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歴史・文化

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テーマ「歴史・文化」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

一樹の蔭、一河の流れ記憶という遺産
◆下の<おしらせ>に紹介している佐賀発の文化誌『草茫々通信』は2部構成になっていて、その2部には「炭鉱の子どもたち」と題した絵と文が13ページにわたって掲載されている。描いたのは筑豊炭鉱で生まれ、鉱夫の暮らしを見て育ち、炭鉱で働いたこともあ ... » more
テーマ 歴史・文化

一樹の蔭、一河の流れ伊地知季安
鹿児島市に住むようになって12年目になったが、最初に驚いたのは市中に歴史的人物の銅像がやたらと多いことだった。明治維新で活躍した西郷隆盛はもちろん、大久保利通、大河ドラマ「篤姫」で一躍有名になった小松帯刀、照国神社近くには島津斉彬、島津久光 ... » more
テーマ 歴史・文化

桂子のブログ講習会練習
講習会練習 人形浄瑠璃 阿波の十郎兵衛屋敷詳しくはホームページをご覧ください。【傾城阿波の鳴門「順礼歌の段」】徳島藩のお家騒動に絡んで、盗まれた主君の刀を詮議するために阿波の十郎兵衛、お弓の夫 ... » more
テーマ 歴史・文化

日々を楽しむ講習会練習
講習会練習 人形浄瑠璃「阿波の十郎兵衛屋敷」阿波の十郎兵衛屋敷のホームページをご覧ください。詳しくはホームページをご覧ください。【傾城阿波の鳴門「順礼歌の段」】徳島藩のお家騒動に絡 ... » more

ほっと一息ひな祭り
ひな祭り 妻の実家でひな壇を飾ったので見に来ないかと誘いがあった。我が家にも長女が誕生したときにお祝いにいただいた立派なお雛様があったが,なにせ大邸宅故,飾る場所もなく,もう何年も出していたなかったので,合わせて飾ってもらうことにした。というわけで, ... » more

歴史ロマンあふれる甲斐国中の名山ハイキング:兜山−岩堂峠−要害山 昨年12月に予定していた冬枯れの観察で山梨百名山の中の2山を結ぶ歴史探勝のハイキングに行ってきた。天気予報では,土・日は寒さの底ということで,積雪,凍結を予想していたが,朝は曇りでも,次第に晴れてきてしまった。気温のほうも,言うほど ... » more

甲州街道を歩く(11)(大月駅−花咲−初狩−白野−阿弥陀海道−黒野田各宿−新田):笹子峠越に備える 久しぶりの甲州街道歩き。大寒波が居座り,一日中寒い北風が吹きすさぶ中,笹子峠の登り口まで歩を進める。この区間は,正直,あまり面白みのない区間なので,こういう季節に行程を稼ぐのがちょうどよい。帰りは,笹子新田から大月駅までの定期バスを利用して ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

一樹の蔭、一河の流れ100年前の年表
◆新しい年が明けて、何はともあれ無事お正月を迎えられたことはこの上ない幸運だと、神仏に感謝した元日でした。2011年がさてどんな年になるのか、評論家や政治家がマスコミで種々意見を述べていますが、先の見通しはおろか、実際のところあしたのことだ ... » more
テーマ 歴史・文化

ほっと一息携帯サブレー
携帯サブレー 知人から手土産に「携帯サブレー」というのをいただいた。なんでもNTTの横須賀研究所が携帯電話発祥の地ということで,横須賀土産として売られているそうだ。サブレーの袋のデザインも,初期の携帯電話そのもので,懐かしい。なかなかユニークな商品に感動 ... » more

師走の浅草から建設中の東京スカイツリーを見る 稲荷町で会合があったので,昼食時,浅草まで歩いてみた。師走の浅草はやはり,活気がある。半年ぶりに見る建設中の東京スカイツリーも結構高くなっていた。(常に多くの人で賑わう雷門と仲見世(携帯))(雷門前から東京スカイツリーを見る(携 ... » more
テーマ 歳時記 歴史・文化 アーバンライフ

