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テーマ「盃」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

“ αRomeomen ” 反旗を掲げメガホン集め バラック小屋に立てこもり 唸りを挙げた堪らねぇ最高の FightαRomeomen 盃交わし忠誠誓い 2004年師走時壁になぞった オン ... » more
テーマ 自叙伝

黒ラブみみたの工房生活迎春
迎春 先ずは正月らしく盃から2012年の始まりです。昨年は自然界だけでなく、この工房でも色々とありました。新しい年がいい年でありますようにとめでたい盃で幕開けです。この盃は以前紹介したことのある陶芸家の岩瀬さん ... » more
テーマ お供え餅 柚子

お正月用盃イラスト♪ 今日はお正月用の「盃」のイラストで〜すゴールド&キラリで豪華な感じになったんちゃう??今日やっと前のXPに入ってた筆グルメの住所録をひろいだしました〜ワードやエクセル ... » more

酒器のコレクション〜その48 バクトリアの石盃 九月に入ってなお、猛暑が続いたせいか、生来の怠け癖が頭を擡げて家に帰ってはぐったりしている。枕元にお気に入りの盃のひとつと一寸、気のきいた唐津の片口を置いて酒や麦茶などをがぶ飲みしているさまは端から見ても決して絵になるものではない。近頃、よ ... » more
テーマ 千夜一夜 酒器

アートスポット袖ヶ江より・・・大樋焼きと三助焼きの盃を・・・ 台風は、突然進路を南寄りに変えて、石川県を避けて、太平洋側へ抜けて行きました。少し肩透かしを食ったようで・・・・・しかし、被害がなかったことは喜ぶべきでしょう。で、少しは涼しくなったように思ったのですが、30度にはならないまでも29 ... » more
テーマ 焼き物 金沢

たかぽんつれづれ日記盃に涙して
盃に涙して その盃は薄闇の光の中にあった。という表現が正しいのかもしれない。正確には店の片隅にこぼれ落ちた光のなかで一際、眼を惹いたと言うべきであろうか。以前も訪れたギャラリーのご主人が黙々と荷造りをする静寂のなかでなぜか気になる一顆の盃。一見、中国は ... » more
テーマ 酒器 李朝

染付でワインを呑もう 先日、ギャルリ百草に行ったときのこと。内田鋼一さんの個展を抜け出した四人がフラフラしているとそこに安藤雅信さんと内田鋼一さんも現れた。「ちょっと散歩に・・・。」結局、みんなで骨董巡り。一通り見た挙げ句、さて帰ろう。と思い外にでるとウィンドの ... » more
テーマ 安藤雅信 内田鋼一

酒器のコレクション〜その46 相馬焼 盃 春の野をただ一頭、疾走する馬。その足取りは文字通り軽やかである。その起源は古く江戸時代前期、京都御室焼の陶工野々村仁清(ののむらにんせい)のもとで修行した田代某なる人物の開窯にはじまるとか。その器胎に躍る飛馬(とびうま)は狩野探幽の弟、尚信 ... » more
テーマ 酒器

年賀状素材・盃イラスト♪ 以前描いてた「盃」のイラストをより綺麗にしました〜ええ感じ〜?? ... » more
テーマ イラスト 年賀状素材

酒器のコレクション〜その42 粉彩盃 はじめてこの盃をみたとき、(あれ、この図柄、どこかで見たおぼえがあるな。)というのが第一印象であった。杖をついた長者(ちょうじゃ)と寄り添う学士。柱をはさんで棒と手紙をもつ偉丈夫。「あ、これ、『水滸伝』の一節じゃないか。」と気がついた。 ... » more
テーマ 水滸伝 酒器

酒器のコレクション〜その40  (伝) 一入 造 赤楽のぐい呑み 秋である。私にとって秋といえば、、、。真っ先に柿を思いつくのは食い意地がはっている証拠であろうか。そして、柿からの連想がそうさせる訳ではないのであろうが、私は赤楽が好きである。しかし、いわゆる楽代々の家元の書き付けがあるようなきちっとした「 ... » more
テーマ 酒器 正岡子規

