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アラン・ドロン

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テーマ「アラン・ドロン」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

アラン・ドロンの「スコルピオ」 バート・ランカスターと共演です。CIAのスパイのお話ですが、スパイが活躍するのではなく、スパイとして長年頑張ってきたクロス(バート・ランカスター)をCIAが、正規のCIAの局員ではないローリエ(アラン・ドロン)を使って殺そうとす ... » more

 アラン・ドロンの「暗黒街のふたり」 「地下室のメロディー」「シシリアン」に続いてジャン・ギャバンと共演した三作目ですが、何ともスッキリしない悲しいお話でした。<暗黒街>にいるのはアラン・ドロン演じるジーノ?そこから抜け出て真面目に生きようとする青年で、ジャン・ギャ ... » more

映画評「パリは燃えているか」 ☆☆☆☆(8点/10点満点中)1966年フランス=アメリカ映画監督ルネ・クレマンネタバレありレジスタンス活動家でありドキュメンタリー映画出身のルネ・クレマンがその前身の力を遺憾なく発揮した戦争映画である。1944 ... » more

暗殺者のメロディ(1972) [405]この映画の失敗はアラン・ドロンのせいではありません…?公開当時、評判芳しくなかったんだけど、改めて観てもうん、面白い!とは、いかないなあ…(笑)。面白くないのは、アラン・ドロンのせい…? ... » more

「シシリアン」 フランス映画で、フランスの俳優が出ているのに、なのに英語の台詞で、音楽はエンニオ・モリコーネでイタリアの香りがして(よかったです)。。。。国際色豊かといえばそうなのですが、何故?せめて台詞はフランス語であって欲しかったです。フラ ... » more

ブーメランのように (1976) [400]アラン・ドロンには偏見と差別の中で孤立する男の姿こそ相応しい…?(2009/10/17にUPした記事に加筆、修正)ジョゼ・ジョヴァンニとアラン・ドロンのコンビが、「ル・ジタン」の翌年に撮った作品。初公開観た ... » more

ル・ジタン (1975) [397]アラン・ドロンが栄光を捨て、ジョゼ・ジョヴァンニ監督と命を賭けて撮った名作…!たしか新宿の映画館で観たのだとおもう。でも、どこの映画館だったかまったく憶えていない。理由がある。観終わったあとのショックが ... » more
テーマ ヨーロッパ映画 アラン・ドロン これぞ名画

黒いチューリップ (1963) [392]われらのアラン・ドロンはいつだって太陽がいっぱいだ…?すいません、またアラン・ドロン観てしまいました…(笑)。これからもしばらくちょいちょい観るでしょう(笑)。例の「ぽすれん」で、 ... » more

スコルピオ (1973) [389]音楽が聞こえてきた瞬間、ゾクゾクっと戦慄が走ったよ…?すいません。気分転換にアラン・ドロン観てしまいました…(笑)。私も男なんです(笑)。何十年ぶりだろ…?懐かしいねえ、上の写真…。 ... » more

一期一会サムライ 
サムライ  一匹狼の殺し屋アラン・ドロンは、仕事に隙がなく、クールでやり手な殺し屋として描かれている。警察が仕掛ける罠にも引っ掛からず、執拗にしつこい尾行もうまく撒いてしまう。また、殺しの依頼人が報酬金を支払わないとわかると、その裏切り行為に対しての報 ... » more

一期一会地下室のメロディー
刑務所帰りのギャングの悪企みのお話。ジャン・ギャバンは、刑務所からパリの自宅に戻ってきたが、辺りは様変わり。5年前のブランデーを飲みながら、今後の生活について妻と話し合う。ひと山当てようと思いついた計画とは・・・。南仏のカジノの建築図面を見 ... » more

一期一会太陽がいっぱい
育ちがよくないため、テーブルマナーには無知で、お金に対してハングリーな主人公。でも、盗人行為に関しては、一流のテクニシャン。他人のサインをまねる偽パスポート作りのシーンは圧巻。そして計画的で手の込んだ細工はお手の物。すべてが ... » more

映画評「レッド・サン」 ☆☆☆★(7点/10点満点中)1971年フランス=イタリア=スペイン映画監督テレンス・ヤングネタバレあり当時日本で絶大なる人気を誇っていたアラン・ドロンとチャールズ・ブロンスンが「さらば友よ」に続いて再共演したことが洋画ファ ... » more
テーマ アラン・ドロン 映画 や・ら・わ行 映画  コメント(5) トラックバック(2)

「エアポート'80」 アラン・ドロンとロバート・ワグナーが共演しているというので観たかったのですが、ロバート・ワグナー、悪役でした^_^;。ちょっと残念でした(^^ゞ。1969年に「プロ・スパイ」というアメリカのドラマがあって、主役ロバート・ワグナー ... » more

「地下室のメロディー」 アラン・ドロンとジャン・ギャバンが共演の1963年製作のフランス映画ですが、初めて観ました。ラストシーンは有名で話には聞いていましたが、私は観たことなかったんです。刑期を終えて出所したシャルル(ジャン・ギャバン)が刑務所 ... » more

