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フランス映画

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テーマ「フランス映画」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

12-003「SWITCH[スウィッチ]」(フランス) 誰もが彼女を認めているモントリオール在住のソフィはバケーションを楽しむため、期間限定のアパート交換サイトを介してパリの女性ベネディクトとアパートの交換を行うことに。こうして憧れのパリへとやって来たソフィだったが、翌朝、突入してきた警 ... » more

フランス側の選択はこうでした! セザール賞2012 結果発表! 第37回セザール賞の結果が発表になりました。(2月24日)◆作品賞(Meilleur film)・『わたしたちの宣戦布告』La guerre est déclarée ・『ル・アーヴルの靴みがき』 ... » more
テーマ セザール賞 2011年度映画賞 フランス映画

フレンチ・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー2012! 第5回ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞(Prix Daniel Toscan du Plantier)が発表になりました。(2月21日)この賞は、故ダニエル・トスカン・デュ・プランティエにちなんで、2008年より設けられたも ... » more
テーマ 映画賞 2011年度映画賞 フランス映画

フランス映画トロフィー2012 発表! フランスの映画業界専門誌“Le film français”が選出する、第19回フランス映画トロフィー(Trophées du Film français)が発表されました。(2月14日)こ ... » more
テーマ 映画賞 2011年度映画賞 フランス映画

11-386「ハートブレイカー」(フランス・モナコ) 不幸を気付かない女性を救うのが仕事パリに暮らす青年アレックスはプロの“別れさせ屋”。手練手管を駆使してターゲットを誘惑し、ミッションが成功するや、決して深入りすることなくきれいに姿を消す。そんなアレックスに大富豪からの依頼が舞い込む ... » more
テーマ フランス映画 モナコ映画 映画  トラックバック(1)

今年も一味違うね! アンリ・ラングロワ賞2012 発表! 第7回アンリ・ラングロワ賞が発表されました。(1月29日)【アンリ・ラングロワ賞】アンリ・ラングロワ(1914〜77)は、シネマテーク・フランセーズの創設者で、アンリ・ラングロワ賞は、2006年に開催された、映画遺産と映画修復に ... » more
テーマ 映画賞 2011年度映画賞 フランス映画

セザール賞2012 ノミネーション! 第37回セザール賞のノミネーションが発表になりました。(1月27日)◆作品賞(Meilleur film)・『宣戦布告』La guerre est déclarée ・“Le Havre”監督 ... » more
テーマ セザール賞 2011年度映画賞 フランス映画

「〜エールフランス8969便ハイジャック事件〜」機体をエッフェル塔に突っ込ませるつもちだった1994年12月24日、アルジェリアの空港を離陸しようとしていたエールフランス8969便に、大統領警護警察を装った武装イスラム組織の4人組が ... » more

リュミエール賞2012 結果発表! 外国人記者によるフランス映画の映画賞(フランス版ゴールデン・グローブ賞のようなもの)、第17回リュミエール賞の結果が発表になりました。(1月13日)◆作品賞・『ある娼館の記憶』“L’Apollonide, souvenirs ... » more
テーマ 映画賞 2011年度映画賞 フランス映画

11-346「ラルゴ・ウィンチ 裏切りと陰謀」(フランス・ベルギー・ドイツ) 敵のいない人間は価値がない巨大財閥Wグループ総帥である父が暗殺され、新たなトップに任命されたラルゴ・ウィンチ。しかし、彼にとっては望まぬ権力だった。そして、会社をすべて売却し、慈善事業に投資すると決断したラルゴだったが、その直後、巨 ... » more

『また嘘ついてもいいですか?』 - グローバリゼーションの波をかぶるフランス版無責任男 新年あけましておめでとうございます。2012年になったからといって特に変わり映えしませんが、引き続き海外版ビデオディスク中心の映画紹介と、時々つぶやきを続けていきたいと思います。本作は、先日紹介した、フランスのユダヤ・ギャグコメディ映画 ... » more

『嘘ついてもいいですか?』 - 日本人の知らないユダヤ人ギャグコメの世界 1997年フランスのB級コメディ映画。日本人にとってはユダヤ人もそれ以外の西欧人も大して区別がつかないが、我々の未知の世界であるヨーロッパ人によるユダヤギャグ全開のコメディ映画。舞台はパリのテキスタイルで有名なセンティエ街のユダヤ人コミュニ ... » more

メラニー・ロランの監督作品も! リュミエール賞2012 ノミネーション発表! 外国人記者によるフランス映画の映画賞(フランス版ゴールデン・グローブ賞のようなもの)、第17回リュミエール賞のノミネーションが発表になりました。(12月20日)◆作品賞・『ある娼館の記憶』“L’Apollonide, sou ... » more
テーマ 映画賞 2011年度映画賞 フランス映画

第2回 My French Film Festival ラインナップ! 2012年1月12日〜2月1日に、第2回My French Film Festivalが開催されることが発表されました。ラインナップは、コンペティションの対象になっている長編が10本と短編が10本、および、コンペティション外作品とし ... » more
テーマ フランス映画 映画祭(日本)

なんと今年のルイ・デリュック賞は! ルイ・デリュック賞2011 発表! 第69回ルイ・デリュック賞の結果が発表されました。(12月16日)◆作品賞・“Le Havre”(フィンランド・仏・独)監督:アキ・カウリスマキ出演:アンドレ・ウィルム(André Wilms)、カティー・ ... » more
テーマ 2011年度映画賞 フランス映画 ルイ・デリュック賞

