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機神大戦ギガンティック・フォーミュラ

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テーマ「機神大戦ギガンティック・フォーミュラ」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

戦わずに疲弊していく日本、今週もそれを促進させる感応装置でイタリアを覗き見る・・・イタリアのパイロットは子供と子供に言えない職歴を持つ聖女様。子供はがめついが、それは家族?や貧困層に食料を配給する為の行為であった、以上。 ... » more

第12話『遺人』久しぶりに登校する慎吾。友人たちに囲まれて束の間、戦いを忘れた慎吾は安らぎを得る。しかし基地に戻った彼を待っていたのは、統合防衛本部から派遣された監理官・鵜飼による特殊な検査だった。彼はこれまでのスサノヲの ... » more

Aパートは慎吾をモルモットにした総集編、Bパートは真名の回想で設定の再説明・・・相変わらず設定は何度聞いても説得力がなく、作品世界観に引き込まれない・・・新作カットは慎吾と真名の出会う前が描かれたくらいが目立った点、あとは真名がセン ... » more

「機神大戦ギガンティック・フォーミュラ」のDVD作成 第1話から第7話までDVD-ROM形式で収録した。DVD1栗林みな実United Forceこのオープニングが気に入った。カラオケにも入っているから頑張ってみたが...案の定、ボロボロ ... » more

第11話『士魂』東欧ロシアのユーノワVIIIは、「アルゴスの百目」を完成させた。再戦の刻が迫るなか、焦る慎吾は平常心を失い、スサノヲとの適合率も著しく低下してしまう。はたして無情にも、UNからの放送が東欧ロシアとの休戦 ... » more

え〜〜〜今更ロシアとの対決ですか・・・しかも、中途半端な・・・さんざん他国のギガンティックを覗き見た挙句、怪我はするし、精神的にも傷を負うし、あまつさえキモ慎吾はスサノヲとのシンクロがままならなくなった、愚かな日本・・・ ... » more

第10話『猟人』大イギリスとフランス連合の決闘は、慎吾の心に『WWW』への疑念を生む結果となった。そんな中、ネフティス9が、東欧ロシアのユーノワVIIIに決闘を挑む。共鳴感応システムによって戦いを体験する慎吾と真名の脳 ... » more

もうず〜〜〜〜〜とスサノヲは戦っておりません。今週はロシアとエジプトの戦い、エジプトの火力は半端じゃないが、遠距離(先週禁止された非常識な距離でなく)で攻撃すれば良いものを、近距離でやるものだからロシアの精神攻撃を受けてボロ負け・・ ... » more

第9話『無垢』フランス連合のトランスレータ・シルヴィアは、良家に育った少女。幼少時に出逢った異母兄のオリヴィエが、共に戦うパイロットである。互いに惹かれ合いながら、その想いを口にすることなく兄妹として育った2人は、ギガンテ ... » more

今週はフランスへの覗き行為、紳士的な戦いどころか薄汚さを感じるぞ、日本共和国。フランスのギガンティック搭乗者は義理の兄妹で血の繋がり有り・・・あれ?妹シルヴィアは父の再婚相手に反感を持ち親子共々に辛く当たっていたが、再婚相手 ... » more

第8話『矜持』フランス連合と大イギリス帝国の決闘は、長期戦の様相を呈していた。ディアーヌ7が海峡越しに撃ち込む光の矢が、グリフィン6の常駐基地周辺に降り注ぐ。誇り高いギガンティック・グリフィン6のパイロット・シンシアは、トラ ... » more

今週はイギリスへ旅行の真名。キモ慎吾は頑張りすぎでダウンして一回休み状態。イギリスのパイロットは没落貴族のお姫様、トランスレータは無限能力を有さなければ就けないと言う(元)執事。この元執事、某主に分をわきまえない進言をしたた ... » more

第7話『閃光』アレキサンドリア湾を舞台に、ケイロン五世とネフティス9の決闘戦が続く。ネフティス9のトランスレータ・イーサーは、人生観の異なるパイロット・マリアムに対して不信感を募らせたまま戦い、ネフティス9の力を発揮できない ... » more

先週に引き続き共鳴感応システムで他国の戦闘をピーピング、真名が先週見たギリシアの相手、エジプトが今週のターゲットとなる。そっちの話は、僻み男イーサーにネチネチ苛められる慈善家のマリアムという図柄を、戦闘中も繰り返し続けるが、街ごとケ ... » more

第6話『運命』ユーノワVIIIを相手とする模擬戦が繰り返される。慎吾と真名の息も合い、以前とは段違いの結果を見せていた。そのさなか、組み込まれたばかりの共鳴感応システムが突如起動し、真名の精神が何者かとハーモナイズする。 ... » more

