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民俗学

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親テーマ: 学問
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テーマ「民俗学」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『エスノグラフィー・ガイドブック』2 <『エスノグラフィー・ガイドブック』2>図書館で『エスノグラフィー・ガイドブック』という本を、手にしたのです。ぱらぱらとめくると、民族誌(エスノグラフィー)、文化人類学絡みの本の書評集になっているわけで・・・・大使のツボがうずくわけ ... » more

浮き草の道草日本の伝説
日本の伝説 柳田国男に関心をもったのはおそらくこの『日本の伝説』だったろうと思います。昔から昔話には興味がありましたので、単に日本の昔話をたくさん並べたものだろうと思って読み始めましたが、まったく予想は外れました。日本各地から収集された似た内容の話を比 ... » more

『日本を知る105章』4 <『日本を知る105章』4>図書館で『日本を知る105章』という本を、手にしたのです。全篇にわたって、英文、日本文、画像がセットになった構成であるが・・・何と言っても、日本文の書き手が、荒俣宏、佐高信、橋本治、鶴見俊輔等、蒼々た ... » more
テーマ 民俗学 樹木

『地平線の彼方から』2 <『地平線の彼方から』2>図書館で『地平線の彼方から』という本を、手にしたのです。ぱらぱらとめくると、砂漠や駱駝の写真が見えて、大使のツボがうずくのです。写真家の著者の紀行文もなかなかのようです。【地平線の彼方から】 ... » more
テーマ 民俗学

『南方マンダラ』4 <『南方マンダラ』4>図書館に予約していた『南方マンダラ』という本を、待つこと1ヵ月でゲットしたのです。ぱらぱとめくると、自然科学や民俗学や宗教など、まるで万華鏡のような有様で・・・知の巨人の秘密の一端でも見えるかも♪ ... » more
テーマ 民俗学

『南方マンダラ』3 <『南方マンダラ』3>図書館に予約していた『南方マンダラ』という本を、待つこと1ヵ月でゲットしたのです。ぱらぱとめくると、自然科学や民俗学や宗教など、まるで万華鏡のような有様で・・・知の巨人の秘密の一端でも見えるかも♪ ... » more
テーマ 民俗学

『南方マンダラ』2 <『南方マンダラ』2>図書館に予約していた『南方マンダラ』という本を、待つこと1ヵ月でゲットしたのです。ぱらぱとめくると、自然科学や民俗学や宗教など、まるで万華鏡のような有様で・・・知の巨人の秘密の一端でも見えるかも♪ ... » more
テーマ 民俗学

『南方マンダラ』 <『南方マンダラ』>図書館に予約していた『南方マンダラ』という本を、待つこと1ヵ月でゲットしたのです。ぱらぱとめくると、自然科学や民俗学や宗教など、まるで万華鏡のような有様で・・・知の巨人の秘密の一端でも見えるかも♪ ... » more
テーマ 民俗学

『地平線の彼方から』 <『地平線の彼方から』>図書館で『地平線の彼方から』という本を、手にしたのです。ぱらぱらとめくると、砂漠や駱駝の写真が見えて、大使のツボがうずくのです。写真家の著者の紀行文もなかなかのようです。【地平線の彼方から】 ... » more

『みんな彗星を見ていた』2 <『みんな彗星を見ていた』2>図書館で『みんな彗星を見ていた』という本を、手にしたのです。三浦しをんが泣きながら読んだとのこと・・・どんな本なのか?♪【みんな彗星を見ていた】星野博美著、文芸春秋、2015年刊 ... » more
テーマ 民俗学

『日本の「アジール」を訪ねて』2 <『日本の「アジール」を訪ねて』2>図書館に予約していた『日本の「アジール」を訪ねて』という本を、待つこと約4ヶ月でゲットしたのです。この本は日本の底辺をめぐって綴った民俗学的フィールドワークであり、大使のツボがうずくわけでおます♪ ... » more
テーマ 民俗学

『日本の「アジール」を訪ねて』 <『日本の「アジール」を訪ねて』>図書館に予約していた『日本の「アジール」を訪ねて』という本を、待つこと約4ヶ月でゲットしたのです。この本は日本の底辺をめぐって綴った民俗学的フィールドワークであり、大使のツボがうずくわけでおます♪ ... » more
テーマ 民俗学

『ニッポンの手仕事』2 <『ニッポンの手仕事』2>図書館で『ニッポンの手仕事』という本を、手にしたのです。ぱらぱらとめくってみると、おお・・・炭焼き、漆、古民家再生など・・・大使のツボが満載ではないか♪【ニッポンの手仕事】井上雅 ... » more
テーマ 民俗学 経済

