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か行の作家

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テーマ「か行の作家」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

朝日文庫 ‘相棒 警視庁ふたりだけの特命係’ 「土曜ワイド劇場」時代の相棒のエピソードが小説化した本がドラマと同じタイトルで、‘相棒警視庁ふたりだけの特命係’です。杉下右京警部補(2時間ドラマ時代は警部補でした)と亀山薫刑事のコンビがどのようにして誕生した経緯が ... » more

クリスマス人形のねがい ルーマー・ゴッデン バーバラ・クーニー絵 掛川恭子訳 岩波書店 クリスマスが近いですね。という事で、クリスマスにちなんだ絵本を。この本は『人形の家』などで有名な、ゴッデンの作品。挿絵は、バーバラ・クーニー。クーニーは、クリスマスの絵本をたくさん書いていて、私は「ちいさなもみのき」が大好きです ... » more
テーマ 絵本 外国女性作家 か行の作家

ふゆねこ かんのゆうこ(文)こみねゆら(絵) 講談社 今日、図書館で新しい絵本をチェックしていて、見つけました。ひゃあ、可愛い・・と思ったら、こみねゆらさんの絵。ピンクのマフラーをした、白い猫。これは、たまらん・・と、連れて帰ってきてしまいました。ちょっと切ない絵本です。 ... » more

迷宮浮標八号古墳に消えて  黒川博行
八号古墳に消えて  黒川博行 大阪の遺跡発掘現場で、崩れ落ちた土砂の下から大学教授の死体が発見された。事故かと思われたが、死体の気管と食道から採取された泥は現場のものではなかった。警察の捜査が始まると間もなく、別の遺跡発掘現場で謎の墜死事件が…。大阪府警の二人の刑事、通 ... » more

フォスターさんの郵便配達 エリアセル・カンシーノ 宇野和美訳 偕成社 味のある、「人生」を感じさせる大人が出てくると、児童書にはとても深みが出る。最近の日本の児童文学やYAには、そういう作品が少ないなあと思うんですが。この作品は、1960年代のスペインを舞台にしたもの。社会的な背景の中で、 ... » more
テーマ か行の作家 外国男性作家 ヤングアダルト

この世のおわり ラウラ・ガジェゴ・ガルシア 松下直弘訳 偕成社 この方の本を読むのは2冊目です。前作の「漂泊の王の伝説」がとても良かったので、期待しながら本の扉を開きました。読み始めたら、やはり止まらず(笑)この本が、20歳でのデビュー作だったらしいのだけれど、そう想わせないほど、力 ... » more
テーマ 外国女性作家 か行の作家 ヤングアダルト  コメント(1)

小泉吉宏 ‘一秒の言葉’ 「はじめまして」この一秒ほどの短い言葉に、一生のときめきをかんじることがある・・・という帯の言葉にひかれ‘一秒の言葉’を買いました。読み終わってから気が付きましたが、この本の詩は‘シッタカブッタ’でおなじみの小泉吉宏 ... » more
テーマ 小泉吉宏 か行の作家 自己啓発

ファンム・アレース 4 香月日輪 講談社YA!ENTERTEINMENT いつの間にか、この物語も4巻。青い瞳の王女・ララと、元賞金稼ぎの、用心棒・バビロンの冒険も、そろそろ佳境に入ってきた感じです。こういう、仲間とお宝アイテムを見つけて、経験値を増やしていく旅は、RPGタイプのファンタジーの王道 ... » more

近藤史恵 ‘砂漠の悪魔’ ‘砂漠の悪魔’は、表紙や帯から読み取れる情報からでは全くストーリーが予測できません。‘砂漠の悪魔’というタイトルにしても、親友の自殺と主人公の中国大陸への旅(逃亡?)のつながりが全く見えません。‘砂漠の悪魔’の話に関して ... » more

川島誠 ‘800’ ‘800’と書いて、八百(ハッピャク)と読みます。陸上の800m走の選手を描いた小説です。個人的に中離走に対して、苦手意識が強く800とか1500という数字を聞くだけでなんとなく息苦しくなる私でも小説の中にすんなり気持ちが入って ... » more

なくしたものたちの国 角田光代 松尾たいこ 集英社 角田さんと、松尾さんのコラボによる、5つの物語。後書きを読むと、まず松尾さんの絵があって、それに角田さんが物語をつける形だったようだ。この二人の描く世界が、何やら私のツボに非常にハマってしまった。・・心の芯、みたいな所にズシ ... » more

梶井基次郎 ‘檸檬’ どのように説明すればよいのでしょうか・・・・。人を引き込む何かが‘檸檬’という小説にはあります。この小説は、著者の梶井基次郎本人の肺の病気や療養生活がベースになっています。なお、‘檸檬’は文芸同人誌の「青空」に掲載された ... » more

本日の試合は雨の為中止。さて、今日の試合が無くなった・・・ってことは、お当番&車出しが新たに必要だということで。ああ、また幹事さん大変だ。振替日はきっと平日に違いないから・・・、さらにさらに大変なはず。少年団 ... » more

「書籍化しちゃたの!?」というのが、‘NARUTO―ナルト―ド根性忍伝’が書店で販売されているのを見て最初に思ったことです。この小説は、少年ジャンプで連載していた漫画‘NARUTO―ナルト―’の作中に出てきた小説の‘ド根性忍 ... » more

