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あ行の作家

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テーマ「あ行の作家」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー7 真・和風ロールキャベツ弁当280円’ ‘ベン・トー7真・和風ロールキャベツ弁当280円’は、佐藤洋が所属するHP(ハーフプライサー)同好会の過去に迫る作品です。かつてのHP(ハーフプライサー)同好会は最強の「狼」と言われた魔導士(ウィザード)こと金城優をはじめ凄 ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー6 和栗おこわ弁当310円’ 佐藤洋が通い、ハーフプライサー同好会という半額弁当をかけて戦う「狼」の集団を認めるフリーダムな烏田高校の文化祭が‘ベン・トー6和栗おこわ弁当310円’のストーリーの展開に大きく関係するとかしないとか・・・。いや、します。きっと。 ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー5.5 箸休め〜燃えよ狼〜’ ‘ベン・トー5.5箸休め〜燃えよ狼〜’は‘ベン・トー’シリーズの人気故に登場した番外編です。この番外編では、本編のページ数などの事情により本編に出てこなかった様々な小ネタが満載です。ちなみに、「箸休め〜燃えよ狼〜」というサブタイ ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー5 北海道産炭火焼き鮭弁当285円’ 秋と言ったら新米に国産の鮭・・・。スーパーで半額弁当を巡り死闘を繰り広げる「狼」にとってまさに「食欲の秋」です。シリーズ5作目の‘ベン・トー5北海道産炭火焼き鮭弁当285円’は「秋!!」というオーラ満載のタイトルです。そんな本作 ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー4 花火ちらし寿司305円’ 佐藤洋が所属する高校の部活であるHP(ハーフプライサー)同好会は夏休みを利用して強化合宿を行います。(HP同好会は「狼」の集まりです。)その模様は、‘ベン・トー4花火ちらし寿司305円’で描かれています。タイトルの花火ちらし寿司 ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー3 国産うなぎ弁当300円’ ‘ベン・トー’シリーズ第三作目の‘ベン・トー3国産うなぎ弁当300円’では、主人公・佐藤洋に凄腕の「狼」の証である「二つ名」が付きます。「二つ名」の存在は‘ベン・トー’シリーズやその核とる「狼」達の生き様を読者に伝える効果を持つ ... » more

田舎暮らしの猫 トビー・ジャグと過ごした英国の四季 デニス・オコナー ランダムハウスジャパン 猫の物語にはめっぽう弱い私ですが。この本には、心底やられました。自然をとことん愛するイギリス紳士のオコナー先生と、やんちゃで、賢くて、とっても愛情深いトビー・ジャグという猫の、この上なく幸せな物語。こんな幸せな時間が人生にあれば、他のことは ... » more
テーマ あ行の作家 ノンフィクション 外国男性作家

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー2 ザンギ弁当295円’ ‘ベン・トー2ザンギ弁当295円’は半額弁当をめぐる「狼」達の戦いを描いた‘ベン・トー’シリーズ第二弾です。本作では、スーパーでの弁当争奪戦を知り「狼」としてスーパーを駆ける主人公・佐藤洋の前にいとこの著莪あやめが突然訪ねてきま ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー サバの味噌煮290円’ ‘ベン・トー’はスーパーの半額弁当を己の資金、生活そして誇りをかけて奪い合う「狼」と呼ばれるつわものたちの激しい戦いの日々を描いた「庶民派学園シリアス・ギャグアクション」だそうです。‘ベン・トー’シリーズ最初の作品の‘ベン・ ... » more

落合信彦 ‘小説サブプライム 世界を破滅させた人間たち’ 1ドルが80円を切り、日経平均も1万円を割りいまだに先の見えない不況が続いています。回復する見せかけて結局もとに戻るそんな感じの世界経済です。9・11のテロやサブプライム問題、リーマン・ブラザーズの倒産など次から ... » more

‘クレヨンしんちゃんベストセレクション中期ギャグ傑作選 しんのすけVSひまわり最強コンビ伝説!編’ ‘クレヨンしんちゃんベストセレクション’のシリーズ第二弾が出ました。タイトルは‘クレヨンしんちゃんベストセレクション中期ギャグ傑作選しんのすけVSひまわり最強コンビ伝説!編’です。中期ギャグ傑作選は‘クレヨンしんちゃん’ ... » more

だれにもいえない 岩瀬成子 網中いずる絵 毎日新聞社 ここ数日、大阪は曇りがちで涼しかったのだけれど、今日は日差しが出て暑い。とうとう我慢できなくなってクーラーを入れたら、室温が33℃だった(笑)暑さに強すぎですか・・。暑い中で長編を読むのはけっこうきついので、薄くて表紙が涼しげなこの本に手が ... » more

3月のライオン 6巻 & スピカ(羽海野チカ初期短編集) 羽海野チカ 白泉社 2冊を同じ月に刊行という羽海野さん祭りに、顔をほころばせつつ本屋から帰宅。『3月のライオン』は6巻です。表紙は二階堂くん。二階堂くん大好きだから、嬉しいなあ。『3月のライオン6』皆がそれぞれの場所で闘い続ける第6巻。 ... » more

「守り人」のすべて 守り人シリーズ完全ガイド 上橋菜穂子 偕成社 この本を、マイミクさんのところで知って、狂喜乱舞でポチっとし、到着しました。大好きな上橋菜穂子先生の「守り人シリーズ」の完全ガイドです。大好きです、「守り人シリーズ」。我を忘れて読みふける、幼い頃そのまんまの読書の喜びを与えてもらった本です ... » more

