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音楽鑑賞

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テーマ「音楽鑑賞」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

ITO Tetsuyaドラミング
引っ越す前に処分したCDの1枚だったから、聴いたのは10年以上ぶりということになる。懐かしくもあり、新鮮でもあった。このミニマルミュージックが今日(本日)の自分にもたらした安堵感は並々ならぬもの。複数抱えている研修プランを追い込んで ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaバレンボイム
バレンボイムの公開インタビューの中で、「自分の時間は少ないから、好奇心のない人とはやりたいと思わない」というのが最も印象に残った。「イタリア語を勉強せい!」というのもインパクト有り。「スタッカート」は「短く」じゃないんだそうだ。「プ ... » more
テーマ 音楽鑑賞

どの瞬間を輪切りして聴いてもスッキリしないのがこのソナタ。苦手意識ばかりだった。しかし、小林有紗の非常に美しい録音から突然見えてしまったような気分。心の収め場所のないこの音楽は、今の自分にピッタリ来る。新しい歓びも、勝ち得たような希 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ミハイル・ヴォスクレセンスキー、この人の名前は初めて知った。1935年生まれでモスクワ音楽院の教授。日本でもたくさん教えている人だそうだ。今日の通勤の友はきのうNHK-FMで放送されたこの人のコンサート。とにかくその若々しい ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya原始霧?
今日初めて聴いたシューベルトの弦楽四重奏曲第15番ト長調 D887。と言っても、帰りの電車で岩手飯岡あたりから聴いたので第1楽章の前半だけなのだが、このトレモロをバックに旋律を浮かべる手法はブルックナー開始そのものではないか!原始霧と称され ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya小菅優のこと
「ハー」の話から始めてしまったが、それはもう撤回。ちょっと突っ尖った神経が過敏反応をしただけ。音楽と関係なし。小菅優のベートーヴェンを聴いて感じたのは、総じて言えば「完全に咀嚼された演奏」ということになろうか。どうやらリスト ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO TetsuyaGW終わり
まったく、最終日になってようやく晴天になるとは・・。楽しみにしていた函館旅行もキャンセルして、さっぱり遊べなかったこのGW。そうした中で頑張りました!のが合唱の音源作り。パレッタ3曲、Auranova3曲を一気にこしらえた。3〜 ... » more
テーマ 音楽鑑賞 Auranova パレッタ

ITO Tetsuya小菅優の28番
ヴォリュームを大きくすると「ハ−」という女性と分かる息づかいが聞こえてくる。前にも同じ経験をしたが、これがなぜか私は怖い。恐ろしい感じがする。命を吹き込んでいる「音」なのだが、その真剣さ、近寄りがたさが少々心を凍らせる。決して不快ではない。 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

「クラシック音楽館」を通して観た。この2時間番組を一気に全部観るのは何年ぶりか。前がいつだったか思い出せない。録画といえども2時間テレビにかじりつくのはなかなかできないもの。GWならではだ。プログラムはヤルヴィの指揮でマーラーの「亡 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO TetsuyaThe Bells of Saint Florian
ヤフオク出品のため、今日は24枚を整理。リッピングして、ところどころ試聴。海賊盤The Bells of Saint Florian(USA) のブルックナーの6枚も久々に取り出した。チェリビダッケ/シュトゥットガルト放送交響楽団の ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaゴイエスカス
THE CLASSICウィークエンド・スペシャル「スぺイン音楽の楽しみ」(全12時間!)にとても刺激を受けている。今日の車中で聴いた次の曲は、忘れないようにしよう。とりわけ「ゴイエスカス」の甘美な世界には陶酔した。知らない世界を開いてくれる ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO TetsuyaGW前半
ゴールデン・ウィークの何とありがたいことか。気ぜわしい心持ちを一時停止できるし、たまっていた合唱の作業を進められるし、休み明け後のことを立ち止まって考えられるし、これがなかったら本当にたいへんだ。「吐けない毒」と「SNSの腐れリア充 ... » more
テーマ なんだりかんだり 音楽鑑賞

ガーディナーの新譜を聴いた。朝の通勤で聴いたのである。日詰駅手前のあたりで “Cum Sancto Spiritu” が鳴った。一気に頭が冴え渡るのを覚えた!古楽奏法(唱法)に移行してから「快速クム・サンクト」は普通のこ ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya震災当日の作曲
熊本の惨事が伝えられている。2011年3月11日から数日間、勤務先である沿岸南部教育事務所に泊まり込んでいたとき、ガラケーで何枚か写真を撮った。しかし、撮るときはすごく後ろめたい思いがした。「こんなところ撮ってはいけない」という思い ... » more
テーマ なんだりかんだり 音楽鑑賞 合唱