甲州街道を歩く(10)(鳥沢駅・宿−猿橋宿−駒橋宿−大月駅):日本三大奇橋の猿橋を渡り大月へ 台風一過なのだが,前線が停滞し,すっきりしない天気。時々霧雨が降る中,中央本線で鳥沢へ向かう。駅前の国道20号線沿いはもう上鳥沢宿。今回は国道20号線沿いに歩く区間が割と多い。やがて日本三大奇橋の一つである猿橋を渡る。台風通過の直後だけあっ ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

甲州街道を歩く(1)(日本橋−内藤新宿−笹塚):お江戸日本橋より甲斐国へ向けての旅立ち 妻と行く東海自然歩道プロジェクトも途上だったが,日帰りで行ける近場は歩いてしまい,これから行くべきところは,宿泊しないと割の合わない遠隔地が舞台になりつつあるので,お互いもう少し暇になるまでの間,半日,日帰りで行けそうな新しいプロジェクトを ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

甲州街道を歩く(2)(笹塚−高井戸宿−布田宿−調布駅):車の往来の激しい道沿いのコースで歩みを進める 一日単位でめまぐるしく天気が変わる中,晴れて昨日よりは暖かくなったので,午後から少しだけ行程を進めることにした。大部分が大きな道路沿いをひたすら歩くコース。今回は布田天神参道入口の調布駅で打ち切りとした。調布は特急もとまるので次回のアプ ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

甲州街道を歩く(3)(調布駅(布田五宿)−府中宿・府中駅):京王線に沿った区間はこれでおしまい 前回調布に着いたときはもう暗くなってしまったので,改めて布田天神に参詣してから府中までの短い区間を歩く。大国魂神社の前のケヤキ並木は本当に立派だ。次回はもう少し長めに時間をとって,八王子あたりまで行きたいものだ。(布田天神の参道は水 ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

甲州街道を歩く(4)(府中駅・宿−多摩川−日野宿−八王子宿・駅):冬晴れの多摩地域を一気に駆け抜ける 気持ちのよい冬晴れの日,府中から歩き始める。府中が大変歴史のある街だということが改めてよくわかった。谷保天神にはもう梅が咲き始めていた。話の種にと,そこで,国立名物合格饅頭を買った。多摩川の渡しのすぐ傍の立日橋からは奥武蔵−奥多摩−高尾・陣 ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

甲州街道を歩く(5)(八王子駅・宿−追分−高尾駅):氷雨の車道歩きなのでパワー出ず 当初は,八王子から駒木野あたりまで行こうかと思ったのだが,もともとつまらない大きな車道歩きだし,氷雨降る今日の天気では益々面白くないので,高尾駅でやめることにした。次回,梅の季節に続きを訪ねたいものだ。(八王子駅前から甲州街道に復帰 ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

甲州街道を歩く(6)(高尾駅−駒木野宿・小仏関所跡−小仏宿):武蔵国の最後に奥高尾の梅を楽しむ 仕事に行く前に早起きして,梅林の偵察も兼ねて決行した。最初小雨が降っていたのだが,帰りのバスに乗る頃には雨も一旦上がった。結構梅が綺麗だったので,この区間を歩くのはまあまあタイムリーであったといって良いであろう。途中何箇所か寄り道をする。高 ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

甲州街道を歩く(7)(小仏宿−小仏峠−小原宿−与瀬宿−吉野宿−藤野駅):小仏峠を越えて一気に相模国へ 小仏峠を越えて,武蔵国に別れを告げ,相模国へ入る。小仏峠の茶店は,ご主人が他界されてから随分と長いこと(10年近く?)そのままになっていたが,今回は跡形も無くなっていた。立派な本陣が残る小原宿の資料館ですこしレクチャーを受け,さらに小原宿と ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

甲州街道を歩く(8)(藤野駅−関野宿−上野原宿−上野原駅):いよいよ甲州へ お江戸日本橋から始めたプロジェクトがついに,甲州に入るときがやってきた!!家を昼頃に出る。関野宿を過ぎて境川を渡り,相州に別れを告げて甲州へ。山国甲州らしく,早速,グングン登ってゆくと桂川(相模湖)と周辺の山々の景観が広がる。諏訪番所跡を過 ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

甲州街道を歩く(9)(上野原駅・宿−鶴川宿−野田尻宿−犬目宿−鳥沢宿・駅):甲州東端山間の宿場を辿る 甲州街道チビリチビリ歩きもようやく山梨県に入った。今日の始点の上野原と終点の鳥沢は中央本線の駅にもなっているが,途中の三宿(鶴川,野田尻,犬目)は中央線と離れた山間にあり,むしろ中央自動車道と付かず離れずの位置にある。中央道と出会うたびに, ... » more
テーマ 旅/ウォーキング 歴史・文化 家族

