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テーマ「Books」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

コンピュータは私たちをどう進化させるのか 日々発展している分野。。コンピュータ関係の書物は多数あれどこの題名は興味をそそる。。とどのつまりコンピュータの進化についての内容だろうが、それが人間にとってどのように役に立つのか。。という視点に興味をそそられる。。読む前からおそらく ... » more
テーマ Books

ジョン・レノンは、なぜ神を信じなかったのか 著者は宗教学者の「島田裕巳」氏。。覚えている。。6年前に紹介した「映画は父を殺すためにある」という本を書いた方だ。。映画の次はロックかい。。この人の守備範囲はどこまで広いんだ。。と驚く。。読み始めて感じるのはロック・ミュージックに関 ... » more
テーマ Books Music Life

誰が音楽をタダにした? のっけから「主な登場人物」なる人物相関図が示される。。小説なのか?と戸惑わされるがれっきとしたノンフィクション。。2,000年代からの音楽状況の歴史的?な様変わりを描写するためにはここに示される三つの人物相関図が必要なのだ。。一つ目 ... » more
テーマ Books Music Life

心がほどける小さな旅 著者「益田ミリ」さんは漫画家、イラストレーター。。この本を店頭で選んだのは以前にもこの方の本に触れたことがあり、そのとき暖かな気持ちになれたから。。孫に会いに調布に出かけたとき駅近くの書店で本を物色。。ふと目に留まった一冊。。旅 ... » more
テーマ Books

僕と妻の1778話 著者「眉村卓」氏は私がかつてよく読んでいたSF作家。。この本。。帯にTVで話題沸騰!と書いてあるがそれについては知らない。。新聞の書評で知りつつ書店で目に留まった。。本書裏表紙に内容が簡潔に紹介されている。。「妻が、悪性腫瘍のために ... » more
テーマ Books

昭和と歌謡曲と日本人 作詞家「阿久悠」氏の残したエッセイ集。。希代の詩人の言葉が心に染み入る。。本書は「阿久悠」氏が東京新聞(2001〜2006)、スポーツニッポン(2007)に連載していたエッセイをまとめたもの。。「まえがき」も「あとがき ... » more
テーマ Books Music Life

オリオン座はすでに消えている? 宇宙の神秘?と簡単に言ってしまえばそれまでだが、まだまだ我々の手の届かない膨大な空間が存在する。夜空に輝く星でも気軽にあそこに行ってみるなんてことは夢の夢。。これまで数多の宇宙本を読んできたがこの本は読み始めた瞬間ジュブナイル小説か ... » more
テーマ Books

吉田隊長の後悔日誌残像に口紅を
残像に口紅を 最近「筒井康隆」氏の作品を読み直したり新作に触れたりしている。。若い頃は氏のSFを読み漁ったものだ。。昔からSF作品が好きで外国のものから日本の作家。。をかなり読みまくった。。日本の作家では「筒井康隆」氏と「小松左京」氏のものは ... » more
テーマ Books

吉田隊長の後悔日誌BEATLES up-to-date
BEATLES up-to-date 自分の本棚眺めていてふと目に止まる昔の本があったりする。。これは高校生の頃買った本。。札幌の「富喜堂(ふうきどう)」か「丸善」あたりで入手したのだろう。。とにかくあの頃はビートルズが海の向こうでデビューしたものの日本に入ってくる情報 ... » more
テーマ Books Music Life

ライオンズ、1958。 私は小説の類は普段あまり読まない。。文筆家「立花隆」氏が「読書脳」のまえがきで述べている「人が頭の中でこしらえあげたお話を読むのに自分の残り少ない時間を使うのはもったいないと思うようになったからである。」とほぼ同感。。しかし、平岡陽 ... » more
テーマ Books

REGISTROイベント代わりに
イベント代わりに 今年はランチが遠方開催だったため残念ながら不参加。参加費用が浮いたのでその代わりと言っては何ですが、興味のあった本を2冊ほど購入しました。購入先はミラノの自動車関連書籍専門店「Libreria dell Automobile」。新旧 ... » more
テーマ Books Montecarlo  コメント(2)

どこまでやるか、町内会  以前の町会では会長、副会長などに従事。。今の町会では副会長。。何もやらない人もいるとは思うのだけど私は何かと町会活動に縁があったりする。。以前の町会はひととおりの役員もいたがほとんどが会長一人で切り回していた。。私の前の会長がそのよ ... » more
テーマ Books

吉田隊長の後悔日誌未来の年表
未来の年表 はっきり言って暗澹たる気持ちになる。。少子高齢社会に突入している日本の行く末をきっぱりと示した妥協のない書。。著者は、現在「大正大学」客員教授の「河合雅司」氏。。人口政策、社会保障政策の専門家であり、内閣官房有識者会議委員、厚労省検 ... » more
テーマ Books

新版 ハリウッド100年史講義 これ昔に読んだことあるかも。。しかし、本屋に山積みされているからには新刊に違いないと思うが。。まあ、映画の勉強に一つ買ってみるか。。「あとがき」に本書の旧版が刊行されたのは二○○一年。。(P.337)とあるから、私がかつて読んだこと ... » more
テーマ Movie Room Books

吉田隊長の後悔日誌音楽理論入門
音楽理論入門 たまにはこういう本に目が留まることもある。。好き勝手に遊んでいる音楽についてきちんと勉強してみようかと。。そういう気分になることもある。。最初に断っておくが、この本面白いよ!お勧めだよ!とは言えない類のものである。。なにしろ難解。。 ... » more
テーマ Books Music Life

