誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    観劇記

観劇記

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「観劇記」のブログを一覧表示!「観劇記」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「観劇記」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「観劇記」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

「ガンバの大冒険」@劇団四季自由劇場 読んだことはないのですが、原作の児童小説「冒険者たち」(斎藤惇夫・著)は書店や図書館で見かけたことがあります。同名のフランス映画の原作と間違えて、手に取ったのではなかったか。この冒険者たちはフランス人ではなくネズミたちです。 後で気づいたの ... » more

1983年のトニー賞受賞作、1985年にトミー・チューンとサンディ・ダンカンのコンビで来日公演がありました。今はなき新宿厚生年金会館へ観に行った覚えがあります。ずいぶん前のことなので、微かな記憶と印象ですが明るく楽しい作品でしたが、なぜかそ ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 ガーシュウィン

10年くらい前のロンドン旅行中のこと。地下鉄で隣に座っていた学生とおぼしき若い男が対訳の「日本むかし話」を読んでいました。話しかけてみると、日本へ英語を教えに行きたいので勉強しているということでした。その時「いっすんぼうし」の"ぼうし"とは ... » more
テーマ 観劇記 神奈川芸術劇場 ダンス

「ジキル&ハイド」@日生劇場 ミュージカル「ジキル&ハイド」を最初に観たのは1997年5月のブロードウェイです。フランク・ワイルドホーンの名前も知らず、スティーブンソンの「ジーキル博士とハイド氏」は読んだかどうか記憶も定かでない。主演のロバート・クチオリもリンダ・エダー ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 ワイルドホーン

江戸糸あやつり人形 結城座「夏の夜の夢」@イワト劇場 イワト劇場は初めてです。天の岩戸にちなんでいるのかと思ったら、所在地の町名が岩戸町でした。飯田橋から大久保通りを神楽坂方面に向かっていくのですが、一回目は通り過ぎてしまい、町名が変わっているのに気づいて、どうやら行き過ぎたらしいと引き返し、 ... » more
テーマ 観劇記 シェイクスピア 人形芝居

「ユタと不思議な仲間たち」@四季劇場「秋」 3月11日の初日公演を観に行きました。昼の12時開演と聴いていたのですが、行ってみると開演時間が少しずらされて、12時10分になっていました。カーテンコール中に2時46分を迎えるためでしょう。 作品そのものは去年の6月にも観ています ... » more

「解ってたまるか!」@劇団四季自由劇場 金嬉老事件と呼ばれる1968年に起こった、ライフルを持った男による人質立てこもり事件に材を得た作品です。実際の事件は寸又峡の旅館で起きましたが、こちらはアメリカ大使館に近いホテル(ホテル・オークラ?)になっています。この事件が話題になった理 ... » more

ティアラこうとうは、うちからはあまり近くないのですが、この1年くらいに何度か行く機会がありました。片道で20キロちょっとなので、天気さえ悪くなければ、他の用事がない日であれば、自転車で行くのには適当な場所だとも考えられます。タイトルとは違っ ... » more
テーマ 観劇記 音楽朗読劇

Kバレエ「シンデレラ」@オーチャード・ホール 新しくなってからのオーチャード・ホールは初めてです。座席が千鳥配置になったということは聞いていましたが、それ以外の変化はよくわかりません。ロビーやホワイエは前と同じように見えました。まるで別のホールのようになるよりも、そのくらいがいいのかも ... » more
テーマ 観劇記 バレエ オーチャード・ホール

東京では6年ぶりの上演ということですが、私が観るのは初めてです。ブロードウェイで上演された時の"Amour"のCDがあるので、曲は何度か聴いたことがあります。ミシェル・ルグランらしいというか、とにかくブロードウェイやロンドンとは明らかに違う ... » more

だいぶ長いこと、観劇記をためこんでしまいました。これは1月下旬に観たものです。 冒頭でエバの死が伝えられ、人々の嘆きが聞こえてきます。少し前に独裁者が亡くなった国があったことを思い出します。大声を上げて泣く人に本心から悲しんでいる人 ... » more

前に花道側の席にぎりぎりで着いた時は、登場する出雲の阿国がこちら側を向いている前を歩くことができずに、しばらく動けませんでしたが、今度は反対側の席です。余裕のある時間に着けばいいのですが、昼4時開演だと、どうしてもこういう事態が避けられない ... » more
テーマ 歌舞伎 観劇記 平成中村座

「ボニー&クライド」@青山劇場 タイトルから想像できるように、「俺たちに明日はない」のボニーとクライドの物語です。「俺たちに明日はない」で思い出すのは、だいぶ前にロサンゼルスのワーナー・ブラザース・スタジオの見学ツアーに行った時のことです。ガイドがオープンセットの一角にあ ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 青山劇場

子どもの頃に観た記憶があります。タイトル曲の♪王様の耳はロバの耳、あれーじゃ何にも聞こえない聞こえやしない♪というフレーズが頭に少しですが残っていました。ただし、劇場で観たのではなくテレビ放送だった可能性が高いです。当時はビデオデッキなどな ... » more

同じ出演者による昼の部と夜の部があり、演目の一部が事前に発表され、チラシにも掲載されていました。私が観に行ったのは夜の部ですが、昼夜通しで観た人もいたようです。出演は、今年真打に昇進する春風亭一之輔と古今亭菊六、それにD-BOYSの和田正人 ... » more
テーマ 観劇記 博品館劇場 落語

