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テーマ「カウンセリング」で閲覧数の多い注目記事をピックアップしています。

一般的なカウンセリング技法として用いる『来談者中心療法・クライアント中心療法(client-centered therapy)』は、1950〜1960年代にカウンセリングの神と呼称されたカール・ロジャース(Carl R. Rogers)によ ... » more

その人を特徴づける持続的で一貫性のある行動・感情・認知・人間関係のパターンで幾つかのタイプ(性格類型)に分類した仮説が『類型論(タイプ論)』ですが、類型論による性格心理学の起源は、古代ギリシアの時代に遡ります。医聖ヒポクラテス(B.C.46 ... » more

非定型うつ病の“ストレス反応性・拒絶過敏性・依存行動”を緩和するための認知転換とストレスコーピング 非定型うつ病は従来のうつ病とは違って、自分の好きなことや楽しいことをしている間だけは気分が明るくなり行動力が回復するという『気分反応性(ストレス反応性)』が見られます。その為、周囲から擬態うつ病や詐病と疑われやすいのですが、『睡眠障害(過眠 ... » more

“遊びの形態の発達”と“友達関係(仲間関係)の発達”:友達との協同遊びによる集団適応の学習 前回の記事の続きになりますが、3〜4歳くらいの年齢になってくると、友達と会話をしたり玩具の貸し借りをしたりするようになり、ある程度『自分に合う友達・合わない友達の区別』が生まれてきて、○○君、○○ちゃんが好きというような特定の友達(仲良し) ... » more
テーマ 育児 カウンセリング 発達心理学

A.エリスのABCDE理論のモデルと“不快な気分・苦痛な感情”を改善する合理的信念の効果・特徴 認知療法を参照した『怒りの感情』のコントロールでは、『怒りの発生原因』と『他者への要求・報復』に着目して自分の情動的な怒りを自発的にコントロールすることを目標にしました。アルバート・エリスの論理情動行動療法(REBT)の『ABCDEモデル』 ... » more

自分を苦しめる不適応(否定的)な思考パターンや行動パターンの適応的変容を合理的に目指す認知療法(cognitive therapy)では、『なぜ、そのような不適応な感情・気分・行動が生起したのか?』という問題状況や心理状態の形成機序(メカニ ... » more

エリック・バーンの交流分析と人生脚本(基本的な構え):不快なラケット感情を繰り返し受け取る“ゲーム” アメリカの精神科医エリック・バーン(1910-1970)が創始した『交流分析(TA:Transactional Analysis)』は精神分析の簡易版といわれますが、人間の性格特性やコミュニケーション・パターンを分析するために役立つ技法です ... » more

デイヴィッド・リースマン『孤独な群衆』に見る他人指向型と現代社会における人間関係・承認欲求の不全感 前回の記事の続きになるが、人間の悩みや葛藤が強化される各種の原因として、『劣等コンプレックス・自己不信感・対人恐怖・喪失感・過去への執着と未来への不安』を取り上げてきたが、物質的な豊かさや個人の自由領域(他者との不干渉)の拡大、文明社会の利 ... » more

毎年、栄養カウンセリングの課題で提出されたレポートを、この冬休みを利用して読破します。また、実技演習で提出されたカウンセリング面談のテープ審査も・・・。だから、毎年年末年始の私のスケジュールは、夫の実家に元日の夜行くことと、 ... » more

精神分析学のリビドー発達論を前提にして考えると、自己愛性人格障害の人は過去にトラウマや母性剥奪(愛情喪失)を受けた時点へと精神を退行させて自己を防衛する。それは、自分が自己愛の傷つき(心的外傷)を受けた時点、あるいは、過保護・過干渉 ... » more

交流分析の“5つの自我状態の特徴”と“コミュニケーションパターンの分類”:精神分析の簡易版 人間の“双方向のコミュニケーション”が自分と相手にどのような影響を与えるのかは複雑ですが、エリック・バーンが開発した『交流分析』では、3つの自我状態(P・A・C)を用いた交流パターン分析(やり取り分析)を通してコミュニケーションの内容・影響 ... » more

心理学では、人格(personality)を『特性(属性)の束』として解釈する特性因子論のような立場があるが、その一方で人格を複数の有限の因子に還元し切ってしまうことの危険性を示唆するソフィスティケイトな存在の固有性を重視する立場もある。 ... » more

カウンセリングマインドとは何か?:自己一致から生まれる純粋性・率直性・話の楽しさ カウンセリングマインド(counseling-mind)というのは、カール・ロジャーズの来談者中心療法(クライエント中心療法)をベースにした『他者に素直に共感して他者の存在を受容することのできる安定した心理状態(心的能力)』のことである。 ... » more

A.バンデューラのセルフ・エフィカシー(自己効力感)と内的統制の状況認知によるモチベーション向上 人間が物事を意欲的に行おうとするモチベーション(動機づけ)には、目的とする行動以外の報酬によって行動が強化される『外発的動機づけ』と目的とする行動そのものに興味関心や魅力を感じる『内発的動機づけ』がある。モチベーション向上には社会的・経済的 ... » more

超自我の過剰による罪悪感(自己処罰欲求)と自分で自分を不幸にしてしまう道徳的マゾヒズム 精神分析の始祖であるS.フロイトも、超自我が生み出す罪悪感が原因になっている性格障害として、『例外人・罪悪感から罪を犯す人・権威的な集団への同一化(権力欲の強い人)』などを取り上げている。“例外人”というのは現在の悪い状況は、自分のせいでは ... » more

交流分析における“相補的交流・交差的交流・裏面的交流”の交流パターンの特徴とその会話例 前回の記事では、交流分析のエゴグラムで使う『5つの自我状態の特徴』と『交流分析(やり取り分析)のコンセプト』について説明しましたが、ここでは『相補的交流(適応的交流)・交差的交流・裏面的交流(仮面的交流)』の3つの交流パターン分析(コミュニ ... » more

“他人と関わりたい欲求”と“他人から干渉されたくない欲求”が生み出す人間関係の問題・相性 人間関係の悩みの多くは、『他人から認められたい・愛されたいという承認欲求』や『他人から傷つけられたくない・構われたくないという防衛欲求』とに関係しています。自分にとっての『他者表象(他者のイメージ)』がどのような意味を持つのかは、幼少期から ... » more

 

最終更新日: 2017/01/19 23:02

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