11-303「三銃士 王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」(フランス・アメリカ・イギリス・ドイツ) 火曜と美女の前では17世紀のフランス。若くして王位を継いだルイ13世は、王妃アンヌに夢中で政治には無頓着。その隙に野心家のリシュリュー枢機卿が着々と実権を掌握しようとしていた。そんな中、三銃士に憧れる無鉄砲な青年ダルタニアンが田舎か ... » more

11-302「ゴーストライター」(フランス・ドイツ・イギリス) 一連の冒頭が危険だ英国の元首相アダム・ラングの自叙伝執筆を依頼された一人のゴーストライター。政治に興味のない彼は気乗りしないままに、ラングが滞在するアメリカ東海岸の孤島へと向かう。そこでラングへの取材をしながら、フェリーから転落死し ... » more

ルイ・デリュック賞2011 ノミネーション! ルイ・デリュック賞のノミネーションが発表されました。(11月21日)◆作品賞・『ある娼館の記憶』“L'Apollonide (Souvenirs de maison close) (House of Tolerance)”( ... » more
テーマ 2011年度映画賞 フランス映画 ルイ・デリュック賞

日仏で評価に大差 仏映画『マイファミリー - 遠い絆』 家族の絆を描いた2006年のフランス映画。原題は『Je vais bien, ne t'en fais pas』(元気だから放っておいて[より直訳すると、「私は元気だから、あなたは私に構わないで」)でフランスでは非常に高い評価を得ている作品 ... » more

11-272「この愛のために撃て」(フランス) 何故僕らを巻き込んだ!?パリ市内の病院に勤務する看護助手のサミュエルは、出産を間近に控えた妻ナディアと幸せな日々を送っていた。ところがある日、帰宅した彼は暴漢に襲われ、妻を誘拐されてしまう。やがて誘拐犯から、3時間以内に一人の入院患 ... » more

ノベライズ§三銃士 王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船 皆は一人のために、一人は皆のために!三銃士王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船 (竹書房文庫)竹書房 アレクサンドル・デュマ原作 Amazonアソシエイト by 映画があまりにも気に入ってしまったので・・・実は、観る前 ... » more

アブドラティフ・ケシシュ監督長編デビュー作『La faute a Voltaire』 『クスクス粒の秘密』『エスキーヴ(身かわし)』と個人的にお気に入りの作品を発表してきたケシシュ監督の長編デビュー作。原題に邦訳をつければ「ヴォルテールの過ち」。ヴォルテールとはあの歴史的人物のことではなく、彼の名にちなんでつけられたパリのヴ ... » more

三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船(3D)☆伝説よりも、ハデにいこうぜ。 "One for All, All for One"三銃士王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船THE THREE MUSKETEERS2011年ドイツ/フランス/イギリス/アメリカ監督:ポール・W・S・アンダー ... » more

フライボーイズ☆俺は飛ぶ。 信じるものの為に。フライボーイズFLYBOYS2006年フランス・アメリカ監督:トニー・ビル原案:ブレイク・T・エヴァンス脚本:フィル・シアーズブレイク・T・エヴァンスデヴィッド・S・ウォード音楽 ... » more
テーマ フランス映画 アメリカ映画 ジェームズ・フランコ

カトリーヌ・ドヌーブが戦禍後のレバノンを行く 『Je Veux voir (私は見たい)』 一言で本作品の内容を言えば、カトリーヌ・ドヌーブが空爆後のレバノンを行くセミ・ドキュメンタリー。以前紹介した『戦禍の下で』でも描かれた、2006年8月のイスラエル軍によるレバノン南部の空爆の後、フランスの大女優、カトリーヌ・ドヌーブ ... » more

拍子抜け アンチクライスト アンチクライストANTI CHRIST ☆2009年のカンヌ国際映画祭で賛否両論の物議をかもした話題作。雑誌「映画秘宝」などの記事やポスターの図柄も印象に残っており、過激なシーンも話題になったということなので Blu−ray ... » more

マチュー・アマルリック 『チキンのプラム煮』 in ベネチア国際映画祭2011 マルジャン・サトラピとヴァンサン・パロノー監督の“Poulet Aux Prunes(Chicken with Plums)”(チキンのプラム煮)は、ベネチア国際映画祭2011コンペティション部門に出品された1本です。映画祭の公式サ ... » more
テーマ フランス映画 photo ベネチア国際映画祭  コメント(2)

11-174「ゲンスブールと女たち」(フランス・アメリカ) その真実よりも、ウソが好きだ1928年、フランスのパリでロシア系ユダヤ人の家庭に生まれたセルジュ・ゲンスブール。幼い頃から容姿にコンプレックスを持ち、画家を目指すも挫折、やがてキャバレーでピアニストとして働き始める。そして、自ら作詞 ... » more

11-159「ミスター・ノーバディ」(フランス・ドイツ・カナダ・ベルギー) 選択しなければ、全ての可能性が残される西暦2092年。そこは、もはや人が死ぬことのない世界。そんな中、死を迎える最後の人間となった118歳の老人ニモに世界の注目が集まっていた。やがて彼は、記者の質問に応えて自らの過去を思い出し、語り ... » more

炭鉱を舞台に描いた王超の長編第2作 『日日夜夜』 -中国映画- 国内で『安陽の赤ちゃん』がレイト公開されたことのある王超(ワン・チャオ)のフランス資本の出資を受けて撮られた長編第2作。舞台は中国内陸部の炭鉱。広生[グァンシェン](劉磊)は中国内陸部の炭鉱で働く鉱夫。彼は師匠(孫桂林)の家族ととも ... » more

 

最終更新日: 2016/12/07 03:42

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