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文学賞

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テーマ「文学賞」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

番外 直木賞「蜩ノ記」に決まりましたね 番外直木賞「蜩ノ記」に決まりましたね直木賞が葉室麟さんの「蜩ノ記」に決まりましたね。評判がいい本でしたし、これまでのノミネート数から考えても順当な結果でしたね。個人的には、恩田睦さんの「夢違」にも期待していた ... » more
テーマ 文学賞 読書

番外 2012年 直木賞・芥川賞の候補作 番外2012年直木賞・芥川賞の候補作芥川賞と直木賞の候補作がまた発表されました。今回は、割と常連の方が並びました。個人的には、恩田睦さんか、葉室麟さんに期待しています。 ★とりあえず直木賞候補は伊東潤さん「城 ... » more

「野生時代フロンティア文学賞」のしおり <N0.2011789>11月25日、柏・浅野書店で購入した「あやしい探検隊 北海道物乞い旅」に挟まれていた。椎名誠の”あやしい探検隊”シリーズ久々の新作。同時期に雑魚釣隊も発売され、どちらを買おうか迷っていたが、こちら ... » more
テーマ 文学賞

ビブリア古書堂の事件手帖 栞子さんと奇妙な客人たち 本屋大賞の候補作 ビブリア古書堂の事件手帖栞子さんと奇妙な客人たち評価☆☆☆三上延アスキー・メディアワークス最近、とっても人気の文庫本です。「ビブリア古書堂」という優雅な名前からすぐに引っ張り込まれてしまう感じ。さらっと読めて、いい気 ... » more

ちんまりと泉鏡花文学賞授賞式
泉鏡花文学賞授賞式 鏡花文学賞とは、金沢出身の泉鏡花の功績をたたえ、また、金沢の風土と伝統を広く認識してもらうために、昭和48年に制定された文学賞だそうです。受賞対象作品は、8月1日を基準日とし、前1年間(今回ならば平成 ... » more
テーマ 文学賞

「福山ミステリー文学新人賞」のしおり <N0.2011689>10月13日、八重洲・八重洲ブックセンターで入手「島田荘司選ばらのまち福山ミステリー文学新人賞」のしおり昨年、賞としおりを永続して欲しい!なんて書いたが、今年も配布してくれた、ふくやま文学館の ... » more
テーマ 文学賞 変形しおり

ドイツ文芸賞(Deutscher Buchpreis)はEugen Ruge(オイゲン・ルーゲ)氏に 2011年の「Deutscher Buchpreis」(ドイツ文芸賞)の大賞はEugen Ruge(オイゲン・ルーゲ)「In Zeiten des abnehmenden Lichts(光の翳る時代に)」に決まった。選評は以下のと ... » more

2011ドイツ文芸賞(Deutscher Buchpreis)の最終候補作 2011年の「Deutscher Buchpreis」(ドイツ文芸賞)の最終候補作である「ショートリスト」6作品が9月14日に発表になった。以下にざっと紹介してみたい。(主催者のURLは→http://www.deutscher-buc ... » more

つづれ折りの坂道から公募に応募
「私は無趣味で・・」こんな言い訳をしたことはありませんか。私は逆に気が多すぎて、趣味の沼地のずっぽり入っています。その中でも、公募という魅力的な言葉に惹かれて、もう、二十年以上も経ってしました。その間、大した成績は上げておりませ ... » more
テーマ 文学賞 公募 公募ガイド

コスモス文学シニア文学新人賞(評論部門)受賞     「ババの本棚」 コスモス文学の会募集の「第二〇回シニア文学新人賞」の評論部門に私の書いた「ババの本棚」が選ばれ、発表されました。内容は読書評論、読書感想で、ブログ上に載せてきたものの中から、閲覧者の多かったものを選び、まとめたも ... » more

下町ロケット 直木賞受賞おめでとうございます 下町ロケット評価☆☆☆☆下町ロケット池井戸潤2011年上半期の直木賞受賞作は池井戸潤さんの「下町ロケット」でした。「鉄の骨」がすでに直木賞候補作になってますし、(小池徹平さん主演でドラマになってましたね)経済小説 ... » more

恋しぐれ 直木賞候補作 蕪村を軸にした短篇連作集 恋しぐれ評価☆☆☆☆☆葉室麟文芸春秋2011年上半期の直木賞候補作「恋しぐれ」です。葉室さんは過去にも直木賞候補作がありますし、今回は文芸春秋の本だし、直木賞受賞の可能性大の作品だと思います。この7つの短編を ... » more
テーマ 文学賞 読書

番外・直木賞候補作 芥川賞と直木賞の候補作がまた発表されました。期待度が低い割りに、つい先取りして呼んでしまいたくなるのが、直木賞の罪深さ。また読んだらすこしずつ紹介します。★とりあえず直木賞候補は池井戸潤さん「下町ロケット」(小学館) ... » more

ピエタ 音楽家ヴィヴァルディを描く ピエタ本屋大賞にノミネート評価☆☆☆☆☆大島真寿美ポプラ社最近の日本の小説で、傑作とひさびさに思える本でした。抑えられた描写がよく、なんといっても余韻がいい。ヴェネチアの海の香りとゴンドラ乗りの哀しい唄が漂っ ... » more

ちんまりと思う存分、報告。
思う存分、報告。 授賞式の報告が延び延びになっていました。忘れないうちに記録しとかないと〜というわけで、ちょっとばかし、とっ散らかった内容になるかと思いますが、ご報告しようと思います。(報告という体裁を取ってい ... » more

