誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ドイツ映画

ドイツ映画

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
親テーマ: 洋画
テーマ「ドイツ映画」のブログを一覧表示!「ドイツ映画」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ドイツ映画」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ドイツ映画」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

イングロリアス・バスターズ☆悪名こそ、彼らの名誉(グロリアス)。 映画館で鑑賞♪イングロリアス・バスターズINGLOURIOUS BASTERDS2009年アメリカ監督・脚本: クエンティン・タランティーノ 出演: ブラッド・ピット (アルド・レイン中尉)クリストフ・ヴァルツ ... » more
テーマ ティル・シュヴァイガー ドイツ映画 アメリカ映画  コメント(2) トラックバック(5)

今朝のNHKニュースで、11月20日より公開されるアメリカのコメディー映画『イングロリアス・バスターズ』について紹介していました。朝食を作りながらぼんやりと見ていたので、あまり記憶に残らなかったのですが、ネットで調べてみたら……ビックリ!ド ... » more

『THE WAVE ウェイヴ』ドイツ/2007/83分 今日から新宿で公開されている映画『THE WAVE ウェイヴ』の感想です。(私は昨年のドイツ映画際2008で観ました。)【あらすじ】舞台は現代のドイツ。高校教師のヴェンガーは一週間の特別授業で「独裁政治」をテーマとしたクラスを受 ... » more

『赤い点』ドイツ・日本/2008/82分 ドイツ映画祭で観た『赤い点』の感想です。【あらすじ】主人公の亜紀は就職活動中の女子学生。幼いころドイツで事故に遭い、両親と弟を亡くし、伯母のもとで育てられていた。あるとき、伯母の家で古い小包を開けると、そこに家族の形見と赤い点の ... » more

『SOUL KITCHEN』ドイツ/2009/99分 ドイツ映画祭で観た『SOUL KITCHEN』の感想です。【あらすじ】ハンブルクで大衆食堂『SOUL KITCHEN』を切り盛りするジノスは恋人ナディーンと暮らしながら充実した日々を過ごしていた。しかし、次々とツイていないことが ... » more

[承前]言いがかりはもう少し続く。我が家は電気釜でご飯を炊かなくなって久しい。最初はフィスラー、今は伊賀焼の土鍋である。それでわかるのだが、彼女が深鍋を借りて“ピクニック”のための米を炊きだした時は驚いた。生温い研ぎ ... » more

『ブッデンブローク家の人々』ドイツ/2008/152分 「ドイツ映画祭2009」で一番人気だった(と思われる)映画の感想です。【あらすじ】舞台は19世紀のハンザ都市リューベック。名門商家のブッデンブローク家は穀物の取引で成功をおさめ隆盛を極めていた。一族の長男トーマス、次男クリスティ ... » more

[承前]何とかドイツに旅立っていった彼女は、ノイシュヴァンシュタイン城の麓にたどり着き、そこから目的地へと向かうわけだが“なぜか?”訪問した警察で18年前の具体的な状況を尋ねようとしない。18年前の、ましてや日本人家 ... » more

マックといっても、ハンバーガー屋さんのことではなく、パソコンの方です。ドイツ映画では、実によくMacが登場するのです。Windowsが主流の時代に、なぜMacなのでしょう??最近、Macに乗り換えたばかりなので、気になって仕方がありませ ... » more

『ドイツ2009 ―13人の作家による短編』ドイツ/2009/151分 ドイツ映画祭で観た映画の感想です。ドイツで活躍する監督たちによる豪華な短編作品集です。『最初の日』アンゲラ・シャネレック監督すみません。この映画、よく思い出せません。覚えているのは、小学生くらいの子供が家で留守番をしていて、親ら ... » more

先週末、新宿で開催されていたドイツ映画祭の中の一本、宮山麻里枝監督作品『赤い点-Der rote Punkt-』を観てきた。以下は、これ全編言いがかりの極辛口覚え書きなのでスルー推奨しておく・・・。要するに入場料を払っている ... » more

『冬の贈りもの』ドイツ/2008/129分 ドイツ映画祭2009で見た『冬の贈りもの』についての感想です。【あらすじ】ミュンヘン郊外のアトリエに独りで暮らしている中年画家マックスのもとに、とある女性が肖像画の依頼をしに訪れた。その女性、エリアーネは、演劇学校でダンスを学ん ... » more

ドイツの本棚ドイツ映画祭最終日
今日も映画祭に行ってきました。10時から『ヒルデ―ある女優の光と影』、13時から『ネクスト・ジェネレーション09』を見ましたが、三日目になるとさすがに疲れも出てきて、映画に集中できなくなりました。特に、昼食後の作品では、結構眠ってしまいまし ... » more

アダム・ボウスドウコスと小栗旬と水嶋ヒロ 今日も「新宿バルト9」で開催中のドイツ映画祭に行ってきました。10時から『ソウル・キッチン』、15時半からは来日ゲストによる無料の「トーク&サイン会」に参加し、さらに17時15分からは『赤い点』を見ました。来日ゲストの方々の中では、 ... » more

映画を観る機会が実に少ない。腰が重くて、このところ年に一度とか観ているかどうかである。もっとも今年の冬だったかは渋谷のユーロスペースでベルリンフィルとフルトヴェングラーの映画を観ている。今日は午後から新宿まで映画を観に行く。 ... » more

ドイツの本棚ドイツ映画祭に行きました
ドイツ映画祭に行きました 休暇を取って、ドイツ映画祭に行ってきました。新宿の「バルト9」で、10時から『ドイツ2009―13人の作家による短編』、13時20分から『冬の贈り物』、19時30分からは『ブッデンブローク家の人々』を観ました。平日な ... » more

