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近現代史

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テーマ「近現代史」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

S & A-兵士の体験した南京陥落-
GHQにより、昭和8年から昭和20年までの間に刊行された日本の本が国民の目から遠ざかされた。これによって日本人の正しい歴史認識が失われた。南京が陥落した昭和12年12月13日の2,3日前の南京に向かう途中の戦場風景。突然、戦争に巻き込ま ... » more
テーマ 近現代史

今年還暦を迎えた学習院大学学長の井上寿一氏が、日経新聞に連載していた記事に筆を加えて6月に出版したのが、「昭和の戦争〜日記で読む戦前日本」(講談社現代新書)だ。これを読むと、昭和初期から終戦までの歴史の中で、日本の政権中枢が節目節目の判断を ... » more
テーマ 近現代史

2・26事件 娘の八十年〜渡辺和子 累計200万部のベストセラー「置かれた場所で咲きなさい」の著者で岡山県ノートルダム清心学園理事長の渡辺和子氏は、昭和11年2月26日に起きた陸軍青年将校たちによるクーデターで父親を亡くされた。その渡辺氏と昭和史研究家・保阪正康氏が、「文藝春 ... » more
テーマ 近現代史

ろくでなし通信預金封鎖
2016年5月9日付けの毎日新聞は、1946年に起きた「預金封鎖」を取り上げている。終戦直後、日本政府は国民の預金を奪い、積み重なった莫大な国家債務を帳消しにしかけたことがある。それが、預金封鎖だ。驚くのは、その当時の国の借金規模が、現在の ... » more
テーマ 近現代史

明治37年、鹿児島県川辺郡東加世田村に生まれた鮫島純也の少年時代は不運だった。網元の息子として生まれたものの、父は事業に失敗して純也が11歳の時に死んだ。遺された母親は、魚の行商をして3男6女を育てたが、3人の兄妹たちは次々と病死していっ ... » more
テーマ 近現代史

12月8日は、真珠湾攻撃の日 毎日新聞12月8日付けの「余禄」には、こう書いてある。『米英との開戦にあたり政府・大本営連絡会議で決定した「対米英蘭戦争終末促進ニ関する腹案」という文書がある。戦争終結の目算を示した文書だが、願望を書き連ねた「官僚の作文」と悪名高い』 ... » more
テーマ 近現代史

ろくでなし通信15対4
元自民党幹事長で、現在は自民党「宏池会」(岸田派)名誉会長の古賀誠氏は、福岡県遺族連合会の会長を兼ねている。 その福岡県遺族連合会が11月9日、ある調査結果を公表した。 各都道府県にある遺族会に対し、「昭和殉難者14柱」(A級戦犯 ... » more
テーマ 近現代史

シンガポール・チャンギ港 10月29日の新聞報道によれば、『米国海軍のイージス駆逐艦が南シナ海の南紗諸島で「航行の自由」作戦を実施したことに合わせ、海上自衛隊の護衛艦と米海軍の空母部隊が南シナ海で共同訓練することがわかった』とある。海上自衛隊は、9月26日から、米海 ... » more
テーマ 近現代史

平成七年、明治大学で歴史学を学んでいた山本智之は、素朴な疑問を抱いた。中学時代から人並みに受験勉強をしてきた山本にとって、超難関校の陸軍士官学校、陸軍大学に入学し、その中でも優れた卒業生だったエリートたちがどうしてあの愚かな戦争を主導し ... » more
テーマ 近現代史

(「スイス諜報網の日米終戦工作」有馬哲夫著・新潮選書)日本の敗戦が確実視されていた昭和20年6月29日、米国国民の世論調査が公表された。敗戦後の天皇の処置についての調査だった。処刑を望む国民は33%、終身刑を望む者は11%。軍閥の道具だ ... » more
テーマ 近現代史

「記者たちの終戦」(9月7日・毎日新聞・伊藤絵里子記者)終戦間際の毎日新聞の中は、意見が割れていた。社内の短波放送受信機によって欧米の動きを素早く察知していた大手新聞社は、すでに日本が戦争に負けていることを知っていた。若い記者たちは ... » more
テーマ 近現代史

ろくでなし通信 「開戦」
「開戦」(「昭和陸軍全史3」太平洋戦争、川田稔著、講談社原題新書)昭和12年に始まった中国大陸での戦いは、陸軍の担当だった。精強の関東軍をソ連・満州の国境沿いに有力展開しながら、日本陸軍は蒋介石打倒の闘いを続けていたが、重慶に ... » more
テーマ 近現代史

よさこい祭りの季節 昨日は近くのCDショップでの新曲キャンペーン。今回は文化放送「走れ歌謡曲」の7パーソナリティも務める井上由美子。来年でデビュー10年になるとのことだが、年齢の割には短い。調べてみると文化放送の演歌歌手オーディションでグランプ ... » more

