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小池真理子

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テーマ「小池真理子」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『無伴奏』が上映中だというのを、今月に入ってから、今さら知り・・・。10年ぶりか20年ぶりかわかりませんが、読んでみました。以下はカバーに書かれているあらすじからの引用――。学園紛争、デモ、フォーク反戦集会。1960 ... » more

火曜日の夜――というか、水曜日の未明に眠れなくなり、実家の本棚から取り出した短編集。二編読み、かえって眠れなくなりそうだったので、西村京太郎の『第二の標的』に乗り換え。木曜日、千葉へ戻る車中で『第二の標的』を読了後、さらに二編読み、 ... » more

【ベストセラー早読み】  「千日のマリア」小池真理子著(講談社 1500円+税) ベストセラー早読み 「千日のマリア」小池真理子著(講談社 1500円+税)日刊ゲンダイ2015年3月31日http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/158482 ... » more
テーマ 小池真理子 ベストセラー早読み 千日のマリア

「千日のマリア」 小池真理子著(講談社 1,620円税込) 「千日のマリア」 小池真理子著(講談社1,620円税込)人は老いて、死ぬ。だから、性と生に溺れる。義母の葬式で、男が思い浮かべた“女”の姿はーー。生と死、愛と性、男と女を見つめ続けた珠玉の8篇。短 ... » more
テーマ 小池真理子 千日のマリア 小説

『怪しい隣人』と言っても、隣人歴約16年(!)の105のことではありません。その隣の106は入れ替わりが激しく、何人が引っ越してきて出て行ったのか、数え切れません。もっとも、周りから見れば、不規則な生活な私も『怪しい隣人』の資格は十 ... » more

先週、坂東眞砂子関連で辛島美登里の『BEUATIFUL』をアップしました。ただ、無理やりな感じは否定できず・・・。坂東眞砂子関連というなら、こちらのほうが適当だったかもしれません。裏表紙にあった解説・坂東眞砂子の文字――。 ... » more

『殺意の爪』 小池真理子 (光文社文庫) 処分する前にもう一度――ということで、久しぶりに読んでみました。・・・というのは、『プワゾンの匂う女』と同じ。栞の代わりにこんなものが挟まっていました。。そんなわけで、読んだのはおそらく16年前。登場人物が一通り ... » more

『プワゾンの匂う女』 小池真理子 (徳間文庫) 処分する前にもう一度――ということで、久しぶりに小池真理子を読んでみました。※最後のほうで、しれっとネタばれしてますので、ご注意ください。グレは銀座のクラブ“アビシニアン”の新人ホステス。フランス製の香水プワゾンを愛用してい ... » more

月曜ゴールデン 12月16日放送「恋」のあらすじ紹介 12月16日放送 月曜ゴールデン「恋」のあらすじをちょっと、、、12月16日の月曜ゴールデンは、小説家の小池真理子が第114回直木賞を受賞し、彼女の最高傑作と言われる「恋」をTBSが初めてドラマ化した特別企画。主人公の矢野布美子を演じるのは ... » more

眠れない夜は、長編よりも短編のほうが――ということで、一週間ほどかけて、少しずつ読みました。とはいえ、こんな短編では、よい夢は見られそうにありません。。健康至上主義の妻と美食家の夫の晩餐は、殺意が隠し味の特別料理。(『危険な ... » more
テーマ 小池真理子

本棚にある直木賞受賞作、最後は小池真理子の『恋』です。15年ほど前、単行本を借り、その後、文庫本を古本屋で買い・・・ということで、読むのは今回が3度目。重い話ですが(「なので」のほうが適当かも・・・)、筋はおおよそ覚えていたので、速 ... » more

殺意の爪 [小池真理子] 殺意の爪小池真理子異常な性癖を持つ犯人による殺人のシーンから始まる物語。マンションの3階で殺された女の悲鳴を、一つ下の階の部屋で聞いた主人公。その後、犯人らしき男も目撃するが、不倫相手に止められたため警察には一切の証 ... » more
テーマ 小池真理子