『ニッポンの手仕事』 <『ニッポンの手仕事』>図書館で『ニッポンの手仕事』という本を、手にしたのです。ぱらぱらとめくってみると、おお・・・炭焼き、漆、古民家再生など・・・大使のツボが満載ではないか♪【ニッポンの手仕事】井上雅義 ... » more
テーマ 民俗学 アート

『蜜の流れる博士』5 <『蜜の流れる博士』5>図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええ ... » more
テーマ 民俗学 歴史

『蜜の流れる博士』4 <『蜜の流れる博士』4>図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええ ... » more
テーマ 民俗学 歴史

『蜜の流れる博士』2 <『蜜の流れる博士』2>図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええ ... » more
テーマ 民俗学

『蜜の流れる博士』 <『蜜の流れる博士』>図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええや ... » more
テーマ 民俗学

《御岳 1998年8月21日》 写真を整理していたら家族で御岳に登ったときの写真が出てきた。この日甲子園は決勝戦で、横浜高校の松坂投手が投げていたはずだ。長男が時々その実況を聞かせてくれた。その日の写真は家族の貴重な宝物になったが、山頂付近の風景は大きく変わってし ... » more
テーマ 民俗学 御岳 写真

《銅心さん》 二年前の2015年3月31日にFBに書いたものを再録します。銅心さんはいまどうしておられるやら。お会いしたのはさらに数年前のことだったはずだ。============《銅細工師》その時いずれ必ず店 ... » more
テーマ 民俗学 加茂の河原 銅細工

日本のアジールを訪ねて(筒井功) この本で言う「アジール」とは、非常に狭義で、日本の中世〜近世の漂泊民の住処ということである。いわゆる「セブリ」と呼ばれた場所のことを述べている。「セブリ」という言葉は初めて聞く。はたしてこれはアジールと同義であろうか。むしろ、「サン ... » more
テーマ 民俗学 昭和

宮本常一といえば、民俗学者、オリンパスペン、離島振興法を思い浮かべる。その離島振興法が議会を通過し、離島振興協議会の機関紙「しま」に掲載された論集の集大成を見つけてしまったので、思わず読み始める。離島振興法が成立したのは、昭和28年 ... » more
テーマ 民俗学

『移民の宴』3 <『移民の宴』3>図書館で『移民の宴』という本を手にしたのです。「比較ごはん文化論的ルポ」という切り口が、いかにも高野秀行やでぇ♪【移民の宴】高野秀行著、講談社、2012年刊<「BOOK」データ ... » more
テーマ 民俗学

『移民の宴』2 <『移民の宴』2>図書館で『移民の宴』という本を手にしたのです。「比較ごはん文化論的ルポ」という切り口が、いかにも高野秀行やでぇ♪【移民の宴】高野秀行著、講談社、2012年刊<「BOOK」データ ... » more

カツラの葉っぱ 大好き!『移民の宴』
『移民の宴』 <『移民の宴』>図書館で『移民の宴』という本を手にしたのです。「比較ごはん文化論的ルポ」という切り口が、いかにも高野秀行やでぇ♪【移民の宴】高野秀行著、講談社、2012年刊<「BOOK」データベ ... » more
テーマ 民俗学

高野秀行の世界R3    B <高野秀行の世界R3>図書館で『世にも奇妙なマラソン大会』を手にしたが・・・おや、著者の名前に見覚えがあるのです。『青春と読書:2月号』にも出ていたし、『謎の独立国家ソマリランド』を読んで、実に面白かったのです。探検部で鍛え ... » more

『フィールドワークへの挑戦』 <『フィールドワークへの挑戦』>図書館で『フィールドワークへの挑戦』という本を手にしたのです。何でも見てやろう、そしてそれがどういう意味をもつのか?・・・世の中は面白いで♪【フィールドワークへの挑戦】菅原和 ... » more

『「ニッポン社会」入門』3 <『「ニッポン社会」入門』3>図書館で『「ニッポン社会」入門』という本を手にしたのです。著者の『新「ニッポン社会」入門』を図書館に予約し待っているのだが(5ヶ月待ち)まだです。でも、先に『「ニッポン社会」入門』を借りられて、ラ ... » more
テーマ 民俗学 日本

気分はオーストラリアR1   B <気分はオーストラリアR1>先日、『奇跡の2000マイル』という映画を観たのだが、オーストラリア映画を観たのはこれが最初であるが・・・ええでぇ♪ショーン・タンというオーストラリア国籍の絵本作家にぞっこんの大使であるが“気分はオース ... » more
テーマ 民俗学 アート

『明日は、いずこの空の下』2 <『明日は、いずこの空の下』2>図書館で『明日は、いずこの空の下』という本を手にしたのです。獣の奏者や精霊の守り人の著者ということもさることながら・・・大使の場合、オーストラリアのアボリジニとの交流のエピソードが興味深いのです ... » more
テーマ 民俗学

 

最終更新日: 2017/07/20 15:06

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