卯兎美の作った共鳴感応システムを使用した模擬戦を行うと、真名がギリシアに猿見学に行ってしまう。以上。主人公がキモイため、ネタを膨らませ無いので他国のパイロットに焦点があったった感じ。とは言えだからどうしたの?みたいな内容で30分 ... » more

第5話『信頼』恐るべき兵器『アルゴスの百目』に対抗すべく、スサノヲに装備される『共鳴感応システム』の開発が天野主任のもと急ピッチで進められていた。一方、自分の適合率の低さが真名に負担をかけるとの思いから、慎吾はあえて厳しい訓 ... » more

ロシアとの戦闘で、真名はトラウマ、慎吾は空回りのおおはしゃぎ・・・見かねた李夫婦がキャンプへと誘うが、それは敵工作員誘き出しの作戦で、カウンターチーム(忍者)が出現し敵工作員をなぎ払う。ついでで真名が忍者だと判明。卯 ... » more

第4話『眩惑』ロシアのギガンティック・ユーノワVIIIが、スサノヲに宣戦布告する。緊張を隠せない慎吾と真名に、雲儀たちが激励の言葉をかける。だが自在の飛行能力を有するユーノワVIIIに対し、スサノヲは苦戦を強いられてしまう。 ... » more

ゆるゆるの運用基地関係者と輪を掛けて緊張感の無い主人公。今週はロシアの嫉妬の神様との戦闘、作品全体にゲーム感覚が強すぎて緊張感が無い。ロシアのギガンティックは、精神攻撃を仕掛けてきて真名を恐慌させ戦闘不能に追い込み、慎吾が役立た ... » more

第3話『摩擦』戦いに敗れた玄武神三号のパイロットの雲儀とトランスレータの走影は、『WWW』の規約に則りプラクティカルベースの要員となった。彼らをサポートするため来日した中央国軍部のスタッフは、慎吾たち子供がこの戦いに加わっている ... » more

先週玄武神を下し中央国の協力を得ることになった日本共和国。玄武神のパイロット李夫婦の助力で、シュミレーターで模擬戦を繰り返す。しかし、李夫婦はともかく、他の中央国スタッフは協力のために来日しているにも関わらず、非協力的というより ... » more

中○の全面協力って、ホントに日本に協力するのね。てっきり、日本の妨害でもするのかと思いましたw それに伴って、先週出てきた中○の操縦者さん達が仲間に。これからも関さんと柚子姉の声が聞けるってことか!w中○の主席は病死って言わ ... » more

第2話『戦闘』スサノヲ運用基地プラクティカルベースに、慎吾は迎え入れられた。スサノヲ十式の意志を代弁する者トランスレータである真名が、慎吾をスサノヲのパイロットに選び出したのだと基地司令・大海は語る。スサノヲとの再戦を求め、 ... » more

戦争は軍人がやるものです!そう言った彼が戦う決意をしたのは、人を救いたいという正義感と、真名の願いに応えるため・・・・ふむ、ベタですがなかなか良いです。EVAみたいに負の感情で乗るのも人間クサくて良いですが、やはりロボットモノと ... » more

状況を顧みない搭乗拒否、そして理由にもならないような理由での意思変更・・・この辺のくだりは形骸化しており無駄な部分のような気がしてきた・・・先週スサノオに搭乗、帽子とか羽とか中央人民共和国っぽくないデザインの玄武神を退けた慎吾。 ... » more

今回のスーパーロボット操縦者のターゲットはゲーマー。確かに、ゲームが多くなってきたのはいとがめないけど...こう、立て続けに同じような設定が続くと...「文句言うなら見るな!」って言われそうなんだけど...面白いもんは面白い ... » more

オープニングのスタッフで後藤圭二が監督と知った。内容は爽快感の無いカンダムバトル?印象は・・・気持ち悪い、なんで門之園恵美キャラクター原案であんな絵になるんだ?かみちゅを100年ほっといて発酵させて間違えて腐らせた感じ・・・ ... » more

これはGガンダムとスパロボOGですね!!w 戦争の代替を、その国を代表するロボット同士の戦いで決定する。ゲーム大会を開催し、主人公のロボへの適正を計る。そのまんまですね!でも、こういうの好きですよ!!楽しく見れました。全部が同じ ... » more

第1話『覚醒』西暦2035年・秋。田舎育ちの朴訥な少年・州倭慎吾が東京郊外のおくたまだ市に着いたちょうどその日、人類史上、最も賢明とされる世界大戦『WWW』が始まった。中央国のギガンティック(巨大ロボット)・玄武神三号が東京 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/11 13:40

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