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テーマ「Books」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

新版 ハリウッド100年史講義 これ昔に読んだことあるかも。。しかし、本屋に山積みされているからには新刊に違いないと思うが。。まあ、映画の勉強に一つ買ってみるか。。「あとがき」に本書の旧版が刊行されたのは二○○一年。。(P.337)とあるから、私がかつて読んだこと ... » more
テーマ Movie Room Books

吉田隊長の後悔日誌音楽理論入門
音楽理論入門 たまにはこういう本に目が留まることもある。。好き勝手に遊んでいる音楽についてきちんと勉強してみようかと。。そういう気分になることもある。。最初に断っておくが、この本面白いよ!お勧めだよ!とは言えない類のものである。。なにしろ難解。。 ... » more
テーマ Books Music Life

吉田隊長の後悔日誌週刊誌風雲録
週刊誌風雲録 帯に書かれてあるとおり「週刊誌が一番熱かった時代」の顛末とつわものとしか言いようのないライターたちの奮闘記。。著者は光文社で編集の仕事に携わった後、月刊誌「噂」の編集長を務めたフリーライターの「高橋呉カ」氏。。出版界にあって黎明 ... » more
テーマ Books

REGISTROLANCIA'S C
LANCIA'S C なかなかランチアのCカーの特集なんてお目に掛かれないので購入して見ました。LC2、カッコいいなぁ〜。やっぱりCカーってカッコいいですねぇ。正直今のル・マンカーって何てヘンテコな形なんだろうってずっと思っているのは自分だけなんです ... » more
テーマ Books

世にも不思議な怪奇ドラマの世界 ありそうでなかった特集本。。総365ページの大作。。著者はSF作家、ゲームデザイナーの「山本弘」氏。。監修として評論家の「尾之上浩司」氏が深く関わっているよう。。著者「山本弘」氏は本書「はじめに」で現在のフジテレビの「世にも奇妙な物 ... » more
テーマ Books

ビートルズは眠らない 数年前に読んだ「ウィズ・ザ・ビートルズ」の著者「松村雄策」氏のエッセイ集。。内容。。そのほとんどがビートルズ愛。。「ウィズ・ザ・ビートルズ」の読後感想と併せて受けたこの著者の趣意は「ビートルズと共に歩んだ自身の人生、生活を語ること。 ... » more
テーマ Books Music Life

吉田隊長の後悔日誌ロック豪快伝説
ロック豪快伝説 ロック・スターがホテルで大暴れしたり。。はちゃめちゃな人生送っていることなんて先刻ご承知だよ。。なんて思っていたが、こうやって一冊にまとめられるともはや安閑とはしていられない。。すごすぎる。。著者は音楽評論家でラジオのパーソナリティ ... » more
テーマ Books Music Life

REGISTRO宝の山
宝の山 我が家の近所に引っ越してきました。オープンしてから行こう行こうと思っていたものの、なかなか行けず。ようやく先週末、合間を縫って覗いてきました。http://www.library.metro.tokyo.jp/tab ... » more
テーマ Other Books

「職業としての小説家」村上春樹著 ノーベル文学賞候補に毎年名前が上る作家ではあるが私は彼の小説を読んだことがない。。なぜ偉大なる「村上春樹」の小説を読んだことがないのか?と問われれば、まず小説そのものを私はあまり読まない。。という理由が挙げられる。。若い頃はかなり小 ... » more
テーマ Books

REGISTROASI
ASI 久しぶりにカーマガジンを購入。イタリアン・ヒストリックの特集で、ガレイタさんのアプリリアや、今年のランチレポートなんかも掲載されていたので、それももちろんなのですが、個人的に一番興味あったのはASI(オートモトクラブ・ストリコ・イタリア ... » more
テーマ Books Montecarlo

ニッポンPOPの黄金時代 我が本棚を漁って昔読んだ本を調べる。。あれっ、この名前に覚えがある。。ああ、骨折入院中にコバ・テーラーが貸してくれた「ビートルズ日本盤よ、永遠に」の著者ではないか。。さっそく、も一度読んでみる。。著者は「恩蔵茂」。。私と同じ年代の人 ... » more
テーマ Books Music Life

REGISTRO40周年
40周年 40年前というと10歳になってない。その頃の記憶というと、キャンディーズとかピンクレディーとか。でも確かギター弾いて歌ってた髪の長い兄ちゃんがいたような、、、そんな程度。まあちゃんと聞き始めたのは実は大学生になった頃から ... » more
テーマ Music Books

四次元時計は狂わない 読書家「立花隆」氏によるエッセイ集。。「文藝春秋」の巻頭随筆(2011年5月号から)をまとめたものである。。タイトルに惹かれて書店で購入。。「立花隆」氏の著作と言えばそのほとんどが自身の好奇心・知識欲のおもむくままに書かれたもの。。 ... » more
テーマ Books

「ペット・サウンズ」ジム・フジーリ著 一つのアルバムをテーマに一冊の本が書けるとは。。ビーチ・ボーイズ不朽の名作「ペット・サウンズ」についての評伝。。 ビーチ・ボーイズというよりはブライアン・ウィルソンのソロ・アルバムとして位置づけるのがふさわしいアルバム「ペット・サウ ... » more
テーマ Books Music Life

「アメリカを歌で知る」ウェルズ恵子著 本書で「しかしアメリカは、今でも世界中にその歌声を聞かせているし、アメリカの歌がなかったら現代音楽はどうなっていたか想像もできない。」(P.9)とある。。まさにそのとおりと思う。。ビートルズだってローリング・ストーンズだって基本的に ... » more
テーマ Books Music Life