◆8月下旬に長崎の軍艦島へ行ったとき、途中、熊本港から島原半島へ渡り、小一時間島原城とその周辺を散策した。島原といえば天草四郎と島原の乱が思い出されるが、島原城にほど近い一角に落ちついた佇まいの武家屋敷群があり、江戸時代初期の風情をいまに残 ... » more
テーマ 歴史・文化

一樹の蔭、一河の流れ墓所での誓い
墓所での誓い ◆二十数年間ものあいだ樋口一葉のことを調べ、評伝まで書いたのに、一度も一葉さんのお墓参りをしたことがなかった。ここ十年ほど、毎年春に東京で数日過ごしているが、墓参は思いつかなかった。それで今年こそはと4月末、築地本願寺和田堀廟所へ足を運んだ ... » more
テーマ 歴史・文化

◆昨日の新聞やネットに「カースト制度強いインド「格差婚」で殺人続発」という記事が載っていた。同様の記事は、時々新聞紙上で見かける。カーストはヒンドゥー教にまつわる身分制度であると、学校の社会科で習った記憶があるが、インドでは1950年に憲法 ... » more
テーマ 歴史・文化

一樹の蔭、一河の流れテレビと50年
◆NHKの朝のテレビドラマ「ゲゲゲの女房」を毎日見ている。物語は昭和36年にお見合い結婚した39歳の漫画家村井茂(水木しげる)と、29歳の妻布美枝の貧乏生活が、東京オリンピック(昭和39年)が終わっても、まだ延々と続いている。原作は ... » more
テーマ 歴史・文化

関裕二氏は、著書『天孫降臨の謎: 『日本書紀』が封印した真実の歴史』「第五章天日槍と天孫降臨の秘密」のなかで、秘密を握る渡来氏族・秦氏では、秦氏はどこからやってきたのだろう。七世紀の日本の様子を記した『隋書』倭人伝には、 ... » more
テーマ 地域(北近畿) 歴史・文化

日本人はどこから来たのか 7/ 天日槍の槍と矛のちがいは 天日槍(あめのひぼこ)は日槍と書かれていたり、日矛とも記されています。『日本古代史入門』 著者: 佐藤裕一氏31青銅製武器の種類弥生時代の遺物としては、矛が多数出土していますが、槍はほとんど出土していません。福岡県前 ... » more
テーマ 日本の原始古代 歴史・文化  トラックバック(2)

中国では、殷代には既に鉄器が発見されているが、中国戦国時代が青銅器時代から鉄器時代への移行期と言われている。本格的な鉄器の普及は前漢時代とされる。中国戦国時代の記録を見ると秦は、高度に精錬された青銅器武器を使っていた。日本では対照的に縄文時 ... » more
テーマ 日本の原始古代 歴史・文化  コメント(1)

『日本古代史入門』 著者: 佐藤裕一氏からをほぼ引用し、拙者は天日槍の地元豊岡市の人間として分かる範囲で加筆している。天日槍だけが鉄集団か鉄器の出現は、縄文時代末期です。福岡県曲り田遺跡出土の鉄片(板状鉄斧の頭部といわれ ... » more
テーマ 地域(北近畿) 日本の原始古代 歴史・文化  トラックバック(1)

『日本古代史入門』 著者: 佐藤裕一氏によると、14倭人の根拠地:朝鮮半島南部と北部九州朝鮮半島南部と北部九州にいた「原倭人」は、早くから雑穀を栽培しており、ある程度の航海民的な性格をもち、稲作などをいち早く取り入れやすい条 ... » more
テーマ 日本の原始古代 歴史・文化

日本人はどこから来たのか 3/ 日本人南方起源説の根拠 『日本古代史入門』 著者: 佐藤裕一氏8日本人南方起源説の根拠:DNA研究のように2つと黒曜石宝来聡氏(1946〜2004、総合研究大学院大学教授)のミトコンドリアDNAの研究によると、数は少ないものの、埼玉県さいた ... » more
テーマ 日本の原始古代 歴史・文化

 

最終更新日: 2016/11/11 19:41

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