらいホールでの収録とのこと。ガヴリリュクという人のことは今日初めて知った。聴いた録音の年から ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya古典派に・・
存在だけはほぼ40年前から知っていたハイドンのミサ曲第7番「戦時のミサ」を今日初めて聴いた。大晦日にパリセットのシンフォニー(82番〜86番)を聴いて、久々にハイドンに心を任せたい気分になり、その流れの中で、このところの疲労感を自ら慰めよう ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaヤン・リシエツキ
9日ぶりで宮古に戻ってきた。N響をやっているはずということで、テレビをつけた。ヤン・リシエツキ(1995年カナダ生まれ、両親はポーランド人)が演奏するショパンの1番のコンチェルトの3楽章の終わりの方から聴いた。また新しい才能が出てき ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaシベリウス・アニバーサリー
今年はシベリウスの生誕150年アニバーサリーだそうだ。シベリウスは好きな作曲家だ。私の場合、真っ先にシンフォニーに向かうわけだが、聞かれてもいないのに好きな順番をつければ、4番>1番>2番>6番>5番>7番 ということになる。シベリ ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya冬休み読書完了!
冬休み読書完了! 前の記事でも触れたが、今日は前島良雄著「マーラーを識る」を読んだ。年末年始の休みに読もうと思って買っていた。やはりマーラーとなると関心が高いから一気に読んでしまう。フルトヴェングラーが1919年から1933年にかけて1番から4番まで ... » more
テーマ 音楽鑑賞

前島良雄氏の新著「マーラーを識る」におもしろい話が紹介されていた。戦意高揚のため、全国の映画館で上映されていた「日本ニュース」第177号(1943年10月27日から1週間上映)でマーラーの交響曲第2番「復活」が使われていたという。早速Y ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaアバド・イン・ベルリン
YouTubeで見つけて視聴した。もう四半世紀も前のものであり、画質はかなり悪いが、たいへん貴重なものだ。なぜアバドがあれほどまで慕われる指揮者であったかがよく分かる。いい資料を見せてもらった。アップした人に感謝! ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaネルソンス
大晦日に録画したNHKの「クラシックハイライト2014」を少しずつ観ている。アバドが亡くなり、去年のルツェルン音楽祭はアンドリス・ネルソンス(1978年ラトビア生まれ)が振ったとのこと。ブラームスの交響曲第2番第1楽章の提示部が紹介 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

録画していたN響の第九を聴いた。今回の指揮者はフランソワ・グザヴィエ・ロト。1971年パリ生まれの若手。古楽奏法がベースとなった演奏であるが、N響おなじみの大御所ロジャー・ノリントンとか、あるいは、アーノンクールやブリュッヘン、ガー ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya年越しの曲
紅白を観たい妻は実家へ、紅白が苦手な自分は自宅で、大晦日恒例の短時間別居を今年も実行した。妻はさっき零時前に楽しそうに帰ってきたところ。今回、私は無性にハイドンが聴きたくなった。珍しいことだ。渇いたのどを潤したいように急に欲しくなっ ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaやはり泣いた・・
やはり泣いた・・ 私にとって今年最大の音楽上の出来事は、7月20日にサントリーホールで聴いたエリアフ・インバル指揮、東京都交響楽団によるマーラーの交響曲第10番の演奏であった。そのときの感想は、このブログに書いている。http://kotoriblog. ... » more
テーマ 音楽鑑賞

田園ホール混声合唱団第20回記念定期演奏会2014.12.21 戻ってきた宮古はやはり別世界。雪はないし、暖かいし、車で2時間だけの違いなのに、まるで別の季節のよう。きのうはパレッタの団長のとてもハッピーな結婚披露宴。お祝いの合唱をプレゼントして団員共々幸せな気分を味わった。こういうことでも合唱団はまと ... » more
テーマ 音楽鑑賞 Auranova パレッタ

ITO Tetsuya我が意を得たり!
この動画の中で宇野功芳氏は次のように語っている。『アンチ高田三郎で僕やってきたからね。「水のいのち」っていうと、もう高田三郎の指揮がスタンダードというか、教科書みたいになっちゃったよね。そりゃそうですよね、作曲者が指揮しているんです ... » more
テーマ 音楽鑑賞 Auranova パレッタ

日曜日の19時開演にも関わらず、ホールは満席となった。コンサートが日曜日に開催される場合、普通は14時あるいは15時開演となることが多いが、夜区分しかホールを借りられなかったため、やむを得ず19時開演となったようだ。(この件に関連したことを ... » more
テーマ 音楽鑑賞 合唱

ジャン=フィリップ・コラールによるベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番が一番の収穫であった。実は、4番は聴くことの少ない曲である。自分の食指が動くのは、5番>2番>1番>3番>4番の順なのである。進んで聴こうとしないし、今回のコンサートは後半 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