アラン・ドロンの「ビッグ・ガン」 暗黒街から足を洗おうとした矢先、愛する妻子を殺された殺し屋の復讐を描いた作品です。中古のビデオで観たのですが、DVDも発売されているんですね。きれいな画面でもう一度観たいです。そう思わせるアラン・ドロンでした。7歳の息子 ... » more

映画「太陽がいっぱい」/音楽 ニーノ・ロータ 太陽がいっぱい衝撃のラスト・シーンが印象的でした。 『太陽がいっぱい』(仏:Plein soleil)は、1960年のフランスとイタリアの合作映画。俳優アラン・ドロンの主演作品の1つでパトリシア・ハイスミスの小説「才 ... » more
テーマ ニーノ・ロータ アラン・ドロン 映画

「ハーフ・ア・チャンス」 アラン・ドロンとジャン・ポール・ベルモンドが共演している二作目の作品です。といっても「ボルサリーノ」は観ていないのですが^_^;。1998年の映画で、二人とも若くはないのですが、それがまた<いい感じ>の二人で、また楽しそうで(^ ... » more

冒険者たち (1967) [199]この映画がいまなお愛される理由……?(2009/01/18にUPした記事に画像を追加)皆様のリクエストにお応えして。あ、ちょっと違うかな(^^♪「俳優と作品」の「アラン・ドロン」のページ、クリッ ... » more

アラン・ドロン__俳優 ■アラン・ドロン(フランス)1935年11月8日 -。パリ郊外に生まれる。映画1957年「女が事件に絡む時」 「黙って抱いて」1958年「恋ひとすじに」 ... » more
テーマ アラン・ドロン 俳優_欧米  コメント(8)

暗黒街のふたり (1973) [194]ジャン・ギャバンとアラン・ドロンの最高傑作……。アラン・ドロンとジャンギャバンのコンビの最高傑作。もう10数回は観てるかな。ビョンホン・ファンに負けてたまるかあ〜と?(笑)また観てしまった。 ... » more

「若者のすべて」 これもルキノ・ヴィスコンティ監督とアラン・ドロン主演の映画なのですが、ドロンは「太陽がいっぱい」のあとです。「太陽がいっぱい」の彼とはまるで違う地味で優しくて、ちょっと線の細い感じがするのですが、聖人君子のような性格の青年を演じ ... » more

「山猫 」完全復元版 バート・ランカスター、アラン・ドロン、クラウディア・カルディナーレ共演で、ルキーノ・ヴィスコンティ監督のイタリア映画です。1963年のカンヌ国際映画祭でグランプリを獲得しています。実在の貴族の末裔であるランペドゥーサの小説を基に ... » more

「恋ひとすじに」 1958年のアラン・ドロン主演の映画で、デビューして何年も経っていない頃の作品で、この映画で共演したロミー・シュナイダーと婚約したというモノなのですが。。。。。。映像はとてもきれいに処理されていて、そんな古いとは思えない映像 ... » more

「生きる歓び」 アラン・ドロン主演で、ルネ・クレマン監督のフランス映画ですが、このコンビはアラン・ドロンを有名にした「太陽がいっぱい」のコンビです。この作品、<フランス・イタリア合作映画>と表記されているところもあります。舞台はイタリアで、言葉 ... » more

映画評「スコルピオ」 ☆☆☆(6点/10点満点中)1973年アメリカ映画監督マイケル・ウィナーネタバレあり60年代後半面白い作品を連発したマイケル・ウィナーは70年代に入って本数ばかり多くて全く凡庸化した。その時代の典型的な出来栄えのスパイ・サス ... » more

映画評「名誉と栄光のためでなく」 ☆☆☆★(7点/10点満点中)1967年アメリカ映画監督マーク・ロブスンネタバレありジャン・ラルテギーの小説「ザ・センチュリオンズ」をマーク・ロブスンが映像化した戦争映画。1954年、フランス軍の中佐アンソニー・ ... » more
テーマ 映画 ま行 アラン・ドロン 映画  コメント(6)

映画評「ボルサリーノ2」 ☆☆☆(6点/10点満点中)1974年フランス=イタリア=西ドイツ映画監督ジャック・ドレーネタバレあり前作の幕切れでアラン・ドロン扮するロッコ(ロック)・シフレディの行方は<杳として知れない>となっていたのに、続編が作られた ... » more

映画評「ボルサリーノ」 ☆☆☆★(7点/10点満点中)1969年フランス=イタリア映画監督ジャック・ドレーネタバレありアラン・ドロンが自ら製作し、彼の御贔屓ジャック・ドレーを監督に起用したフィルム・ノワール。70年代初頭に観て以来の再鑑賞だから大変 ... » more

第三話・近代版「悪魔の首飾り」 ... » more
テーマ ホラー・サスペンス アラン・ドロン ブリジッド・バルドー

 

最終更新日: 2016/11/18 10:57

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