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テーマ「満洲」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

今語り継ぎたい歴史の真実 満洲からの引揚者 上原譲さん 江東区にお住まいの上原譲さん(77)は戦前日本が中国東北部に打ち立てた傀儡(かいらい)政権の国、満洲で生まれ育ち、戦後家族とともに引き揚げてきました。最近までそのことを公の場で語ってきませんでしたが、歴史の真実が歪められようとしている今、実 ... » more
テーマ 永井至正 満洲

柳条湖事件86年で式典 中国 日本の中国侵略の発端となった1931年の柳条湖事件から86年を迎えた18日、中国遼寧省瀋陽市の事件現場近くの「九・一八歴史博物館」で記念式典が行われました。(9・19しんぶん「赤旗」−小林拓也記者)市民が犠牲者を追悼市民や学 ... » more
テーマ 満洲 しんぶん「赤旗」 永井和子

9・18 満州っ子は忘れない 今日、9月18日(チュー・イ・パー)は1931(昭和6)年、柳条湖爆発の謀略により、日本が中国東北部(旧満州)侵略を始めた最初の日。その翌年4月にあの地で生まれた僕にとっては忘れられない日になっている。そして中国人にとっては「怨嗟」の日だろ ... » more
テーマ 永井至正 満洲

中国残留孤児問題フオーラム 第3弾 昨17日、日中友好協会江戸川支部の平沢知千恵子さんから表記のチラシを頂いた。今年4月上旬の清明節にハルビン・731部隊跡地の陳列館で行われた犠牲者への供養及び中国人養父母との交流会の報告会のお知らせです。報告会旧「満州」への謝礼 ... » more
テーマ 永井至正 満洲

戦後72年目に思う 8月15日 終戦の日、いや敗戦の日。今年もあの暑い夏、8月15日がやって来た。あの日の夜は平壌(現・北朝鮮)の駅構内にいた。満洲からの避難行の途中だった。外からは「マンセイ!マンセイ!」の声がうねりのようになって迫ってくる。72年たっても忘れられない叫 ... » more
テーマ 永井至正 満洲

満洲引き揚げ ちばてつやさんら体験談 漫画「あしたのジョー」のちばてつやさん(78)と、「丸出だめ夫」の森田幸次さん(78)の漫画家二人が五日、新宿区西新宿2の平和祈念展示資料館で、旧満洲(中国東北部)からの引き揚げ体験を語った。(東京新聞6日付)「これが漫画家の原点」 ... » more
テーマ 東京新聞から 永井至正 満洲

「告白〜満蒙開拓団の女たち」 戦後72年、初めてテレビカメラの前で明かされた証言に胸を突かれました。NHKで5日放送のETV特集「告白〜満蒙開拓団の女たち」(しんぶん「赤旗」8月8日付−「潮流」)▼戦中、岐阜県の山間地から満洲(中国東北部)に入植した650人の黒 ... » more
テーマ 永井至正 満洲 しんぶん「赤旗」

「大連」が京都と鎌倉つなぐ 「心の旅路」 共謀罪が国会で強行採決された日のしんぶん「赤旗」。政党機関紙であり緊迫した時だけに怒りの言葉一色なのかと思われたが「読者の広場」のある投稿を見て驚いた。これは単なる親孝行の話だけではない、そこでは戦中戦後の喜びと悲しみも蘇ったに違いない。奥 ... » more
テーマ 永井至正 満洲

友あり 江戸川から 「郵パック」 来る IT通信が最盛期。だが、僕ら昭和一桁世代のものにとっては、「便りのないのがいい便り」が日常茶飯事の通信事情。昨日、ここ数年来疎遠だった日中友好協会江戸川支部の平沢知恵子さんから郵パックが届き思わず感喜。開いて目に飛び込んできたの ... » more
テーマ 永井至正 満洲 音楽

「共謀罪」法案と戦争体験者 鎌田保さん 10日、「共謀罪」法案の廃棄を求めて行われた集会で「全商連」副会長の鎌田保さんがマイクを握りました。1931年生まれの85歳。「戦争体験者として生きている限り、平和を守る決意です」と訴えたスピーチ(要旨)を紹介します。(「赤旗」5月11日付 ... » more
テーマ 満洲 しんぶん「赤旗」