ストロベリー・フィールズ 小池真理子さんの「ストロベリー・フィールズ」。最初はイチゴ畑の話?と思いましたが、このタイトルはビートルズの歌詞からとったもので、主人公の夏子と夏子の義理の娘りえの友達の兄、旬との会話で明かされます。出版社の二代目社長、月川 ... » more

『ナルキッソスの鏡』 小池真理子 (集英社文庫) 『ローマ人の物語 19悪名高き皇帝たち〔三〕』にナルキッソスが登場したので、この本を思い出し、久しぶりに読んでみました。二度目でも、細かな点は忘れているので、十分楽しめます。細かな点は忘れていても、こういう細かな点は気になるもので・ ... » more

角川文庫あらすじ「恋は御法度よ」会員制娼館のマダム塔子は言った。娘と親友を亡くす不幸のどん底から、高級娼婦という仕事に行き着いた奈月(32)。青山に佇むその旧館には、白檀の香りと真に拮抗する男女の関係があった。身体をぶつ ... » more
テーマ 小池真理子

偏り読書レビュー小池 真理子 恋
小説裏のあらすじより「1972年冬。全国を震撼させた浅間山荘事件の陰で、一人の女が引き起こした発砲事件。当時学生だった布美子は、大学助教授片瀬と妻の雛子との奔放な結びつきに惹かれ、倒錯した関係に陥っていく。が、一人の青年 ... » more
テーマ 小池真理子 衝撃な小説

エリカ [小池真理子] エリカ小池真理子主人公のエリカが無くなった親友の不倫相手と恋に落ちる恋愛小説。ただ、著者にしては性的描写が少なく、終盤で発覚した事実も中々の表現力で、サスペンスミステリと評価しようと考えたほど。最後の着地点は、男の自 ... » more
テーマ 小池真理子

唐沢家の四本の百合 [小池真理子] 唐沢家の四本の百合小池真理子著者らしい女性の一人称表現によるミステリ作品。残念ながらミステリとしての完成度はイマイチで、犯人が真実を語る部分も、殺人のトリック自体も軽い。どんでん返し度は低めだが、意外な展開で先が読めない ... » more
テーマ 小池真理子

水の翼 [小池真理子] 水の翼小池真理子著者特有の人物描写で、登場人物の人間性に思わず惹かれてしまう作品。個人的に大好きな「天才」の描写も十分で、天才による天才の所以といった部分の細かな記述も鳥肌が立ってしまうほどに繊細。ただ、エンディング部分 ... » more
テーマ 小池真理子

笑いのつぼね小説
初夏を思わせるような1日でしたね。日曜日の代休、今日にすればよかったなぁ。今週は夕飯の買い物意外は、家と職場の往復のみです。(片道車で1分の距離)と言うのも・・・1つは、お給料前だからウインドショッピングもひかえてます。衝動 ... » more

『闇夜の国から二人で舟を出す』 小池真理子 (新潮文庫) 学園紛争に揉まれながらひたすらに読書を愛した十代から、今日まで。「私は未だに、あのころの自分をそっくりそのまま引きずりながら、やみくもに舟を漕ぎ続けているような気もする」小池真理子が明かす、運命の瞬間、創作の秘密、小説と男への愛、人生への情 ... » more
テーマ 小池真理子

おっちゃんの備忘録
直木賞受賞作品だっけ?イメージ的にも題名的にももっと甘い感じのラブストーリかと思いきや、結構ハードで重い内容。 --恋内容(「BOOK」データベースより)連合赤軍が浅間山荘事件を起こし、日本国中を震撼させた197 ... » more

おっちゃんの備忘録夜の寝覚め
図書館でふらっと借りた。初めての小池真理子。夜の寝覚め出版社 / 著者からの内容紹介美しき人生の秋を迎えた女たちのエロス。美々子は万事控えめな叔母に隠された色香を感じていた。深夜に睦みあう父と叔母の姿を目撃してか ... » more

 

最終更新日: 2016/11/12 00:49

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