吉田隊長の後悔日誌週刊誌風雲録
週刊誌風雲録 帯に書かれてあるとおり「週刊誌が一番熱かった時代」の顛末とつわものとしか言いようのないライターたちの奮闘記。。著者は光文社で編集の仕事に携わった後、月刊誌「噂」の編集長を務めたフリーライターの「高橋呉カ」氏。。出版界にあって黎明 ... » more
テーマ Books

REGISTROLANCIA'S C
LANCIA'S C なかなかランチアのCカーの特集なんてお目に掛かれないので購入して見ました。LC2、カッコいいなぁ〜。やっぱりCカーってカッコいいですねぇ。正直今のル・マンカーって何てヘンテコな形なんだろうってずっと思っているのは自分だけなんです ... » more
テーマ Books

世にも不思議な怪奇ドラマの世界 ありそうでなかった特集本。。総365ページの大作。。著者はSF作家、ゲームデザイナーの「山本弘」氏。。監修として評論家の「尾之上浩司」氏が深く関わっているよう。。著者「山本弘」氏は本書「はじめに」で現在のフジテレビの「世にも奇妙な物 ... » more
テーマ Books

ビートルズは眠らない 数年前に読んだ「ウィズ・ザ・ビートルズ」の著者「松村雄策」氏のエッセイ集。。内容。。そのほとんどがビートルズ愛。。「ウィズ・ザ・ビートルズ」の読後感想と併せて受けたこの著者の趣意は「ビートルズと共に歩んだ自身の人生、生活を語ること。 ... » more
テーマ Books Music Life

吉田隊長の後悔日誌ロック豪快伝説
ロック豪快伝説 ロック・スターがホテルで大暴れしたり。。はちゃめちゃな人生送っていることなんて先刻ご承知だよ。。なんて思っていたが、こうやって一冊にまとめられるともはや安閑とはしていられない。。すごすぎる。。著者は音楽評論家でラジオのパーソナリティ ... » more
テーマ Books Music Life

REGISTRO宝の山
宝の山 我が家の近所に引っ越してきました。オープンしてから行こう行こうと思っていたものの、なかなか行けず。ようやく先週末、合間を縫って覗いてきました。http://www.library.metro.tokyo.jp/tab ... » more
テーマ Other Books

「職業としての小説家」村上春樹著 ノーベル文学賞候補に毎年名前が上る作家ではあるが私は彼の小説を読んだことがない。。なぜ偉大なる「村上春樹」の小説を読んだことがないのか?と問われれば、まず小説そのものを私はあまり読まない。。という理由が挙げられる。。若い頃はかなり小 ... » more
テーマ Books

REGISTROASI
ASI 久しぶりにカーマガジンを購入。イタリアン・ヒストリックの特集で、ガレイタさんのアプリリアや、今年のランチレポートなんかも掲載されていたので、それももちろんなのですが、個人的に一番興味あったのはASI(オートモトクラブ・ストリコ・イタリア ... » more
テーマ Books Montecarlo

ニッポンPOPの黄金時代 我が本棚を漁って昔読んだ本を調べる。。あれっ、この名前に覚えがある。。ああ、骨折入院中にコバ・テーラーが貸してくれた「ビートルズ日本盤よ、永遠に」の著者ではないか。。さっそく、も一度読んでみる。。著者は「恩蔵茂」。。私と同じ年代の人 ... » more
テーマ Books Music Life

REGISTRO40周年
40周年 40年前というと10歳になってない。その頃の記憶というと、キャンディーズとかピンクレディーとか。でも確かギター弾いて歌ってた髪の長い兄ちゃんがいたような、、、そんな程度。まあちゃんと聞き始めたのは実は大学生になった頃から ... » more
テーマ Music Books

四次元時計は狂わない 読書家「立花隆」氏によるエッセイ集。。「文藝春秋」の巻頭随筆(2011年5月号から)をまとめたものである。。タイトルに惹かれて書店で購入。。「立花隆」氏の著作と言えばそのほとんどが自身の好奇心・知識欲のおもむくままに書かれたもの。。 ... » more
テーマ Books

「ペット・サウンズ」ジム・フジーリ著 一つのアルバムをテーマに一冊の本が書けるとは。。ビーチ・ボーイズ不朽の名作「ペット・サウンズ」についての評伝。。 ビーチ・ボーイズというよりはブライアン・ウィルソンのソロ・アルバムとして位置づけるのがふさわしいアルバム「ペット・サウ ... » more
テーマ Books Music Life

「アメリカを歌で知る」ウェルズ恵子著 本書で「しかしアメリカは、今でも世界中にその歌声を聞かせているし、アメリカの歌がなかったら現代音楽はどうなっていたか想像もできない。」(P.9)とある。。まさにそのとおりと思う。。ビートルズだってローリング・ストーンズだって基本的に ... » more
テーマ Books Music Life

「上を向いて歩こう」奇跡の歌をめぐるノンフィクション 書店で発見。。上を向いて歩こう。。か。。と大して期待もせずに購入。。しかしこれがなかなか。。著者は「ミュージックソムリエ協会」会長でプロデューサーの「佐藤剛」氏。。今に至るも全米で第一位を獲得した日本の曲はただ一つ、「上を向いて ... » more
テーマ Books Music Life

「これがビートルズ」The True Story of The BEATLES おそらく日本初出のビートルズ本。。札幌の書店に走り、その後何度も何度もむさぼるように読んだものだ。。高校生の頃。。著者は「ビリー・シェファード(Billy Shepherd)」私の所有するものは昭和40年4月1日初版発行版。。 ... » more
テーマ Books Music Life  コメント(4)

 

最終更新日: 2018/07/05 09:57

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