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テーマ「満洲」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

想像を絶する、引き揚げ時の母の体験 5月13日は母の日だった。しんぶん赤旗(5月17日付)の「読者の広場」欄は母の日を思う特集を組んでいました。その中に、私にとっても身に迫る満洲からの引き揚げ体験記が寄せられています。紹介しましょう。子を連れての 引き揚げ体験 ... » more
テーマ 永井至正 満洲 しんぶん「赤旗」

日清・日露戦争と満洲事変の地を歩く 新宿の「富士国際旅行社」から旅の案内をいただいた。数々の「お知らせ」版の中で、表記のカコミに目がとまった。中国東北部への近代史勉強ツアーだ。ついでにお許しを得て、単独で生まれ育った公主嶺に行ければいいが・・・。中国東北の旅旅 ... » more
テーマ 永井至正 満洲 公主嶺

「満蒙開拓」悲劇語る 東京で集い 満蒙開拓平和記念館(長野県阿智村)は24日、開館5周年の記念イベントを東京・銀座で開催しました。寺沢秀文館長が「次の10周年に向けての新たなスタートを切る記念としたい。『田舎の片隅から世界に向けて平和を発信する、キラと光る記念館』をめざしこ ... » more
テーマ 永井至正 満洲

NHKドラマ「どこにもない国」を見て E 「NHK・TV特集ドラマ『どこにもない国』の放送日時を旧満州・公主嶺の同窓生150人ほどに知らせたところ、ドラマを見た感想が続々届いていて、嬉しい毎日を過ごしています」と、土屋洸子さんからのお便りです。丸山氏たち3人のおかげ ... » more
テーマ 満洲 土屋洸子 どこにもない国

NHKドラマ「どこにもない国」を見て D 「NHK・TVドラマ『どこにもない国』の放送日時を旧満州・公主嶺の同窓生150人ほどに知らせたところ、ドラマを見た感想が続々届いていて、嬉しい毎日を過ごしています」と、土屋洸子さん(公主嶺会・事務局長)からのお便りです。よく敢行され ... » more
テーマ 満洲 土屋洸子 どこにもない国

NHKのドラマ「どこにもない国」を見て @ 3月24日、NHK特集ドラマ「どこにもない国」(前編)。73年前の終戦の日を、大連市で迎えた私の原体験をタイムスリップするような画面が続いた。(しんぶん「赤旗」−4月2日付・「みんなのアンテナ」)戦争しない国へ 改めて決意した長 ... » more
テーマ 満洲 どこにもない国 しんぶん「赤旗」

「どこにもない国」(後編) 31日 NHK放送 ポール・邦明・丸山原作によるテレビドラマ「どこにもない国」。今日(31日)NHKで午後9時からその後編が放映される。「150万同胞の引き揚げ実現に命を賭けて奔走する男たち!満洲で待つ妻と子との再会の日は来るか?」旧満州(現中国東北部 ... » more
テーマ 東京新聞から 満洲 どこにもない国

今年は 与謝野晶子生誕140年 桜の季節が巡ってきました。月の光に浮かび上がる花の妖艶さを、歌人・与謝野晶子はこう詠みました。<清水(きよずみ)へ祇園(ぎおん)をよぎる桜月夜こよひ逢(あふ)う人みなうつくしき>(しんぶん「赤旗」3月24日付ー「潮流」)▼今年は晶子 ... » more
テーマ 永井至正 満洲 しんぶん「赤旗」

「どこにもない国」 今日NHKが放送 引き揚げ船で日本が見えた感激シーンから始まる。敗戦後、旧満州に残された日本人約105万人の引き揚げが1946年にどう実現したのかを描く。脚本・大森寿美男、演出・木村隆文による骨太な実話ドラマだ。(しんぶん「赤旗」3月24日付ー「テレビ・ラジ ... » more
テーマ 満洲 どこにもない国 しんぶん「赤旗」

「満洲 奇跡の脱出」 NHKがドラマ化 日本が敗戦後、満州(現中国東北部)からの引き揚げに尽力した3人の男たちがいた事実が初めてドラマ化されました。NHK特集ドラマ「どこにもない国」(24日、31日後9・0)で私・内野聖陽は主役の丸山邦雄を演じます。(3月10日「赤旗」−休憩室) ... » more
テーマ 満洲 どこにもない国 しんぶん「赤旗」

