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平岩弓枝

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テーマ「平岩弓枝」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

「新・御宿かわせみ4」です 平岩弓枝さんの「御宿かわせみ」シリーズは私の愛読書の一つです。文春文庫で34巻までで終了し、その後「新・御宿かわせみ」がスタートしました。今まで3巻発行されていましたが、今回いつもの有隣堂で「新・御宿かわせみ4:蘭陵 ... » more
テーマ 平岩弓枝 御宿かわせみ 読書

『新・御宿かわせみ 蘭陵王の恋』  平岩弓枝 明治編になってからは、4冊目。最初に書いてしまいますが、千春が結婚へ。割に突然出てきた人と、ですかね。「イギリスから来た娘」バーンズ先生の診療所に、外国人の若い女を知らないか、と福島屋万兵衛・栄三親子が横柄に麻太郎を訪ね ... » more

『五人女捕物くらべ』平岩弓枝 平岩弓枝の『五人女捕物くらべ』(1994年3月刊)を読みました。MARCデータによると、<夜鷹のお初が殺された。お俊に続いて二人目。犯人として名前が上ったのは、和久井屋の若旦那。でもなぜ? 謎の若侍・本多忠吉郎を助け ... » more
テーマ 平岩弓枝

新・御宿かわせみの文庫本購入 長年愛読してきた、平岩弓枝氏の御宿かわせみの明治版「新・御宿かわせみ」の文庫本、1と2を購入しました。まずは蓮田やすひろ氏のカバー絵がいかにも明治の雰囲気をかもしだしています。(写真)行方不明の神林東 ... » more
テーマ 平岩弓枝 御宿かわせみ 読書  トラックバック(1)

親不孝長屋−人情時代小説傑作選 「親不孝」ということば「親不孝通り」という地名(通称)は、私の知る限り、福岡と横浜にある。たぶん、ほかにもあるだろう。通称にしろ「親不孝」ということばをつけるのはけっこうむつかしそうだ。だいたい「親不孝」なんて言葉が東アジア以外 ... » more

「諏訪の妖狐」はやぶさ新八御用旅 平岩弓枝の新作はやぶさ新八御用旅シリーズ「諏訪の妖狐」を読んだ。あまりよい作品とは言えないと思うが、まるで「教科書」のように、「発端〜展開〜終幕」の三章に分けられているのがおかしい。現在の若い作家への言い方は悪いが「 ... » more

こりゃま日記「釣女」平岩弓枝
「釣女」平岩弓枝 「釣女」花房一平捕物夜話平岩弓枝の時代小説(捕物帳の類)の、いわば、出発点をなす作品集だ。のちの「御宿かわせみ」や「はやぶさ新八」シリーズの原型になっている。いわゆる捕物帖は、ふつう江戸の南北町奉行所の与力、同心や岡っ引きた ... » more

こりゃま日記平岩弓枝の『鏨師』
平岩弓枝の『鏨師』 『鏨師』(たがねし)直木賞受賞作品平岩弓枝の『鏨師』は読みたかった。探したら図書館にあった。短編だが、平岩の初期作品としてという意味だけではなく、傑作だと思う。ファンならずとも読んでほしい。文庫本なので、当時は活字が小さ ... » more

こりゃま日記御宿かわせみ
御宿かわせみ 「御宿かわせみ」を読むこの正月の読書は、平岩弓枝の「御宿かわせみ」を読んで過ごした。もっとも、「御宿かわせみ」は全部で34冊(文庫版)に加えて新シリーズまである。第33巻(↓)までと「新・〜」1冊まで呼んだところ。(図書館+ ... » more

y&m独り言新御宿かわせみ 花世の立春
新御宿かわせみ 花世の立春 時代は明治になり、幼かった「御宿かわせみ」の子供たちもすっかり大人になって世代交代していた前作。ほうほう・・それからどーなるのん?。と、すっかり平岩弓枝先生の術中にハマってしまった。主役は神林麻太郎と畝源太郎の2世コ ... » more

y&m独り言新 御宿かわせみ
新 御宿かわせみ やっと出た!。「新御宿かわせみ」文庫版"神林東吾"と"るい"の物語は時代も明治に変わりましたが・・。えっ?東吾は行方不明で畝源三郎は、凶弾に倒れ、麻生家は押し込みに入られて、生き残ったのは花世と宗太郎・宗三郎のみ?。 ... » more

「御宿かわせみ」の舞台が明治に! 平岩弓枝の「御宿かわせみ」が「新・御宿かわせみ」シリーズになり、舞台が江戸から明治に移りました。この「花世の立春」は第三弾です。6編が載っています。・明石橋の殺人・俥宿の女房・花世の立春・ ... » more
テーマ 平岩弓枝 御宿かわせみ 読書

『新・御宿かわせみ 花世の立春』  平岩弓枝 明治編になってからは、3冊目。源太郎と花世が結婚。(ネタバレっていうか、勝手な感想)ちょっと待て、宗太郎(あえて宗太郎、と書くが)にフラグ?いいのか!?ふと思い出して、一番最初に書いて(未整理であった)「 ... » more

北海道のあるところのとある旅館が、「かわせみ」という名前でした(^_^;)確かに、川のそばにありましたけど(笑)『御宿かわせみ』シリーズは、「かわせみ」の女あるじのるいと、恋人の神林東吾を中心にした連作ものです。時代は、江戸 ... » more