酒器のコレクション〜その38 古唐津平盃 この盃は今や我が家の最古参の酒器のひとつである。決して高いものではない。おそらくは小皿として生(せい)を受け、その「火ぶくれ」のために世に出ることなく物原(ものはら)に打ち捨てられたであろうそれは、いつの世にか見いだされ欠けた口縁は丁寧に繕 ... » more
テーマ 古陶磁 酒器

酒器のコレクション〜その36 山盃  友人の影響を受けて山茶碗に興味を持って以来、この素朴な焼物が気になって仕方がない。そのため、自然にこの手のものが奈辺に集まることとなる。なかでも自然釉のたっぷり降り掛かった天場といわれる重ね焼かれた一番上のものがほしいと思うのは世の万人の常 ... » more
テーマ 古陶磁 酒器

酒器のコレクション〜その33 黄瀬戸盃 酒の器、いわゆるぐい呑み好きにとって垂涎の一品といえば桃山時代の黄瀬戸の六角盃に帰するといっても過言ではないが、実際に手にすることはひとつの盃に一財産を傾ける覚悟でも固めなければなかなか実現する話ではない。それどころか昨今、黄瀬戸の盃そのも ... » more
テーマ 古陶磁 酒器

酒器のコレクション〜その32 李朝銀製 桃形盃 梅雨明けの夏の盛りに桃の盃とはなんとも季節感のない話ではあるが、元々つれづれなるままに書き連ねている雑文もあり、あまり気にすることもないかと取り出したのがこの盃。李朝の銀製の桃形盃である。李氏朝鮮時代の両班(やんばん)、いわゆる貴族階級が用 ... » more
テーマ 酒器 李朝

酒器のコレクション〜その30 七官青磁盃 青磁はなんの色だろう。などと時折考える。今では耀州窯、龍泉窯、南宋官窯など多くの分類がなされているが骨董用語でいうならば砧(宋)、天竜寺(元)、七官(明)くらいの大まかな分類でしかなかったらしい。昔は今以上に高価で(とはいうもの、今でも耀州 ... » more
テーマ 古陶磁 酒器

酒器のコレクション〜その28 李朝堅手盃 先日、東京の骨董ジャンボリーにでかけた際の釣果のひとつ。李朝後期の堅手の盃である。出品していたのは一寸、面白いものを並べることで有名な業者さんで、実はお会いしたのは初めてであった。棚の片隅に鎮座していたのがこの盃で、器胎を覆う無数の貫入と下 ... » more
テーマ 酒器 李朝

奈辺の器たち〜その4 景泰藍 手付盃 私が中国の景泰藍(ちんたいらん)、いわゆる七宝の器に興味を抱きはじめたきっかけは例に漏れず陳舜臣の小説を読んだことによる。『景徳鎮からの贈り物中国工匠伝』 のなかの『景泰のラム』を読んで以来、生来のミーハー精神によるものか、なにかひとつほし ... » more
テーマ 陳舜臣 七宝

酒器のコレクション〜その20 無地志野盃 どんな焼き物に馴染みがあるかと訊かれればやはり、「志野」と答えたい。骨董を集めはじめた頃から、いつかは志野の酒器の逸品が持ちたいなどと考えていた。器胎にあざやかな火色が映える桃山の絵志野の盃。こんなのがほしいと想いつつ未だその夢は果たせてい ... » more
テーマ 槐記 酒器

酒器のコレクション〜その19 安藤雅信さんの目 古唐津蝦文平盃 先日訪れたギャルリ百草には安藤雅信さんが集めた骨董品もいくつか並べられていた。そのなかでコレは面白いと手に入れたのがこの盃。古唐津蝦(えび)文の平盃である。もともとは小皿として造られたものだろうか。口縁をいわゆる口紅(鉄釉)で縁取られた皿の ... » more
テーマ 安藤雅信 ギャルリ百草

酒器のコレクション〜その18 安藤雅信さんの椿手六角盃 安藤雅信さんの器は多種、多様である。白磁あり、銀彩あり、漆器あり。飯碗からコーヒーカップ、ピューターのような皿まである。どこか、レトロであったりモダンであったり、ときに斬新であったりする。安藤さんの仕事の場、『ギャルリ百草(ももぐさ)』は岐 ... » more
テーマ 酒器 陶芸