「たけしの20世紀日本史」を読む 「たけしの20世紀日本史」ビートたけし著新潮文庫平成8年頃に書かれた本ですね。本棚の整理をしていて見つけました。普通の人が書いてはいけないようなタブーがたけしさんが書くとオッケーみたいですね。面白かったですよ。勉強に ... » more

「日本近現代史を読む」を読む 「日本近現代史を読む」新日本出版社を読みました。監修宮地正人東京大学史料編纂所教授国立歴史民族博物館長著者大日方純夫早稲田大学教授山田朗明治大学教授山田敬男労働者教育協会会長歴史科学協議会会員吉田裕一橋大 ... » more
テーマ 近現代史

良太の部屋「南京戦」を読む
「南京戦」を読む 「南京戦閉ざされた記憶を尋ねて元兵士102人の証言」松岡環−編著社会評論社を読みました。2002年にニュースステーションでこの本の紹介をしてネットで注文して買いました。最近になってから少しづつ読んでいたのですが、 ... » more
テーマ 近現代史

「早わかり日本近現代史」を読む 「早わかり日本近現代史」河合敦著日本実業出版社を読みました。日本の近現代史は難しいなぁ。歴代総理大臣を全部覚えなきゃなのかな。イクヤマイマイオヤイカサカサカヤオテハタカヤキカワタハワイサオヒハコヒアヨコトコス ... » more

「早わかり世界近現代史」を読む 「早わかり世界近現代史」宮崎正勝著日本実業出版社を読みました。こないだ買ったばかりだと思っていましたがもう10年前の本です。10年たつと古く感じますね。。 ... » more

「日本と世界の近現代史がこの一冊でわかる!」を読む 「日本と世界の近現代史がこの一冊でわかる!」青春出版社500円を読みました。池上彰さんの現代史の本を読み終わって普通の小説を読もうと思ったけどやっぱり歴史は面白いので近現代史の本が何冊かあるので読んでみようと思いまし ... » more

「北一輝論」松本清張 ちくま文庫 先月「盗聴二・ニ六事件」といわば抱き合わせで買ったわけだ。松本清張の〈小説〉はともかくとして、こうした本は、何というか、非常にトゲトゲしいので好きではない。特に、前半の、北の著作を〈批評〉するあたりは、よくもここまで揚げ足を ... » more

「群衆 機械のなかの難民」松山 巖 中公文庫 文庫本も500ページもあると、さすがに一日では読了できない。あまり読み飛ばしたくない本ならなおさらである。群衆論。「現代思想のキイワード」でも少し触れていたが、コレはかなりの難問である。それが、現に存在している、だけに、茫漠 ... » more
テーマ 近現代史 読書 群衆論

「皇紀・万博・オリンピック」古川隆久 中公新書 〈皇室ブランドと経済発展〉〔皇紀〕というのに興味があったわけだろう。と、他人事の如く書くのは、この未読本を発見した時、何を思ってこの本を買ったのか、どうしても思い出せなかったからである。読めば、戦前・戦中の万博やオリンピック開催 ... » more
テーマ 近現代史 読書

9/22の大阪ドームで阪急ファンらしき家族を見ゆ!その後方に、阪急の小旗らしきもの1つを伴う! 本日、オリックス対日本ハムのクライマックスシリーズ第一ステージのファンクラブ先行発売がありました。折角なので、阪急、違った、半休をとって10時きっかりにチケットをゲットしました!気合いを入れた割には、用事があって、12日しか観戦でき ... » more
テーマ 近現代史 阪急ブレーブス プロ野球

総理は所得倍増論 「危機の宰相」沢木耕太郎著/魁星出版 2006.4.10発行60年代前半に総理を務めた池田勇人とその周辺の人々を池田の所得倍増論を中心に描く。この時代になぜ“池田”で何が“危機”なのかはあとがきを読むまではわからなかった。この本 ... » more

週刊新潮と創価学会は本当に敵対関係にあるのか? 「週刊新潮」が報じたスキャンダル戦後史」新潮社編・発行2006.2.15 こんなことがあったのかと思い起こさせるスキャンダルの数々を28編収録しているが、単に当時の記事を再録しただけであり、押入れの片隅から出てきた古い週刊誌を読み返して ... » more

反日の「語り部」大江健三郎と「広告塔」朝日新聞 「歪められる日本現代史」秦郁彦著/PHP研究所 2006.2.3発行大江健三郎、中国・南北朝鮮、筑紫哲也、朝日新聞らの反日行動と昭和天皇の戦争責任論を糾弾し、真実の歴史について語った論文集で、主な論点は次の通り。大江著書の「沖縄ノー ... » more

 

最終更新日: 2016/11/11 11:56

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