今 ようやく語れる 引き揚げ女性の悲劇 戦後、旧満洲(中国東北部)の収容所や日本に帰国する際に起きた悲劇を記録した「語らなかった女たち=引揚者・70年の歩み」をフリーライターの鈴木政子さん(83)=神奈川県藤沢市=が出版した。(東京新聞・2月13日付)旧満州に侵入したソ連 ... » more
テーマ 東京新聞から 永井至正 満洲

「新京・長春の記憶」 永井瑞江 日本長春会が発行(2009年)した「新京・長春の記憶」(子や孫に伝えよう 戦争の悲惨さを)という文集が手元にある。全365頁になる大記録文集で、中に旧知の永井瑞江さんの「近代史から消えそうな『満州』」と題した一文を紹介しよう。近 ... » more
テーマ 永井至正 満洲

満蒙開拓の体験 戦争を語り継ぐ BS−TBSのサタデードキュメントは、20日(前10・0)、「あなたのいない村〜満蒙開拓団を語り継ぐ」をほうそうします。(しんぶん「赤旗」1月13にち付「テレビ・ラジオ」)3年前、79歳で他界した野中章さんは9歳のとき、満蒙開拓団と ... » more
テーマ 永井至正 満洲 しんぶん「赤旗」

講演 満洲の終焉の真相 永井瑞江 長野県上田市に住んていた旧知の永井瑞江さん。彼女が2011年11月10日、「長春会」で講演しました。その要旨が会報「長春」(NO.49)に掲載されていましたので、ここにその要旨を転載します。題して「満洲の終焉の真相」。皆さんは、 ... » more
テーマ 永井至正 満洲

中国東北地方旅行10 ラストエンペラーが収監された撫順戦犯管理所旧址 建物の正面に立ち、映画「ラストエンペラー」の終盤で、溥儀が一人この監獄から出てくるシーンを思い出した。入り口では、ライターを持っていたら預けなければならない。あとは順路に沿って自由に見学できる。日本人戦犯や溥儀の生活や思 ... » more
テーマ 満洲 旅行

中国東北地方旅行9 東北家庭料理はこれ。骨付き豚肉のスープ 中国の東北地方に来たらこれを食べてほしい、と日本語ガイドさんが頼んでくれたのが、骨付き肉のスープと、豚肉の角煮とジャガイモの煮物。ガイドさんのお父さんとおじいさんは、さらに度の強いお酒を飲んで、寒い当地の冬を過ごすのだという。 ... » more
テーマ 満洲 旅行

中国東北地方旅行8 雨にけぶる撫順炭鉱 その展望台からは、広大な露天掘りの景色が一望できるはずだった。あいにく小雨が降りしきり、眼下には灰色の地面と、その上でミニカーのような作業用の車が動いているのが見えるだけだった。周りを取り囲む工場の煙突からは、煙が立ち上って ... » more
テーマ 満洲 旅行

中国東北地方旅行7 平頂山の墓碑銘 1932年9月、村の家々では、中秋節で家族親戚が集まって団欒していた。突然「写真を撮るから」と村人全員が窪地に集められた。人びとに向けられたのはカメラのレンズではなく銃口だった。日本軍は村と亡骸の山に火を放って事件を隠ぺ ... » more
テーマ 満洲 旅行

中国東北地方旅行6 張作霖を知ってるか?権勢偲ぶ張氏帥府 高校の日本史を学んだだけなら、張作霖、張学良は軍閥というゲリラの親玉ぐらいの印象しかないのではないだろうか?学生の時に日本史を選択しなかった20代の同行者は、張氏の名前すら記憶になかった。一時は日本寄りで共産党軍とも戦った張 ... » more
テーマ 満洲 旅行

中国東北地方旅行5 ホンタイジの威勢を誇る北陵 静かな東陵とうってかわって、市街地に近い北陵は人でにぎわっていた。門から墓所まで広大な公園として整備されている。「カートに乗っていきますか?」とガイドさんに聞かれたが、1キロちょっとなので歩いていくことにした。たしかカートは片道1元 ... » more
テーマ 満洲 旅行