酒器のコレクション〜その17 乾隆ガラス盃その3 「まるで暖かな雪のようだ。」十数年前、初めてこの盃を見たとき私はそう感じた。これはある数百年も続く旧家の蔵の片隅に無造作に置かれていた。おそらく少なくとも50年は誰も触っていないだろう。と家人は云う。たしかにこれが入っていた箱には少なからず ... » more
テーマ 乾隆ガラス 酒器

酒器のコレクション〜その15 乾隆ガラス盃その2 おなじく乾隆ガラスの練り上げ手の盃である。ただし、通常の物とくらべて一寸、形や大きさが珍しい。ずいぶん小ぶりである。ひと口どころか慈雨の雫にさえすぐ満つであろうほどの小品。飲んだのは最高級の煎茶か、はたまた葡萄の美酒か。透明の酒の向こうに赤 ... » more
テーマ 乾隆ガラス 酒器

酒器のコレクション〜その12 河南天目徳利と赤楽盃 今、外は雨が降っている。そろそろ入梅なのだそうだ。しかし私は雨がさほどきらいではない。とくに、しとしとと静かに降る雨が好きである。そんな夜は独り静かに呑みたくなる。そんなとき使う取り合わせのひとつがコレ。河南天目(かなんてんもく)の徳利と赤 ... » more
テーマ 楽吉左衛門 酒器

酒器のコレクション〜その11 細川護煕さんの井戸盃 細川護煕(ほそかわもりひろ)さんはいわずとしれた元首相である。歴史好きの私にしてみると、あの細川幽齋、三齋の子孫かあ。と意識してしまう。おそらくそんなことは御本人はさんざん周囲から言われておられるであろうし、「何をいまさら。」という感はある ... » more
テーマ 細川護熈 酒器

酒器のコレクション〜その9 宋胡碌 青磁盃 私の好きな小説家に司馬遼太郎がいる。彼の作品のなかに『割って城を』という短編作品があるのだが、私は中学時代、その作品を通して初めて『宋胡碌』(すんころく)という焼物の存在を知った。(それは16世紀頃、現在のタイ辺りで造られた焼物であるようだ ... » more

酒器のコレクション〜その8 細川護光さんの備前徳利と南蛮盃 言うまでもないが伊賀は山のなかである。その山の中に忽然とあらわれるギャラリーでの個展(正確には3人展)で昨日、手に入れたばかりの徳利と盃。細川護光(もりみつ)さんの作品である。今回の作風は徳利は備前風、そのほかは南蛮風の焼き〆のものであった ... » more
テーマ 細川護光 徳利

酒器のコレクション〜その8 李朝 粉引大盃 「何色の器が好きか?」と訊ねられたら私は即座に「白」と答えるだろう。白の器のなかでさらに何が好きかと訊かれれば「李朝の粉引(こひき)」と答える。粉引、骨董に興味をおぼえた頃から憧れ、いつかは1つはほしいと考えていた。それから十数年、馴染 ... » more
テーマ 山内容堂 李朝

酒器のコレクション〜その7  新渡 蟹文染付盃 愛らしい姿でデフォルメされた蟹たち。数年前の夏、京都の骨董屋さんで出会った盃。暑いなかをあてもなく歩いていたあの日、あまりの暑さに堪えかねてぶらりと立ち寄った某店にこの盃はあった。店のなかに無造作に置かれた古ぼけた木箱。大半は古いガラスの向 ... » more
テーマ 清朝 東本願寺

酒器のコレクション〜その6  玉盃(ぎょくはい) 蒸し暑い夜、一寸の涼をとるには何を飲むか。と考えた。暑いときは熱いものを飲んで涼を感じるのが粋というものだ。という話を聞いた事がある。ソレは確かにそうなのだが、手っ取り早く涼むためにはやはり、冷たい冷酒をきゅっと一杯。ビールも捨てがたいが、 ... » more
テーマ 清朝 玉盃

 

最終更新日: 2016/11/11 17:26

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