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テーマ「ルソー」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

汗牛充棟.com桑原武夫 『ルソー』
桑原武夫 『ルソー』 以下のサイトは、あらゆる本、食品、飲料、美容製品、家電製品、パソコン、ソフト製品、乗用車、バイクとあらゆる日常で必要な製品が網羅されているサイトです。買ったもの値段の3%が還元されて、それがこのサイトのモノを買えます。 ... » more
テーマ ルソー 現代社会 社会科学論

NHKのEテレで放送されている「100分de名著」を久しぶりに観た。2011年4月から放送が開始されたこの番組も今年で6年目となり、長寿番組の仲間入り(?)をしたようだ。今月の名著はルソーの「エミール」。「社会契約論」と並ぶルソーの代表的著 ... » more

ルソー「社会契約論」の続き。第1編第5章〜第9章まで(P27〜41)。第5章(つねに最初の約束にさかのぼらねばならないこと)例えば今回の安保法制の採決で、少数の野党は議決後、その法律に従わなければならない。反対した国民も同 ... » more
テーマ ルソー 社会契約論 政治

ルソー「社会契約論」(桑原武雄他訳、岩波文庫)の第1編、ページ14〜41をやっとこさ読み終えた。たった25ページほどだ。全体194ページあるから、5分の1だ。多分、最後まで読み切れないと思う。でも、ルソーが好きなのだ。数か月、半年、1年か ... » more
テーマ ルソー 社会契約論 政治

E.カッシーラ 『ジャンジャックルソー問題』 私はこの本を読んで、人間が生きていく上で社会をどのように認識していくか?また自分がどのように関わっていくか?ということを心の中で強く矯正できたように思います。ルソーは、国家を単なる福祉国家とは考え ... » more
テーマ 市民とは ルソー 社会学

「しないこと」リストのすすめ…辻信一 この衆議院議員選挙期間中、長岡と岩手へ往復する間、雑誌と幾つかの新書をリュックに詰め持ち歩いた。車中で気がかりになる度に取り出して、目を通した。自分の読書するスピードは確実に遅い方である。そのため一冊を読 ... » more
テーマ 小沢一郎 ルソー 嫉妬心

フランスの画家:アンリ・ルソーの絵を紹介しながら、簡単に説明しているが、絵本のような本である。ルソーは不思議な画家で、下手に見える拙い絵を描き、平面的、また静的な絵が多い。竹橋の近代美術館にも階上にある入口近くに、ルソーの飛行船がパ ... » more
テーマ ルソー 美術

フランスの思想家・ジャン・ジャック・ルソーが、自分の子供を五人も孤児院に入れていたとは驚きだ。それは自分の嫁さんテレーズや家族に育てられるより、孤児院の方がきっちり育てられると思ったからだ。それだけ、当時のルソーは困窮していた。テレーズが ... » more

私は今、ボーリングの現場管理の仕事をしている。ほとんど意味のないような仕事だけれど、コア観察して、柱状図を作ったりしている。日曜日が休みで、ふと地域図書館でルソーの本を1ページ読んでみた。ほとんど意味不明だ。でも、次のようなことが ... » more
テーマ ルソー 政治 社会

今日は難波のジュンク堂書店へ行って、ルソーの『社会契約論』(岩波文庫)を買って来ました。この本は私が20代のとき、読もうと思って結局わけがわからなくて捨てておいた本です。買ってきて数ページ読んでみましたが、よくわからない言葉遣いをしていま ... » more
テーマ ルソー 社会 自由

ルソーはエミールの中で、死についてこう書いています。「エミールは死ということについては、それはどういうことかまだよく知らない。しかし、反抗せずに必死(必ず死ぬ)の掟(おきて)を受け入れることに慣れているから、死ななければならない時に ... » more
テーマ 生きる ルソー

ルソーのエミールを少しづつ読んでいる。やっと3分冊のうち1冊目を読み終えた。1分冊でも岩波文庫で500頁に及ぶ。あと2分冊を読み終えるつもりは無い。もう良いだろう。後は気がむけば読めばいい。それより、社会契約論が読みたくなってきた。人間が ... » more