「GOLD〜カミーユとロダン〜」@シアタークリエ カミーユとロダンとは、"考える人"のロダン(石丸幹二)とやはり彫刻家のカミーユ・クローデル(新妻聖子)です。ロダンには妻がいましたが、カミーユと愛人関係にありました。カミーユは自身を彫刻の天才と考えていて、自分の作品が世に出て、高く評価され ... » more

題名は「お目出たい」とついていますが、物語の状況は逆です。古いアパートの一室に6人の男が集まってくる。そこで何が始まるかというとお通夜。6人は親戚ではなく、ほとんどが初対面です。むろん故人とはそれなりの親交はあったものの、横のつながりはなか ... » more
テーマ 観劇記 だるま座

昼公演で天気も良かったので、自転車で行くことも考えましたが、神奈川芸術劇場へ行くのは初めてということもあり、電車にしました。東横線からみなとみらい線の日本大通りまで直通で、急行に乗ってしまえば時間もそんなにかかりません。ところが、駅へ着くと ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 神奈川芸術劇場

「くるみ割り人形」はクリスマス・シーズンの定番で、これも暮れに観たものです。だいぶ長いことため込んでしまっていました。 「くるみ割り人形」と題した作品は何通りか観たことがあります。映画もあったし、ミュージカルもあったし、バレエもロイヤル ... » more
テーマ 赤坂ACTシアター 観劇記 バレエ

開演の5分前に劇場に着きました。エレベーターを上がったところに列ができていて、これはキャンセル待ちかと思ったら、そちらは駅前劇場のための列で、OFFOFFシアターの方はすぐにチケットが買えました。もっとも余裕があるわけではなく、ほぼ満席で最 ... » more
テーマ 下北沢 観劇記 OFFOFFシアター

タイトルの通り、二ツ目ばかり6人による落語会です。二ツ目ばかりだと、どういうことが起こるかと言うと、通常は前座の役割である座布団をひっくり返したり、めくりを替えたりを自分ですることになる。噺を終えて、高座を降りるときに座布団を返し、出てくる ... » more
テーマ 観劇記 草月ホール 落語

元はロマン・ポランスキー監督の映画「吸血鬼」で、それをウィーンでミヒャエル・クンツェの作詞と脚本、ジム・スタインマンの作曲によりミュージカル化されたものです。ウィーンのオリジナル版はロマン・ポランスキー自身が演出したということですが、日本で ... » more
テーマ 帝国劇場 観劇記 ウィーン・ミュージカル

ストラヴィンスキー作曲で「兵士の物語」という題名で上演されることもあるようです。ロシアの民話を題材にしたもので、本来は朗読と演劇とバレエがミックスされているということですが、この日の上演は3人の語り手と10人くらいの編成の楽団によるものでし ... » more
テーマ 観劇記 渋谷区文化総合センター大和田 ストラヴィンスキー

昼の部は午前11時開演です。天気は問題なかったので、今度は自転車で行きました。コースは何通りか考えられますが、幹線道路を往くのがいちばん早いようです。近づくと、スカイツリーが見えてきます。 人力車が車道を走っていましたが、人力車は軽車両でし ... » more
テーマ 歌舞伎 観劇記 平成中村座

朝、家を出た時はかすかに雨が残っていて、どうしようかとも思いましたが、えいままよと自転車で出かけました。幸いすぐに止んだので、単に陽射しが少なくて寒い中を走るだけで済みました。寒いのは10分くらい走っていると体の内側からあったまってくるので ... » more
テーマ 観劇記 ル・テアトル銀座 ミステリ

予報が雨だったので、自転車で行くのは諦めました。渋谷から銀座線に乗った時はまだ降っていませんでしたが、浅草で外へ出ると小雨。しかし、傘を差すと歩くスピードが格段に落ちてしまいます。あまり余裕のある時間ではなかったので、傘は使わずに急ぎ足で向 ... » more
テーマ 歌舞伎 観劇記 平成中村座

東京宝塚劇場はいつ以来になるか。近辺の劇場へは来ていますが、ちょっと間が空いたように思います。もしかしたら、前回も宙組だったかもしれません。 「クラシコ・イタリアーノ〜最高の男の仕立て方」 1960年代くらいのイタリアでしょうか ... » more

ドイツ語版のCDを持っていて、何度か聴いていました。原題は"Ich war noch niemals in New York"、直訳すると"私はただの一度もニューヨークへ行ったことがない"。ところどころに知っている単語やフレーズが出てくるこ ... » more

日本青年館大ホールは何度も行っていますが、たいていは宝塚の公演です。宝塚の公演だと観客の大多数が女性ですが、この日は昼間の公演にもかかわらず小多数くらいで、男性客もそれなりに入っていました。メインの演目が「瞼の母」だったということもあるかも ... » more
テーマ 歌舞伎 観劇記 日本青年館大ホール

副題にある"テヴィエ"という名前にミュージカル好きならピンとくるでしょう。「屋根の上のヴァイオリン弾き」の主人公テヴィエ。これはミュージカル化される前の、テヴィエとその家族の物語を描いたストレート・プレイです。たいていの場合は原作が先、 ... » more
テーマ 座・高円寺 観劇記 だるま座

 

最終更新日: 2016/11/11 02:05

楽天市場のおすすめ商品

「観劇記」のブログ関連商品

» 「観劇記」のブログレビュー をもっと探す

「観劇記」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る