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シベリウス

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テーマ「シベリウス」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

シベリウスの交響詩「タピオラ」を聞きました。CDは、カラヤン盤です。この曲は、シベリウス最後の交響詩で、彼の多くの作品と同じく、フィンランドの叙事詩「カレワラ」を題材としています。「タピオラ」というのは、その「カレワラ」に登場する森の神 ... » more

シベリウスの交響詩「伝説」を聞きました。CDは、カラヤン盤です。この曲は、「エン・サガ」とも表記されます。シベリウスの出世作となった作品で、CDの解説には、「シベリウスの個性的な技法がすでにさまざまな形で示されており、ほの暗い幻想味豊か ... » more

大人の男の余裕? シベリウス ヴァイオリン協奏曲 他 / リン サロネン フィルハーモニア他 これは、文句のつけようのない名演奏かと思います。マジでマジで。ジャケ写はシベリウスとニールセンの協奏曲のカプリングのものです。サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第3番ロ短調シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調* ... » more
テーマ チョー=リャン・リン シベリウス クラシック音楽

先日購入したCDの中でバーンスタインは60CDのうちマーラーのみ一部の作品が聴き終えていない。そこで、先に聴き終えたCDについて記しておく。■ニールセン:交響曲全集クチャル&ヤナーチェク・フィル(3CD)■シベリウス ... » more
テーマ クラシックCD シベリウス ニールセン

日時: 2010年12月10日(金) 19:00開演(18:20開場)場所:サントリーホール・大ホール●シベリウス/組曲「クリスティアン2世」作品27●マーラー/交響曲第1番「巨人」ニ長調指揮:ピエタリ・イン ... » more

名女優の名舞台。シベリウス ヴァイオリン協奏曲 / ムター プレヴィン ドレスデン・シュターツカペレ さすがムター、気迫十分。魅せます、聴かせます。シベリウス・ヴァイオリン協奏曲ニ短調 op.47・ヴァイオリンとオーケストラのための2つのセレナーデop.69 ・ユーモレスク第1番ニ短調op.87-1 アン ... » more

情熱次元へタイムスリップ。 シベリウス ヴァイオリン協奏曲 / ヌヴー  ジュスキント 情熱的、ドラマチック・・けれど気品にも満ちて。・シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調 op.47ジネット・ヌヴー(Vn)フィルハーモニア管弦楽団ワルター・ジュスキント(指揮)1945年 ... » more

明解な表現意図の徹底。シェーンベルク、シベリウス : ヴァイオリン協奏曲 / ハーン、サロネン 決然とした解釈と、確かな技巧に裏付けられた、はっきり、くっきり、一点の曇りもない表現。脱帽です。・シェーンベルク:ヴァイオリン協奏曲 op.36・シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調 op.47ヒラリー・ハーン ... » more

タコ部屋から引き込み線
引き込み線 昔、クラシック音楽の評論家の出谷啓さんの書かれた初心者向けの名盤ガイドを読んでいるとシベリウスを評してこう書いてあった(ような気がする)。大意としては「シベリウスは、ヨーロッパでは誰も作曲しようとはしなくなった交響曲を、せっせとフィ ... » more

どじょうの詩情熱
情熱やロマンだけで生きていけるほど人生は甘くない。そんなことは若い頃十分経験して分かったはずだ。それから二十年以上もある意味で自分自身の感覚を麻痺させ、自分を封じることで今までやってきた。それで大きな問題は無かった。だが現実には今に ... » more

前回エントリーからずいぶんと間が空きました。仕事もプライベートもゴタゴタしていて何か落ち着かない感じで、どうにもブログに手をつけようという気にならなかったのです。その一方で、音楽は聴いていましたが。実はこの間に「The Es ... » more

シベリウスの交響曲第4番を聞きました。CDは、きのうと同じベルグルンド/ヘルシンキフィル盤です。交響曲第3番から作風に変化があったと、きのう書きましたが、この曲は、さらに簡素な作りになりました。批評家のセシル・グレイは、この曲について「 ... » more

シベリウスの交響曲第3番を聞きました。CDは、ベルグルンド/ヘルシンキフィル盤です。この曲は、シベリウスの作曲の前期と後期のちょうど中間に位置する作品といわれています。それは、1904年にヤルヴェンパーのアイノラに引っ越したということも ... » more

シベリウスの交響曲第2番を聞きました。CDは、先日届いた輸入盤のベルグルンド/ヘルシンキフィル盤です。この曲は、シベリウスの交響曲のなかでも最も知られたものといえます。とくに、第3・4楽章(続けて演奏されます。)から、ロシアの圧政に対す ... » more

シベリウスの交響曲第1番を聞きました。CDは、先日届いた輸入盤のベルグルンド/ヘルシンキフィル盤です。このCDは、まだ持っていない第3番がほしくて買った第1〜4番まで入っている2枚組です。2枚組でありながら、廉価盤1枚分くらいの値段です ... » more