ルソーのエミールからの知識です。人間には六感がある。1つは目で見る視覚。2つ目は真っ暗闇でも、危険な動きを察知できる聴覚、3つ目は人間の生存に関わる味覚、そして四つ目は花の匂いや、食べ物が新鮮かどうかを舌で味わう前に危険を察知でき ... » more

ルソーの「社会契約論」を読み終えた ルソーの「社会契約論」を読み終えて10日ほど経過した。約1か月で読み終えることができたので、遅読の私としては早いほうかもしれない。内容については要約を書けるほど理解したとは言い難いのでやめることにしたいが、君主制、貴族制、民主制の違 ... » more

先日からルソーの代表的著作「社会契約論」を読んでいる。学生時代、フランス語の外書講読で原書で途中まで読み、いつか全文をフランス語で読みたいと思っているうちに40年近くがたってしまっていた。「社会契約論」(LeContratSocia ... » more

欲望と能力の関係から見る幸福感 僕は先日、ルソーの言葉をそのまま引用して、人間の幸福と不幸せを記述しました。ルソーの言わんとしている真意は本当のとこよく分かりません。でも、僕なりに解釈して、次のようなエクセルでグラフを作りました。グラフは見にくいですが、折れ線グラフの赤い ... » more

今日は久しぶりに須磨海岸へ行ってきました。少し海辺を歩いただけでしたが、打ち寄せる波のエネルギーにいつもながらの力強さを感じたり、その碧い色に気持ちがときめいたり、少しだけ非日常を感じました。自然と言うものは、来る時の気持ちにより、色々変 ... » more

今を、精一杯生きる死について
ルソーの”エミール”より死についての文章を抜粋しました。『もし、私たちが死なないものとして生まれているとしたら、私達は非常に惨めな存在になるに違いない。死ぬのはつらい。確かにその通りだ。しかし、この世にいつまでも生きているわけではな ... » more

『わたしたちの心の動きは、肉体が変化するのと同じように、たえざる流れのうちにある。最も幸福な人とは、最も苦しみを味わうことの少ない人だ。最も不幸な人とは、最も喜びを感じることの少ない人だ。この世における人間の幸福は消極的な状態に過ぎない。幸 ... » more

ひので5:06ひのいり18:06@仙台はれ ... » more
テーマ フランス ルソー 1910

きょうは終戦記念日。午後7時からのテレビ東京「池上彰の戦争を考えるSP」を観た。なぜ日本が戦争を始めたのか、その戦争はどのように展開し、どう終結したのかを簡潔に、しかし丁寧に描いていた。圧巻はボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボを池上氏が ... » more

歌百景 「見わたせば」 見わたせば作詞1.柴田清煕2.稲垣千頴作曲J.J.ルソー1.見わたせば青柳花桜こきまぜてみやこには道もせに春の錦をぞ佐保姫の織り成して降る雨に染めにける2.見わたせば山辺には尾上にも麓 ... » more

  K  I  M  I  工  房書作品 幸福とは・・・
書作品 幸福とは・・・ 人はいつも幸福になりたいと思い、幸福と感じていても、もっと幸福になりたいと思い、一生涯、幸福であり続けたいと望むもの。でも、自分にとって”幸福”って何かを見分けることができて、初めて本当の幸福を ... » more

人間は自由なものとして生まれた、しかもいたるところで鎖につながれている。『社会契約論』のはじまりの言葉は印象的である。自由を鎖につながいだ政治体への怒りが凝縮した言葉だ。ルソーは続けて「人民は〔支配者が〕人民の自由をうばったその同じ ... » more
テーマ ルソー 読書 自由

人間の不平等はいつから始まったのか。いま、格差社会が社会問題になっているが、不平等の起源を問うことはこの格差を解消するために、重要な鍵となるかもしれない。本書は、1753年のアカデミー懸賞論文、「人々の間における不平等の起源はなんで ... » more

ルソーの『社会契約論』『人間不平等起源論』を読み解き、「現代の科学的社会主義の到達点にたって、ルソーを再評価してみようよう」とする試みの書。ルソーの人間論、人民主権論の主張を現代の視点から解いているため、新鮮でインパクトのある内容に仕上 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/11 12:36

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