西部公民館まつり、コバケンと仲間たちオーケストラコンサート 午前中は西部公民館まつり。「信じる」とHail Holy Queen の2曲を発表。ステージの前に小一時間練習できたが、たった2曲にこれだけ練習時間をかけられる幸せを噛みしめた。パレコンを前に、各曲とも詰めたい細部は山ほどあるが、時間が限ら ... » more
テーマ 音楽鑑賞 パレッタ

仙台フィルのコンサートで、今日はこれまで経験した中で最も満足度の高いものであった。心の底から音楽を楽しんだ。今回出かけたのは、チェンバロの曽根麻矢子の演奏をナマで聴きたいというのが一番の動機であった。BSのクラシック倶楽部でその演奏 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaパレッタ2014.9.24
今日の練習はもうクタクタに疲れた。取り憑かれているものがいろいろあって、息が苦しくなろうが、動悸が起きようが、とにかく突っ走らざるを得ないのだ。「本当はどうなんだ?」という自問に偽りの答えを返すわけにはいかないのだから。しかし今日は ... » more
テーマ 音楽鑑賞 パレッタ

ITO Tetsuyaあれから29年
あれから29年 1985年の9月、もう今から29年も前だ。NHKホールにバーンスタイン指揮イスラエルフィルハーモニーのコンサートを聴きに行った。8日(日)マーラー交響曲第9番11日(水)ブラームス交響曲第1番ほか12日(木)マーラー交響曲第 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaパレッタ2014.9.3
いつもであれば宮古に向かって106号を走っている時間。明日は県庁に寄ってから行くので、今夜は盛岡泊まり。片道というのはラクなものだ。日曜日に宮古への戻りで第1部を、今日は盛岡に向かいながら第2部を聴いた。マタイ受難曲の全曲を聴いたの ... » more
テーマ 音楽鑑賞 パレッタ

ITO Tetsuyaクレドへの序奏
昨夜、NHK-BSプレミアムシアターで放送されたベルリン古楽アカデミーによる「C・P・Eバッハ生誕300年記念コンサート」をお聴きになったであろうか。C・P・Eバッハとはヨハン・セバスチャン・バッハ(大バッハ)の次男である。コンサー ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya遠足用第一号
これは、マーラーが1895年に購入を検討したイギリス製自転車の名前。友達の助言に頼ったそうだから、買った自転車がそれだったかどうかは分からないが、30代になってから自転車乗りを始めたマーラーは、とにかく自転車が大好きだったそうだ。そ ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya未明からマーラー
今朝は4時前に目が覚めてしまった。マーラーの8番の第1部「来たれ、創造主たる聖霊よ」をブーレーズ(セッション)、ブーレーズ(ライブ)、ギーレンの演奏で立て続けに聴いた。朝に聴くにはカロリーの高すぎる音楽だが、聴きたくて聴きたくて!合唱はギー ... » more
テーマ 音楽鑑賞 Auranova パレッタ

ITO Tetsuya今日から合唱練習再開
きのう見たNHKスペシャル「狂気の戦場ペリリュー〜“忘れられた島”の記録〜」は衝撃的だった。小さな島でいつ終わるとも分からない殺し合いの日々。マッカーサーがレイテ島に上陸してしまって全く必要のない作戦になっても続けるより途のなかった70日間 ... » more
テーマ 音楽鑑賞 Auranova パレッタ

ITO Tetsuyaマーラー10番のスケルツォ
7月20日のインバル/都響によるマーラーの10番のコンサートはあまりにインパクトの強いもので、未だに自分の中で引きずっている。あの日、このブログに次のように書いた。『それから今日もうひとつ感じたこと。それは、スケルツォ楽章は、実 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ヤゲオ財団コレクション、インバルのマーラー10番 3泊4日の東京小旅行も今日まで。インバル/都響のマーラーは長く記憶に残るもの・・。午前は、国立近代美術館で「現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展」(ヤゲオ在団コレクションより)という企画展を観てきた。解説パネルに印象的な一文 ... » more
テーマ なんだりかんだり 音楽鑑賞

ITO Tetsuya原美術館、ミューザ川崎
原美術館、ミューザ川崎 午前中は原美術館へ。あるときから東京に来るとだいたい立ち寄ることの多い場所だ。「アート・スコープ2012-2014」ー旅の後(あと)もしくは痕(あと)という企画展をやっていた。カフェダールでおいしいパスタも食べて満足。午後はミュー ... » more
テーマ なんだりかんだり 音楽鑑賞

オルセー展、ゴジラ、石田泰尚 トホホなIMAX3Dで終わった昨日とは大違いの充実の一日。国立新美術館でのオルセー美術館展はマネの「笛を吹く少年」、ミレーの「晩鐘」、ドガの「バレエの舞台稽古」などの有名どころを含め、質、量とも見ごたえのあるもの。しかし、一番心を奪われた ... » more
テーマ なんだりかんだり 音楽鑑賞

 

最終更新日: 2017/04/06 11:17

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