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観劇記

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テーマ「観劇記」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

「イリアス」が終わったのが3時半くらいだったので、銀河劇場5時開演への移動は、思っていたほど余裕はありません。なんだかんだあって出発できたのは4時前。銀座通りは歩行者天国のため、自転車は走れないので、昭和通りから新橋へ出て、海岸通りを天王洲 ... » more
テーマ 観劇記 演劇

「イリアス」@ル・テアトル銀座 トロイア戦争の末期を描いたホメロスの叙事詩を舞台化したものです。家に昭和36年刊の筑摩書房世界文学大系「ホメーロス」があって、観る前に読んでみようかと思ったのですが、全集によくある小さな字の三段組みで三百ページくらい。しかも、聖書の創世 ... » more

秀山祭 九月大歌舞伎 夜の部@新橋演舞場 歌舞伎座が閉館になってから、初めての歌舞伎です。歌舞伎座はすっかり覆われて、建物の形はまったく見えなくなりました。解体に時間をかけるということでしたが、今はどうなっているのでしょうか。 そういうことで、歌舞伎の公演は新橋演舞場に ... » more
テーマ 歌舞伎 観劇記

「父帰る」「地蔵教由来」@アトリエだるま座 劇団だるま座のアトリエ公演です。「父帰る」は菊池寛、「地蔵教由来」は久米正雄の芝居。どちらも百年くらい前の現代劇です。2010年の視点からすると、衣装や人物たちの行動は、実は現代人を描いているマゲものの時代劇よりも、時代がかけ離れているこ ... » more
テーマ 観劇記 演劇

「赤毛のアン」@劇団四季自由劇場 台風で朝から激しく雨が降っていましたが、夕方の出かけようとした時には止んでいたので、自転車にしました。しかし、東京都は意外に広く、品川を過ぎたあたりでは本降り。念のために持っていた雨合羽を着込み上半身はカバーしましたが、腿から下は雨の直撃を ... » more

開演10分前くらいに着くと、劇場外でキャンセル待ちをしている人がいました。私の席も補助席。小さい椅子なので、長時間はちょっと不安ですが、超満員の人気公演という状況は、それ自体が楽しいものではあります。 「モンティ・パイソン」は東京12チ ... » more
テーマ 観劇記

観劇記と読書記「ペン」@俳優座劇場
暑い日の昼公演でした。自転車のスピードを上げられず、到着はギリギリ。通路際の席だったのは幸いでした。 「ペン」は1956年に発表されたフランスの翻訳劇ですが、時代が近くてもロベール・トマとはまるで違う世界です。主人公は高校の文学教師 ... » more

2008年トニー賞ミュージカル作品賞受賞作の来日公演です。 ハイツとは、マンハッタン北部にあるワシントン・ハイツ。観光コースではないので、行ったことはありませんが、さらに北のクロイスター(メトロポリタン・ミュージアムの別館で、ヨーロッパ ... » more

戦後間もないころに実在した、宝塚歌劇男子部を描いた作品です。今回で三演めということですが、初めて観ました。男子部員を演じるキャストが一新されています。乙女の園である宝塚歌劇に、一時期ですが男子部があったことは聞いたことがあります。彼らが宝塚 ... » more
テーマ 観劇記 宝塚 演劇

開演12時30分なのに、1時間前は渋谷駅のホームにいました。次に来る電車は湘南新宿ラインで与野本町には行きません。しかし、その次まで待つとかなり厳しい時間になりそう。赤羽で乗り継ぎができるだろうと読んで、湘南新宿ラインに乗ることにしました。 ... » more

「W〜ダブル」@ル・テアトル銀座 朝のテレビに主役の中越典子が出ていて、この芝居の話をしていました。テレビを見て、観に来た人もいるかもしれません。しかし、この芝居の話をするのは、なかなか難しいです。冒頭で示される基本設定からして、その通りには受け取っていいものかどうか。 ... » more
テーマ 観劇記 演劇

「アイーダ」@電通四季劇場〔海〕 今日が最終公演のようですが、私が観たのは最終公演が迫ってきた8月下旬です。四季版「アイーダ」はこれで3回目ですが、アイーダは毎回違う人、ラダメスは全部同じ人、アムネリスは初回だけ別の人でした。 前回の観劇記は、こちら。http:// ... » more

「Spicy, Sour, and Sweet」@東京芸術劇場小ホール1 国際児童青少年芸術フェスティバルで立て続けに3回の池袋通いをしましたが、さらにもう一回。この日はコースを変えてみたら、所要時間10分短縮。渋谷や新宿を避けたからでしょうか。会場は、同じ東京芸術劇場小ホールですが、これは全く別のイベントで ... » more
テーマ 観劇記

日記 TSUBUYAKU...『ロックンロール』
8/22(日)観劇『ロックンロール』会場世田谷パブリックシアター作トム・ストッパード演出栗山民也【キャスト】<マックス・モロー>市村正親<エレナ/エズミ>秋山菜津子<ヤン>武田真治<エズミ/アリス>前 ... » more
テーマ 観劇記 演劇