ITO Tetsuyaミッション・モーツァルト
なんて曲だそして突然戻る信じられん映画「アマデウス」でサリエリがモーツァルトの譜面を見て涙する場面にかぶる。常日頃、目ん玉をひんむいて演奏するアーノンクールとラン・ラン。50年以上の世代差があればこその同一種の奇跡的 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya病より癒えたる・・・
それに引き替え、ベートーヴェンの15番op132の Molto Adagio - Andante は何と心にしみることか。ブラームスと同じくベルチャ弦楽四重奏団の演奏。このモルト・アダージョを演奏している人たちのブラームスだったのだからもっ ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya相性の悪いブラームス
弦楽四重奏曲第3番は、もう自分には無理だった。やはりこれまでと同じ反応をしてしまった。「ねばならぬ」の音楽として聞こえてしまうのがブラームスとの相性の悪さ。手の届きようもない高いところにおわします人ではあっても、この手の作品はもうダ ... » more
テーマ 音楽鑑賞

坂本龍一 『音楽図鑑』 1984年 ここ最近、坂本教授の『音楽図鑑』ばかり聴いています。本作は1984(昭和59)年にリリースされた作品ですが、昨年に未発表曲や収録曲の別バージョンを加えた豪華2枚組のリマスター盤として再リリースされました。そもそも本作はトータルで2年 ... » more

ITO Tetsuyaスクロヴァチェフスキ
読響とのブルックナー8番。クナッパーツブッシュ&ミュンヘンフィルのあの渋い響きが再来し、しかしスクロヴァチェフスキならではの近代的な見通しのよい構成が相俟って、いちいち伝統的だし今日的だしの名演。老人が命をかけてくることの感動、それ ... » more
テーマ 音楽鑑賞

久々に涙を流して笑いました。いいんじゃないですか (^^) ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaアーノンクール
どこのどなたのものか知らないが「アーノンクールは最後までかっこよかったな」というつぶやきを我が意を得たりの思いでリツイートした。亡くなってみると分かるものだ。アーノンクールが次の扉を開いたことが。「おれは寿命だから、ここから先はこう ... » more
テーマ 音楽鑑賞

イスラム国や北朝鮮で行われている「処刑」のニュースが生々しく伝わってくる今日、火刑を恐れるアズチェーナの気持ちはたいへんリアルなものとして伝わってくる。残虐な殺し方は昔話や物語ではない。「人」によって運命を決められ、完全に自由を制限されてし ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya3人のソプラノ
和澤康代、市原愛、木下美穂子という3人のソプラノをここ数日で立て続けに聴いた。市原愛に限っては名前だけ知っていたけれども、歌を聴くことについては3人とも初めて。市原愛の歌がいいと感じた。続いて木下美穂子。和澤康代は私には無理。 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

フィンランドもヘルシンキも全然知らない。そこはシベリウスの本場なのであろう。よく分からない。行ったこともないし、調べたこともない。だが、ベルグルンドとヘルシンキフィルのシベリウスは、何が本場かを知らない自分でも「本場」を感じてしまう ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya複数のミサ曲
シューベルトのミサ曲は美しく、劇的でもある。アーノンクールの卓越した演奏で聴くと、これまで距離を置いてきたことが悔やまれる。ハイドンもそうだがシューベルトも複数のミサ曲を番号をつけて残している。ひとりの作曲家の中ではひとつのテキスト ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuyaヴァイオリンソナタ第10番 op96
好きに使っていい時間に何々ができたかを振り返ると、これから先にやれることが極めて限定されることを知る。基調はベートーヴェンとせざるを得ない気がする。そこに軸足を置かざるを得ない。ベートーヴェン的なものの派生からはみ出たところに自分は ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO Tetsuya仙台フィル第九
仙台フィルの第九を聴いてきた。指揮は名匠秋山和慶。今日は音楽を楽しむことをせず、ただひたすらに指揮を追った。ポイントはただひとつ、音の出のタイミングを見ること。それは、時間差を確かめるということ。 ... » more
テーマ 音楽鑑賞 指揮

「時空を越えて」というのは、まさにこういうことなのだろう。自分としては普段なじみの薄いこのミサ曲を非常に身近な音楽として聴き通した。場所も時間もとんでもなく遠い存在のはずなのに、この近しさはいったいなんだろう。現実の煩雑なことをすべ ... » more
テーマ 音楽鑑賞 合唱

ブロードウェイ版ウェスト・サイド 1957年録音のブロードウェイ版のウエスト・サイド。バーンスタインの人懐っこいサウンドにむせぶよう。溶けてしまうよう。自作自演も数種出ているが、このブロードウェイ版(盤)がベストと思った。ミュージカル歌手ならではの輝き、甘味、透明感 ... » more
テーマ 音楽鑑賞

ITO TetsuyaALL I ASK OF YOU
今日は朝から“ALL I ASK OF YOU”が鳴りっぱなし。午前中はいろんなことが重なって忙しく仕事をしていたがまるで消えてくれなかった。今抱えているストレスを裏返して象徴的に聞こえるこの二重唱がなんと溜飲を下げてくれることか。 ... » more
テーマ 音楽鑑賞 Auranova

 

最終更新日: 2017/06/05 08:11

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