09-248「バーダー・マインホフ 理想の果てに」(ドイツ・フランス・チェコ) 彼らが目指した改革とは?1967年6月、西ベルリン。反米を掲げるデモのさなか、学生の一人が警官に射殺される事件が起こる。現場を取材していた女性ジャーナリストのウルリケ・マインホフは、国家権力の対応に疑問を抱き、左翼学生の運動に共感を寄せ ... » more

#32 『ノッキング・オン・ヘブンズ・ドア』 『ノッキング・オン・ヘブンズ・ドア』KNOCKING ON THE HEAVEN'S DOOR1997年/ドイツ共同脚本・監督:トーマス・ヤーン出演:ティル・シュワイガー 、ヤン・ヨーゼフ、ティエリー・ヴァン・ワーボッケ、ルトガ ... » more

異国で出会った二人の女性の女性版バディ・ムービー『Fraulein (クロスロード)』 異国でのセルビア出身女性とボスニア出身女性の思いがけない邂逅を描くスイス映画。81分と尺は短めだが、爽やかな後味の映画。『Fraulein』とはドイツ語で独身女性の意味。ルジャ(ミルジャナ・カラノヴィッチ)は25年前、まだユーゴスラ ... » more

『クララ・シューマン 愛の協奏曲』ドイツ他/2008/109分 「勝手にドイツ映画祭2009夏」第四作目として、ブラームスの末裔が監督した映画『クララ・シューマン愛の協奏曲』を見ました。(本物のドイツ映画祭2009のHPはこちら→http://www.germanfilmfest.jp/)【あら ... » more

『意志の勝利』ドイツ/1934/112分 「勝手にドイツ映画祭2009夏」第三作目として、プロパガンダ映画『意志の勝利』を見ました。(本物のドイツ映画祭2009のHPはこちら→http://www.germanfilmfest.jp/)この映画は、1934年9月にニュルンベ ... » more

『クヌート』ドイツ/2008/92分 「勝手にドイツ映画祭2009夏」第二作目として動物ドキュメンタリー映画『クヌート』を見ました。(本物のドイツ映画祭2009のHPはこちら→http://www.germanfilmfest.jp/)クヌートとは、2006年12月、ベ ... » more

『バーダー・マインホフ 理想の果てに』ドイツ他/2008/150分 この夏、東京では四作品ものドイツ映画が上映されています。こんな機会はめったにないので、「勝手にドイツ映画祭2009夏」と名付けて、まとめて観ることにしました。(本物のドイツ映画祭2009は十月に開催されます。)第一作品目に選んだのは ... » more
テーマ ドイツ映画

『朗読者』は、ドイツ映画【愛を読む人】の原作です。映画との比較ということに重点を置いて読んでみました。『朗読者』(ベルンハルト・シュリンク作、松永美穂訳、新潮文庫)。映画を観て、原作を読みたくなったということは、初めてだと思いま ... » more

『ヴィーナス11』ドイツ/2006/99分 ドイツのテレビドラマ『スペシャルユニットGSG-9』でコニー役をやっていた超イケメン俳優アンドレアス・ピーチュマンが出ている映画を観ました!【あらすじ】ベルリンで暮らしていたアンナと恋人のパウルは、ひょんなことからパウルの故郷の ... » more
テーマ ドイツ映画

ヨハンナ・ヴォカレクに注目! 2008年のドイツ映画界を代表する1本である『バーダー・マインホフ 理想の果てに』は、数多くの映画賞に輝きましたが、キャスト面で、評価が高かったのは、モーリッツ・ブライプトロイではなく、(日本でもかなり知名度が上がってきた)マルティナ・ゲデ ... » more

新宿のバルト9で『愛を読むひと』を観てきました!【あらすじ】15歳の少年マイケルは、学校の帰り道に気分が悪くなったところを美しい女性に助けられた。自分の母親ほど年の離れたその女性、ハンナに惹かれたマイケルは、学校帰りに彼女のアパ ... » more

09-173「愛を読むひと」(アメリカ・ドイツ) 15歳の時、彼女に助けられ1958年のドイツ。15歳のマイケルは偶然出会った年上のミステリアスな女性ハンナに心奪われ、うぶな少年は彼女と彼女の肉体の虜となっていく。やがて度重なる情事のなかで、いつしかベッドの上でマイケルが本を朗読するこ ... » more

愛を読むひと☆愛は本に託された 映画館で鑑賞♪(実は24日)愛を読むひとTHE READER2008年アメリカ・ドイツ監督: スティーヴン・ダルドリー 原作: ベルンハルト・シュリンク 『朗読者』(新潮社刊) 脚本: デヴィッド・ヘ ... » more

「愛を読む人」。ケイト・ウィンスレットがアカデミー賞・主演女優賞を獲得した映画。秀作です。「愛を読む人」(ケイト・ウィンスレット、レイフ・ファインズ、デヴィッド・クロス、監督:スティーヴン・ダルドリー、アメリカ/ドイツ合作映画)。原 ... » more

 

最終更新日: 2018/02/25 02:42

「ドイツ映画」のブログ関連商品

» 「ドイツ映画」のブログレビュー をもっと探す

「ドイツ映画」ブログの人気商品

このテーマでブログを書く人がよく紹介している商品をチェックしよう!

コロニア [Blu-ray] の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル コロニア [Blu-ray]
松竹

Powered by ウェブリブログ商品ポータル

「ドイツ映画」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る