映画・「ソ満国境15歳の夏」と新京1中生 あの年の夏、僕も満洲・新京第1中学の1年生(13歳)だった。4月に入学して驚いたのは、広大な敷地に超豪華な佇まいの校舎。それに4・5年生が不在であったこと。ところが5月半ばになると3年生がほとんど見当たらなくなった。噂では、勤労奉仕で北満の ... » more
テーマ 永井至正 満洲 日中友好江東

「流れる星は生きている」 藤原ていさん死去 満洲(現中国東北部)からの過酷な引き揚げ体験をつづった「流れる星は生きている」で知られる作家の藤原ていさんが15日、老衰のため死去した。98歳。長野県出身。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は長男正広さん。(東京新聞11月19日付) ... » more
テーマ 東京新聞から 永井至正 満洲

満洲引き揚げ者と 両陛下、長野で懇談 私的な旅行で長野県に滞在している天皇、皇后両陛下は17日午前、阿智村の満蒙開拓平和記念館を訪問された。同記念館は、終戦直前の旧ソ連参戦と、その後の混乱で多くの犠牲者を出した満蒙開拓団の悲劇を次世代へ伝えようと地元日中友好協会が発案し、201 ... » more
テーマ 東京新聞から 永井至正 満洲

「70年を超えて」 出版記念会 村越愛策 10月25日に開かれた今年の「満州・公主嶺会」。日本各地から28人の同窓生が集まった。その中で36回生の村越愛策さんから1枚の小さなお知らせチラシをいただいた。村越さんが引き揚げ後これまでに書き続けてきたエッセイの集大成を出版される案内だ。 ... » more
テーマ 永井至正 満洲 公主嶺

「君知るや満洲という国のあったこと」-平和の俳句 東京新聞が昨年の1月1日から朝刊の一面に掲載している「平和の俳句」。この10月14日付の一句を見て時がたてば、「やっぱりそうか」と嘆息のあまり釘づけになった1句があった。それが表題にある「君知るや・・・」である。満洲生まれの満洲育ちにとって ... » more
テーマ 東京新聞から 平和の俳句 満洲

中国残留孤児問題シンポ 東京・墨田区で 「『敵国のこどもをそだてた中国人養父母』に感謝」をテーマに、中国残留孤児問題を考えるシンポジウムが2日、東京都内で開かれ、約400人が参加しました。(しんぶん「赤旗」10月2日付ー社会面)”二度と戦争しない”400人参加 ... » more
テーマ 永井至正 満洲 しんぶん「赤旗」

ソ満国境から 旧制中学生 必死の逃避行 「国からも、軍隊からも捨てられた」。11日、長野県飯田市で開かれた「2016ミニ戦争展『平和を考えるつどい』」で、第2次世界大戦末期に、旧ソ連と「満州」(現中国東北部)国境に送られた旧制中学の少年たちが味わった苦難、英和への思いを、倉科武夫 ... » more
テーマ 永井至正 満洲

映画・「望郷の鐘」 江東区で上映 満蒙開拓団の落日を描いた今評判の映画「望郷の鐘」が近じか江東区でも上映の運びとなったようです。現代ぷろだくしょんが主催。来る9月16日と10月2日の両日、いずれも江東区西大島の総合区民センターレクホールで上映されます。「望郷の鐘 ... » more
テーマ 永井至正 満洲

「天地内有了新満洲」 歌った しんぶん「赤旗」日曜版の読者のページに「詩」の投稿欄がある。8月9日付に「歌」という題で載せられた短詩に目がいって驚かされた。それは筆者が幼少のころ旧満州にいて意味もしらず歌った歌が満洲国の国歌だったという。そのことに慙愧の思いを抱いたとい ... » more
テーマ 永井至正 満洲 しんぶん「赤旗」

「葫蘆島大遣返」 満州日本人難民引揚の記録 このDVDは、戦争と満洲引揚の真相を描いた貴重なドキュメンタリー映画「葫蘆島大遣返」(1997年度作品)に未公開映像を加えた復刻・増補版で、2015年にDVD化(1時間42分=2800円)されたものです。「葫蘆島を記録する会」(松井稔)が自 ... » more
テーマ 永井至正 満洲  コメント(1)