『はやぶさ新八御用旅(四) 北前船の事件』 はやぶさ新八御用旅シリーズの4冊目、シリーズ全体では14冊目。新八郎が誘拐されたお鯉を追って、かつて根岸肥前守や新八郎の父が赴任した佐渡へ向かう。昔の因縁とか、復讐譚とか、ミステリー的にも面白かった。というか、伝記時代小説として ... » more

江戸の「御宿かわせみ」最終巻 江戸時代を舞台にした「御宿かわせみ」がこの34巻でついに最終となりました。8話が載っています。・浮かれ黄蝶・捨てられた娘・清水屋の人々・猫と小判・わいわい天王の事件・二人伊三郎・さんさ時雨・公 ... » more
テーマ 平岩弓枝 御宿かわせみ 読書

『新・御宿かわせみ 華族夫人の忘れもの』  平岩弓枝 「西洋宿館の亡霊」で千春が麻太郎の出生の秘密を知ってしまう。おるいさんは知っていたのかー(だろうなあ)前の巻が麻生家が襲われた真相の解明があったので、巻ごとにその間の事情が明かされていくのかな?「華族夫人の忘れもの」 ... » more

懐かしき動画YOUTUBE&DailyMotion水前寺清子
ありがとう ... » more
テーマ 石坂浩二 平岩弓枝 山岡久乃

明治編のスタート。麻太郎がいちおう主役かな?それに、源太郎・花世・千春が加わる。宗太郎が上の世代の重石的ポジション。方月館グループを、うまく取り入れたような。で、天野家の跡取りは、宗三郎さん?「築地居留地の事件」貿易 ... » more

おっちゃんの備忘録西遊記 下
上を読んで結構な時間が経ってしまいましたが、やっと完結です。初めてちゃんと西遊記を読みましたが、天竺について三蔵の死体が川で流れてきたり(凡体を脱した:解脱?)、旅の日数と経典の数が近いんであと8日旅して来い(里帰り?)とか、80回 ... » more

新・御宿かわせみ 平岩弓枝 文藝春秋 秘かに、時代小説はずっと大好きです。高校時代に池波正太郎先生にハマってからそれはたくさんの時代小説を読んできましたが。やはり、この「御宿かわせみ」は外せないシリーズですよね、時代劇ファンなら。いつから読み始めたのかも定か ... » more

お石の縁談。相手の小源は12巻(『夜鴉おきん』収録「息子」)から登場で合っているかな?大工の左吉の心情はねえ(…)。「十八年目の春」平川町の菓子屋・丸屋の蔵の地下から白骨が出て、宗太郎が骨の鑑定に立ち会いました。ところが、近所の ... » more

おっちゃんの備忘録西遊記 上
西遊記といえば堺正章か志村けんで、きちんと読んだことは無い。マイサンが香取慎吾の西遊記にはまっていたので、本でも読んでみたらと薦めてみたがどんな本があるのかも良く分からない。結局、「図書室で借りるからいいよ」と断られる。(その後、借 ... » more

「野老沢」現在の「所沢」ということで良いのかな?妙に関心したり。「夜鷹そばや五郎八」夜鷹蕎麦屋の五郎八が殺されました。五郎八は、嫁ぐ娘を奉公先に迎えに行った時、「玉の輿」に乗った者のことを漏らしていました。その後、御家人・飯田作 ... » more

少し前に、読んだ一冊。花の影著者平岩弓枝一人の女性の、波乱に満ちた壮絶な人生。主人公である左保子と、その左保子を取り囲む人々の、さまざまな愛や憎悪。色々な人々の色々な感情に振り回されながらもまた、 ... » more
テーマ 平岩弓枝

「初春夢づくし」でるいの親戚が登場。表題作は、世相を反映か。「鬼女の花摘み」東吾が麻太郎と源太郎を連れて花火見物に出かけたとき、腹を空かせた幼い姉弟がいました。弟が、母を見つけてかけ寄ったとき、女の脇にいた男が、その子供を蹴飛ば ... » more

方月館メンバー登場(「丑の刻まいり」)「メキシコ銀貨」東吾たちが小判商人と戦う話は、今後も続くのだろうか?「宮戸川の夕景」宮戸川に浮かんだ半裸体の女の死体の身元調べに手こずっている頃、軍艦操練所に勤めている東吾の同僚・武石敬 ... » more

シリーズ第34弾(になるはず)。「捨てられた娘」自立を目指す花世ちゃん、頑張れ! 最後の「公孫樹の黄ばむ頃」はちょっとミステリ風(って捕物帳か、もともと)「浮かれ黄蝶」麻太郎は、麻生家へ英語を習いに行った時に一人の娘と知り合 ... » more

贈収賄で富と栄誉に飽くなき執念を燃やす奸臣 田沼意次 ・・・今までの田沼意次に対する歴史上の評価はこういったものであった。だがこの物語に於て、意次像は一転して、才気溢れ自分の夢を実現すべく、その頭脳を駆使して幕閣内で頭角を現していく。そ ... » more
テーマ 平岩弓枝 読書 魚の棲む城  コメント(5)

風のない場所南総里見八犬伝
南総里見八犬伝 著:平岩弓枝イラスト:佐多芳郎出版:中公文庫初版:1995/09/18本体価格:699P235ISBN:4-12-2024153-3□あらすじ□伏姫の腹から光を発して飛び散った八つの霊玉。それ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/11 04:35

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