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テーマ「Books」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

ニッポンPOPの黄金時代 我が本棚を漁って昔読んだ本を調べる。。あれっ、この名前に覚えがある。。ああ、骨折入院中にコバ・テーラーが貸してくれた「ビートルズ日本盤よ、永遠に」の著者ではないか。。さっそく、も一度読んでみる。。著者は「恩蔵茂」。。私と同じ年代の人 ... » more
テーマ Books Music Life

REGISTRO40周年
40周年 40年前というと10歳になってない。その頃の記憶というと、キャンディーズとかピンクレディーとか。でも確かギター弾いて歌ってた髪の長い兄ちゃんがいたような、、、そんな程度。まあちゃんと聞き始めたのは実は大学生になった頃から ... » more
テーマ Music Books

四次元時計は狂わない 読書家「立花隆」氏によるエッセイ集。。「文藝春秋」の巻頭随筆(2011年5月号から)をまとめたものである。。タイトルに惹かれて書店で購入。。「立花隆」氏の著作と言えばそのほとんどが自身の好奇心・知識欲のおもむくままに書かれたもの。。 ... » more
テーマ Books

「ペット・サウンズ」ジム・フジーリ著 一つのアルバムをテーマに一冊の本が書けるとは。。ビーチ・ボーイズ不朽の名作「ペット・サウンズ」についての評伝。。 ビーチ・ボーイズというよりはブライアン・ウィルソンのソロ・アルバムとして位置づけるのがふさわしいアルバム「ペット・サウ ... » more
テーマ Books Music Life

「アメリカを歌で知る」ウェルズ恵子著 本書で「しかしアメリカは、今でも世界中にその歌声を聞かせているし、アメリカの歌がなかったら現代音楽はどうなっていたか想像もできない。」(P.9)とある。。まさにそのとおりと思う。。ビートルズだってローリング・ストーンズだって基本的に ... » more
テーマ Books Music Life

「上を向いて歩こう」奇跡の歌をめぐるノンフィクション 書店で発見。。上を向いて歩こう。。か。。と大して期待もせずに購入。。しかしこれがなかなか。。著者は「ミュージックソムリエ協会」会長でプロデューサーの「佐藤剛」氏。。今に至るも全米で第一位を獲得した日本の曲はただ一つ、「上を向いて ... » more
テーマ Books Music Life

「これがビートルズ」The True Story of The BEATLES おそらく日本初出のビートルズ本。。札幌の書店に走り、その後何度も何度もむさぼるように読んだものだ。。高校生の頃。。著者は「ビリー・シェファード(Billy Shepherd)」私の所有するものは昭和40年4月1日初版発行版。。 ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(4)

「ザ・フィフティーズ」 1934年生まれのアメリカ人「デイヴィッド・ハルバースタム」による評論。。現代につながる「アメリカの光と影」は1950年代にある。。すべてはあの時代に。。という内容。。文庫本ながら全三巻。。第一巻491ページ、第二巻361ページ、第 ... » more
テーマ Books

実録・自衛隊パイロットたちが目撃したUFO ここで取り上げるべきか多少迷った本。。なぜなら世の中には数多のUFO本が溢れている。。私はやみくもにそういったものを信じるつもりもない。。しかし、この本は真面目に書かれている。。著者は元自衛隊空将の「佐藤守」氏。。1939年の樺太生 ... » more
テーマ Books  コメント(4)

最弱球団 高橋ユニオンズ青春記 私がプロ野球に目覚めた小学生の頃、この球団の名前を知った。。しかし、その頃にはすでに存在していないチームだった。。。この球団の発足過程とかチーム事情とかはよく分からないまま時が過ぎた。。確かなのは、その後野球解説者からフジテレビ「プ ... » more
テーマ Books

獄中で聴いたイエスタデイ ポール・マッカトニーは1980年に当時のバンド、ウィングスを率いて来日の折大麻所持で逮捕された。。そのとき警視庁の留置場で出会った日本の極道はビートルズ・ファンだった。。希有な体験と思う。。著者「瀧島祐介」氏は日本が第二次世界大 ... » more
テーマ Books Music Life

プロ野球12球団ファンクラブ全部に10年間入会してみた! 今月初めに西武ドームに行きファンクラブの特典ユニフォームをもらったばかり。。我ながら大人げないかな。。と自嘲気味ではあったのだが。。。私なんか下の下とばかりにそれを上回る人物がいたとは。。。書名ですべてが分かるとおり「プロ野球12球 ... » more
テーマ Books

REGISTRO皆、結構同じだったのね
皆、結構同じだったのね 久しぶりにNAVI CARSを購入。(確かマツダとスバルの特集以来)今回は80、90年代の”ヤングタイマー”を対象にした「憧れのクルマに、もういちど。」という特集にちょっと惹かれまして。企画の趣旨やヤングタイマーの定義は誌面を見てい ... » more
テーマ Books

ビートルズを聴こう 以前に紹介した「ビートルズの真実」に続くビートルズの全曲解説本。。書店で偶然見つけた。。著者は同じく「里中哲彦」氏と「遠山修司」氏。。前作?「ビートルズの真実」が好評だったための企画なのだろうか?「ビートルズの真実」の発行日は2 ... » more
テーマ Books Music Life

吉田隊長の後悔日誌夢を食った男たち
夢を食った男たち 作詞家「阿久悠」が1992年にスポーツニッポンに半年間連載していた「阿久悠の実録テレビ三国志」をまとめたもの。。「夢を食った男たち」というタイトルから想像がつくように、1970年代を中心とした歌謡界の様相を書き連ねたもの。。阿久悠の ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(2)