劇団ひとり ‘青天の霹靂’ ‘陰日向に咲く’の出版から4年以上経って劇団ひとり氏の2作目の小説である‘青天の霹靂’が発売されました。「劇団ひとり氏は小説はもう書かないのか?」と、思っていたところにまさに「青天の霹靂」です。‘青天の霹靂’は場末の ... » more

「wonder wonderful 」上・下 河上 朔 イースト・プレス 2008年 品川までおでかけしたので、読みました。「wonder wonderful 」上・下河上 朔イースト・プレス2008年読みやすくて、続きが気になるから止められず、結局深夜3時まで夜更かしして、上下読んじゃいました。とっ ... » more

北乃ブンコ ‘薬学女子’ 医師・歯科医師・薬剤師をまとめて「三師」とか言ったりすることが(一部の年長の薬剤師に)あります。そんな薬剤師ですが、正直影が薄いです。ましてや、薬学部や薬科大の学生さんたちはもはや、分厚い謎のベールに包まれています。薬学 ... » more

■後藤竜二氏(児童文学作家)が死去 (読売新聞 - 07月06日 08:42) http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1266217&media_id=20 10月の季節風の大会、 後藤 ... » more

「オカルトゼネコン富田林組」 蒲原二郎 オカルトゼネコン富田林組蒲原 二郎 産業編集センター 2010-03売り上げランキング : 61416Amazonで詳しく見る by G-Tools内容(「BOOK」データベースより)株式会社富田林組、俺そのいかめしい名前が刻みこま ... » more

怪訝山 小池昌代 講談社 梅雨に入ったようです。一日中、雨。珍しく家にいた週末は、目が溶けるほど眠い。ぼんやりした頭でこの作品を読んでいたら、どこまでも地中に沈み込んでいきそうな気がした(笑)この人の作品を読んだ事があるように思うのだけれど何 ... » more

小泉吉宏 ‘愛のシッタカブッタ―あけると気持ちラクになる本’ 「心」を語る漫画の‘シッタカブッタ’シリーズで恋愛をテーマにした‘愛のシッタカブッタ―あけると気持ちがラクになる本’は、心理学的な側面から恋愛について、ほのぼのとした画風とストーリーで描かれています。‘愛のシッタカブッタ ... » more
テーマ 小泉吉宏 か行の作家 漫画

にんぎょうげきだん こみねゆら 白泉社 可愛い可愛いこみねゆらさんの絵本。「にんぎょう」・・人形は、絵本と並んで、こみねゆらさんのもう一つの表現手段です。つまり、この絵本は、こみねゆらさんの拘りがいーっぱい詰まってらっしゃるのではないかと予想しておりましたが、 ... » more

つづきの図書館 柏葉幸子 山本容子絵  「つづきが知りたい」と、読み終わった本を目の前にして思う事・・何度もある。主人公に感情移入して、まるで自分の一部のようになってしまった時は、特に。もしかしたら、本の方も、読んでくれた人に対してそう思ってくれてるのかも・・とい ... » more

一昔前の欧米では漫画(comic)は子供のモノで大人が読むものではなかったようです。しかし、今では多くの国でしかも、大人までにも日本の漫画は読まれているのは周知の通りです。アメリカでは‘NARUTO―ナルト―’が人気だったり ... » more

「コトリトマラズ」 栗田有起 コトリトマラズ集英社 2010-03-05売り上げランキング : 9931Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明勤務先の社長と密かに付きあう華。彼の妻の入院で、ふたりの関係は変化する。そんな華が思い起こすのは「母が死 ... » more

ストロベリー・ブルー 香坂直 角川書店 最近、ちょっとやさぐれてました(笑)やさぐれてる時にレビューを書くと、いらん事を書いてしまうので、自重しておりましたが(ほんまかいな)この香坂さんの物語たちの瑞々しい香りに、心洗われて戻って参りました(笑)主人公 ... » more

近藤史恵 ‘エデン’ 小説新潮別冊の‘Story Seller1〜3’、‘サクリファイス’と続いた近藤史恵氏の「自転車ロードレース小説」シリーズは‘エデン’に続きます。‘エデン’は‘サクリファイス’から三年後に開催された、ツール・ド・フランス ... » more

「頭の中身が漏れ出る日々」 北大路公子 頭の中身が漏れ出る日々毎日新聞社 2010-03-17売り上げランキング : 43763Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明40代、独身。趣味昼酒。「いいとこなし」のキミコの、超地味なのに、なぜか笑える日常から生ま ... » more

ハナコは連休明けにある、「赤城自然の家」での宿泊訓練に行くのが、物凄〜く楽しみらしい。「あー、もう早く来ないかなぁ。絶対絶対晴れて欲しいんだ〜。キャンプファイヤーも星の観察も楽しみ!!でね、夕ご飯の後は、コイバナするんだ ... » more

幸田文 旅の手帖 幸田文・文 青木玉・編 平凡社 この「旅の手帖」は、幸田文さんの、旅についてのエッセイをまとめたもの。ここに描かれる「旅」は、決して派手なものではない。でも、その一つ一つが大切に書かれている。吉行淳之介のエッセイに、「街角の煙草屋までの旅」というタイトルが ... » more

 

最終更新日: 2017/10/06 15:40

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