日記 TSUBUYAKU...『黙阿彌オペラ』
8/18(水)観劇『黙阿彌オペラ』会場紀伊國屋サザンシアター作井上ひさし演出栗山民也【キャスト】<とら/おみつ>熊谷真美<河竹新七>吉田鋼太郎<五郎蔵>藤原竜也<円八>大鷹明良<久次>松田洋治 ... » more

メリディアーノ・シアターというデンマークの団体による演劇作品です。タイトルは、ロビンソン&クルーソーであって、ロビンソン・クルーソーではありません。1人がロビンソンで、1人がクルーソーなのでしょうか、2人の男が海に囲まれた屋根の上に流れ着く ... » more
テーマ 観劇記

「ホンク! ジュニア版」@江東区文化センターホール 江東区文化センターの最寄り駅は東西線の東陽町。うちからだと乗継ぎが不便で、大回りをしなければなりません。小雨の予報はあったのですが、降ってはいなかったし、時間の余裕はあったので、自転車で出かけました。少し早めに着いたので、隣の西友のフードコ ... » more

池袋から有楽町へ移動。途中のカフェで軽く食事をしようとしたら、隣の席で化粧直しを始めました。粉が飛ぶようなところで、物を食べたくはないので、しかたなく喫煙席へ。しかし、こちらでも隣席の若い女性が自分の食事が終わったところで化粧直し開始。幸い ... » more
テーマ 観劇記

これも国際児童青少年芸術フェスティバル参加作品。今度はドイツの演劇です。セリフはドイツ語で、字幕が出ます。ただ、聞こえてくる言葉の量に比べて、表示される日本語は少なく感じました。量が拮抗しているように見えるところもあるのですが、少ないところ ... » more
テーマ 観劇記

東京フィルハーモニー交響楽団の、イベント的な色の公演です。何がイベント的かというと、開演前のロビーで、子ども達に楽器を触らせ、音を出させてみていること。ひとつひとつの楽器に長い列ができていて、盛況でした。もうひとつはブルーマンのゲスト出演。 ... » more
テーマ 観劇記

TACT(Theatre Arts for Children and Teens) Festivalというイベントで上演されたフランスから来たパフォーマンス集団です。イベント名が日本語では、国際児童青少年芸術フェスティバルになっていますが、 ... » more
テーマ 観劇記

6月に帝国劇場で、ジョン・ケアード演出の日本語版ミュージカル「キャンディード」を観ました。そのときの観劇記はこちらです。http://19601106.at.webry.info/201006/article_17.html今回 ... » more

「はだかの王様」@劇団四季・自由劇場 私が小学生のころ、劇団四季は毎年、日生劇場でオリジナルのこどもミュージカルを上演していました。家族と近所の友達と一緒に行ったのが2回。「みんなのカーリ」というインドの話と「王様の耳はロバの耳」で、どちらも主題歌のフレーズがいくつか記憶に残っ ... » more

友人が主宰する劇団の公演です。古典劇をやったり、オリジナル作品をやったり、いろいろなことをやる劇団ですが、今回はコントをベースにした、実験的な作品という位置づけでしょうか。 日常生活で見つけられる小さな不条理、あるいは名作の名場面に闖入 ... » more
テーマ 観劇記

「DRAMATICA/ROMANTICA」@CCレモン・ホール シアター・クリエでの5回の公演が瞬時に完売。当日券は出たものの、高倍率の抽選という人気公演。客席数が何倍かになるCCレモン・ホールでの追加公演のチケットを何とか確保して、行ってきました。6時開演のところ、直前まで仕事があり、入口に着いたのが ... » more

2時前に「ピーターパン」が終わって東京国際フォーラムから東京宝塚劇場へ来てみたら、4時からの回の当日券を売っていました。自転車で帰るのには、もう少し気温が下がってからが望ましいので、7時過ぎに終わるこの公演は願ったりかなったりです。トラファ ... » more

毎年、夏休みシーズンに上演されている「ピーターパン」は今年で30周年。榊原郁恵ピーターパンが新宿コマ劇場で飛んだのは30年も前のことになるわけです。最初に観たのがいつだったか、ちょっと記憶が定かでありませんが、国際フォーラムに落ち着く前の、 ... » more

恵比寿・エコー劇場ですが、テアトル・エコーではなく、劇団クロックガールズの公演。初めて名前を知ったのですが、「ごくせん」などテレビドラマを手がけている脚本家が主宰する劇団のようです。この作品は第五回公演とのこと。チラシには、"裁判所を舞台に ... » more
テーマ 観劇記

日記 TSUBUYAKU...『まさかのChange?!』
7/13(火)観劇『まさかのChange?!』会場シアタークリエ作・演出・振付玉野和紀【キャスト】<西園寺麗>大和悠河<安田雅弘>中河内雅貴<森田信吾>おかやまはじめ<木村直也>林修司<土石大蔵>石坂 ... » more

「サウンド・オブ・ミュージック」@四季劇場秋 2回目 Sound of Music / London Palladium Cast RecordingDecca 2007-02-27 Sound of Music Amazonアソシエイト by キャストが少し替わって、マリアが若い ... » more

 

最終更新日: 2016/11/11 02:05

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