満洲・公主嶺小学校同窓誌 エピソード −2− 公主嶺陸軍病院の最後の院長を、須野先生と申し上げた。クリスチャンでとても立派なお方であった。この病院に、数人の婦人と共に私の母は週一度のご奉仕をしていた。(505頁)陸軍病院長須野先生長池秀子(旧姓小原・35回生)ま ... » more
テーマ 満洲 公主嶺 土屋洸子

満洲・公主嶺小学校同窓誌 エピソード ー1− 昭和20年8月9日午前4時。けたたましいサイレンでとび起きた。半焼が響く。空襲警報だ。「ソ連機です。下へ入って下さい」と連絡がくる。そのうち爆音が聞こえ始めたが、南方へ去った。店の杉本さんは防火班に出て、店も家にも誰もいない。(504頁) ... » more
テーマ 満洲 公主嶺 土屋洸子

坂本進一郎の「満洲農業の近代化に貢献した興農作社」はき季刊「農民文学」2012年2月に発行された。四百字詰め原稿30枚の論文。発表時読んで感激した。感想コメントを書こうと思い再度読んでみたが、様々な要素は私の力では整理できないので、その ... » more
テーマ 満洲 坂本進一郎 農民文学

満洲・公主嶺「心の砂漠に響く歌声」 叶多嘉子先生A 歌は辛いとき、悲嘆にくれたとき、はたまた戦争のような凄惨のさなかにさえ人の心を癒し、狂気を正気に立ち戻らせてくれるものです。混迷の中、叶多先生らが引くオルガンに、聞く耳をたてたソ連兵のさまがありありと見てとれる。彼らもまた、故郷の山や川に思 ... » more
テーマ 満洲 公主嶺 土屋洸子

満洲・公主嶺「恐怖で漢字を忘れる」 叶多嘉子先生@ 幼少期、あの公主嶺で多くの「公主嶺っ子」たちが育まれた幼稚園の叶多先生。赴任されたときはいまだ二十歳代だと思われる。その初々しさに母親とはまた違う親密感をもっていたことがよみがえる。そしてその先生が敗戦時に遭遇した恐怖の体験をリアルに語って ... » more
テーマ 満洲 公主嶺 土屋洸子

「満蒙開拓」の悲劇に考えた 「読者の広場」 6月4、5日、日本中国友好協会の「平和バスツアー」に参加しました。映画「望郷の鐘」観賞の一環として長野県阿智村に「満蒙開拓平和記念館」見学と、残留孤児の帰国に一生をかけられた僧侶、山本慈昭さんの「長岳寺」訪問です。(しんぶん「赤旗」6月18 ... » more
テーマ 永井至正 満洲 しんぶん「赤旗」

満州・公主嶺 「炎をみつめていた日」 三森正行先生A 満州・公主嶺「過ぎし40年の記録」のエピソード.。先生方のなかでも、敗戦時の戦後処理.に主導的立場にあった三森正行先生の第2弾。焼却しなければならない諸書類の燃える炎を「無言で見つめていた」そして「初めて体験する敗戦なので・・・」の言葉が印 ... » more
テーマ 満洲 公主嶺 土屋洸子

満州・公主嶺「過ぎし40年の記録」 三森正行先生@ 昭和14年公主嶺小学校に入学した生徒は二組に分かれた。私は岩森学級だったが、もうひとつは三森正行先生が担任だった。大戦の末期にもなると召集されるなど教職員の移動も激しく、また生徒たちも学業どころではなく激変の時代になっていた。賑 ... » more
テーマ 満洲 公主嶺 土屋洸子

満州・公主嶺「過ぎし40年の記録」 石川利一郎先生 「過ぎし40年の記録」(520頁)からの転載。あの頃は「男女7歳にして席を同じうせず」を規範(?)にして、公主嶺小学校でも3年生から男子組と女子組に分れた。石川先生は女子組の担当、思い出されるのは学芸会で女子組が総出で演じた「万寿姫」。その ... » more
テーマ 満洲 公主嶺 土屋洸子

ハルビン同窓 9条も話題に 昭和9年、北朝鮮生まれで終戦時は旧満州のハルビンで迎えた映画俳優の宝田明さん(80)。同級生が先だって開かれた同窓会の模様をしんぶん「赤旗」に投稿しています。(福岡・仲山公政さん)京都で5月27日、旧「満州」ハルビン市の元白梅国 ... » more
テーマ 永井至正 満洲 戦後70年

 

最終更新日: 2017/09/25 14:55

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