「踊る昭和歌謡」リズムからみる大衆音楽 座っておとなしく聴くクラシックやモダンジャズに対して、ダンサブルな流行音楽を大衆音楽と定義すれば、昭和の音楽史に「リズム」という新たな視点が浮かび上がってくる。(本書カバーの解説より)著者は大阪大学大学院で「音楽学」の准教授を務める ... » more
テーマ Books Music Life

「素顔のミュージシャン」 昔読んだ本をふと思い出しここで紹介したいと思った。しかし、前の家ではこの本どこにあるものか。。まったく探せなかった。引っ越しのおかげで見つかって。。この本。。。奥付を確認したら「1993年8月初版」だった。おそらく今では絶版なのでは ... » more
テーマ Books Music Life

REGISTRO久しぶりですね、Lancia
久しぶりですね、Lancia ホント、久しぶりにTipoを購入。10年以上ぶりです、ホント。で何でかというと、久しぶりにランチアの記事を見つけたからです。誌面では非ラリー系ランチアということでガンマ、フラミニア、アッピア、テーマを所有する方の記事と、 ... » more
テーマ Books

「ビートルズの真実」The True Story of The Beatles いかにもありがちで陳腐な書タイトルなのでいつもの解説本かと思いきや、いざ読んでみるとその内容はものすごく濃い。著者については、里中哲彦氏と遠山修司氏の対談という形式の共著。里中氏が対談の相手として依頼したのが遠山氏。。遠山修司氏 ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(2)

「ウィズ・ザ・ビートルズ」 ビートルズについての個人的な思いを書くのであれば世界中の人間にその資格があるはず。。が、問題は。。。ビートルズの活動を高校生の頃からリアル体験してきた私にも「ビートルズ体験談」くらい書く資格があるはずだし書けるくらいの思い入れなら人 ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(2)

癌!癌!ロックンロール 現在入院中の病院売店で無糖コーヒーを買おうとしてふと目についた本。あ、癌の病に侵されながらも金髪ロケンローラーで頑張る医師の話題は知っていた!しかし何故にこの売店に何冊も置いてあるの?著者略歴を見てみると驚いたことに、私の入院してい ... » more
テーマ Books Music Life

ビートルズ1964-65 マジカル・ヒストリー・ツアー 入院中退屈しないよう「買い置き」プラス「新たに購入」などで10冊ほど用意したが、すぐに底を突くのは明らか。さらに、自宅本棚からすでに読んだ書物も持参することにした。本書は発売されたときすぐに購入したと思うので、2006年には読んでいたという ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(2)

術後日記 その四「ロックの裏切り者」 毎日のように看護師さん、そして定期的に担当医師などの回診があるのだが、29日の午後突然、麻酔科の先生が訪れた。何事か。。言葉では「どうですか?手術から一週間経つけど。。」と、まるで通りいっぺんの挨拶みたいだけど、わざわざベッドサイ ... » more
テーマ Books Music Life 日々雑感

我が青春のロック黄金狂時代 書物に「黄金時代」とか名付ける例は少なくない。。「ミュージック・ライフ」編集長「東郷かおる子」が本書に黄金狂時代という言葉を使ったのは何故だろう?その答えは、本書「はじめに」で明快に述べられている。以下、引用。「団塊世代 ... » more
テーマ Books Music Life

思い出のアメリカテレビ映画 「『スーパーマン』から『スパイ大作戦』まで」と副題がつく。そう!あの頃のアメリカ発テレビムービーについての一冊。。病院に持ち込み入院中に読破。。著者は「瀬戸川宗太」氏。1952年生まれの文筆家ということだ。私は、本書の前に同氏の ... » more
テーマ Movie Room Books

この日のビートルズ ビートルズ本って世の中に腐るほどあるのだが、この本はかつて朝日新聞デジタルサイト「どらく」での連載記事を文庫本にまとめたもの。まだ私が会社勤めをしていた頃は昼休みなどにその更新を楽しみにしていた。著者は朝日新聞記者の「上林格(かみば ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(2)

ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック 「ピーター・バラカン」。。この人をどのように紹介したらいいのだろう。。音楽評論家。。でもないし。。DJが生業。。ってわけでもないし。。。要するに音楽が好きでそれを日本で職業にした人。。っていうことかな。。本書に先立って読んだ同氏の「 ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(2)

BEATLES 太陽を追いかけて 個別取材は絶対不可能と言われたビートルズの単独取材に成功した日本人女性「星加ルミ子」氏による回想記。当時は、彼女がどうして取材できたのかホントに不思議だった。。本書のタイトルは「BEATLES」であって、「太陽を追いかけて」のサブ・ ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(4)

「あの歌詞は、なぜ心に残るのか」Jポップの日本語力 日本語文法学者が解説するJポップの歌詞の真髄。Jポップの楽曲の中にはことばの芸術と呼べるものがある。。ということだ。著者は現在、岐阜大学教育学部教授の「山田敏弘」氏。日本語文法の教育者である。「Jポップ」というと松任谷由実以 ... » more
テーマ Books Music Life

REGISTROLANCIA FOREVER
LANCIA FOREVER って、タイトルからしてもはやお亡くなりになるのが既定路線みたいな。。。さすがにここまで来ると、皆薄々そう思ってるってことなんでしょうね。内容はそこまで目新しいものはありませんでしたが、もう最近はクルマ雑誌にも取り上げられることも ... » more
テーマ Books Lancia Car  コメント(2)

 

最終更新日: 2016/11/11 10:26

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