ヴァレンタインズ オラフ・オラフソン 岩本正恵訳 白水社 白水社さんから出る本って、何となく得点が高い、というイメージがある(笑)そして、この本も期待にたがわず面白かった。人生の中で、どうしようもなく壊れていくもの、変わっていくものがあるという苦い事実が、淡々と丁寧に綴られます。それはもう、非常に ... » more

千年の森をこえて キャシー・アッペルト 片岡しのぶ訳 デイビッド・スモール絵 あすなろ書房 この間、楽しみにしていた『ホットスポット・最後の楽園』の第6回を見ました。最終回は日本で、森に暮らすニホンザル達が主な主人公だったんですが・・その日本の森の美しさに息を飲みました。このシリーズはとても映像が美しくて、これまで紹介された国の自 ... » more

池澤夏樹の世界文学リミックス 完全版 河出書房新社 この河出書房から出ている、池澤さん編の『世界文学全集』が欲しいと、おっきな本屋にいくたび思う。私は昔から、けっこう全集系が好きなのだ。しかし、一番の難点は置き場所。どの巻も気合が入って分厚いこの全集、全30巻をどこに置くねん、と考えるとなか ... » more

奥森すがり ‘ねこ鍋 みちのく猫ものがたり’ 猫が土鍋で丸くなっているだけなのに異様に高い癒し効果がある「ねこ鍋」の発祥の地は東北は岩手のとある農家だそうです。‘ねこ鍋みちのく猫ものがたり’は「ねこ鍋」の家元の子猫事情がよくわかる写真集です。猫が入りたがるのは ... » more

蒼井上鷹 ‘4ページミステリー’ 文庫本で4ページとは原稿用紙で5枚分、文字数にして2000文字です。小論文にしては長めですが小説にしては短すぎです。それでも読者をアッと驚かせる短編が60本(短すぎて分かりにくいのもありますが)も掲載されているのが‘ ... » more

言葉の誕生を科学する 小川洋子 岡ノ谷一夫 河出書房新社 言葉、って何だろう。私も、常々それを考える。私は言葉で物事を考える。言葉の中に生きている。言葉を書き連ねる。しかし、その一方で言葉を口から出すことがどんどん苦手になる自分もいる。一度口から出すと二度と取り返しがつかなくなる言葉というものが、 ... » more

阿川佐和子 ‘どうにかこうにかワシントン’ ‘どうにかこうにかワシントン’の裏表紙を見ると阿川佐和子氏がキャスターを一時休業しワシントンで暮らしていた時の生活を綴ったエッセイであると予想できます。確かにその予想は合っているのですが、‘どうにかこうにかワシントン ... » more

幸田家のきもの 青木奈緒 講談社 幸田文さんの孫に生まれる、というのはどんな気持ちがすることか。それはさぞかし重かろう、と想うのだがこの本の中に佇んでおられる奈緒さんは凛として、見惚れてしまうほど美しい。『夢に咲く花』という項で、フランスの音楽祭に濡れ描きのきものを着ていっ ... » more

ハートビートに耳をかたむけて ロレッタ・エルスワース 三辺律子訳 小学館SUPER YA! この物語は、心臓移植がテーマです。将来を期待されたフィギュアスケートの選手で、16歳のイーガンが、ある日大会の競技中に、フェンスに激突して死んでしまう。そして、その心臓は、同じ10代の少女である、アメリアに移植される。その二人の少女に起こっ ... » more
テーマ 外国女性作家 あ行の作家 ヤングアダルト

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」 岩崎夏海 もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら岩崎 夏海 ダイヤモンド社 2009-12-04売り上げランキング : 24Amazonで詳しく見る by G-Tools内容紹介敏腕マネージャーと野球部の仲間た ... » more

石田衣良 ‘PRIDE−プライド 池袋ウエストゲートパーク]’ 人間そう簡単に全てを失うことはできません。本人があきらめたりしない限り何かしらの力があるはずです。‘PRIDE−プライド池袋ウエストゲートパーク]’で石田衣良氏はその力をプライドと表現しています。この小説は、ファンの ... » more

いねむり先生 伊集院静 集英社 【子どもたちへ<あしたの本>プロジェクト】という活動が始まっています。東日本大震災の支援として、被災地の子どもたちに本を送ろうという活動です。そのプロジェクトの一環として、子どもの本の作家等による応援メッセージ、直筆画を販売して活動資金にす ... » more

抱擁、あるいはライスには塩を 江國香織 集英社 江國さんの家族の一代記。大作です。江國さんにとって「家族」というのは一つのキーワードだと思う。『流しのしたの骨』もそうでしたが、家庭、家族というのは、一歩離れて眺めると、不思議なことが多いもんです。その家だけの習慣があり、合言葉があり、 ... » more

ジーノの家 内田洋子 文藝春秋 この本をお書きになった内田洋子さんについて、私は何も知らない。ただ、とてもシンプルな装丁のこの本に惹かれた。こういう勘はあまり外れたことが無いのだけれど、今回も見事に当たりでした。30年以上もイタリアに住んでおられる中で出会った「人」にまつ ... » more

‘ONEPIECE’のキャラクターたちが発した言葉と同じ言葉を自分が発すると「何こいつ?」と言われそうです。しかし、彼らの言葉は読者の心にストレートに届いていきます。それが‘ONEPIECE'という漫画の魅力です。作 ... » more

末裔 絲山秋子 講談社 家に入ろうとしたら鍵穴がない。そんな馬鹿な、と何度も探しても、鍵穴はツルツルのまま。そんな設定で始まる、冴えないおっさんの物語なのに、何故か最後まで読むと不思議に新しい光が射してくるような気がした。主人公の省三は妻を三年前に亡く ... » more

 

最終更新日: 2016/11/11 22:31

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