中国東北旅行4 酢豚でひと騒動 1日目の昼食は、餃子のお店。料理選びはガイドさんに手伝ってもらい、おすすめの酢豚も頼んで順番に料理が運ばれるのを待った。餃子は、蒸し、焼き、水餃子の3種類。皮が厚めなのが東北地方の特徴。しばらくして、薄切り肉の揚げたのを盛り ... » more
テーマ 満洲 旅行

中国東北地方旅行3 瀋陽故宮も日本語ガイドさんで正解 中国語がまるでわからない一行。気休めに成田で『旅の指さし会話帳(中国語)』(情報センター出版局)を購入した。ホテルは5つ星なので、英語のできるスタッフがいるはず。実際マネージャーらしき人は英語ができた。ところがほかの ... » more
テーマ 満洲 旅行

中国東北地方旅行2 動物たちが守るヌルハチの墓所、東陵 瀋陽市の郊外にある東陵には、清朝の祖、ヌルハチと后が眠る。門をくぐると参道は松や楡の森に囲まれていた。古木の間には墓所を守る石の動物たちが配されている。馬、ラクダ、それから虎か犬、牙をもつのもいるが、皆どこか愛らしい ... » more
テーマ 満洲 旅行

中国東北地方旅行1 フェイクタクシーがお出迎え 中国東北地方は、かつて日本人が「満洲」と呼んでいた地域。向かった瀋陽市は当時、奉天という満洲の中心的な都市だった。出発は1時間ほど遅れ、瀋陽桃仙国際空港に着いたのは夜中の11時頃。まっすぐ両替の窓口に行くと、夕方5時で閉 ... » more
テーマ 満洲 旅行

今なぜ「満洲国」か? 歴史の中での位置づけを考える 「満洲国」は何だったのだろうか?と問うとき、華やかな満映や満鉄、開拓村、凄惨な引揚体験や残留孤児、七三一部隊、と特徴的な項目がいくつか上げられるが、歴史的な意味や影響はどうだったかというと何だかまとまらない。例えば移民について。 ... » more
テーマ 満洲

中国残留孤児の孫たちの学び 満洲からの引揚げ体験を綴った本は、調べてみると自費出版を含め、かなりの冊数にのぼる。中にはほかの文献の参考文献に上がっているのに、国会図書館でも公立図書館でも所蔵されていないものもある。そうなると地域の歴史館や、古本屋巡りをしないと手に ... » more
テーマ 満洲

「引揚げ」と「文学」 南の島に日本人夫婦と男の子が住んでいた。ある日、日本が戦争に負けると両親は子どもに「お前はこの島に住んでいた一族で、おじいさんは英雄だった。これからお前は一族の名誉を回復しなさい」といって、島を去った。男の子は突然のことで途方に暮れ ... » more
テーマ 満洲

書店は本と出会う場所ー神保町ブックフェスティバルの楽しみ方 新刊と古本を扱う書店が集まる神保町。11月の3連休、さくら通りからすずらん通りには出版社や書店のワゴンがびっしり並びました。本、本、本、ときどき酒、の列ができています。まずは出店のカレーとチャイで腹ごしらえ。神保町は昔か ... » more
テーマ 満洲

今語り継ぎたい歴史の真実 満洲からの引揚者 上原譲さん 江東区にお住まいの上原譲さん(77)は戦前日本が中国東北部に打ち立てた傀儡(かいらい)政権の国、満洲で生まれ育ち、戦後家族とともに引き揚げてきました。最近までそのことを公の場で語ってきませんでしたが、歴史の真実が歪められようとしている今、実 ... » more
テーマ 永井至正 満洲

柳条湖事件86年で式典 中国 日本の中国侵略の発端となった1931年の柳条湖事件から86年を迎えた18日、中国遼寧省瀋陽市の事件現場近くの「九・一八歴史博物館」で記念式典が行われました。(9・19しんぶん「赤旗」−小林拓也記者)市民が犠牲者を追悼市民や学 ... » more
テーマ 満洲 しんぶん「赤旗」 永井和子

 

最終更新日: 2018/05/20 06:37

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