「上を向いて歩こう」奇跡の歌をめぐるノンフィクション 書店で発見。。上を向いて歩こう。。か。。と大して期待もせずに購入。。しかしこれがなかなか。。著者は「ミュージックソムリエ協会」会長でプロデューサーの「佐藤剛」氏。。今に至るも全米で第一位を獲得した日本の曲はただ一つ、「上を向いて ... » more
テーマ Books Music Life

「これがビートルズ」The True Story of The BEATLES おそらく日本初出のビートルズ本。。札幌の書店に走り、その後何度も何度もむさぼるように読んだものだ。。高校生の頃。。著者は「ビリー・シェファード(Billy Shepherd)」私の所有するものは昭和40年4月1日初版発行版。。 ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(4)

「ザ・フィフティーズ」 1934年生まれのアメリカ人「デイヴィッド・ハルバースタム」による評論。。現代につながる「アメリカの光と影」は1950年代にある。。すべてはあの時代に。。という内容。。文庫本ながら全三巻。。第一巻491ページ、第二巻361ページ、第 ... » more
テーマ Books

実録・自衛隊パイロットたちが目撃したUFO ここで取り上げるべきか多少迷った本。。なぜなら世の中には数多のUFO本が溢れている。。私はやみくもにそういったものを信じるつもりもない。。しかし、この本は真面目に書かれている。。著者は元自衛隊空将の「佐藤守」氏。。1939年の樺太生 ... » more
テーマ Books  コメント(4)

最弱球団 高橋ユニオンズ青春記 私がプロ野球に目覚めた小学生の頃、この球団の名前を知った。。しかし、その頃にはすでに存在していないチームだった。。。この球団の発足過程とかチーム事情とかはよく分からないまま時が過ぎた。。確かなのは、その後野球解説者からフジテレビ「プ ... » more
テーマ Books

獄中で聴いたイエスタデイ ポール・マッカトニーは1980年に当時のバンド、ウィングスを率いて来日の折大麻所持で逮捕された。。そのとき警視庁の留置場で出会った日本の極道はビートルズ・ファンだった。。希有な体験と思う。。著者「瀧島祐介」氏は日本が第二次世界大 ... » more
テーマ Books Music Life

プロ野球12球団ファンクラブ全部に10年間入会してみた! 今月初めに西武ドームに行きファンクラブの特典ユニフォームをもらったばかり。。我ながら大人げないかな。。と自嘲気味ではあったのだが。。。私なんか下の下とばかりにそれを上回る人物がいたとは。。。書名ですべてが分かるとおり「プロ野球12球 ... » more
テーマ Books

REGISTRO皆、結構同じだったのね
皆、結構同じだったのね 久しぶりにNAVI CARSを購入。(確かマツダとスバルの特集以来)今回は80、90年代の”ヤングタイマー”を対象にした「憧れのクルマに、もういちど。」という特集にちょっと惹かれまして。企画の趣旨やヤングタイマーの定義は誌面を見てい ... » more
テーマ Books

ビートルズを聴こう 以前に紹介した「ビートルズの真実」に続くビートルズの全曲解説本。。書店で偶然見つけた。。著者は同じく「里中哲彦」氏と「遠山修司」氏。。前作?「ビートルズの真実」が好評だったための企画なのだろうか?「ビートルズの真実」の発行日は2 ... » more
テーマ Books Music Life

吉田隊長の後悔日誌夢を食った男たち
夢を食った男たち 作詞家「阿久悠」が1992年にスポーツニッポンに半年間連載していた「阿久悠の実録テレビ三国志」をまとめたもの。。「夢を食った男たち」というタイトルから想像がつくように、1970年代を中心とした歌謡界の様相を書き連ねたもの。。阿久悠の ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(2)

「踊る昭和歌謡」リズムからみる大衆音楽 座っておとなしく聴くクラシックやモダンジャズに対して、ダンサブルな流行音楽を大衆音楽と定義すれば、昭和の音楽史に「リズム」という新たな視点が浮かび上がってくる。(本書カバーの解説より)著者は大阪大学大学院で「音楽学」の准教授を務める ... » more
テーマ Books Music Life

「素顔のミュージシャン」 昔読んだ本をふと思い出しここで紹介したいと思った。しかし、前の家ではこの本どこにあるものか。。まったく探せなかった。引っ越しのおかげで見つかって。。この本。。。奥付を確認したら「1993年8月初版」だった。おそらく今では絶版なのでは ... » more
テーマ Books Music Life

REGISTRO久しぶりですね、Lancia
久しぶりですね、Lancia ホント、久しぶりにTipoを購入。10年以上ぶりです、ホント。で何でかというと、久しぶりにランチアの記事を見つけたからです。誌面では非ラリー系ランチアということでガンマ、フラミニア、アッピア、テーマを所有する方の記事と、 ... » more
テーマ Books

「ビートルズの真実」The True Story of The Beatles いかにもありがちで陳腐な書タイトルなのでいつもの解説本かと思いきや、いざ読んでみるとその内容はものすごく濃い。著者については、里中哲彦氏と遠山修司氏の対談という形式の共著。里中氏が対談の相手として依頼したのが遠山氏。。遠山修司氏 ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(2)

「ウィズ・ザ・ビートルズ」 ビートルズについての個人的な思いを書くのであれば世界中の人間にその資格があるはず。。が、問題は。。。ビートルズの活動を高校生の頃からリアル体験してきた私にも「ビートルズ体験談」くらい書く資格があるはずだし書けるくらいの思い入れなら人 ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(2)

 

最終更新日: 2017/09/08 10:54

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