シベリウス『ヴァイオリン協奏曲』の演奏比較 63.『ヴァイオリン協奏曲』交響曲第2番と曲調は似ているところが多い。しかし、こちらの方が、より陰鬱で、さらに心の裡に溜め込んだ熱が狂おしいほどに燃え盛っている。その狂おしさを好むのか、女性の奏者がよく取り上げている。音楽の男性 ... » more

シベリウス『交響曲第2番』の演奏比較 シベリウスロシアの国民楽派の流れをくんだ辺境版亜流のなかでもっともよく出来た音楽、くらいの見方がされているのではないだろうか。でも、交響曲第2番、ヴァイオリン協奏曲、フィンランディア以外の曲を聴くと、もっと深刻な近代的自我に ... » more
テーマ シベリウス クラシック音楽 P.サカリ

最近聴いたCDから〜ついに出た!ブルックナー究極の名曲名盤!【三位一体節後第25日曜日】 今度の日曜日(11月9日)は、三位一体節後第25日曜日。カンタータは、第1年巻のBWV90、第2年巻(コラール・カンタータ)のBWV116、の2曲です。同日の過去記事は、こちら。***** ... » more

続・最近聴いたCDから〜今月のブルックナー、シベリウス 前回に続いて、最近聴いたCDのご紹介。今回は、ブルックナー&シベリウスを中心に。ブルックナー No.3(初稿)ノリントン、シュトゥットガルト放送響ノリントンに関しては、 ... » more

やれやれ・・・前回エントリーから間が空きました・・・最近、忙しくなってきましたよ。仕事もですが、何よりもうぐいすの妻の仕事が忙しくなってきまして、晩御飯の準備など家事も増えてきました。といっても、できあいのものしか作らないのであんま ... » more

最近聴いたCDから・バッハ編(+ブルックナーとシベリウスもちょこっと)+三位一体節後第7日曜日 今度の日曜日(7月6日)は、三位一体節後第7日曜日。カンタータは、第1年巻(初期作の改作)のBWV186、第2年巻のBWV107、後期のミサ曲原曲として名高いBWV187、の3曲。昨年の記事はこちら。 ... » more

シベリウス・チクルス(番外編・その2):サラステの交響曲全集<PA-151> シベリウス・チクルスも一通り完了しました。そこでいろいろな方のお話とか聞けまして、ずいぶんと参考になりました。やっぱりこのシリーズやって良かったと、あらためて思います。たまっちもおかげさまでシベリウス好きになったようです(苦笑) ... » more

シベリウス・チクルスもついに最終回、今回は第7番を取り上げます。おそらく、シベリウスの交響曲中、もっとも幻想的な曲でしょう。曲の長さももっとも短いですね。この曲の完成は1924年、6番とほぼ同時期ですね。作品番号も6番の次で ... » more

さて、今回はシベリウス・チクルス第6回目です。やはり休日は文章が進みますね(笑)。今回は第6番を取り上げます。おそらく、シベリウスの交響曲中、もっともファンタジックで抒情的な曲でしょう。後期の中では最もとっつきやすい曲かもしれま ... » more

今日は電車で福生のほたる祭に行ってきたので、公開が遅くなりました(苦笑)。さて、シベリウス・チクルス、本来は第6回目ですが、今回は番外編ということで寄り道してみます。今週、たまたまCD屋で見つけて衝動買いしてしまった、アンソニー・コ ... » more

シベリウス・チクルス第5回目、今回は第5番を取り上げます。内向的な4番とは対照的に、喜びに満ち溢れた明るい曲です。この曲は、シベリウスの生誕50周年にあたる1915年、記念行事の祝賀コンサートのために作曲されました。第1次大 ... » more

シベリウス・チクルス第4回目、今回は第4番を取り上げます。ついに後期の深遠な世界へ突入した大傑作です。うぐいすはこの曲がとても好きです。疲れてるときとか、結構この曲は頻繁に聴くのですよ。何も考えずに、音にひたすら浸ってい ... » more

シベリウス・チクルス第3回目、今回は第3番を取り上げます。後期の作品群への入り口または過渡期とも言われる作品です。しかし、なんか調子よくここまですいすい来てしまいました(笑)。もっと難航するかと思っていたのですが。まあとにかく、書け ... » more

シベリウス・チクルス第2回目、今回は第2番を取り上げます。シベリウスの交響曲の中ではあまりにも有名な曲ですね。この曲は1番の完成の2年後の1901年に完成です。1901年のイタリア長期滞在の旅がきっかけで一気に作曲が進んだよ ... » more

さて、それではシベリウス・チクルスの幕開けです。今回は第1番を取り上げます。この曲が完成したのは1899年、フィンランディアとほぼ同時期ですね(後にまた改訂されます)。この曲、ドイツロマン派とかチャイコフスキーとかの影響を指 ... » more

 

最終更新日: 2017/02/03 13:40

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