チボの狂宴 チボの狂宴評価☆☆☆☆☆マリオ・バルガス=リョサ作品社最近は本屋大賞ノミネート作ばかりでしたが、今回からはようやく別の種類へ。口直し的に選んだのが、ノーベル賞を受賞したリョサの最新作です。語り口、構成そしてスケー ... » more
テーマ 文学賞 読書

涅槃団子、そして授賞式について。 涅槃団子を母からもらいました。画像は、その涅槃団子を中に包んで、携帯しやすいように作ったもの。さやえんどうの形のものが特に気に入っています。お団子をひとつずつ布でくるんであって、手が込んでます。母の手作りです ... » more

ちんまりと五本目の電話
今日はよく電話がかかって来る日でした。よく、と言っても五本ですが……。私にかかってくる電話なんて滅多に無いので、五本は珍しい数字です。まず一本目。朝、仕事の用事で夫からかかってきました。至急、調べて欲しいことがあ ... » more

月羊記絲山秋子著『海の仙人』を読む
絲山秋子著『海の仙人』を読む ●絲山秋子さんの『海の仙人』(新潮文庫)を読んだ。絲山さんの小説は、2006年の芥川賞受賞作『沖で待つ』(文春文庫版)を読んで、ファンになった。以来、少しずつ、大事に読み進めている。『イッツ・オンリー・トーク』(文春文庫版)に続き、この作品 ... » more

朝井リョウ著「桐島、部活やめるってよ」を読む ●「桐島、部活やめるってよ」(集英社)を読んだ。とても面白く感じた。著者の朝井リョウ氏は、現役の大学生(早稲田大学文化構想学部)で、2009年、この小説で「第22回小説すばる新人賞」を受賞し、一躍時の人となった。NHKの週間ブックレビューに ... » more

番外・2011年本屋大賞のノミネートが発表されましたね 番外・2011年本屋大賞のノミネート作評価☆☆☆☆木内昇集英社よくよく振り返ると、1月はいつも忙しいんです。その最大の理由は、本屋大賞のノミネート作が発表されるから!(直木賞の発表が1月にあり、11月のノーベ ... » more

漂砂のうたう 漂砂としての武士は 漂砂のうたう評価☆☆☆☆木内昇集英社昨日決まった直木賞受賞作「漂砂のうたう」。タイトルが難しい作品で、「のうたう」がなんとも。内容はかなり通好みでして、舞台は明治9年〜10年の東京・根津の遊郭。西南戦争が起き ... » more

番外・直木賞決まりましたね「漂砂のうたう」と「月と蟹」 直木賞が決まりましたね。またダブル受賞と言うことで…。木内昇さんの「漂砂のうたう」(集英社)道尾秀介さんの「月と蟹」(文藝春秋)の2冊です。じつは「漂砂のうたう」は手元にあるんですが、どうも読みにくくて、進んでなくて ... » more

蛻 もぬけ と読みます 蛻評価☆☆☆犬飼六岐講談社直木賞候補作の時代小説です。このタイトル「蛻」という字は、初めて読みました。「蛻」と書いて「もぬけ」と読む。「虫」が「脱」けるから、「蛻」だそうです。では、何が「蛻」か、というと ... » more
テーマ 文学賞 読書

番外・直木賞と芥川賞の候補作品 平成23年もまた思うんですが、年に一度の発表が普通の文学賞だと思うんですが、直木賞と芥川賞はなぜ半年ごとなんでしょう?毎回5冊ずつ突然、選ばれて、という運び方もなんかモノ的すぎて…。いい作品を選びたい、という気概が感じら ... » more

「福山ミステリー文学新人賞」のしおり 「国民読書年」のしおりがどこの書店でも置いてあり、新作しおりがなかなか見つからない。今日も大手町−神田界隈をうろつき、ここは大丈夫!と思った農業書センターにもしっかりと"あの"しおりが置いてあった。恐るべし!国民読書年。 ... » more
テーマ 文学賞 変形しおり

第1回 山田風太郎賞  貴志 祐介 『悪の教典』 10月29日第1回 山田風太郎賞貴志 祐介 『悪の教典』うちの学校には、怪物がいる…。性善説に基づくシステム、学校。とびきり有能な教師がサイコパスだったとしたら、その凶行は誰が止められるのか。ピカレスクロマンの輝きを秘めた戦慄の ... » more
テーマ 文学賞

笙野頼子著「二百回忌」を読み直す ●笙野頼子さんの「二百回忌」を、16年ぶりに読んだ。この小説は、1994年の三島由紀夫賞受賞作だが、当時の単行本(1994年刊・新潮社)、文庫本(1997年刊・新潮文庫)とも絶版になっており、現在では、2007年1月刊行の「笙野頼子三冠小説 ... » more
テーマ 文学賞 文学 笙野頼子

「宣伝会議賞」募集のしおり <しおりデータ:2010589>5月13日、柏・新星堂書店で入手「コピーの神様は、きっといる。」第48回宣伝会議賞作品募集のしおり叶體`会議が主催する宣伝会議賞、48回の歴史があるようだ。モデルの女性は、足立梨花だそ ... » more
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月羊記青山七恵著「窓の灯」を読む
青山七恵著「窓の灯」を読む ●青山七恵さんの「窓の灯」(河出文庫)を読んだ。ちょっと寂しいけれど、全然悲しくない、寧ろ、とても気持ちが楽になるような不思議な小説だ。●本作品は、2005年の文藝賞受賞作で、2006年下半期の芥川賞を受賞した「ひとり日和」の前 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/11 18:17

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