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伊丹十三

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テーマ「伊丹十三」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

秋田がらくた箱主婦と婦人
「主婦の友」91年で幕(朝日新聞2月28日付)という記事。「主婦の友」(当時は「主婦之友」)の創刊時は、「婦人世界」「婦人画報」「婦人之友」「婦人公論」の全盛期で、「婦人」には家事は女中に任せ観劇や三越に出かけるハイクラスのイメージ ... » more

秋田がらくた箱モノンクル
フランス語で僕の叔父さんという意味だとか。こんなタイトルの雑誌があった。伊丹十三さんの編集だった。彼は精神分析にも造詣の深い人だった。この雑誌にもそんな編集方針が生きていた。創刊号からずっと購読していた。 ... » more

☆☆☆☆(8点/10点満点中)1996年日本映画監督・伊丹十三ネタバレあり伊丹十三第9作。これぞマニュアル映画と言うべし。再鑑賞作品。スーパー【正直屋】は、伊東四朗率いる【安売り大魔王】に価格破壊攻勢にたじたじ、専務 ... » more

☆☆★(5点/10点満点中)1995年日本映画監督・伊丹十三ネタバレあり伊丹十三監督の8作目。妹の夫君であるノーベル賞作家・大江健三郎の同名小説を映画化したものだが、僕は気に入らなかった。大江にはこの作品の音楽を担当した ... » more

☆☆☆(6点/10点満点中)1993年日本映画監督・伊丹十三ネタバレあり伊丹十三第7作。再鑑賞。前作「ミンボーの女」が元で暴力団に襲撃された時の入院体験が影響したのか、今回のテーマは病院である。俳優兼監督の三國連 ... » more

☆☆☆★(7点/10点満点中)1990年日本映画監督・伊丹十三ネタバレあり伊丹十三監督は10本の作品を発表したが、その第5作。年代的にも前期最後の作品となる。再鑑賞。内容はそれまでのマニュアル映画とは若干趣を異にするが、 ... » more
テーマ 伊丹十三 映画 あ行 映画

☆☆☆★(7点/10点満点中)1988年日本映画監督・伊丹十三ネタバレあり説明するまでもなく、大ヒットした「マルサの女」の続編。伊丹十三フィルモグラフィー中唯一のシリーズとなった。再鑑賞作品。マルサの敏腕査察官・宮本 ... » more

☆☆☆☆(8点/10点満点中)1987年日本映画監督・伊丹十三ネタバレあり伊丹十三の作品はマニュアル映画と呼称するのがふさわしいが、この作品から【現代用語の基礎知識もの】とも言いたくなる一連の社会派娯楽作品を発表し続けること ... » more

☆☆☆★(7点/10点満点中)1984年日本映画監督・伊丹十三ネタバレあり1984年に日本に突然天才監督が登場した。伊丹十三である。元々俳優として十分名の知られた存在であり、それ以上に戦前の天才監督・伊丹万作の息子ということ ... » more
テーマ 伊丹十三 映画 あ行 映画  コメント(2)

☆☆☆☆(8点/10点満点中)1992年日本映画監督・伊丹十三ネタバレあり伊丹十三特集第2弾だが、観る順番が製作順と逆になっているのは愛嬌ということで。再鑑賞作品。ミラボーならぬミンボーとは【民事介入暴力】の省略なる ... » more

☆☆☆★(7点/10点満点中)1997年日本映画監督・伊丹十三ネタバレあり伊丹十三の思わぬ遺作。ご存知のように本作公開から3ヵ月後に彼は謎の自殺を遂げてしまった。1984年の「お葬式」以来当時の日本では珍しい社会性と娯楽性を ... » more

伊丹十三といえば、特に若い人にとっては、「お葬式」「タンポポ」「あげまん」「大病人」「マルサの女」「ミンボーの女」などの監督として有名だと思う。バカ親父にとっては、伊丹十三は、まず俳優、次にエッセイストである。伊丹十三が出ている映画 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/11 11:33

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